FC2ブログ
彩りんのSM小説連載サイト。当サイトのSM小説を読んであなたもヌイて見ませんか?【注】重くてページの上の方しか表示されない時は10秒位待てば下の方まで表示されます

<CM>
▼セル動画サイトDUGAは多数のアナル、浣腸、SM、陵辱作品が一作品300円からの価格で購入して見ることができるサイトです


アダルト動画 DUGA -デュガ-
詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ


30日間3900円で、DUGAの月額番組「ソフト・オン・デマンド」では、きれいな女優の作品など4500本以上の作品の中から見たい作品をダウンロードして視聴できます      
ソフト・オン・デマンド
詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ


▼人気浣腸・スカトロ動画
▼新着順浣腸・スカトロ動画-右向き▼をクリックすると動画再生、動画またはテキストをダブルクリックすると動画ページが表示されます
▼人気アナル動画
▼新着順アナル動画-右向き▼をクリックすると動画再生、動画またはテキストをダブルクリックすると動画ページが表示されます
▼人気SM動画
▼新着順SM動画-右向き▼をクリックすると動画再生、動画またはテキストをダブルクリックすると動画ページが表示されます      
▼人気M男動画
▼新着順M男動画-右向き▼をクリックすると動画再生、動画またはテキストをダブルクリックすると動画ページが表示されます

〓〓〓〓〓〓〓 年齢認証 〓〓〓〓〓〓〓
18 歳以上18 歳以下


ENTEREXIT

コンテンツ一覧

旧コンテンツ一覧
新着記事 SMアナル小説 SMアナル画像 SMアナル動画

過激なリンクラ
[CM一覧-動画]当サイトは広告収入で運営しておりますので、よろしかったらごらん下さいませ。なお、当サイトでは著者が確認して安心して利用できるサイトしか、広告(CM)として掲載しておりません。(^o^)
一作品からの販売(修正あり)

一作品からの販売(無修正)
アナルファック(2P・3P)フェチ(無修正)
アナル・脱糞・スカトロフェチ(無修正) 素人フェチ(無修正) 熟女フェチ(無修正)
<CM>
▼アナル責め、浣腸、排泄、おなら、過激なSM責め、M男などマニアック、フェチな国産セル動画を見たい方は、JADENETをどうぞ!


詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ


[CM]無修正動画を一作品ずつ買おう!
カリビアンコムプレミアムアナルファック動画




<リンクラ>

Powered by Ayapon RSS! オススメ 風俗求人半蔵 カリビアンコム


相互リンクサイト相互リンク申し込みはこちらから-貴サイトの目立つ所にリンクしてくれたら相互リンクします!
SM・官能小説サイト アクセスランキング
新・SM小説書庫
-主に女子高生を調教する小説を掲載しているサイト
SM小説 被虐願望
-被虐感たっぷりの小説が掲載されてあるサイト
悪夢の館
-女流作家悪夢さんの本格的なSM小説掲載サイト
ひとみの内緒話
-女流作家悪夢さんの本格的なSM小説掲載サイト
SadoのSM小説 姦女真紅
SM系サイト
変態家畜豚の飼育小屋
-M男包茎豚さんの日々の行為の記録
刺激的異常性欲なアブノーマルの世界
-過激なSM画像やSM動画へリンクしているサイト
みほの奴隷生活
アナルファック動画Z SM狂乱拷問動画像
排泄物マニアな異常性欲
;;;sm night;;;夫婦で結ぶ、主従関係 SM性癖美
調教倶楽部
-素人参加型輪姦サイト、自己責任でご利用下さい
スパンキングとSM
官能小説系検索サイト
正しいH小説の薦め
-官能小説サイトとその新着・更新情報を掲載しているサイト
官能小説ネット
-ジャンル別官能小説サイト検索・更新情報掲載サイト
Adult Novels Search
-ジャンル別官能小説検索・更新情報掲載サイト
MEGURI-NET
-アダルトサイト可のジャンル別小説・イラスト掲載サイト検索エンジン
HIMEGURI-NET
ヒメグリネット
-18禁CG、小説、同人サイト検索エンジン
Trans Novel Search
-トランス小説検索サイト
ヌケルアダルト作品(官能小説更新情報掲示板)
-ヌケルアダルト作品のあるサイトを紹介しているサイト。官能小説更新情報掲示板は官能小説サイトを運営している方はご自由にお使い下さい
官能文書わーるど
SM系検索サイト
SMポータルSM Fantasy
-SM系サイトの検索エンジン
検索エンジン SM BOOK
アダルト検索サイト
エログちゃんねる
妄想系インデックス『創魂』

-オリジナル・二次創作サイトの検索エンジン
アダルト検索よしまるさーち
エログー
FC2ブログランキング
人気BLOGRANK
-アダルト

<コンテンツ-新着記事一覧とカウンタ>
* 当サイト新着記事一覧 *
 ・06-26  ※上げへ
 ・06-19  ※「美人看護師肛姦記」を最後までごらんになって下さった御礼
 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
since2008/06/20ページビュー数 現在の閲覧者数:

[CM]アナルファック、2P、3Pの無修正動画を見よう!
▼アナル姦動画が楽しめるサイト「カリビアンコム」:安心して利用できるD2PASS対応サイトのNO.1人気無修正動画サイト「カリビアンコム」では、きれいなAV女優がアナルファックや二本差しをする動画など、230本以上のアナルジャンルの高画質動画が円高で格安の価格で入会(ドル決済入会)して視聴できます(2011年10月現在)

「カリビアンコム」のアナル動画リストはこちらをクリック!

・動画本数 2644本(アナル231本) ・更新頻度 週6本 ・画質 1600~4000kbps(ハイビジョン) ・ダウンロード 速度は十分(5ファイルまで同時にDL可) 一日4Gまで可 ・料金 30日:US49.5ドル 60日:US90ドル 90日(VIP):US130ドル 180日:US250ドル ・退会 退会したい日の一週間前までに入会ページから行う

著者もクレカでの入退会経験がある(現在入会中)安心して利用できるサイトなので、よろしかったら入会してかわいこちゃんのアナルファックや二本差し動画を楽しんで下さいまし。(^o^)/

★「カリビアンコム」で著者が抜けたアナルファック動画3本↓
▼美人AV女優が必殺の二穴ファック!-「二穴革命 石黒京香」

詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ

▼清純派の女の子が生まれて初めてのアナルファック?-「初アナル物語 平沢里菜子」

詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ

▼美少女メイドとのアナルファック-「メイドインラブ 阿立未来 」

詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ
▼「肉尻・アナル姦マニアのサイト」はアナル責め、生チンポアナル挿入、二穴挿入などの多くの無修正のアナルファック動画が楽しめるサイトです
肉尻・アナル姦マニアのサイト
詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ

●「肉尻・アナル姦マニアのサイト」のおすすめ動画
肉尻・アナル姦マニアのサイト
<コンテンツ-コンテンツメニュー>
■コンテンツメニュー
●現在定期的に更新しているコンテンツ
▼文字でヌクコンテンツ

著者オリジナル小説:SMアナル凌辱官能小説

2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

▼画像でヌクコンテンツ
美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

▼動画でヌクコンテンツ
DUGA】のオンラインサンプル動画!

スカトロ編
2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
▼リンクラ:テレクラ(昔あった)のまねしです
ためになる各種相互リンクサイト
●現在更新していないコンテンツ:以下↓
▼画像と動画でヌクコンテンツ
ジャンル 最新記事

【NEO MiRACLE】の無修正SM・アナル・浣腸動画
動画を画像を使った記事で説明。サンプル動画視聴可
2010/06/27UP!「熟女調教~女王様による甘美なる調教~1 村瀬真佐子」


2010/06/10「ロリ犬調教 成瀬未久」  2010/05/27「淫嫁の飼育浣腸 ~宙吊り他人輪姦~ 藤村朱美」  2010/05/13「[VIP]熟女露天風呂羞恥浣腸調教 大友幸恵」  2010/04/29「J●L浣腸エアライン   葛城裕子」  2010/04/23「妄想浣腸と変態人妻 松原寛子」  2010/04/09「浣腸奥様  中村梨佳」  2010/03/30「浣腸と狂宴の果て 黒田浩子」  2010/03/19「ある女医の願望と妄想1~浣腸をしてください~ 真由美」  2010/03/07「リクルート羞恥浣腸面接 佐川晴美」  2010/02/27「欲望した浣腸夫人の電影(メッセージ) 安藤優香」  2010/02/24「穂花の調教日誌 長嶋穂花」  2010/02/09「緊縛アナル虐め ~バスガイド姦通~ 佐藤早苗」  2010/01/31「ファミレスウエイトレス ~拡張アナル被虐絵図~ 小川まみ」  2010/01/26「De●●ys若妻ウェイトレス凌辱 ~唇から溢れ出る精液~ 安藤優香」2010/01/12「偏執愛/奴隷輪姦~ふやけるほど嬲られて~ 稲葉美紀」  2009/12/30「OL羞恥調教~残業の浣腸レッスン 真崎 奈保」  2009/12/20「東京M妻緊縛6 ~悦虐羞恥浣腸~ 長野久美」  2009/12/06「離婚調教アナル責め~愛情と裏切り~野村あゆみ」  2009/11/23「淫無限浣腸~憧れの同級生の前で~ 辻芙由子」  2009/11/08「我慢できないアナル地獄 野村あゆみ」  2009/11/03「新米英語教師の真実 ~アナルの涙橋~ 千葉直子」  2009/10/25「MiRACLE(ミラクル)史上最も大量に浣腸注入したアナル 千葉直子」  2009/10/20「女子校生 緊縛放尿乱舞 坂本千尋」  2009/10/11「女子校生アナル陵辱 ~被虐着衣緊縛~ 宮田有紀子」 2009/10/03「続・新潟淑女調教 ~着淫れ排泄人形~ 塚本郁子」  2009/09/20「東京M妻緊縛7 羞恥浣腸責め 美枝」  2009/09/13「浣腸∞地獄 doc●mo販売員 ~涙の汚辱噴出~ 石井成美」  2009/09/06「監禁doc●moショップ販売員 ~汚辱の精液~ 石井成美」  2009/08/30「新潟淑女調教【零】~囚われの自虐愛~ 塚本郁子」  2009/08/23「聖奴隷人形理論Ⅱ -東京SM倶楽部赤坂蝶-」  2009/08/15「MiRACLEを訪ねてきたM女性達 人権剥奪の記録簿Ⅰ」
カリビアンコムプレミアム】のオンラインサンプル動画 [最新記事]2010/03/21UP!【アナル】 石黒京香 MUGEN EGALS #14【MUGEN エンターテイメント】  2010/03/10【アナル】まひるゆう Sky Angel blue 11 Part.1
DMM】の約1分の無料サンプル動画! [最新記事]2010/04/14UP!【SM-浣腸】女スパイ暴虐拷問室 藍花【シネマジック】
Hey動画】の長編サンプル動画 [最新記事]2010/04/15UP!【アナル】フルロード19 埼玉ギャル【Night24.com】

<コンテンツ-旧コンテンツ>
◆旧コンテンツ:過去に更新していたコンテンツ
▼画像と動画でヌクコンテンツ
【カリビアンコム】のSM・陵辱・アナル動画
画像を使った記事で動画を説明。サンプル動画視聴可
2009/08/30 「獄畜5~美女の恥肉塊~ 菜菜美ねい
▼画像でヌクコンテンツ
SM、アナル、浣腸、陵辱画像
2009/08/13 SM画像・動画サイト「このメス豚がぁぁぁ!!」のHV025 あんずの画像 2009/08/04 SM画像・動画サイト「このメス豚がぁぁぁ!!」のHV026 山下陽子の画像
▼動画でヌクコンテンツ
浣腸
アナルセックス
陵辱
【DMM】のヌケた動画紹介
「メス豚2」のヌケタ動画紹介

[CM]アナルファック、脱糞、スカトロの無修正動画を見よう!
トリプルエックス(XXX)は、アナルファック脱糞スカトロなどの動画が多数見られる業界最大本数の無修正動画サイトです。また、このサイトはテレビに出ているあのアイドル女優の動画や画像が拝めたりとなかなかユニークな動画をたくさん取り揃えています。
こんなサイトが、30日間35ドル=○円で10000本以上の動画が見放題です!
完全無修正動画

▼SM動画サイト「メス豚」に増えてきたレイプ動画、これがなかなかはまっちゃうかも、よかったら一度サイトを見てみませんか?SM動画はますます過激になって、それにレイプ動画が加わった、SM・アナル・スカトロ・レイプ動画専門サイト「メス豚」は、著者も入会経験のある、安心して利用できるDTIグループのサイトです


詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ


●「メス豚2」のおすすめ動画

古村井沙英
海水浴でギャル強襲!!

邦正乃梨子

【2/2】人身売買倶楽部<リスト2>アナル責め地獄

槇村かおる

【2/2】人身売買倶楽部<リスト3>四十路の身体を張った交渉術

愛肛者に捧げるアナル・スカトロサイト「マニア王」
女も男もアナル快姦



▼単品作品から購入できるアナル・スカトロサイト「黄金伝説」




うんこたれは素人娘の晴れ姿が見られるサイトです


<コンテンツ-小説目次>
■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


[CM]素人娘のHシーンを見よう!
Hな4610は絶大な人気を誇るオリジナル素人生ハメ・中出し無修正動画配信サイトで、素人の画像ギャラリーもあって、素人系サイトとしていちばんのDTI系のおすすめ動画サイトです!


ITTLE.TV(イッテルティービー)は素人のリアルなセックス作品多数と美少女系の無修正AV作品が、業界最安値の1カ月24.8ドル=?円で見られるGC(グローバルキャッシュ)グループのサイトです!
無修正アダルトビデオ イッテル


[CM]熟女のお色気ムンムンのHシーンを見よう!
Hな0930(おくさま)はコアな人気を誇る熟女・人妻系の無修正動画サイトです。オリジナル生ハメ・中出し動画を毎週配信し、出演人妻も、幼妻から成熟した熟女までと 幅広く、更には洋物やSMも扱ったカテゴリーも用意されています。熟女系サイトとしてはDTI系ではいちばんのおすすめ動画サイトです!

パコパコママは人妻/素人系無修正動画の専門サイトです。高画質で更新も毎月30本以上行われます。全作品完全オリジナル動画という点が最大の魅力です。 DTI系の人妻系サイトとしては2番目のお勧めサイトです。

▼何通でもメール送れる!受けれる!安心定額制のサイト「ご近所SM倶楽部」

詳細はこちらをクリックしてごらん下さいませ


 準三は、すぐに望月の携帯に電話をした。
「もしもし、望月ですが。」
「あ、望月さん、おはようございます。関準三です。大変です、まさみから手紙が来たんです。」
「えっ、まさみさんから手紙が来たのかい?」
「そうです。それで、その手紙が、内容が変なんです。何と、俺と別れるなんて、書いているんですよ。ど、どうしたらいいんでしょう、望月さん!」
「わかった、関君。ちょっと君は動転しているみたいだが、こういう時こそ落ち着かなくちゃあだめだ。それじゃあ、今からすぐに会おうか?」
「お願いします。」
「わたしは浮気の調査をしていて、今、横浜駅前にいるんだ。関君、君は中目黒のマンションにいるのか?」
「はい、そうです。」
「それじゃあK大で会わないか?」
「えっ、K大でですか?」
「そうだ。わたしはどうもまさみさんの失踪はK大と君に関係があるように思うんだ。だから、K大を一度見てみたい。そういうことで、K大で会わないか?」
「わかりました。それじゃあわたしは今から東急東横線に乗って、K大に行きます。」
「わたしも、これから、横浜駅から東横線に乗ってK大に行く。それで、K大の正門の前で待ち合わせすることにしよう。それで、君はそのまさみさんから来た手紙を持って来てくれ。」
「わかりました。それじゃあ、よろしくお願いします。」
「それじゃあ。」
こうして、準三は携帯を切ってから、まさみの手紙をかばんに入れて、東横線中目黒駅に向かった。

 その頃、大阪梅田にある若菜興業では・・・。
乾、中村、そして杉山、それとまさみ、(めぐみ)、恵理子の6人が事務所で朝礼をしていた。
「ほな、今から朝礼を始める。まず、杉山、おまえはもう大丈夫なんか?」
乾は杉山に聞いた。
「はい、1日宿泊室のベッドに横になっていたおかげで、まだちょっと背中が痛いですが、仕事ができるほど回復いたしました。」
「そうか、そらよかったな。杉山、おまえは社長の温情に感謝しろや!本当やったら、あんなことをしたら、首になってもおかしくないんやからな。それで、杉山、許してもらえるのは今回だけやで。そやから、今度、昨日と同じことをやったら、絶対に許してもらえないと思え。」
「わかりました、乾さん。」
「よっしゃ、杉山、おまえは今日は中村と二人で恵理子を調教してくれ。」
「はい、わかりました。」
「それで、今日は俺が恵の調教をする。」
「今日は、杉山さんじゃないんですか?」
恵は聞いた。
「ええか、恵。昨日のようなことがあったから、杉山には恵の担当ははずれてもらうことになったんや。わかったな、恵?」
「は、はい・・・。」
「それで、まさみは、さっき森山さんから電話があって、「オフィス森山」で朝礼をしてからここへ来るそうやから、それから森山さんが調教をしてくれる。そやから、まさみ、おまえはこの部屋でもうちょっと待っとれ!」
「あのう、乾さん?」
「何や、まさみ?」
「若菜さんはどうしたの?」
「社長は昨日夕方から出張していて、帰ってくるのは今日の午後になる予定や。」
「そうですか。」
「どうした、まさみ!社長がいなくてそんなに寂しいのか?」
「い、いえ。そういうわけじゃあないんですけど。」
「心配するな、まさみ。また明日からは、おまえが根を上げるぐらい厳しい調教を社長がしてくれるから、安心しろや、ははははは。そしたら、中村と杉山と恵理子は第3調教部屋に行け。」
「はい、わかりました。」
中村と杉山は恵理子を連れて、事務所から出て行った。
それから、乾は、事務所の棚から金属製のおもりつきの足枷と手枷を取り出した。そうして、まず、まさみの両手を後ろに持ってきて、手枷を装着した。さらに、まさみの両足に足枷を装着した。そして、机の上に手枷と足枷の鍵を置いた。
「どや、まさみ。こうしたら、おまえは一人になっても、ここから逃げられへんやろう?
そしたら、俺と恵は第2調教部屋に行くから、おまえは森山さんが来るまでここで待っとれ!」
乾は恵を連れて、部屋から出て行った。
 こうして、まさみはひとり事務所に残された。まさみは立っていたが、足枷の重いおもりで一歩も動けなかった。観念してその場にまさみは立っていると、まもなくして事務所のドアが開いた。入って来たのは、森山であった。
森山は、驚いた顔で全裸で手枷、足枷をしているまさみを見た。
「おはよう、まさみちゃん。」
「おはようございます、森山さん。」
「ほう、朝一から拘束プレイをしているのかい、まさみさん?」
「いえ、そうじゃなくて、わたしがここから逃げ出したらいけないから、乾さんが手枷と足枷をしているんです。だから、森山さん、そこの鍵で手枷と足枷をはずして下さい。」
「逃げ出すことなんか、考えているのかい?だめじゃないか、まさみちゃん。昨日乾と一緒に飲みに行った時に、君のマゾとしての才能は今まで出会った女の中でピカ一だと、乾も行っていたんだぞ。」
「そう言ってもらえるのはうれしいけれど、若菜さんと乾さんとのプレイじゃあ、いじめられているだけで、あまり調教になっていないと思うわ。」
「はははははー、そうかい、まさみちゃん。」
「そうよ。」
「じゃあ、「オフィス森山」に来るか、まさみさん?」
「オフィス森山?」
「神戸にある俺の経営しているSM調教の会社だ。俺の所へ来れば、どこのSMクラブでもNO.1になれるように調教してやるぞ、まさみちゃん。」
「考えておきます。」
それから、森山は机の上の鍵を取ると、まさみの後ろにしゃがんで足枷をはずして、続いて手枷をはずした。
そうして、森山は立ち上がって、まさみの前に行って、まさみの目を見た。
「じゃあ、まさみちゃん、調教部屋に行こうか?」
森山は、先ほどまでと変わって、するどい目つきでまさみにそう言った。
「はい、お願いします。」
「心配いらないさ。今日は、昨日の恵ちゃんと違って、超本気モードで調教して上げるよ。」
そう言うと、森山は事務所から廊下へのドアを開けて、まさみに廊下へ出るように促した。
 そうして、まさみと森山は廊下へ出て、第1調教部屋へ入って行った。
それから、森山は部屋の中央に椅子を置いた。
「まさみちゃん、そこにすわってくれるか?」
「わかりました。」
まさみは部屋の中央の椅子にすわった。
「まさみちゃん、君はSMクラブに勤めていたと聞いたが、SMクラブでプレイするにはそんな顔ではだめだ。どうしたらいい、まさみ?」
「んん、ああ、すっぴんじゃあだめと言っているのね。化粧をしろっていうことでしょ、森山さん。」
「そうだ!SMクラブでは、まず、完璧な化粧をしてから、お客様の前に出るのが常識だろ、まさみさん。」
「化粧品はどこにあるの、森山さん?」
「まさみちゃん、君は自分の化粧品をここに持って来ていないのか?」
「ここに来る時に自分の化粧ポーチを持って来たけれど、若菜さんに取り上げられて、今、どこにあるかわかんないわ。」
「そうか、わかった!ちょっと乾の所に行って来るから待っていてくれ。それで、俺は君を真剣に調教したいのだから、逃げ出したりしちゃあだめだよ。」
「それはよくわかっています。わたしの友達の恵もここにいるから、逃げ出したりするようなことは絶対にいたしません。」
「よし、わかった。じゃあ、ちょっと、待っていろよ。」
それから、森山は部屋から出て行った。
そうして、まもなくして、森山は、鏡と化粧ポーチを持って、部屋に戻って来た。
「まさみさん、これが君の化粧ポーチだろ。」
「そうです。」
まさみがそう言うと、森山は化粧ポーチをまさみに渡した。
そうして、森山は鏡を持って、まさみの目の前に立った。
「じゃあ、自分で化粧をしてくれ、まさみさん。」
「わかりました、森山さん。」
まさみは化粧ポーチから化粧品を取り出し、森山が持っている鏡を見ながら、化粧をし始めた。
そうして、顔を化粧した後、まさみは口紅を取った。
「まさみちゃん、ちょっと待ってくれ。そんなピンク色の口紅じゃあだめだ。」
森山は、まさみの化粧ポーチを取った。
そうして、準三が買ってくれた真紅の口紅を取り出した。
「まさみちゃん、こんないい色の口紅があるじゃないか?マゾ女には、こういう娼婦がつけるような真っ赤な色の口紅がふさわしいんだよ。」
「それ、あるお客様が買ってくれた口紅だわ。その人は、いつもその口紅をプレイの前にまさみの口に塗ってくれていたの。」
「そうか。確かに君の美しい顔を見ていたら、君を娼婦に落としめる真紅の口紅を塗りたくなるだろう。じゃあ、俺がその君に口紅を引いていたお客様の代わりになろう。」
そう言って、森山は、まさみのくちびるに、真紅の口紅を塗り始めた。
「どうだ。こういうことを俺にされていると、男のおもちゃになっているような気がだんだんしてくるだろう?」
「そのセリフ、前にも聞いたことがあるような気がするわ。」
「なるほど、君は、マゾプレイの経験が豊富なようだな。」
そうして、まもなく、森山はまさみに口紅を塗り終えた。
「まさみちゃん、君には真っ赤な口紅がよく似合うよ。それじゃあ、まさみちゃん、基本的なSMプレイから、やろうかな?」
「どうぞ、森山さん。わたしはマゾだから、覚悟は出来ています。」
「わかった。じゃあ、まさみちゃん、立ってくれ。」
まさみは立った。
すると、森山は椅子かわしてから、自分が持って来た大きなアタッシュケースの中から縄を取り出した。そしてその縄で、まさみの両手を縛り、縛った先の部分を上から下ろしてきた金属製の丸い輪にくくりつけた。こうして、まさみは両手を上に上げたまま、全く動けない状態になった。
それから、森山は、アタッシュケースの中から、バラ鞭を取り出した。
「じゃあ、まさみちゃん。始めるよ。」
そう言うと、森山は、まさみの背中に、バラ鞭を振り下ろした。
ピシー!
「ぎゃあー!」
その瞬間、まさみは叫び声を上げた。
(第58話へつづく)
【これが今年の最後の小説「まさみ」第二部のアップです。どうか、皆様、良いお年を。来年もSMでお楽しみ下さいませ。】

初回:第1話→・・・→前回:第56話今回:第57話つづき:第58話

・今回の内容がおもしろかったと思う方は、よかったら、クリックして下さいませ。
アダルト小説検索サイトトランスサーチ

官能小説検索サイト
スポンサーサイト
[PR]

真鍋あやは、明るくてかわいい子ですが、心に重いものを背負っていることをインタビューのシーンだけでなくこの動画全編を見ているうちに感じました。個人的には、そういうものに負けずに頑張っていって欲しいと思います。

それで、この動画ですが、序盤からハードな内容です。最初の見所は潮吹きの後の放尿シーン。わたしは女性が放尿をしている姿はたいへん好きで、カリビアンコムの無修正の放尿シーンがある新作動画が出たら必ずダウンロードしています。それから、あやちゃんはそれを飲尿させられ、むせて尿を少しこぼしてしまいます。その罰と称して、頬を何回もビンタされます。あやちゃんがビンタされてほっぺたが赤くなっていくうちに、わたしはだんだん快感が強くなっていってとうとう一発ヌケてしまいました。わたしはちょっと危ない男かも知れませんね。(笑)

2つ目のシーンはまずあやちゃんが牛乳浣腸をされさらに春雨やソーセージをアナルに入れられ、その後排泄シーンになっていくのですが、このプレイはなかなかえぐかったです。わたしは、女性が浣腸され排泄するのを見るいわゆる羞恥プレイは好きなのですが、アナルから排泄したものを食べるのを見るのはあまり好きではありません。が、あやちゃんのきれいなアナルを拝ませてもらったし、あやちゃんが出す牛乳の混じった山吹色の排泄物もよかったです。

3つ目のシーンは、あやちゃんの頬を激しくビンタした後、SM小説にも出てこないような危ないことをしていましたが、あれで結構わたしは感じましたね。

最後のシーンは、お尻をバラ鞭ではげしくスパンキングしたりする本格SMですが、スパンキングされて赤くなったあやちゃんのお尻が何とも言えなかったです。が、あやちゃんが途中で失神してしまって、ちょっと重たいプレイだとも感じました。


500円ですぐに見られます
無料サンプル動画では、苦痛に耐え、涙ぐむ女性が見られます。
なかなか、ハードなSM動画が多いサイトであることがわかります。

無料サンプルは下をクリックして、「Chapter01」の右側の「お試し動画を見る」と書いてあるオレンジ色のバナーをクリックしてごらん下さいませ。

「SM-ECSTASY(シネマジック)」は、6000円で30日の間、SM動画では定評があるシネマジックの動画約100本を、ダウンロードして見ることが出来るサイトです。

そのサンプルを見たのですが、
伝説の緊縛師明智伝鬼が女性を緊迫して鞭打ちをしています。見事な鞭打ちで、女性は恍惚の表情を浮かべているようにも見えます。それと、ロウソクプレイですが、こ、これはロウソクの火と女性の体が近すぎる、やけどしないんでしょうか?

サンプルを見たい方は、下の画像をクリックして表示されたページの、女性が木に縛りつけられている画像の右下の赤字で「お試し動画を見る」と書かれているところをクリックして、お楽しみ下さいねえ。(^^;)


[サンプル、詳細はこちらをクリックして下さいませ]

 里香がドアを開けると、そこには善一が立っていた。
「やあ、里香!また東京に来たぞ。」
「お兄ちゃん、どうしたの?また、東京に来たって、何か用事でもあったの?」
「それについてはこれから話すよ。」
「まあ、中に入ってよ。」
「ああ。」
こうして、善一は、里香の部屋の中に入った。
善一がたばこを吸いながら、椅子にすわってくつろいでいると、里香はお茶と饅頭を持ってきて、テーブルを挟んだ向かい側にすわった。
「お兄ちゃんの好きな万亀堂の饅頭よ。食べてみて。」
善一は、饅頭を一口食べた。
「本当だ。これは自由が丘の万亀堂の饅頭の(あん)の味だ。いやあ、懐かしいなあ。やっと、東京に帰って来たという気がしてきたよ。」
「ところで、一体、何でまた急に東京に帰って来たの?」
「実は、郵便物を出しに来たんだ。」
「東京まで、郵便物を出しに来たの?」
「そうだ。いろいろと考えたんだが、大阪から出したら困る郵便物を、東京の宛名の本人の郵便受けに直接入れて来たよ。」
「へえ、何の郵便物を出したの?」
「教えて欲しいか?」
「うん、興味しんしんよ。」
里香はニコニコして言った。
善一は、灰皿にたばこを押しつけて、たばこの火を消すと、かばんの中から1枚の紙とCD-Rを取り出した。そうして、紙の方を里香に差し出した。里香はそれを受け取って、紙に書いてある文章を読み出した。
そうして、それを読み終わると、善一を見た。
「こ、これは・・・お、お兄ちゃん!」
「それは、まさみが関に宛てた別れの手紙の文面と同じ内容の文章が書いてある紙だ。」
「これと同じ内容が書かれた手紙を、関さんの家のポストに入れて来たの?」
「ああ、マンションの中は暗証番号を押さないと入れないようになっていたから、一階の入り口の所にある関の部屋の郵便受けに入れておいた。」
「こんな文章だけで、関さんはまさみと別れるの?それで、まさみはこれに書いてあるように変なセックスをするのが好きなの?」*まさみの手紙の内容はここをクリック
「関への手紙へは、写真を何枚か同封してある。写真を見れば、今、里香が聞いたことの答えがわかると思うが、写真を見るか?」
「ええ、見るわ。」
「じゃあ、里香、写真の画像はこのCD-Rの中に入っているから、おまえの勉強部屋にパソコンがあったよな。あれのスイッチを入れてくれないか?」
「わかったわ。」
里香は立ち上がって、勉強部屋に行った。
善一も、CD-Rを持って、里香に付いて行った。里香が勉強部屋に入ってパソコンのスイッチを入れると、まもなくウィンドウズXPの起動画面が出た。善一はDVDドライブにCD-Rを入れた。
それから、里香は、マウスをクリックして、CD-Rの中の画像を見ていった。
「こ、これは・・・いやだ・・・!まさみって、こんな趣味があったの?」
「そうさ、里香。まさみは、浣腸されてうんちをしているのを見られたり、尻の穴にペニスを入れられたりすると喜ぶ変態女なんだ。」
「とても、信じられない。でも、あの手紙の文章やこのCD-Rの中の画像を見たら・・・。」
「本当だと思わざるを得ないだろう。そうさ、まさみは変態マゾ女なんだよ、里香!それが、このプロの女体調教師、若菜善一が突き止めた、たったひとつの真実なんだ。」
「それなのに、まさみは、マゾやサドという世界とは無縁の関さんとつき合っていたの?だとしたら、ひ、ひどい女だわ、まさみは・・・。」
「そうだ。まさみはマゾなのに、玉の輿に乗ろうとして、ノーマルなセックスしか知らない関とつき合っていたんだよ、里香!」
「そうだったのね。でも、お兄ちゃんが出したまさみの手紙を読んで写真を見れば、関さんもまさみと別れようと思うはずだわ。でも、関さんのショックは大きいだろうなあ・・・。」
「里香、俺が関の郵便受けに手紙を入れようとした時、関の郵便受けには何も入っていなかった。きっと毎日郵便物をチェックしていると思うから、明日の晩にでも関に連絡を取って、慰めてやればいいじゃないか?」
「そうね。そうして、関さんに近づいて、わたしが関さんの彼女になるわ。」
「そうさ。それがいい。里香、頑張るんだぞ。」
善一は、笑顔を浮かべて、そう言った。

 その頃、大阪の若菜興業の事務所内の奴隷部屋では・・・。
(めぐみ)は寝付かれなかった。
そんな恵に気が付いたのか、隣りに横になっているまさみが話しかけてきた。
「どうしたの、恵?寝られないの?」
「うん。まさみ、わたし、杉山さんのことが心配で眠れないの?」
「わかるわ、その気持ち。恵は、杉山さんのことが好きなんだもんね。でも、恵、杉山さんは悪いようにはされていないと思うわ。」
「どうして?」
「だって、昼間、乾が杉山さんをたたきのめそうとした時、善一がそれを止めたでしょう。乾も中村もその場にいたから、これ以上、杉山さんをひどい目に合わすことはないと思うわ。」
「そうかしら?」
「そうよ。だから、杉山さんがおとなしくしている限り、大丈夫だと思うわ。そういうことだから、恵も安心して寝なさい。それで、杉山さんの様子はまた明日にでも探ってみようよ、恵。」
「わかったわ、まさみ。じゃあ、お休みなさい。」
「お休みなさい、恵。」
こうして、二人は床についた。

 翌朝、東京中目黒では・・・。
準三は起きて、顔を洗って、朝食を食べると、服を着替えた。
(今日も、とてもまさみがいない大学の講義に出る気分にはなれない。望月(もちづき)探偵事務所へ行って、望月さんと話をしてから、まさみを探しに行こう。)
そう思って、準三はマンションの部屋を出た。
それから、準三は、エレベーターで一階に出た。そうして、マンションから出ようとして、マンションの入り口に行った。が、その時、ふと、自分の郵便受けを見ると、大きな封筒が入っているのを見つけた。
(おかしいなあ。昨日帰って来た時には、郵便物は全部抜き取って、自分の部屋に持って行ったはずだけどなあ。)
それから、準三は郵便受けを開けて、その封筒を手に取って見てみた。
「こ、これは!」
準三は、思わず叫んでしまった。
「こ、この宛名の字は、まさみの字じゃあないか!」
その場で、関は手紙の封を切って、手紙を読んで、同封してある写真を見た。
そして、突然、準三は、絶叫した!
「何なんだよー、これはー!」
(第57話へつづく)
*まさみの手紙の内容
「関さんへ 関さん、まさみです。実は、まさみは関さんに黙っていたことがあります。それは、まさみは男性にいじめられるのが好きなマゾ女なんです。写真を見てもらえばわかると思いますが、まさみは男性に浣腸されて排泄している姿を見られたり、尻の穴を使ってセックスをするのが大好きなんです。そんなわたしは、関さんとの普通のセックスだけでは我慢できなくなりました。だから、まさみは、今の生活を全部捨てて、わたしをいじめてくれるアナル好きのサディストの男性の奴隷になる決心をしました。ごめんなさい、関さん、今まで黙っていて。だから、関さん、もうまさみのことは忘れてください。もう二度と会うこともないでしょう。さようなら、関さん。 まさみ」

【今回いちばん困ったことは、まさみの手紙を読んだ時に関が何と言うかです。わたしだったら「何じゃー、こりゃあ!」と言いますが、関は東京人なので瀬戸内海沿岸の言葉は使えません。ということで、「何なんだよー、これはー!」と言わせましたが、東京の人がどう言うかは正直言ってわたしにはわかりません。まあ、小説ということで、こらえて下さいませ。】

初回:第1話→・・・→前回:第55話今回:第56話つづき:第57話

・今回の内容がおもしろかったと思う方は、よかったら、クリックして下さいませ。
アダルト小説検索サイトトランスサーチ

官能小説検索サイト


●わたしがヌケタSM動画(シネマジックオンライン)
アナル好きなわたしは、エネマ痴帯シリーズを見ると、必ずヌクことができます。

「SM-ECSTASY」では、6000円で30日の間、この動画を含む約100本のSM動画の中から気に入った動画をダウンロードして見ることができます
無料サンプル動画を見た限りでは、
飲尿牛乳浣腸による排泄鞭打ちロウソクなどをされていますが、相当プレイがハードだったんでしょう。最後はあやちゃん、とろーんとしていましたね。
内容の説明を見るとアナルセックスもあるようなので、この作品はわたしの好きなハードな凌辱+アナルファックの作品のようです。これはそのうち本編動画を見てみたいです。
なお、この動画はオペラレーベルの国産の作品なので、モザイクがかかっています。


サンプル、詳細はこちらをクリックして下さい
今日は、できて約3カ月の新しいサイト「このメス豚があああ!!」の紅しずかのMOVIE03蝋燭+本番の動画の無料サンプル動画を見てみました。
なかなか、高画質です。
それで、最初はロウソクプレイですが、あんな所へロウを垂らすとは思っても見ませんでした。まあ、ロウソクと体を離してロウを垂らせば胸や腹などの皮膚に垂らしても熱さは感じます。が、それで、あとが残るようなやけどはまずしないので、あんな所へロウを垂らしても大丈夫なのはわかりますが、それにしても熱いと感じるのは、間違いない!
それから、前と後ろに突き刺して花火、最後は中出しです。
サンプルを見て、このメス豚があああ!!」はかなりハードなSM動画・画像配信サイトだなあと思いました。
また機会がありましたら、このサイトの動画を実際に見てみて、わたしが見ている最中にヌケタSM無修正動画の作品の名前とヌキ所などを紹介したいと思っています。

・サンプルを見たい方は下をクリックしてから「SAMPLE DOWNROAD」と書いてある赤いバナーを右クリックして「対象をファイルに保存」を選択してサンプル動画ファイルをダウンロードしてから見て下さい。(ストリーミングでも見られますが、このサイトが許可しているかどうかわかりませんので、おすすめしません)

[詳細はこちらをクリックして下さい]
上原美紀、とても明るくてかわいい、わたしの好きな女優の一人です。が、最初の作品が「使い捨てマゾ奴隷」でSMの世界にはまってしまったからか、最近はSMやアナルものの動画によく出ているようです。だけど、無修正ものに出ているとは思いませんでした。
この作品、とにかく、まず無料サンプル動画を見て下さい。サンプルがすごいのです。
まず、美紀ちゃんが浣腸されています。その後排泄するのでしょうが、コメントを読むと、排泄シーンはカットされているみたいです。
が、アナルセックスシーンやノーマルセックスシーンは、ばっちりさらしているのが、サンプルでもわかります。何とサンプルで、アナルやオマ×コにペニスを入れて抜き差ししているのが、バッチリ見られます。
これは、本編を見てもヌケそうな気がします。


サンプル動画、詳細はこちらです-約1390円(2006/12/19時点=9ユーロ)で本編動画を購入して見ることができます

 善一は、まさみの書いた手紙が入ったかばんを持って、阪急電車の梅田駅に行って、宝塚行の普通電車に乗った。そうして、蛍池(ほたるがいけ)で降りると、大阪モノレールに乗り換えて終点の大阪空港駅で降り、大阪空港のターミナルビルに入った。
(ふふふ、じゃあこれから飛行機に乗って、大阪から遠く離れた所から、まさみが書いた関への別れの手紙を出してやろう。)
善一は、にやっと笑った。
 善一が大阪空港に行くために阪急電車の梅田駅にいた頃、若菜興業事務所の第3調教部屋では・・・。
「すごいよ、メグちゃんは。あれから、3回もセックスさせてもらえるなんて思わなかった。でも、メグちゃんのイキっぷりは、ほんと、すごかったな。」
「いやよ、森山さん!そんなに言われたら、わたし、恥ずかしいわ。」
「はははは、恥ずかしいか?じゃあ、メグちゃん、今日の調教はこれで終わりにしよう。そうしたら、事務所へ行って、ちょっと休憩しようか。」
そう言って、森山は(めぐみ)に白いガウンを着せた。
「裸の上に、このガウンしか、ここの事務所は着せてくれないのかい?」
「はい、そうです。」
「善一らしいな。まああいつは、女を調教しているのかいじめてるのかわからないような奴だからな。」
「よく知っていますね。」
「ははははは。メグちゃん、あいつは俺の弟子の女体調教師だよ。それも、警察沙汰を起こしたりして、師匠に一番迷惑をよくかける不肖の弟子さ。」
「そうなんですか?」
「そうさ。じゃあ、事務所に行こう。」
森山と恵は事務所に行った。すると、そこにはまさみと中村がいた。
「森山さん、お疲れさまです。」
「お疲れさん。中村とまさみちゃんか。どうしたんだ、二人とも難しい顔をして、もしかして二人はお互いに仲が悪いのか?」
「いえ、そんなことはないですよ、森山さん。」
中村は、苦笑いをした。
「ところで、善一はどうしたんだ、中村?」
「社長は用事が出来て、外出しました。それで、今日はもう帰って来ないそうです。」
「何だ、つまらんな。せっかく今日は、久し振りに善一と飲みに行こうかと思っていたのに。じゃあ、中村、俺がおごってやるから今から食事に行って、それから飲みに行かないか?」
「すみませんが、森山さん、森山さんの誘いはわたくし本当にうれしいんですが、実はわたし、今日は、杉山がダウンしてしまったから、泊まり当番なんです。だから、今日はこの事務所を離れることが出来ないんです。」
「そうか、それじゃあ仕方がないな。そうしたら、(いぬい)でも誘って飲みに行くか。」
「そうですね。森山さんのおごりだったら、乾さんも喜ぶと思いますわ。」
それから、森山は、白いガウンを着て難しい顔をしてすわっているまさみを見た。
「まさみちゃん!」
「はい、何ですか?」
まさみは、森山の方を見た。
「まさみちゃん、そんな顔をしていたら、せっかくの美人が台無しだぞう。もっとニコニコしなくちゃだめだよ。」
「そうですか?」
「そうだよ。それで、明日は、まさみちゃんの相手をして上げるからね。楽しみにしておいてね、まさみちゃん。」
「知らない人に調教されるのを楽しみに待つ気持ちにはとてもなれないわ。」
「どうして、まさみちゃん?まさみちゃんはアナルマゾなんだから、プレイをするのが好きなんじゃないのか?」
「ええ、そうよ。わたしはマゾよ。マゾだから、プレイをすれば快感は覚えるけど・・・。」
「気持ちいいんだろ。それなのに、俺とのプレイを楽しみに待てないなんて、まさか、まさみちゃん、まさみちゃんには特定のご主人様でもいるのか?」
「いいえ、ご主人様なんていないわ。」
「そうだよな。ここにご主人様がいるマゾ奴隷が来ることは、絶対にありえないことだからな。」
「どうしてですか、森山さん?」
「ここに来る女性は主に日本各地のSMクラブに売られるために調教を受けるから、特定のご主人様がいる奴隷は絶対に希望して来ない。それに特定のご主人様がいる奴隷を連れてきて調教するのは、女体調教師にとっては御法度なんだ。なぜなら、それをしたらその奴隷のご主人様が怒ってきて大変なことになるからね。」
「奴隷のご主人様が怒って来たりするの?」
「するよ。なぜなら、SMの主従関係で結ばれているカップルの愛は、普通のセックスで結ばれているカップルの何倍も深い。だから、奴隷のご主人様は、自分の奴隷に手をつけた奴を絶対に許そうとはしないんだ。」
「そうなんですか?」
「そうだよ、まさみさん。まあ君にもそのうち、そういうご主人様が現れたら、わかるようになるさ。」
(ということは、今善一が投函しに行っている手紙を、準ちゃんが見たら、準ちゃんは怒り狂って、わたしを探そうとする。そして、ここにいるってことを知ったら、準ちゃんは善一と大喧嘩をするってことね。)
そうまさみは思った。
それから、まさみは冷静を装って、答えた。
「そうですね、森山さん。」
「ああ。じゃあ、明日はよろしく頼むね、まさみちゃん。」
「こちらこそよろしくお願いします、森山さん。」
それから、森山は中村の方に顔を向けた。
「中村、乾は、どこにいるんだ?」
「第2調教部屋にいます。」
「じゃあ、第2調教部屋に行ってくるか。じゃあ中村、メグちゃんとまさみちゃんをよろしく頼むよ。」
「はい、わかりました。」
それから、森山は事務所を出て行った。
「まさみさん、恵さん、二人とも、汗を大分かいたでしょうから、これからシャワールームへ行って、体を洗いましょう。」
そう言うと、中村はまさみと恵をシャワールームへ連れて行き、まさみと恵が体を洗うと、二人を奴隷部屋へ連れて行った。
 こうしてまさみと恵は奴隷部屋に二人きりになった。
「恵、森山さんって、物腰は柔らかそうな人だけれど、今日はどんなプレイを受けたの?」
「クリいじりをされて、指をあそこに入れられて潮吹きをしてから、フェラチオをして、それからセックスをしたわ。」
潮吹きって、潮吹きができたの?」
「ええ、できたわ。」
「それで、アナルプレイはしなかったの?」
「ええ、そんなのはしなかったわ。」
「よかった。でも、わたしのせいで、処女を失った上に、潮吹きまでさせちゃって、ごめんなさい。」
「いいのよ、まさみ。それに、今日のプレイはめちゃくちゃ気持ちよかったわ。森山さんって、ものすごいテクニシャンでね。それで、セックスがあんなに気持ちいいものなんて、わたし、今まで知らなかったわ。」
「恵、セックスをして快感を覚えるのは悪いことじゃないと思うわ。ただ・・・。」
「何、まさみ?」
「今日森山さんがやったプレイは、マゾ奴隷になるためには、まず、普通のセックスでも喜びを感じなければいけない。ということで、森山さんは、マゾ奴隷にする第一段階として、普通のセックスで快感を覚えるように、恵を調教したのよ。」
「そうなの?」
「森山さんが言っていたじゃない。ここに来る女性は、日本各地のSMクラブに売られて行くって。だから、ここにいたら、マゾにされて、SMクラブに売り飛ばされるのよ、恵。」
「うそー。わたし、マゾなんかになって、SMクラブに売り飛ばされたくないよー。」
恵は、泣き出した。
「本当はこんなこと言いたくなかったんだけれど、やっぱり現実は伝えておいた方がいいと思って、恵に言ったの。ごめんね、恵。わたしと一緒にいたばかりに、今までもそうだけど、これからもつらい目に合わせてしまいそうで、本当に、ごめんなさい。」
そう言って、まさみも涙を流しながら、恵を抱きしめた。
その時、恵理子が中村に連れられて入ってきた。
中村は、まさみと恵が抱き合いながら泣いているのを見てびっくりしていたが、恵理子を檻に入れると黙って部屋から出ていった。
「どうしたの。二人とも、一体、何で抱き合いながら泣いているの?まさか、二人はレズじゃあないんでしょう?」
まさみは思わずクスッと笑った。
「違うわよ、恵理子さん。わたしたちは、普通の女の友達同士よ。」
それから、まさみは奴隷部屋に帰ってきてから、恵と話したことの内容を恵理子に伝えた。
「なるほど。わたしはマゾの気があって、借金を返さないといかへんから、ここの奴隷養成所で調教されて、SMクラブに売ってもらうつもりなんやけど、恵さんは違うというわけよね、まさみさん。」
「そうなの。わたしはアナルマゾだから善一にSMクラブに売られる覚悟は出来ているけど、恵はわたしと一緒にいただけで無理矢理ここに連れて来て、それでマゾにされてSMクラブに売られるのかと思うと、わたしはものすごくつらいのよ。それに、恵もそんなことはいやがっているわ。」
「それやったら、明日まさみさんは森山さんとプレイをするんでしょ?」
「そうよ。」
「その時に、森山さんに直訴してみたらどう?」
「直訴って、それは一体どういうこと?」
「わたし、ここに来る前に、森山さんとこの奴隷養成所に行った時、最初に森山さんにゆわれたことがあるの。」
「何を言われたの?」
「ここは、マゾの素質がある人で、SMクラブなどで働くことを希望する人だけを、プロのマゾ奴隷として養成している所です。だから、あなたが自分がマゾの気がないと思ったら「この子はマゾの素質がないからNO.1にはできません」とミナミのSMクラブの方に自分から話して上げるから言って下さい。」
「そんなことを言われたの?」
「そうよ。そやから、森山さんは若菜善一も自分のゆうた通りにしていると思っているんやないかと思うの。つまり、森山さんは、あなたたちは望んでここに来たと思うているのよ。」
「そう言えば、森山さんは、「ご主人様がいる女性はここには来ない」って言っていたわ。」
「そうやろ。ということは、森山さんは、まさみさんがまさか無理矢理さらわれてここに連れて来られたとは、夢にも思っていないはずやわ。だから、まさみさん、明日、ダメもとで、森山さんに、自分も恵さんもSMクラブに行くことを希望してここに来たんやなくて、自分たちの意思とは関係なしにここに連れられて来たって話してごらん。善一の師匠やから、何とかしてくれるかも知れへんよ。」
「本当、恵理子さん?」
「ええ、わたしもそんなに森山さんに何回もおおて話をしたわけやないけれど、何回か話した限りでは、あの人は曲がったことは嫌いなんじゃないかと思うよ。」
その時、恵が思いだしたように口をはさんだ。
「そうだ。確か、さっき、森山さんとプレイしていた時に、森山さんが「若菜さんは警察沙汰を起こしたりして師匠によく迷惑をかける不肖の弟子だ」って言っていたわ。」
「ええ、そうなの、恵?」
まさみは聞いた。
「ええそうよ。だから、森山さんは、今回、無理矢理わたしたちをさらってここへ連れて来たことを知ったら、また警察沙汰を起こしたと思うんじゃないかしら。だって、人を無理矢理連れてきて、マゾ奴隷に調教するなんて、立派な犯罪じゃない。」
「そうよね、恵。」
その時、恵理子が口をはさんだ。
「だから、まさみさん、明日言ってみなさいよ。森山さんが、本当に物事の道理がわかる人やったら、二人を助けてくれると思うよ。」
「わかったわ。わたし、ダメもとで言ってみるわ、恵理子さん。」
「そうよ。そうしなさい、まさみさん。まさみさんも東京のご主人様の所へ戻れるかも知れへんよ。」
「うん、何とか、恵もわたしも、東京に戻れるように努力してみるわ、恵理子さん。」
「その意気やで。泣いたりせずに、二人とも頑張りや!」
 それから3時間以上経った頃、東京では・・・。
里香は、自分の部屋でオナニーをしていた。
秘部の合わせ目の中に指を入れて必死でもんでいたら、とても気持ちよくなっていった。
「ああ・・・ああ・・・もうだめ・・・イキそう・・・」
その時、突然、玄関のチャイムがなった。
里香が無視していると、何度も玄関のチャイムが鳴り出した。
(もういいところなのに、一体何よ?この時間に一体誰が何の用なの?)
里香はオナニーをやめて、身なりを整えてから、不機嫌な顔で、玄関の方に歩いて行った。
そして、玄関の覗き窓から外に立っている人物を見て、里香はびっくりした。
(うそー!)
それから、里香はあわてて玄関のドアを開けた。
(第56話へつづく)

初回:第1話→・・・→前回:第54話今回:第55話つづき:第56話

・今回の内容がおもしろかったと思う方は、よかったら、クリックして下さいませ。
アダルト小説検索サイトトランスサーチ

官能小説検索サイト


●わたしが一発ヌケタSM動画(DMM)
魅せられたエネマ エネマの快楽 痴女図鑑 1


300円ですぐに見られます

動画の見所
[浣腸][スカトロ]
3人の若い女性すべてがグリセリン浣腸を1回と牛乳浣腸を1回されて排泄をします。
どの排泄シーンもすばらしかったです!この作品で、わたしはしっかりヌキました。
トップへ
 エネマは英語で書くと「enema」になる。意味は「浣腸」という意味である。今回、わたしがヌケタ作品「魅せられたエネマ エネマの快楽 痴女図鑑 1」は、全編浣腸の作品で、3人の女性によって計6回の浣腸と排泄が行われる作品である。
 まず、一人目は大田みなみちゃん、若くてルックスもまあまあの女の子である。この子が布団にV字開脚で縛り付けられてからイチジク浣腸をされて排泄をする。浣腸シーンは、ううん、モザイクが大きくてアナルが見えない。わたしは、アナルアナル浣腸器を突き刺さっているのを視たいのだが。どうやら、この作品は、ギリモじゃないようである。
 ただ、1回目の浣腸の後の排泄シーンでは、バッチリと茶色い固形物を排泄していた。2回目は牛乳浣腸で白い液体を排泄していた。
 次の、二人目の子は、女子大生の素人の子である。浣腸シーンは、1回目は、ガラス浣腸器グリセリンを入れられての浣腸で、男優が浣腸器を押しているところで、わたしはこの子はこれからどんなうんちをするのだろうと思ったらがまんできずに一発ヌイテしまった。もちろんその後の、水槽(水は張っていない)の中への脱糞シーンは見事なものであった。さらにその次の2回目の牛乳浣腸による牛乳の排泄シーンはすごかった。
 三人目の子は、22歳の素人のOLの子であったが、この子の1回目の浣腸による脱糞シーンもよかったが、2回目の牛乳浣腸による脱糞シーンはものすごくよくてもう1回視たいと思った。
 この作品は、浣腸シーンだけを集めた作品で、性器とアナルが見えないのは残念であったが、浣腸して出したものはばっちり見えた。どの排泄シーンも素ばらしくて、浣腸ファンのわたしはどれももう一度視たいと思うシーンばかりであった。この作品は、浣腸ファンなら、視たら必ずヌケルのではないかと思う。


300円ですぐに見られます

 それから、まさみは、善一と中村にガウンを着せられ、事務所へ連れて行かれた。
そして、事務所の机の前のいすにすわらされた。
「じゃあ、まさみ、ここで関への手紙を書いてもらうぞ。」
「い、いやよ!」
「いやでも書いてもらう。おい、中村、まさみが手紙を書いている間に、おまえは今日の俺とまさみとのプレイで、デジタルカメラに撮った写真の関が喜びそうなやつを、何枚かピックアップして、今朝日本橋で買ったフォトプリンターに印刷してくれ。」
「はい、了解しました、社長。」
中村は、事務所の端の机のパソコンのスイッチを入れて、机の下のフォトプリンターが入っている段ボールを開け始めた。
「関さんに送る写真を印刷するのでしょう?お願い、そんなことやめて!」
まさみの言葉を聞いて、善一は薄笑いを浮かべた。
「おい、まさみ!それじゃあ、写真を送るのはやめてやってもいいぞ!」
「本当!」
「ああ、本当だ。その代わり、ファイル交換ソフトで俺とのプレイの写真画像をインターネット上イコール世界中に公開してやるぜ。まさみは美人のアジアンビューティーだから、世界中のすけべ男がまさみの画像をダウンロードするだろうな。」
「そ、それは、もっと困るわ。」
「それなら、関に写真を送るしかないな、まさみ。まあ、生き恥をさらすんなら、関にだけにしておけ、まさみ。」
「そうよね・・・。よく考えたら、あなたが準ちゃんに写真を送るのをやめるはずがないわね。」
「そうだ。結局、そういうことだ。だんだん、俺のことがわかってきて、お利口になってきたじゃないか、まさみ。」
それから、善一は事務所の棚から、便せんを取り出して、それを1枚破って、まさみの目の前の机の上に置いた。
「まさみ、その机の上の鉛筆立てに万年筆が入っているだろう。それを使って、その便せんにこれから俺が考えた文章を書いてくれ。」
「どんな文章を考えたのよ。」
善一は、自分の机のひきだしから、一枚の紙を取り出した。
「ふふふ、じゃあまさみ、今から俺が考えた文章を読んでやる。」
「どうぞ。」
「関さんへ 関さん、まさみです。実は、まさみは関さんに黙っていたことがあります。それは、まさみは男性にいじめられるのが好きなマゾ女なんです。写真を見てもらえばわかると思いますが、まさみは男性に浣腸されて排泄している姿を見られたり、尻の穴を使ってセックスをするのが大好きなんです。そんなわたしは、関さんとの普通のセックスだけでは我慢できなくなりました。だから、まさみは、今の生活を全部捨てて、わたしをいじめてくれるアナル好きのサディストの男性の奴隷になる決心をしました。ごめんなさい、関さん、今まで黙っていて。だから、関さん、もうまさみのことは忘れてください。もう二度と会うこともないでしょう。さようなら、関さん。 まさみ」
 まさみは、体を震わせながら、善一の言葉を聞いていた。
「そ、そんな文章、絶対にわたしは書かないわ。」
「そういうと思ったよ。じゃあ、おまえが書きたくなるようにしてやろう。」
善一は、携帯電話をかけた。
「もしもし、乾か?さっき言った通り、恵理子を連れて来てくれ。」
そう言って、善一は、携帯を切った。
「また、何かよからぬことを考えているわね、若菜さん。」
「ふふふ、よくわかるじゃないか、まさみ。」
まもなくして、事務所の入り口のドアが開いた。
そうして、乾が恵理子を両腕で抱き上げたまま入ってきた。乾は、右手に一本鞭を持っていた。
「社長、鞭を持って来ました。」
乾は、善一に、一本鞭を渡した。
「じゃあ乾、恵理子を動けないようにしてくれ。」
「わかりました、社長。」
乾は、恵理子を下ろすと、恵理子の背後から、恵理子の左脇の下に自分の左腕、右脇の下に右腕をそれぞれ通して、首の後ろに自分の両手をまわして組んで、恵理子の両腕と首を動けない状態にした。プロレス技の*フルネルソンをかけたのだ。
そのため、恵理子は身動きができなくなった。
「うぐぐぐ。乾さん、何をするの?」
「恵理子、おまえには気の毒だが、まさみが手紙を書くって言うまで、おまえには俺の鞭打ちを受けてもらう。」
善一はそう言った。
それを聞いて、まさみは、顔色を変えた。
「若菜さん、あ、あなたは、そんな卑劣なことをして、わたしに手紙を書かせようとするの?」
「そうだよ。本当は、おまえのマブだちの恵の方がいいかと思ったんだが、恵は今森山さんが第3調教部屋でひいひい言わせているだろう。だから、恵理子に鞭打ちを受けてもらうことにしたんだ。おまえが、手紙を書きますって言うまでな!」
「そんなことやめてよ!」
「恵理子への鞭打ちをやめて欲しかったら、手紙を書くことだ。それで、まさみ、俺の目の前には恵理子の背中でなく、恵理子の顔と胸と腹があるから、恵理子の胸と腹に鞭打ちをすることになるぜ。これは、背中に鞭打ちするより、ずっと痛いんだぜ、まさみ。」
「うう、わたしはどうすればいいの・・・?」
「まさみ、迷っている暇はないぜ。」
そう言うと、善一は、右手に持っていた自分の机の上に手紙の文章を書いた紙を置いた。そうして、左手に持っていた一本鞭を右手に持ち替えてから、鞭を構えて、恵理子のへその上に横向きに一直線になるように、鞭を力一杯、くらわせた。
「ぐえー!」
恵理子の叫び声が事務所にこだました。
恵理子のへその上に横一直線に、みみず腫れができた。
「どうだ、恵理子、痛いだろう。うらむんだったら、まさみをうらめ!さあ、恵理子、もう一発、くらえー!」
「やめてー!」
まさみは、叫んだ。
善一は、手を止めた。
「まさみ、手紙を書くか?」
「書くわよー、書けばいいんでしょー!」
まさみは、涙声になっていた。
「よし、さすがはまさみ。おまえは友達思いのいい奴だ。」
善一は、鞭を下に置いて、自分の机の上の紙をまさみの前の机の上に置いた。
 まさみは、すすり泣きを始めた。
「さあ、まさみ、万年筆を取って、便せんに手紙を書くんだ。」
まさみは、すすり泣きながら、鉛筆立てに入っている万年筆を取って、万年筆のキャップを開けた。
そして、善一の置いた紙を見ながら、関への手紙を書き始めた。
やがて、まさみは手紙を書き終えた。
「若菜さん、これでいいんでしょ。」
善一は、便せんを取って、内容を確かめた。
「そうだ、これでいい。よく書けているじゃないか、まさみ。じゃあ、今度は、封筒に宛先と宛名を書いてくれ。」
善一は、事務所の棚から、大きな封筒を1枚取り出した。
そして、それをまさみの前の机の上に置いた。まさみは、関の宛先と名前を書いた。
善一は、それを取って、里香に教えてもらった関の住所と合っているかどうか確認した。
「よし、これでいい。後は、中村が写真を印刷してそれをこれに入れたら、関への別れの手紙の出来上がりだ。」
「もうこれでわたしは、関さんと永遠のお別れになるのね?」
「そうだ。そういうことだ、まさみ。さっきも言ったが、どちらにしろ、おまえはアナルマゾなんだから、関と一緒になることは出来ないんだ。だから、関は里香に譲ってやれ!」
「ああ・・・。」
まさみはうなだれた。
「おい、乾。まさみはもう手紙と宛名を書いたから、第2調教部屋に戻って、調教を続けてくれればいいぞ。」
「わかりました、社長。」
乾と恵理子は部屋から出て行った。
「社長、写真の印刷が終わりました。」
そう言って、中村は善一に数枚の写真を渡した。
善一は、写真を全部見てから、そのうちの1枚をまさみに見せた。
「どうだ、まさみ。このおまえが浣腸した後、脱糞している写真なんか、最高だろう。関は、泣いて喜ぶと思うぜ。」
「確かに、準ちゃんはこの写真を見たら、天と地がひっくり返ったくらい、びっくりすると思うわ。」
(でも、準ちゃんはこの手紙を見て、わたしがどこかのサディストに監禁されていることを知る。そして、郵便物からわたしの居場所を捜そうとする。そうして、最後にはわたしがここにいることをきっと突き止めてくれるに違いないわ。)
まさみは、そう思った。
善一は、写真とまさみが書いた手紙を封筒に入れると、封筒の封をする部分にのりを貼って封をした。
「よし、まさみ、じゃあこれからこの手紙を出しに行ってくる。どうだ、うれしいだろう、まさみ。」
「うれしいことはないけれど、もうどうしようもないじゃない・・・。」
「そうだな。よくわかっているじゃないか、まさみ。おい、中村、俺は今から、手紙を出しに行くから、今日はもう事務所に戻って来ない。だから、森山さんによろしく行っておいてくれ。」
「ちょっと、待ってよ、若菜さん。」
「手紙を出すくらい、近くの郵便局へ行けばすぐに出せるじゃないの?なのに、何で、今日はもうここに戻って来ないのよ?」
「何を言っているんだ。おまえはばかか、まさみ?この近くの大阪中央郵便局から出したりしたら、大阪中央の消印が封筒に打たれてしまうじゃないか?そうなって、もし、ここの場所が特定されたら、こちらが困ることになる。というわけで、俺は今から大阪から遠く離れた所に行って、この手紙を出すことにする。だから、まさみ、俺は今日はここに戻って来られない。」
「ということは、大阪から、封筒を投函するんじゃないのね。」
「当たり前だ。俺は、そんな足がつくようなばかなことをする男じゃない。」
(大阪から離れた所から投函されたら、わたしが大阪にいるのが関さんにわからないじゃない。)
「何をぼけ~とした顔をしているんだ、まさみ!じゃあ、中村、俺は出かけるからな。後は頼んだぞ。」
「わかりました、社長。」
「じゃあな、まさみ、おまえの今日の調教はもう終わりだから、奴隷部屋に戻っていいぞ!はははははー!」
そう言うと、善一は、事務所を出て行った。
(第55話へつづく)
*フルネルソン・・・ここをクリックして下さい

初回:第1話→・・・→前回:第53話今回:第54話つづき:第55話

・今回の内容がおもしろかったと思う方は、よかったら、クリックして下さいませ。
アダルト小説検索サイトトランスサーチ

官能小説検索サイト


●わたしがヌケた浣腸動画
「私に浣腸して!2」黒川小夏

500円ですぐに見られます

[動画の見所]
浣腸][脱糞][野外][フェラチオ]
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人か通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

 朝になって、準三は目を覚ました。そして、準三が、ふと、窓の外を見てみると、雨が降っていた。
「今日は、雨か。そういえば昨日の晩のテレビの天気予報で、信州地方は今日は低気圧が通り過ぎるので雨になるって、言っていたな。」
それから、準三は洗面所の方へ行こうと思って、廊下へ出た。すると、準三は、廊下に風が吹いているのに気がついた。
「どうしたんだろう?窓がどこか開いているんだろうか?」
そう思って、廊下を玄関の方まで歩いて行った時、玄関のドアが開けっ放しになっているのに、気がついた。
「これは・・・。まさか、まさみが・・・。」
準三は、すぐに、まさみの部屋へ行った。
準三はまさみの部屋の入り口の所で、部屋のドアが開きっぱなしになっているのを見つけた。
「しまった。昨日、まさみの部屋のドアの鍵を外からかけるのを忘れていたんだ。」
そして、まさみの部屋に入ると、室内にいるはずのまさみはいなかった。
(まさみは、外に出ていったんだ!)
準三は、別荘を飛び出して、道路の方へ出た。
そうして、まさみを捜し始めた。
「まさみー!おーい、まさみー!」
準三は、叫びながら、道路を降りていった。
そうして、道路沿いに歩いていると、道路の下側の斜面の途中に、何かがあるのが見えた。準三がよおく目を凝らして見てみると、人らしきものが山の斜面の木の手前に横たわっていた。準三は、斜面を降りていった。そうして、しばらく斜面を降りたところで、それがまさみであるのに気がついた。
準三は、斜面を降りて行って、まさみの目の前まで行った。
「まさみ、大丈夫か?」
準三は、しゃがんで、横たわっているまさみを揺すって、叫んだ。
すると、まさみは、うっすらと目を開けた。
「うう・・・ここは・・・どこ?・・・」
「ここは、山の斜面だよ。おまえは上の道路を歩いていて、足をすべらしてここに落ちたんじゃないのか?」
「そうだった・・・うう・・・関さん・・・寒いわ・・・」
そう言って、まさみは目をつぶってしまった。
準三は、まさみの額をさわった。
(何ていうことだ!すごい熱があるじゃないか。これは、一刻も早く、病院に連れて行かなければだめだ!)
準三は、すぐに、まさみの背中をかかえて、まさみの上半身を無理矢理起こした。
「おい、まさみ、まさみ!聞いてくれ!」
「うう・・・」
「まさみ、苦しいだろうが聞いてくれ。今からおまえを助ける。だから、おまえをおんぶして上に上がるから、俺にしがみついてくれ。」
「わかった・・・」
それから、準三は、まさみの横に背中を見せて、しゃがみ込んだ。
まさみは何とか手を出して、準三の背中にしがみついた。
そうして、準三は、まさみをおんぶして、山の斜面を少しずつ登り始めた。そして、まもなく、道路まで、登り切った。さらに、準三は、まさみをおんぶして道路を上の方へ歩いて行って、別荘まで戻った。それから、まさみを濡れていない服に着替えさせると、まさみを抱きかかえて駐車場に行った。そして、オープンカーの横にあるキャデラックの助手席にまさみを乗せてシートベルトでまさみを固定した。それから、準三は運転席に乗り、車を発進させて、ふもとの知り合いの病院に向かった。20分ほどすると、その病院に着いた。それから、準三はまさみを両手で抱き上げると、病院の中に入っていった。
 すると、中から若い女性の看護師が出てきた。
「この娘が昨晩、山の上の方で道路から斜面に落ちて、一晩外にいて雨に打たれていたんです。それで、わたしが見た限りでは、大分熱があるようなんです。」
「わかりました。すぐにストレッチャーを持ってきます。」
それから、その看護師はストレッチャーを持ってきた。すると、看護師と一緒に医者が着いてやってきた。
「院長先生、お久し振りです。」
「これは、関の坊っちゃんじゃないですか?すると、この女性は坊っちゃんの知り合いの方ですか?」
「そうなんです。だから、よく診て下さい。お願いします。」
「わかりました。それじゃあ、奥の診察室でちょっと診てみますから、坊っちゃんは診察室の前の長いすにすわって待っておいて下さい。」
「わかりました。」
準三がまさみをストレッチャーの上に乗せて看護婦がまさみにシーツをかけると、看護婦と院長はまさみの乗ったストレッチャーを押して、奥の診察室に運んで行った。
準三は、診察室の前の外来患者がすわる長いすにすわって待っていた。
まもなく、院長が出てきた。
「坊っちゃんのおっしゃった通り、発熱があって、熱をはかったら40度ありました。とりあえず、解熱剤と抗生物質を点滴していますが、今から胸などの写真を撮ってみます。」
「よろしくお願いします。」
すぐに、ストレッチャーに寝ているまさみが診察室から出てきて、レントゲン室に運ばれて行った。
準三は、レントゲン室の前の長いすで、待っていた。
まもなくして、院長が出てきた。
「関さん、あの女性は打撲は大したことないのですが、肺炎を起こしていてこれ以上熱が上がると危険です。だから、入院させて治療をします。」
「わかりました。先生、よろしくお願いします。」
 そうして、まさみは病院の個室に入れられ、準三はまさみのベッドの横のいすにつきそってすわった。
準三は、寝ているまさみの手を握りしめた。
(まさみ、死ぬんじゃないぞ。ああ、神様、まさみを助けて下さい。お願いします。)
それから、まさみは三日三晩うなされた。準三は三日間、ずっとまさみのベッドの横につきそったまま、まさみが回復するよう神に祈り続けた。
そうして、三日たった朝、まさみは目を開けた。
「まさみ、大丈夫か?」
「ここは、どこ?」
「ここは病院だよ。おまえは昨晩まで三日、ずっとうなされていたんだ。」
「そう、わたしは、関さんがわたしの手を握っていて、わたしに力を与えてくれているような、そんな不思議な夢を見たわ。」
「まさみ、それは夢じゃないよ。俺はずっと、ここでおまえが回復するように、おまえの手を握りしめて神様に祈っていたんだ。だから、この三日間別荘には戻っていない。ずうっとおまえのそばにいたんだ。」
「そうなの?」
「そうだよ。それで、まさみ、熱はどうなんだ。」
準三は、まさみの額をさわった。
「よかった!どうやら、熱は下がったみたいだな。本当によかった。これのおかげかもな。」
そう言って、準三は右手に握った銀色の十字架のネックレスを見せた。
「祈ってくれてありがとう、関さん。でも、どうして?どうして、わたしにあんなひどいことをしたあなたが、わたしが元気になるように、ずっとここで祈っていたの?」
「それは、俺はおまえを愛しているからだ。だけど、まさみ、俺は、愛している女性に対して、あんな愛し方しかできないんだ。それが、俺のどうしようもない悪い点なんだよ。だけど、おまえを愛する気持ちは、世界中の誰にも負けやしない。」
すると、まさみは、目から涙を流して、すすり泣き始めた。
「うう・・・うう・・・」
準三も、目から涙をこぼした。
 それから、数日経って、まさみはすっかり回復して、退院することになった。準三とまさみは院長や看護師に見送られながら、車に乗って出て行った。そして、二人は別荘に戻った。
まさみが、まさみの部屋でゆっくりしていると、準三があるものを持ってやって来た。
「まさみ、これはおまえが着てきた服だ。これに着替えるんだ、まさみ。」
「それは、いいけど。でも、どうして?」
すると、準三は、いきなり、土下座した。
「まさみ、すまなかった。おまえを愛しているあまり、おまえには受けいられないプレイをしてしまって、そのためにおまえを精神的に追いつめてしまって、おまえは別荘を出て山の斜面に落ちてしまった。そして、一晩そこにいたために雨にさらされて病気にまでさせてしまって、申し訳なかった。許してくれ、まさみ。」
「関さん、あなたはわたしを助けて、病院に連れて行ってくれて、そして、回復するように祈ってくれたじゃない。だから、わたしもう、何とも思っていないわ。」
「ありがとう、まさみ。そう言ってもらって、うれしいよ。じゃあ、今から、東京に戻ろう、まさみ。」
「えっ、今から東京へ帰るの?」
「ああ、今からおまえを東京のおまえの家に送ってやる。それで、俺はおまえを愛しているが、普通の愛し方はできない。だから、東京のおまえの家で俺がこれまでのいきさつをおまえの親に説明するから、それで俺達は別れよう。ということで、別れた後は、例えば、二学期になってから、おまえが俺と大学で偶然出会ったとしても、もうお互いに声をかけあわずにいよう、まさみ。」
「関さん、関さんは、それでいいの?」
「もちろん、おまえと恋人になりたいさ。だけど、俺は、普通のセックスだけの愛し方はできないんだから、もうおまえと別れるしかないじゃないか、まさみ?」
「そう・・・。」
「じゃあ、まさみ。この別荘を出よう。」
まさみは服を着替えて、準三と一緒に別荘の駐車場に行った。
そして、二人は、ベンツに乗って、東京に向かって、出発した。
(第10話へつづく)

前回:第8話今回:第9話つづき:第10話

・今回の内容がおもしろかったと思う方は、よかったら、クリックして下さいませ。
アダルト小説検索サイトトランスサーチ

官能小説検索サイト


●わたしがヌケたおすすめのSM動画
サンプルあり 唐沢美樹「メスマゾ 凌辱愛」

500円ですぐに見られます

動画の見所
[アナルセックス][凌辱][緊縛][ロウソク][ノーマルセックス]
凌辱ものじゃこの動画の責めがいちばん激しかったです。まずはほっぺたが真っ赤になるまでビンタをくらって・・・後はすごすぎて言えないですね・・・こんなんありというほど激しい責めです。わたしは生まれて初めて見るものすごいプレイを見て思わずヌイてしまいました。