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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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 第2調教部屋では、杉山と恵理子が組み立て椅子を並べて座っていた。
「杉山さん、恵さんが浣腸されるわよ。彼女は若菜興業に無理矢理連れて来られただけで、マゾやあらへんよ。そやから、浣腸されるんは彼女にとって死ぬほど辛いことと思うけど、何とかでけへんの、杉山さん。」
「でけへん。乾の所へ行って「恵はマゾやないから浣腸をやめろ」と()うたら、俺がまたこの前みたいな目におうてしまう。なぜなら、あの男は恵はマゾやないから浣腸を止めてくれなんてゆう常識的な理屈をこねても聞く耳を持つような男やないからや。聞く耳を持たないどころか、サディストの乾は、むしろ、マゾでない恵を浣腸することに快感を覚えているのかもしれへん。」
「それでも、恵さんが浣腸されてもええの、杉山さん?」
「もちろん、マゾじゃなくてまさみさんと一緒にいただけでここに連れて来られてしもた恵ちゃんが浣腸までされるなんてゆうのはほんまに可哀想なことやと思う。できれば、彼女をここから逃がして上げて、東京へ返して元の生活に戻して上げたい。けど、そんなことをしようもんなら、俺が乾だけでなく、若菜社長にどんな目に合わされるかわからへん。」
「自分がひどい目に合うのはいや?そうよね。やっぱり人間、自分がいちばんかわいいもんね。そやけど、あなたは恵ちゃんのことが好きやないの?好きな人がひどい目におうてんのに、自分もひどい目にあうからゆうて、それを止めようとしないの?」
恵理(えり)ちゃん、確かに俺は恵が好きや。ホストクラブに来るすれかえった女ばかり相手にしてきた俺は、あんなにすれていない純情な心を持った子と知り合ったのは初めてで、すぐに彼女のことが好きになってしもうた。けど、今の俺は、自分でも情けない思うけど、自分が乾らにひどい目にあわされるのが怖いねん。せやから、彼女がひどい目に合うのがわかってても、何もしてやられへんねん。」
「そう・・・・・・。」

 第1調教部屋では、恵は、ガウンを脱がされ全裸にされ、天井から垂れている縄に両手をくくりつけられて、立っていた。(cf.これは縄ではないけどこんなイメージ)そうして、乾はそんな恵の背中の後ろにしゃがんで、恵の美しい双臀を見た。
恵は両足をしっかりと閉じて、双臀の割れ目の部分は見せまいとしていた。
「きれいな尻をしているやないか、恵。この尻の割れ目の奥にきれいなおまえの肛門があるんやな。さあ、まずはおまえの肛門を見せてもらうで。」
そう言うと、乾は恵の双臀に両手をかけた。
「い、いや、やめてー!そんな恥ずかしい所、わたし、見られたくないわー!」
「そうやな。おまえにとっては他人には絶対に見られたくないおまえのいちばん恥ずかしい尻の穴やもんな。せやけど、俺はおまえが恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、おまえの尻の穴が見たいねん。」
「ど、どうしてそんな所を見たがるの?どうかしてるわ、乾さん。」
「どうかしてるとゆうのは、当たっとるかも知れへんな。世の中には女の尻の穴なんか見たくないと思う男の方が、圧倒的に多いやろうからな。けど、俺は、おまえやまさみみたいなきれいな女を見たら、その女のいちばん汚いものが出る尻の穴を見とうて見とうてたまらへんようになるんや。」
「乾さん、お願いだから見るのはやめて!」
「やめてと言われても見たいものは見たいねん。ほな、見してもらうで。」
そう言うと、乾は両手で恵の双臀を割り開いた。
すると、禁断の菊座が乾の視界に広がった。
「ほう。あんまりいやがるから、いぼ痔でもあるのかと思ったら、きれいな尻の穴をしているやないか。恵、もっとはっきり見たいから、両足を広げてくれ。」
「い、いやです。」
「何やと、こら!」
そう言うと、乾は恵の後ろの部屋の端の棚の所に行って、あるものを取り出した。
そうして、それを何個か持って恵の所に戻って来た。
「恵、両足をもっと広げろ!これは命令や!」
「い、いやよ!」
そう恵が言った瞬間、恵の臀部に激痛が走った。
「ぎゃー!い、痛いー!」
「今、おまえの尻の右側にまち針を一本刺した。もし、今から5秒以内に両足を広げなかったら、もう一本まち針をおまえの尻に刺すど、恵。」
「ううううう・・・・・・」
恵は涙をこぼしながら、少しずつ両足を広げていった。
「そうや。最初からおとなしゅう両足を広げたらええんや。そしたら、痛い目にあわんでも済んだのに。おい、足を広げるんはそれぐらいでええで、恵。」
そうして、改めて乾は恵の双臀の割れ目を両手で広げて見た。
「おお、おまえの肛門は、痔も色素の沈着もない中心部から皺が放射状に伸びたきれいな肛門をしとるやないか、恵。とてもここから汚い*うんちが出るとは思えんわ。」
「い、いや!そんな生々しい言い方をしないで、乾さん。」
「ふん、恥ずかしいんかい、恵。ほな、今度はその恥ずかしい尻の穴に俺の指を入れさせてもらうでえ。」
「い、いやー!そ、そんな変なことはやめて!」
「何が変なことや。とにかく、おまえの尻の穴に俺の指を入れさせてもらう。」
そう言うと、乾は自分の右手の人差し指を舐めて、それから人差し指で恵の菊座をとらえた。
恵は自分のいちばん恥ずかしい所をさわられる感触に思わず声を上げた。
「あ、あーん、いやー!」
「何叫んでんねん。まだ、おまえの尻の穴をさわっただけやで。」
「で、でもう、生理的に受け付けられないいやな気分だわ・・・・・・。」
「ふふふ、そうか。そしたら、その生理的に受け付けられない指をおまえの肛門の中に入れてやるわ。」
そう言うと、乾は恵の肛門の中に指をズボズボッと入れていった。
「あ、あうー!」
恵は、自分の肛門の中に乾の指が入ってくる感触に、思わず顔をゆがめた。
「ふふふ。どないしたんや。そんなに、自分の尻の穴に指を入れられるのがうれしいんか、恵?」
「そ、そんなうれしいわけないじゃない。あなたは、何ていやらしいことをするの、乾さん。」
「あ、あたたかいな。おまえの肛門の中はおまえの体温であたたかいど、恵!」
「いや!変なことを言わないで、乾さん。」
「それに、俺の指を締め付ける感触もなかなかのもんや。恵、おまえはおまえの肛門括約筋で、俺の指を食い締めてるんやど。」
「恥ずかしいこと言わないで、乾さん。」
「何を()うてんねん。そしたらな、恵、おまえの肛門括約筋で、おまえの肛門の中に入っている俺の指を力一杯締め付けてみろ!」
「い、いやです!」
恵がそう言うと、乾は下に置いてあったまち針を左手で取ってそれを恵の臀部に突き刺した。
「ぎゃー、痛い!」
恵は痛みのあまり、思わず肛門括約筋を引き締めた。
「おお、せや、この締め付けや!なかなかええ締め付けをしているやないか、恵。これは、そのうちアナルセックスをする時が楽しみやのう。」
「ア、アナルセックスって、どういうこと?」
「おまえはこれから毎日わしらが調教して、そのうちわしや社長とアナルセックスを毎日してもらうことになるねん。」
「そ、そんな・・・・・・。」
「何がそんなや。ここに来た女は、みんな、女体調教師とアナルセックスができるようになってもらう。それは、ここ若菜興業では当たり前のことや、恵。」
「う、うそ・・・・・・。」
乾の言葉を聞いて、恵は目の前が真っ暗になった。
乾は恵の言葉など無視して、自分の指を恵の肛門から抜いた。
そうして、指を見て、指の匂いを嗅いだ。
「く、臭いぞ、恵。それに茶色いものが少し付いとるがな。ちょっと匂いを嗅いでみろ、恵。」
そう言うと、乾は立って、自分の右手を前にまわして右手の人差し指を恵の鼻の前に突きつけた。
「どうや。おまえの肛門の奥の匂いは臭いやろ、恵。」
「そ、そんなこと言えないわ。」
「ほな、まち針をもう一個刺そうか?」
「く、臭いです・・・・・くくく・・・・・・。」
「ふん。最初からそうちゃんと()うたらええんや、恵。おまえ、こんなに臭いとゆうことはお腹の中には相当たくさんうんちがたまってるんとちゃうか?」
「・・・・・・。」
「ど、どうなんや?おまえのお腹の中にはうんちがたまってるのか、恵?」
「そ、そんなこと知りません!」
恵がそう言うと、乾はまち針をもう一個、恵の尻に突き刺した。
「ぎゃー!」
恵の顔はもう涙でくしゃくしゃであった。
「おまえのお腹の中にはうんちがたまってるのか、たまってへんのか、どちらかはっきり言えー、恵!」
「た、たまっていないと思います、乾さん。」
「そう最初からきちんと俺の質問に答えたらええんや。ほな、おまえのお腹の中にうんちがたまってないことを証明してもらおう。おい、中村、浣腸の用意をせえ!」
「はい、わかりました。」
「か、浣腸!やめてー、乾さん!浣腸だけはやめてー、お願い、乾さん!」
「何()うてけつかんねん。SMプレイで浣腸するのは当たり前のことや。さあ、これから浣腸して、うんちを垂れる所を見してもらうで、恵!」
「い、いやー、やめてー、乾さん!浣腸だけはわたしだめなの!だから後生だから、浣腸だけはやめて!」
しかし、恵の声もむなしく、中村はガラス製浣腸器、洗面器、グリセリン液、精製水などを出して来て、浣腸の用意を始めた。
(第85話につづく)
*うんち・・・・・・大阪ではうんちのこと”ばば”て言うのですけれど、関西以外のこの小説の読者の方は”ばば”て言ってもピンと来ないと思って”うんち”という言葉を使っています。それから”あたたかい”と()うのも大阪では”ぬくい”と言います。
【今回は書きながらヌイてしまいました。よかったら、あなたもこのくそ小説でヌイて下さい。それから、選挙カー、うるさいですね。あなたは選挙に行きますか?わたしは、もちろん行きます。30歳過ぎて、選挙に行かないということはなくなりました。やっぱり、政治はわたしたちの生活にしっかり関わってると思うようになりましたからね。それに、税金や年金をしっかり払っていますから、それを無駄遣いさせないためにも選挙に行かないと損だと思うようになりました。】

初回:第1話→・・・→前回:第83話今回:第84話つづき:第85話

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 その日の夜、若菜興業の奴隷部屋では恵と恵理子が話をしていた。
「へえ、まさみさん、そんなひどい目におうたん。ほんまに気絶するまで鞭打ちをされるなんて、尋常なことやあらへんわ。」
「そうでしょう?それで、わたしと中村さんで、宿直室のベッドに、まさみをうつぶせに寝かせて、背中の傷から出た血を拭いてから、消毒液で背中を消毒して、薬を塗ったの。それから、背中に大きな絆創膏を貼って、包帯をまさみの背中から胸やお腹にぐるぐる巻きにしたのよ。」
「そう。」
「でも、その後、まさみはうつぶせに寝たまま、背中が痛いのか、顔をゆがめてだいぶうなっていたわ。」
「そやの。大丈夫やろか、まさみさん。」
「わたしもまさみのことが心配だわ。」
「それで、そんなひどいことをした里香さんはどないしたん?」
「「里香はもう東京へ帰った。」って、後で若菜さんが宿直室に来た時に言っていたわ。」
「ふうん、そう。とんだ疫病神が東京から来ていたんやね。わたしも善一の妹の里香っていう人におうてみたかったわ。」
その時、奴隷部屋のドアが開いた。
中村がストレッチャーを押してドアの中に入って来た。ストレッチャーの上には、胴の部分に包帯を巻いて、うつぶせに寝ているまさみがいた。
そして、その後ろから善一が布団とマットを抱えて入って来た。
「おい、恵理子、恵!これからそのの中に、このふわふわ布団を置いてその上にまさみを寝かせるから手伝ってくれ。」
そう善一は言った。
こうして、まさみはみんなでの中に運び込まれた。
まさみがの中で布団の上にうつぶせに寝かされると、善一と中村はの鍵を閉めて、部屋から出て行った。
「うう・・・・・・ううううう・・・・・・。」
「まさみ、大丈夫!背中が痛いの?」
「まさみさん、大丈夫なの!背中がうずくんでしょ。」
「恵、恵理子さん、ありがとう。背中が痛いわ。くそ里香が力一杯鞭打ちをするから。ああ、い、痛い!ううううう・・・・・・。」
「大丈夫、まさみ。」
「「ここには今痛み止めの薬を置いていないし、今晩は痛くても我慢するしかない。一晩経ったら、少しは痛みが軽くなるだろう。」って、中村さんが言っていたわ。だから、今晩は我慢するしかないみたいだわ。」
「だったら、痛くても我慢して時間が経つのを待つしかしょうがないわけなのね。」
「うん。今は、痛いけれど、我慢するわ。でも、里香だけは今度会ったら、ただでは済まさないわ。絶対にわたしがやられた以上のひどい目にあわせてやるわ!」
まさみは怖い顔をしてそう言った。
「だめよ、まさみ、人を憎んだりしては。あなたは、元々優しい心の持ち主じゃない。だから、里香を憎んだりしたらだめ!」
「わかってるわ。人を憎むのが良くないことぐらい。でも、あの里香だけは死んでも許さないわ。今でも、背中がうずくたびに、里香への憎しみが増幅していくのよ、恵。」
顔をゆがめながら、まさみはそう言った。
「痛みを感じるたびに、憎しみが増していくわけ、まさみ?」
「そうよ、恵。わたしは聖人君子じゃないわ。人間なのよ。だから、これまでに里香から受けた怨みは絶対に忘れないわ。」
「わかったわ、まさみ。わかったから、もう寝ましょう。」
こうして、いろいろあった日曜日の夜は更けていった。

 翌朝、恵はまさみに肩をたたかれて目を覚ました。
「恵、起きて。お願い。」
「うううう、何、まさみ。」
「恵、わたし背中が痛いだけでなく、何か体が熱っぽくてしんどいの。」
その言葉を聞いて、恵は目をぱっちり開けてまさみを見た。
「そ、そう言えば、まさみ、顔が赤いわね。」
そう言うと恵はまさみの額をさわった。
「これはすごい熱だわ。お医者さんに見てもらわないとだめだわ、まさみ。」
「だったら、お医者さんを呼んでくれる、恵。お願い。」
そう言うと、まさみは両手を伸ばして、顔を伏せた。
「まさみ、大丈夫、しんどいの。でも、どうしたら、お医者さんをここに呼べるのかしら。困ったな・・・・・・。」
「ああーおはようさん。朝からどないしたん、恵さん。」
どうやら、恵理子が目を覚ましたようだ。
「恵理子さん、まさみが熱があるみたいなので、お医者さんに診せて上げたいんだけど。」
「恵さん。部屋の端のあそこに宿直室の人を呼び出すベルがあるわ。あのボタンを押して、泊まっている人を呼んで、まさみさんを医者に診せるように頼んだらいいわ。」
「こんなところに、お医者さん、来てくれるかしら。」
「けど病気やったら、まさみさんに万が一のことがあっても困るから、何とかしてくれはると思うわ。」
「そうよね。」
恵はベルの所は言って、ベルのボタンを押した。
少しして、善一が奴隷部屋の中へ入って来た。
「どうしたんだ?」
「まさみが熱があってしんどいって言ってるの。だから、お医者さんに診せて上げて下さい。」
そう恵は言った。
「ちょっと待て。」
善一はそう言って、奴隷部屋から出て行くと、またすぐに部屋に戻って来た。
「おい、恵。これで、まさみの熱をはかれ。」
善一はの外から手を入れて恵に体温計を渡した。
恵は、まさみの右手の脇に体温計をはさんで、まさみの体温をはかった。
そうして、体温を見た。
「若菜さん、大変、39度2分もあるわ。」
それを聞いて、善一は顔色を変えた。
そして、鍵を開けて、の中に入ってきた。
「おい、まさみ。まさみ、大丈夫か。ちょっと顔を見せてみろ、まさみ!」
善一はまさみが寝ている布団の前に座りこんで言った。
「なに、若菜さん。」
まさみは顔を上げた。
「まさみ、そう言えば、ちょっとしんどそうで赤い顔をしているな。ちょっと額をさわらせてくれ。」
そう言うと、善一はまさみの額に手の平を当てた。
「確かに、ちょっと熱がありそうだ。わかった、お医者さんに診せよう。だけど、救急病院へ連れて行くわけにはいかないから、知り合いの医者が起きる時間まで待ってくれ、まさみ。」
「うん・・・・・・。」
「それまで我慢するんだぞ、まさみ。」
そう言うと、善一は檻から出て部屋から出て行った。
「まさみ、大丈夫!」
「まさみさん、大丈夫なの!」
「大丈夫よ・・・・・・。」
しかし、まさみはうつぶせになったまま、両手を伸ばして目をつぶっていた。
そうして、しばらくすると、善一が部屋にストレッチャーを押して入って来た。
「おい、恵、恵理子。ここのかかりつけの医者に連絡が取れたぞ。」
「かかりつけの医者?ここにかかりつけの医者がいるんですか?」
そう恵が聞いた。
「ああ、こんな時のために、若菜興業にかかりつけになってもらっている医者がいる。その医者の所へまさみを連れて行くから、まさみをストレッチャーに乗せるのを手伝ってくれ、恵、恵理子。」
そして、善一、恵、恵理子の3人でまさみをストレッチャーに乗せると、善一はストレッチャーを押して部屋から出て行った。
 
 まさみと善一が出て行ったまま、朝礼の時間になった。事務室には、乾、中村、杉山、恵、恵理子の5人がいた。
しかし、善一とまさみはいなかった。
「社長は今出かけているので、今日はわしが朝礼を行う。」
そう乾は言った。
「ええ、恵はSM初心者ということで、先週は本格的な調教はしてへんかったが、今日からは本格的な調教を徹底的に行う。と()うことで、恵はその覚悟をしとけ。」
その言葉を聞いて、恵と杉山は顔色を変えた。
「ほ、本格的な調教って、どんなことをするんですか?」
恵は乾に聞いた。
すると、乾は笑顔を浮かべた。
「そうだな。まず、朝から身も心もすっきりしてもらうために、たっぷり浣腸をしてやる、恵!」
「か、浣腸!」
「そうだ。浣腸をして、わしと中村の目の前でくさくてどろどろのうんちをケツの穴から出すところを見せてもらう。」
「う、うそー!そんなのいやよ!」
そう恵は叫んだ。
「乾さん、初心者の恵にはいきなり浣腸をやるのはきついと思いますが?」
そう杉山が言った。
「何()うてけつかんねん、杉山!おまえが先週、ちゃんとした調教をしてたら、今日からわしらが本格的な調教をせんでもすんだんやないけ!もうええ、おまえは早く恵理子を連れて第2調教部屋に行かんかい!」
「わかりました。恵理子さん、じゃあ行こう。」
「うん」
杉山と恵理子は険しい顔をしながら、事務室から出て行った。
「さあ、恵!今から浣腸をして、脱糞する姿を見てやるさかい、第1調教部屋に行こう!」
「いや、いやよー!そんなの、いやー!」
恵は泣きながら叫んだ!
「何()うてけつかる。さあ、おとなしゅう第1調教部屋に行くんや!」
恵の右側から乾、左側から中村が腕を組んで、足をばたばたさせて動こうとしない恵を、2人は、無理矢理、第1調教部屋に引きずって行った。
(第84話へつづく)
【週に1回のペースでアップしようと思っているのですが、なかなか筆が進みませんで、前回から11日も経ってしまって申し訳ありません。わたしが住んでいる瀬戸内海沿岸という地域では大きな地震や大雨という災害は少ない所で、その点だけはこの地域のいい所だと思っています。ただし、他にも問題がない地域では全くないです。この前の台風4号、中越沖地震で被害に遭われた読者の皆様にお見舞いを申し上げます。m(_ _)m】

初回:第1話→・・・→前回:第82話今回:第83話つづき:第84話

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 準三は空手同好会の部室から、首を左手で押さえたまま携帯電話をかけていた。
「もしもし、望月さんですか?」
「ああ、わたしだが、しばらく連絡がなかったけど、大丈夫かね。」
「ええ、大丈夫です。頭に蹴りを一発食らいましたけど、相手はその後去っていきました。」
「頭に蹴りを食らったのか。それは大変だったね。それで、君は動けるのかい。」
「ええ、動けます。それで、今、K大にいるので、これから東横線と地下鉄でそちらの事務所に向かいます。」
「関君、ゆっくり来ればいいからね。無理しないようにね。それで、事務所は今日は休みなので鍵をかけているから、来たらチャイムを鳴らしてくれ。」
「はい、わかりました。では、また後で。」
「こちらこそ、待っているからね。」
こうして、準三は携帯電話を切った。
そして、首に湿布薬を貼ると、服に着替えて、部屋を出た。
(ばちが当たったんだよな、まさみ。おまえを俺の別荘に閉じこめた時、俺から部屋の鍵を奪おうとしたおまえにまわし蹴りを喰らわせて気絶させてしまったことがあったろう。だから、最近は喰らったことのない飛び後ろまわし蹴りのような大技を今回喰らったんだと俺は思う。それにおまえの行方だって、望月さんだけでなく、親父に頼みこんで関家の持っている力を使えばすぐに見つけられていたかも知れない。でも、俺は馬鹿な三男坊で、親父の世話になるのはいやなんだよな。親父に貸しは作りたくない。それに、まさみ、俺がおまえのボディーガードをするって言っておきながら、おまえが行方不明になるのを防ぐこともできなかったし、森山におまえの居場所に連れて行ってもらうこともできなかった。こんなことでは、おまえのご主人様失格だな。まさみ、おまえは今どこで、何をしているんだ?)
準三は、K大前駅の方へ歩いて行った。
K大前駅のホームへ立つと、ちょうど東武北千住行きの地下鉄への直通電車がやって来たので、準三はそれに乗って、六本木に行った。
 準三が六本木の望月探偵事務所の前に行くと事務所の入り口は鍵がかかっていたので、チャイムを押すと、鍵の開く音がして伊東が出て来た。
「いらっしゃいませ、関さん。」
「伊東さん、今日はどうもお世話になります。」
「どうぞ中へお入り下さい。」
準三は事務所の中へ入った。
望月は入り口のすぐ近くの応接間で、テーブルの上に写真や書類を広げて座っていた。
「こんにちは、お世話になります、望月さん。」
「いらっしゃい、関君。じゃあ、わたしの前に座りたまえ。」
準三は、望月の前のソファーに座った。
すると、伊東がやって来て、望月の隣りに座った。
望月は準三の首に貼られた湿布を見た。
「その首の方は大丈夫かね、関君。」
「大丈夫です。これぐらいのこと、大したことないです。」
「それで、今日家を出てから今まで起きたことを話してくれないか?」
「はい、わかりました。」
準三は家を出てからK大で起きたことを全部話した。
「そうか。それは、大変だったなあ。でも、森山が現れたことで、まさみさんを探す手がかりが増えたぞ。」
「そうですか。」
「そうだ。森山の故郷にまさみさんはいると言ったんだろ。」
「はい。」
「森山は13年前に東都大学に在籍していて極東会空手の本部の指導員をしている時に君と知り合った。そして、森山は東都大学を卒業すると外務省の官僚になった。が、1年後に某事件に巻き込まれてその責任を取らされて外務省を首になった。そうして故郷に戻った。だから、今は故郷でSMクラブか何かSMに関係のある仕事をしているわけだ。」
「そうだと思います。」
「それから、森山は「まさみさんに松阪牛のステーキをおごってやった」って言ったんだろう。」
「そうです。」
「東京近辺でも松阪牛のステーキを食わせる店はある。だが、関東以外の地方で松阪牛が食べられる店がある所ってどこがあると思うかね、関君。」
「関東より北では食べられていないと思うし、やっぱり、三重県の松阪のあたりが多いんじゃないでしょうか?」
「もちろん、松坂市周辺では松阪牛が食べられている。これは、当たり前のことだ。だが、松阪の近くの大都市の名古屋やそれから牛肉に関しては舌の肥えた人の多い大阪近辺でも松阪牛を食べさせてくれる店は多いんだよ。ただし、神戸は神戸牛の店ばっかりだけどね。」
「そうですか。」
「ああ、そうだ。わたしも以前出張で大阪に行った時、新大阪の近くの西中島南方のステーキ店で松阪牛を食べたことがある。だからね、まさみさんは、松阪市周辺を含む東海から近畿にかけての地域にいるんじゃないかとわたしは思っているんだよ。」
「中四国や九州では松阪牛は食べられていないんですか?」
「中四国や九州では、神戸牛の元になる千屋牛、神石(じんせき)牛、島根牛、香川牛、徳島牛や熊本牛、宮崎牛、鹿児島牛など各地域の地元でおいしい牛が作られているから、わざわざ松阪牛を仕入れて出す店はまず100%ないんだよ。」
「そうですか。そうしたら、まさみは東海から近畿にかけての地域にいるんですか。」
「その可能性が強いと思う。それで、明日、極東会、東都大学、外務省の関係者に接触して森山の出身地を調べることにしよう。多分、森山の出身地は東海か近畿だと思うよ。」
「よろしくお願いします、望月さん。」
「それで、関君、今日話したいことは、まさみさんを監禁したのが誰かについてだ。」
「わかったんですか?」
「それについて、伊東、今日調べたことを言ってみろ。」
「はい、今日関さんが買い物をして部屋に戻った後、中年の男性が降りて来たので「金曜日の晩に郵便受けのあたりに不審な人物がいなかったか」と聞いたら、その男性が金曜日の晩に会社での仕事を終えマンションに帰って来た時に郵便受けの当たりにカジュアルな服装をした30歳ぐらいの男性がいたそうです。そうしてその男は男性を見たら、あわててサングラスをかけて出て行ったそうです。それで、男性がその男を見ていたら、マンションの前の道の突き当たりを右に曲がったと言っていました。」
「関君、君のマンションの前の道の突き当たりを右に行ったら、突き当たりに何がある?」
「突き当たりは行き止まりで、そこを右に行ったら中目黒駅がありますから、中目黒駅に行ったのでしょうか?」
「多分、そうだと思う。それから、伊東、もう一つ聞いたことを話してやれ。」
「それから、わたしはこの絵を見せて、「その男性はこの絵の男に似ていなかったか?」と聞きました。関さん、この絵です。」
「ああ、里香さんのお兄さんに似た顔の絵ですね。」
「そうです。そうしたら、中年の男性は「よく似ている」って言いました。ああ・・・・・・うう・・・・・・。」
「どうしたんですか、伊東さん。顔色が悪いし、汗をかいているじゃないですか。」
準三は言った。
「ふん。おい伊東、関君に背中を見せるんだ。」
「は、はい。」
伊東は、向きを変えて、準三に背中を見せた。
「よし。そうしたら、スカートをめくるんだ。」
「ええ、でも、所長・・・・・・。」
「所長じゃない。大丈夫、関君は俺と同じSだ。だから、俺のことをご主人様と言えばいい。」
「は、はい、ご主人様。」
「ええっ、ま、まさか、伊東さんは・・・・・・。」
準三は驚いた顔をして言った。
伊東は両手でスカートをめくった。
すると、伊東の臀部が準三の目の前にはっきりと現れた。そして、そのアナルの部分には太いバイブが深々と突き刺さって振動していたのだ。
「伊東さんはマゾだったんですか?」
「そうだ。伊東は銀座のクラブでホステスをしていた女で、俺はこの女と話しているうちにこの女はマゾかも知れないと思ったので、ある時電話をしてホテルに誘ったんだ。そうして、SMプレイをしたら、あんのじょう伊東は涙を出して喜んだ。」
「なるほど。奴隷を見つけたんですね、社長は。」
「そういうことになるかな。ははははは。」
そう言うと、望月は立ち上がって伊東の後ろに言って、お尻に刺さったバイブを握った。
そうして、それをぐいっと引き抜いた。
そして、引き抜いたバイブを見た。
「おい、伊東。何だ、このバイブは。糞が大分ついているじゃないか。関君が帰ったら、浣腸をしてやるからな。覚悟しておけ。」
「はい、わかりました。」
伊東は、準三がいて恥ずかしいのか、蚊の泣くような声でそう言った。
「もういいから、この汚れたバイブを洗って来い。」
「わかりました。」
伊東はそう言うと、望月から渡して貰ったバイブを持って、部屋を出て行った。
 そうして、望月は再びソファーに座った。
「関君、男が中目黒駅から乗ったかも知れない東急東横線の沿線に、まさみさんと恵さんを除く人で君の知り合いの人はいないだろうか?」
その時、準三は里香が昨日自由が丘デパートで松阪牛を買って来たと言っていたのを思い出した。
「望月さん、里香が、若菜里香が、自由が丘に住んでいます。」
望月はにやりと笑った。
「関君、これでマンションの住人が見つけた若菜里香の兄に似た男と若菜里香がつながったじゃないか。」
「そうか。つまり、東京に住んでいない里香の兄は一昨日このマンションの郵便受けに手紙を入れてから、里香の所へ行って泊まって、次の日にK大の食堂で俺と望月さんに出会ったわけだ。」
「多分、そういうことだろう。」
「でも、望月さん。どうして、里香の兄があやしいと思ったんですか?」
「関君が手紙を見つけた後、急に里香とあの男がK大に現れたのと、どう見てもかたぎではない格好をしているあの男にある匂いを感じたからだよ。だから、わたしはあの時、自分も持っているその匂いを知られないように、席を立ってすぐに食堂から出ていったのさ。」
「何の匂いですか?」
「鋭い目をした顔つきから思ったのだが、Sの匂いだよ。だから、念のためにあの似顔絵を作って、聞き込みをしてみたというわけだ。それで、里香と君はどういう関係だ?」
「里香さんとは、大学で話をしたりするだけでなく、どうも彼女わたしに片思いをしているらしくて、わたしの家に来たりして、わたしに会ったらキスを迫ってきたりします。」
「なるほど、これで里香にはまさみを監禁する動機もあることになる。」
「どういうことですか?」
「まさみがいない間に君の恋人になろうという魂胆だよ。そのために、兄と結託してまさみをさらって監禁したんだ。」
「でも恵さんはどうして一緒に監禁されたんでしょう。」
「まさみさんを監禁しようとする時に恵さんがまさみのそばにいて、まさみさんを監禁するのを見られたから、一緒に監禁したんじゃないかと思う。」
「そうか。だったら、里香が明日からも俺にアプローチして来るはずですね、望月さん。」
「森山は「おまえに近づいて来る奴に注意しろ」って言ったんだろ。だったら、必ず里香は君をあきらめたりしないで明日からも君と接触して来るはずだ。そこでだ、関君。」
「はい。」
「里香が接触して来たら、君は里香に罠をかけるんだ。」
「罠にかけるって。」
「なあに、簡単なことだよ。今からそのやり方を説明しよう。」
準三はそのやり方を聞いて、笑顔を浮かべた。
「なるほど!これでまさみに会える!」
「そうだ。それで、まさみに会う時には俺と一緒に行くことにしよう。まさみさんの居場所には、俺が知っている腕の立つ者を何人か俺が連れていくよ。君の空手の腕を信用しないわけではないが、相手は森山一人だけでも強い。当然、その弟子の善一も強いだろう。だから、相手が複数で君にかかって来た時に、確実にまさみさん達を取り返すためにも、俺が助っ人の応援部隊を連れて行ってやる。わかったな、関君。」
「はい、わかりました。どうも、まさみのために、そこまでしていただけるなんて、ありがとうございます。」
「なあに、仕事だよ。それに君が今回まさみさんが行方不明になったことについて、うちに全面的に頼ってくれたことが俺はうれしいんだよ。君だったら親父さんに頼むこともできただろうから。」
「確かに親父に頼めば関家の持っているありとあらゆるコネクションを使ってまさみを探してくれたでしょう。でも、俺は親父に頼みたくなかった。俺は親父に頼りたくない。関家の坊っちゃんと言われたくないんです。」
「ふうん。確かに君の気持ちはわかる。でも、そのTUMIのバッグや服装を見たらわかるように金銭面で父親に頼って普通の者より豊かな暮らしをしているし、まさみさんと信州で過ごした時も父親の別荘へ父親に買ってもらった車で行っているじゃないか。」
「そ、それは・・・・・・。」
「いいんだよ、関君。大学を出て就職をするまでは父親に頼っても。だって、君は学生で経済力は全くないんだから、今の時点ではある程度父親に頼るしかないじゃないか。それに子供が学校を卒業して就職するまで子供の面倒を見ることは父親の義務なんだよ。」
「そうですか・・・・・・。」
「そうだよ。」
 それから、しばらく望月と話をして、準三は望月探偵事務所を出た。
もう、外はとっぷりと日が暮れていて、六本木の街はネオンがきらきらと輝いていた。
その時、準三の携帯電話がなった。
「もしもし、関ですけど。」
「関さん、今晩は。わたしよ、里香よ。」
「ああ、何だ、里香さんか?今晩は。」
「関さん、こんなことは電話で話すようなことじゃないかも知れないけれど、昨日は無理矢理キスをしようとしたりしてごめんね。」
「いや、あの時は、せっかくステーキやワインをごちそうしてもらったのに、俺が意地を張って、君を泣かして返してしまったりして、俺も悪かった。」
「そう。」
「ああ、実は俺も、まさみがいなくなってひとりで部屋で夕食を取るのが寂しいんだ。だから、よかったらまた明日にでも遊びにおいでよ。」
「本当、関さん!」
「ああ、その代わり、また里香さんのおいしい料理を食べさせてね。」
「うん。明日はとびっきりおいしい料理を食べさせて上げるわ。」
「それは楽しみだな。じゃあ、明日は楽しみに待っているよ、里香さん。」
「わたしも関さん所に行くのが、今から楽しみだわ。」
「じゃあ俺、地下に入るから電話を切るね。じゃあまた明日。」
「またね、関さん。」
こうして、準三は携帯電話を切った。
「ふふふ。「おまえに近づく奴に注意しろ」か。しかし、いきなり食いついて来たな、若菜里香。絶対に俺はおまえにまさみの所へ連れてってもらうぞ!」
そう言うと、準三は不適な笑みを浮かべた。
(第83話へつづく)

初回:第1話→・・・→前回:第81話今回:第82話つづき:第83話

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★99bbの今野麻衣子で1発ヌケタぞ!今野麻衣子「神風ストリート4」【無修正】

動画の紹介ページはこちらです

アナルセックスの前に、アナルに、小指、人差し指、アナルスティック、チーズかまぼこと入れていってから、アナルオナニーをし、さらにアナルファックをして中出し!アナルからザーメンをとろりと垂らします!
わたしは、アナルスティックを入れた時点で我慢できずにヌイテしまいました。(^^;)
本日は、なんと本日わたしが見て、ヌケタ動画紹介です!
今回の動画は3000bpsの腸腔解像度なので、くっきりとあそこが見えました。

べっぴん(美人)の今野麻衣子ちゃん、
男優が「今日はアナルをするよ」と()うたら、「がんばります!」って答えました。

そうして、早速、アナル責めが始まります。
小指、人差し指、アナルスティックとアナルに入れるものがだんだん大きく、そしていやらしいものに代わっていきます。
それで、その次は、チーカマ(チーズカマボコ)を入れていきました。ああ、このシーンはいやらしかった。

それから、麻衣ちゃんが、オマ×コとアナルの両方にバイブを入れて、それでイキます。

それから、アナルファックと続くわけですが、その前に、オマ×コとアナルのドアップシーンがあります。これはよかったです。

そうして、指マンフェラチオなどをした後、アナルファックシーンになりまっす。アナルファックの後、アナルからザーメンを垂らしているシーンがよかったです。

そして、締めは、ノーマルセックスの中出しです。

わたしは、アナルファックまで我慢したかったのですが、アナルスティックを入れたシーンで、ヌイテしまいました。

よかったら、この動画を見て下さい。


動画の紹介ページはこちらをクリックして下さい
「素敵なSM」というタイトルが、
アナル責めの小説「まさみ」の連載と浣腸・アナルファック動画紹介の当サイトでは、内容的に当サイトに合ったものではなくなって来ました。
そこで、新しいタイトルを考えたのですが、SEOだけで考えたら「ヌケルアナルセックスSM小説と動画」になりました。
が、わたしにはそれではぴたりと来ずに、とりあえず「素敵なアナル責め」として横に(アナル小説と動画)と副題をつけています。
しかしながら、もっといい、例えば「アナル」という言葉が入って上品(?)な名称などのご意見があったら、募集しています。

何でもいいですから、コメントからお気軽にご意見をいただければ、幸甚です。(^_^)

ということで、よかったらご意見を下さい。m(_ _)m                                素敵なサディストの彩りんより

 準三が後ろを振り返ると、二本目の電信柱の所を歩いていたサングラスをかけて黒いスーツを着ている男が、一瞬、立ち止まった。が、すぐに準三の方に向かってゆっくりと歩き出した。
準三も前を向いて歩き出した。
(殺気はあの男から出ている。どうしようか?このまま中目黒駅から地下鉄を使って六本木の望月(もちづき)探偵事務所へ行ったら、途中はまわりに大勢の人がいるから相手も俺と接触してくる機会がないだろう。それとも、大勢の人がいる地下鉄の駅か車内であえて何かをしかけてくる気だろうか?)
その時、準三はある考えを思いついた。
準三は、携帯電話をかけた。
「もしもし、望月さんですか。実は、見知らぬ男に後をつけられているんです。まさみと何か関係のある人物かも知れないので、大まわりしてその男と接触してみます。ということで、そちらに行くのが、どれぐらいかかるかわかりませんが遅れると思いますのでよろしくお願いします。」
「わかった、関君。わたしは今日は事務所にいるからいくら遅れてもかまわないけれども、決して無理をしないようにな。君が極東空手の初段であることはよく知っているが、それにしてもわたしは君が危険な目にあうのがいちばん心配だ。」
「どうも心配していただいてありがとうございます、望月さん。じゃあまた後で。」
準三は、携帯電話を切った。
後ろを振り返ってみると、黒いスーツの男は一定の距離をおいて準三をつけて来ていた。
準三は、中目黒駅に入った。そうして、準三は切符を買わずに、持っていた*TUMI(ツミ)のバッグからカードを取り出して自動改札機の投入口に入れると改札の中の方に入っていった。そうして、準三は下りのホームに出た。下りのホームには、東急東横線の横浜方面行きの電車しか止まらない。準三が左を見ると、同じ車両の隣りのドアが停止するあたりに黒いスーツの男は立っていた。すると、元町・中華街行きの急行電車がホームに入って来た。準三はその電車に乗り込んだ。電車に乗って左側を見ると、黒いスーツの男も電車に乗っていた。そして、その男はサングラス越しに準三を見た。準三は男を睨みつけた。すると、男は驚いたような顔をして、準三から目をそらして右手でつり革をつかんで窓の方を見た。それを見て、準三も左手でつり革をつかんで窓の方を見た。すぐに、急行電車は発車した。電車は学芸大学、自由が丘、田園調布と停車して行き、多摩川を渡って神奈川県に入った。そうして、武蔵小杉を過ぎるとまもなくK大前に停車した。準三は電車から降りた。準三が横を見ると、黒いスーツの男も電車から降りていた。が、男は準三を見ずに、準三に背中を見せて出口の方に歩いて行った。そうして、男と準三は改札を出た。
男は駅から出ると、K大のある方角とは反対の方角に向かって歩き出した。
(俺をつけるのをやめたのだろうか。ちょっと様子を見てみようか。)
そう思うと、準三は男とは反対のK大の方へ歩いていった。
そうして、しばらく言ったところで、準三は後ろを振り返った。準三の後ろには誰もいなかった。
そして、さっきまで感じていた殺気らしきものも今は感じなかった。
(黒スーツの男は俺をつけるのをやめたのだろうか。まあ、このままK大まで行ってみるか。)
準三はK大に向かった。
 まさみと一緒に手をつないで通った正門をくぐると、空手同好会の部室へ寄ってから道場に行った。日曜日の空手同好会の道場には誰もいなかった。準三は部室から持って来た空手着に着替えた。そうして、平安(ピンアン)Ⅰの型の練習を始めた。平安Ⅰの型を一通りやると、数分かかる。型を始めてしばらく経った時、準三は再び殺気を感じ出していた。
そうして、その殺気はだんだんと強くなっていった。
(奴だ。黒スーツの男だ。K大までやって来たんだな。面白い。この部屋までやって来い。中に入って来たら、絶対に外には出さんぞ!)
準三がそう思った時、道場の入り口のドアが開いた。
黒スーツの男だった。準三は型をやるのをやめて、その男を見た。
すると、その男は準三を見た。
「こんにちは。道場に上がらせてもらうよ。」
男はそう言うと、黒い皮靴を脱いで、道場に上がって来た。
そうして、練習場の壁にかかっている人物の写真を見ると、手を合わせた。
「大島館長の写真を見るのも久し振りだな。極東会は今ではK大にも道場を持っているのか?」
「同好会ですけど、わたしが主催して、この練習場を借りて道場にしてやっています。あなたは、極東会にゆかりがある方ですか?」
「昔、極東会の本部で指導員をしていた。が、今は故郷の道場で忘れない程度に練習をしている。」
「東京近辺に住んでいる方じゃないんですか?」
「ああ、今は東京近辺へは住んでいない。今日は用事があって東京へやって来たんだ、関準三君!」
「どうしてわたしの名前を知っているんですか?いきなりこの部屋に入って来て!わたしの名前を知っている方で、礼節を重んじる極東会の元本部指導員の方なら、自分が誰か、自分の方から名乗るのが当たり前じゃないんですか?」
「それはそうだな。でも、俺が誰か、まだわからないか、関準三君。」
そう言うと、男はサングラスを取った。
準三は驚いた。
「ま、まさかあなたは、わたしが極東会に入門した時に始めて空手を教えてくれた森山薫先生じゃないんですか?」
「13年ぶりだな、関家の三男の準三君。昔の面影からそうじゃないかと思って、悪いとは思ったんだが中目黒から後をつけて来たんだが、それにしても、父親に連れて来られた時には小さくて情けない顔をしていた少年だったのが、大きくなって立派な体つきになったじゃないか?」
「ふう、何だ、森山先生だったんですか。それでしたら、中目黒でわたしに声をかけてくれればよかったのに。わたしは後をつけられて、電車の中ですごい殺気を感じていたので、わたしはここへ来るまでどきどきしていたんですよ。」
「ふふふ、でもスリルがあってなかなかこんな体験はできないから、よかったろう。まあ、おどかしてしまって、悪かったな。でも、弟子とこんな形で会えるなんて、今日は本当によかった!」
森山は笑顔を浮かべた。
「わたしもです、先生。」
準三は笑顔を浮かべた。
「まあ、立ち話も何だから、足を投げ出して、あそこの壁にもたれないか、関君。」
「はい、わかりました。」
こうして、二人は道場の壁にもたれての床に足を投げ出してすわった。
「本当に体も大きくなって、たくましくなったなあ。黒帯をつけているけど、今、空手何段なんだ?」
「初段です。」
「初段か。極東会の場合は全日本選手権の上位に入る位強くないと二段以上にはなれないから、初段ならすごいじゃないか。」
「今は、二段目指して頑張っています。」
「早く二段になれるといいなあ、関君。それで、君は入門して来た頃と違って力強くてたくましい雰囲気を身につけたのとは別に、もう一つ別のものを身につけているね?」
「えっ、わたしが他に何を身につけているんですか?」
「これは何だかわかるか?」
そう言うと、森山はズボンのポケットから麻縄を出した。
準三はそれを見た。
「麻縄じゃないですか。一体、先生はそれを何に使うんですか?」
「ふふふ、俺は今仕事で、これで毎日女を縛っているんだよ。」
「女を縛るって、まさか森山先生、先生は今SM緊縛師をしているんですか?」
「いや。緊縛師とはちょっと違う。緊縛もするが、俺は今、女体調教師の仕事をしている。」
女体調教師ですか。でも、先生は東京にいた時は東都大学に行ってそれから外務省に勤めていたんじゃなかったんですか?」
「そうだ。俺は東都大学を卒業して国家公務員のキャリアとして外務省に就職した。だが、1年後、某疑獄事件の責任をかぶせられて外務省を首になった。そうして、高校時代まで過ごした故郷に戻って、女体調教師になったんだ。」
女体調教師ですか?何かそういう風俗系の仕事は先生と結びつかない。意外ですね。」
「意外なことはないさ。その証拠に、おまえも、昔極東会に入門して来た時のいじめられっ子だった頃と違って、今はサディストをしているじゃないか?。それもアナル好きの。」
準三は顔色を変えて、森山を見た。
「どうして、そんなことがわかるんですか?」
「実は、わたしの故郷に連れて来られて俺の弟子の女体調教師に調教されているマゾの女性のご主人様が関家の大学生の息子さんらしいことがわかってきたんだ。」
「何ですって、先生!その女性は、菊池まさみという名前じゃないですか?」
今度は、森山が顔色を変えて、準三の方を見た。
「そうか。やっぱり、おまえはまさみさんのご主人様なんだな。」
「先生は、まさみに会ったことがあるんですね?」
「ああ、昨日一緒に食事をしたよ。俺は彼女に松阪牛のステーキをおごってやった。」
「俺の所へまさみがひどい目に合わされている写真が送られて来ました。先生は、それに関わりがあるんですか?」
「直接関わりがないが、あれは俺の弟子の女体調教師がやったことだ。だから、俺にも責任はある。君には申し訳なかった。それで、その弟子に聞いたらまさみさんを無理矢理連れて来て調教していると言っていたから、俺はまさみさんをどうしたらいいかと思って、まさみさんのご主人様であるおまえに会いに来たんだ。でも、今のおまえなら、俺がどうこうしなくても、大丈夫のようだな。おまえなら、すぐに、まさみさんを見つけて会いに行くことができるだろう。」
「何が、大丈夫なんですか!まさみは、まさみは、無理矢理あなたの弟子にさらわれて調教されているんでしょう。すぐに、まさみを俺に返して下さい!お願いします!」
そう言うと、準三は森山の目の前で道場の床に土下座した。
「お願いします、森山先生。すぐに俺にまさみを返して下さい。俺にとって、まさみはたったひとりのかわいい、本当にかわいい奴隷なんです。」
そう頼む準三の目は涙で潤んでいた。
「関、おまえはそんなにまさみさんのことが好きなのか?」
「好きです!こんなサディストの俺を慕ってくれる、世界でたったひとりの俺のマゾ奴隷のまさみが俺は世界でいちばん好きです!だから、お願いします、森山先生!またまさみが俺の知らない奴に望まない調教を受けないうちに、俺にまさみを返して下さい。お願いします、森山先生!」
準三は、両目から涙を流しながら、道場の床に土下座して、森山に頼みこんだ。
「そうか、おまえは、本当にまさみさんを愛しているようだな。わかった。が、俺にはまさみさんを返すことはできない。」
「どうしてですか?」
「まさみさんを故郷に連れて来た奴は俺の調教師の弟子でおまえは俺の空手の弟子だ。どちらも俺の弟子だから、俺はどちらの弟子の味方もできない。しかし、おまえをまさみさんの所へ連れて行くだけならしてやってもいい。」
「お願いします、先生。俺をまさみの所へ連れて行って下さい。お願いします!」
「わかった。ただし、おまえを連れて行くためにはひとつだけ条件がある。」
準三は、頭を上げた。
「何でしょうか?」
「俺と組み手をして勝ったら、すぐにまさみさんの所へ連れて行ってやる。なぜこんな条件をつけるかというと、まさみさんを調教している俺の弟子もおまえに負けないぐらい強いし、さっきも言ったように俺はおまえとその男のどちらの味方もできない。だから、俺に勝つぐらいの力がないとおまえをまさみさんの所へ連れて行っても、おまえはまさみさんを確実に連れて帰ることができない。」
そう言うと、森山は、立ち上がって、スーツを脱いで、天翔のかまえをした。
「さあ、床に土下座していないで、涙を拭いて、俺にかかって来い!」
「わかりました、先生。」
そう言うと、準三は右手で涙を拭って、立ち上がった。
そうして、準三も膝を曲げ、両手をかまえた。
「極東会の組み手の精神を知っているな。」
押忍(オス)!ひとたび組み手になったら、相手が親でも親友でも全力をつくして倒せ、もちろん相手が自分の師匠であってもであります!」
「そうだ。おまえは俺を倒して、まさみの所へ行くんだ、関!じゃあ、かかって来い!」
「押忍!」
準三はまず、胸に右正拳突きをした。
それを森山は腕をクロスして受け止めた。それから、準三は右まわし蹴りをした。それを森山は左腕で受け止めた。さらに、準三は前蹴りをした。それを森山はクロスした腕を下に向けて受け止めた。
「ううっ。さすが、関、おまえの突きや蹴りは威力があるな。これを全部受け止めていては、俺の腕がまいってしまう。」
そう言うと、森山はかまえるのをやめ、両腕を下へだらりと垂らした。
そうして、準三が上段突きをすると、右足を後ろに引いてそれをかわした。それから、準三が横蹴りをすると、今度は左足を後ろに引いてそれをかわした。さらに、準三が右足にローキックをしようとすると右足を後ろに引いてそれをかわした。
「こ、これは・・・・・・。」
「そう、流水の動き、体を円のように動かして最小限の動きで相手の技をかわす極東空手の奥義だ。」
(流水の動きをするのなら、あごに上段突きをすると見せかけて、左側頭部に右まわし蹴りをしてみよう)
準三はいきなり上段突きをした。それを森山は右足を引いてでかわした。その瞬間、準三は右まわし蹴りをした。が、森山は、それをかわして左飛び後ろまわし蹴りをした。森山の左足が準三の左側頭部に当たった。
準三は、ふっとんで、床の上に仰向けに倒れてしまった。
「ううう・・・・・・。」
「大丈夫だ。手加減しておいたから、しばらく経ったら、立ち上がれるようになる。それにしても強くなったな、関。あの、いじめられっ子で親に連れられて入門して来たのがうそのような強さだ。」
森山は、服の乱れを直しながらそう言った。
そうして、スーツを着て、森山は道場の出入り口に向かって歩いて行った。
「ま、待て!」
準三は仰向けになったまま、そう叫んだ!
「残念だったな、関!すぐにまさみさんところへ行けなくて!でも、おまえと会った置きおみやげに、ひとつだけ言っておいてやろう。おまえに近づいて来る奴に注意するんだ。そうすれば、おまえは必ずまさみさんの所へ行けるはずだ。」
そう言うと、森山は靴を履いて、道場から出て行ってしまった。
(第82話へつづく)
*TUMI(ツミ):ブランド名(cf. http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=TUMI&cspid=2075398694&first=1)
【7月1日日曜日、瀬戸内地方は雨のはっきりしない天気ですが、この程度の雨なら、隣県の水不足は解消になりそうにないですね。今回は金曜日にアップしようと思っていたのですが、金曜日に用事ができたために日曜日になってしまいました。なかなか、世の中、思い通りはにいかないですね。】

初回:第1話→・・・→前回:第80話今回:第81話つづき:第82話

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