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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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 乾と恵理子が第2調教部屋に戻って、第1調教部屋の中は、再び、まさみ、善一、そして中村の3人となった。
「おい、まさみ!さっきのおまえの言葉だが「くそー!」なんて普通うら若い乙女が言うか?」
「だって、だまされて、くやしかったんだもん。」
「それにしても、女優みたいなきれいな顔をして、「くそー」はないだろう。俺は田園調布のお嬢さんと間違えてどこかのヤンキー娘を連れて来たのかと思って、びっくりしたぜ。」
「下品な言葉をしゃべろうが、上品な言葉を使おうが、わたしの勝手よ。」
「まあ、いい。それじゃあ、今度は尻の穴にものを入れてみようか。おい、まさみ、四つん這いになれ。」
「わかったわ。」
まさみは、四つん這いになった。
 善一は部屋の隅の棚から、男のペニスの形をした大きなディルドを持ってきた。そして、それにローションをつけると、まさみのアナルに挿入し出した。
「あううううう・・・たまんない・・・。」
やがて、それは深々とまさみのアナルに入って、根元の部分が数センチほどアナルから外に出て見えるだけになった。
「おい、中村。このディルドの入った尻の穴を、しっかり写真に撮ってくれ。」
「わかりました。」
中村は、ディルドのささったまさみのアナル、四つん這いになってアナルからディルドの根元が覗いている横からのまさみの姿、まさみの顔などを写真に撮った。
「よし、まさみ。じゃあ、俺のちんぽがちょっとしぼんでいるから、フェラをしてくれないか?」
「若菜さん、今、依頼みたいな言い方したけれどさ、どうせ、逃れられない、やるしかないのでしょ。」
「そうだ。おまえが抵抗したら、恵理子や恵にも迷惑がかかるぜ。まあ、今日は恵は森山さんが相手をしているから、俺達は恵には手出しのしようがないがな。」
「森山さんって、ハードなプレイをする人なの?」
「森山さんは、ハードなプレイというよりも、女が泣いて喜ぶようなプレイをする。だから、今頃、きっと「ひーひー」言って喜んでいると思うぜ、恵は。」
「わたしの元へ引き返してきたばかりに恵は、森山さんに「ひーひー」言わされているの?お願い、恵、マゾにならないでね。」
「ふん、もう、恵のことはいいから、まさみ、正座してすわれ。」
「わかりました。」
まさみは、正座してすわった。
すると、善一は、まさみの前に立って、ズボンを下ろして、ペニスを突き出した。
「さあ、まさみ、俺のペニスをくわえて、フェラチオをしてくれ。」
まさみは、いやそうな顔をしながら、少し膝を立てて、善一のペニスを口にほおばっていった。
そうして、口を前後に動かしながら、フェラチオを始めた。
「まさみ、もっと自分の口の奥までペニスを入れろ。おまえは東京のSMクラブにいたんだから、それぐらい、出来るはずだ。」
まさみは、善一の言う通りに、口の奥に、深々と、ペニスを入れた。
そうして、フェラチオを続け始めた。
しばらく、フェラチオを続けると、善一のペニスがむくむくっと元気になるのが、まさみにはわかった。
「よし、まさみ。じゃあ、おまえのアナルをいただくぞ。」
そう言って、善一は、まさみの口からペニスを抜いた。
そして、ズボンと服を脱いで、素っ裸になった。
「まさみ、四つん這いになって、尻の穴を俺の方に突き出すんだ。」
まさみは、善一の前で四つん這いになって、肘と膝を床について、お尻を善一の方に突き出した。
「ふん、まさみ、おまえのきれいな尻の穴が丸見えだぜ。じゃあ、浣腸をしてうんちを出してしまって、きれいになったおまえの尻の穴を味合わせてもらうぜ。」
「どうぞ、好きにして。」
「おい、中村!これからアナルセックスをするから、しっかり、写真に撮ってくれよ。」
「はい、わかりました、社長。」
善一は、ペニスをまさみのアナルにあてがった。
そうして、少しずつ、アナルに挿入していった。
「ああ・・・うう・・・。」
「どうした?そんなに俺にペニスを入れられるのがいいか、まさみ。」
「そ、そんなことないわ。」
「何を言っていやがる。今まで、何回もアナルセックスをしているおまえがアナルにペニスを入れられて感じないはずないじゃないか。おい、中村、まさみのオマ×コに指を入れてみろ。」
中村は、まさみの秘部に指を入れて、出して、見た。
「社長、べとべとですよ。まさみさんのオマ×コの中は。」
「そら、まさみ、やっぱり、おまえは感じて、マン汁を出しているんじゃないか。」
「あなたは嫌いでも、アナルセックスをしたら、体の方が勝手に感じてしまうのよ。」
「そうだろうな。おまえはアナルマゾだから、体が勝手に反応するんだよな。」
やがて、善一のペニスはまさみのアナルに根元まで入ってしまった。
中村は、善一のペニスがまさみのアナルに入っている姿を何枚も写真に撮った。
「よし、じゃあ、まさみ。ピストン運動を始めるから、おまえも腰を振るんだぞ。」
「わかったわ。」
そうして、善一はペニスを前後に動かして、ピストン運動を始めた。
それに、まさみも腰を振って、それに答え始めた。
「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・」
まさみは、激しいよがり声を上げた。
たとえ、嫌いな善一のペニスをアナルに入れられても、前後運動されれば感じてしまう。それが、アナルマゾであるまさみの姿であった。
そうして、しばらくピストン運動が続いた後で、まさみは叫んだ。
「あああ、イクー!」
その瞬間、まさみは体を弓なりにのけぞらせて、善一のペニスを力一杯、食い締めた。
善一も、これにはたまらず、白濁の液をまさみのアナルに発射したのであった。そして、その姿を中村が必死に写真に撮っていた。
まさみと善一は、しばらくの間、荒い息をしていたが、やがて、善一はまさみのアナルから自分のペニスを抜いた。
「まさみ、尻の穴からザーメンを出してみろ。」
まさみはきばった。
 すると、まさみのアナルから、善一の出した真っ白なザーメンが出てきた。中村はそれも写真に撮った。
「よし、まさみ。今日のプレイはこれで終わりだ。」
「えっ、もう終わりなの?」
「そうだ。だが、これから、おまえには関へ別れの手紙を書いてもらう。そして、その手紙に、今日中村が撮った写真を添えて、関の所へ送ってやる。これで、関もおまえがマゾだったと知って、愛想をつかし、おまえと別れるというわけだ。どうだ、うれしいだろう、まさみ。」
善一は笑顔を浮かべていた。
(なるほど。確かに、関準三が普通の人だったら、絶対にわたしと別れるでしょうね。でも、準ちゃんは、善一に負けないぐらいのアナル好きのサディストよ。だから、郵便物なんか送ったら、準ちゃんはわたしがさらわれたことを知って、そして郵便物の消印を見て、大阪に来てわたしをさがすはずだわ。だって、関さんは、おまえのご主人様になるのだから奴隷のおまえは自分の命をかけてでも守ると約束してくれたのだから。)
それから、まさみは、右手で両目を押さえて、すすりなき始めた。
「やめて・・・。そんなことをしたら・・・わたしと関さんとの愛が終わってしまうわ・・・。だから・・・そんなことは・・・やめて・・・。」
「あきらめろよ、まさみ!所詮、普通のセックスしか知らない関とアナルマゾのおまえとは、決して、セックスで喜びを分かち合える関係じゃあないんだ。だから、いくらおまえが関と仲良くなっても、仕方がないんだよ。それよりも、おまえは俺のようなサディストと仲良くなった方が幸せになれる。だから、関は里香に譲ってやれ!」
善一は、真剣な顔をして、そう言った。
(第54話へつづく)

初回:第1話→・・・→前回:第52話今回:第53話つづき:第54話

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【お知らせ】
また、週1回以上のペースで、小説「まさみ」第二部のつづきをアップしますので、これからも小説「まさみ」第二部を読んで、お楽しみ下さいませ。(^_^)/口
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 約1時間後、準三は冷製スープの入った皿をトレイにのせて、まさみがいる部屋に入っていった。まさみは、もう泣きやんでいた。そうして、まさみは、何をすることもなく、ベッドの横側にすわっていた。そうして、準三が入ってくると、準三を黙って見つめた。
「まさみ、もう昼食の時間は過ぎているが、ガスパチョという冷製スープを作って持ってきた。よかったら、食べてくれ。」
まさみは黙ってスープの皿を取ると、皿に口を当てて、スープをすすり始めた。
「おい、まさみ。このトレイにスプーンが置いてあるんだから、スプーンを使って飲めばいいんだぞ。」
すると、まさみは急に笑い出した。
「ふふふふふー、はははははー!」
「どうしたんだ、まさみ。やっぱり、おまえはちょっと精神的におかしくなったのか?」
「ふふふふふ、大丈夫よ、関さん。わたしはパープリンにはなっていないわ。まあ、パープリンになってもおかしくないほどの精神的ショックを受けたことは確かだけどね。」
「まさみ、浣腸はアナルプレイをする上で避けて通れないプレイだから、おまえはショックを受けたかも知れないけれど、それはそれで仕方がなかったんだ。」
「そうよね。それで、その人間としての最低の姿を見る浣腸プレイをしたこの部屋で、関さん、わたしが上品にスプーンを使ってスープを飲む必要があるの?大体、浣腸をしたあなたがお上品な飲み方を勧めるなんて、ちゃんちゃらおかしいわ。わたしがどうやってスープを飲もうとわたしの勝手よ!」
「そうか、わかった、まさみ。好きな飲み方でスープを飲んでくれたらいい!」
まさみは皿を傾けて、スープを一気に飲み干した。
 そうして、皿を目の前の準三が持っているトレイに置いた。
「ふん、なかなかおいしかったわよ、関さん。あなたは人間としては最低だけれど、料理だけはうまいのね。」
「まさみ、おまえは、そんなに、俺が浣腸して、おまえの排泄姿を見たことを怒っているのか?」
「当ったり前じゃない!」
「そうか。だったら、もう今日のプレイはやめておこうか。」
「待ってよ!どうせ、今日しなくても、明日、やるんでしょう?」
「まあ、そういうことになるな。」
「じゃあ、今日しなよ。わたしももう、覚悟はできているんだから、抵抗はしないわ。だけど、あなたに心まで許したりはしないから、そのつもりでいることね!」
「わかった。じゃあプレイの続きを始めよう。まず、まさみ、さっきのように床の上に四つん這いになって肘と膝をつけてくれるか?」
まさみは、床のじゅうたんの上に、四つん這いになって肘と膝をつけた。
「アナルプレイをするから、もう少し両足の幅を広げて、お尻を上に突き出してくれ。」
まさみは、準三の言う通りに、両足の幅を広げてお尻を上に突き出した。
準三は、段ボール箱の中から、ローションを取り出した。そうして、自分の右手の人差し指にローションを塗った。それから、四つん這いになったまさみの後ろにしゃがんだ。準三の目の前にまさみのお尻とその中にある美しいアナルがはっきりと見えた。
「まさみ、それじゃあ、おまえのお尻の穴に指を入れて、おまえのお尻の穴の感触を確かめさせてもらうぞ。」
「どうぞ、ご自由に。」
準三は、まさみのアナルに指をあてがった。
そうして、準三は、まさみのアナルに右手の人差し指の第1関節だけつっこんでみた。まさみのアナルの締め付ける感触が気持ちよかった。準三は、人差し指を奥までつっこんだ。それから、人差し指の先をまわして腸壁をさわってみた。まさみのアナルの締め付ける感触が本当に気持ちよい。準三は指を動かして、まさみのアナルをもみ始めた。そうして、しばらくもみ続けた。すると、まさみは右手を自分の秘部に当てた。しかし、後ろにいる準三は、その行為に気がつかなかった。
「うう・・・ううう・・・。」
「どうした、まさみ。気持ちが良くなって来たのか?」
「そ、そんなことないわ。そんなこと絶対にあるわけないじゃない!」
「ふん、まあいい。」
それから、準三は、アナルに入れた指をゆっくりと抜いた。
そして、指をティッシュで拭いた。
「じゃあまさみ、今度は指より少し大きいアナルスティックを入れていくぞ。」
「どうぞ。」
準三はアナルスティックをゆっくりと入れていった。やがて、アナルスティックはまさみのアナルに深々と突き立った。
「関さん?」
「ん、なんだ?」
「いったい、これは何が目的でやっているのよ?」
「これは、おまえがアナルに指やものを入れられて快感を覚えるようになるのと、おまえのアナルを拡張していって俺がおまえとアナルセックスが出来るようになるためにやっているんだ。」
アナルセックスって、まさかあなた、自分のペニスをわたしのお尻の穴に入れるつもりなの?」
「そうだよ、まさみ。どうした、いやか?」
「あなたの太いペニスがわたしのお尻の穴に入るわけないじゃない?」
「そうだ。まだ今は、入らないさ。だから、今日から少しずつ太い棒がおまえのお尻の穴に入るようにしていって、俺のペニスと同じ太さの棒が入るようになったら、おまえとアナルセックスをするつもりだ。」
「もしアナルセックスはいやだとわたしが言ったら・・・?」
「覚悟はできていて、抵抗はしないんだろ。だから、アナルセックスをしてもOKじゃないのか?」
「覚悟は出来て抵抗はしないというのは、今の時点での話よ。でも、あなたの非人道的なプレイを受けていたら、またいつ気が変わるかわからないわ。」
「じゃあ、先のことは考えずに、とりあえず今日のプレイをすすめていこうじゃないか?大丈夫、今日はまだ俺のペニスは入らないだろうから、アナルセックスはしないよ。」
「わかったわ。」
それから、準三はアナルに突き立ったアナルスティックの根元を右手で握って、アナルスティックを前後に動かし始めた。
「うううう・・・ううう・・・。」
「何だ、まさみ。気持ち良いのか?」
「そんなこと絶対ないってさっきもいったでしょ。」
「ふん、そうなのか。」
それから、準三は、まさみのアナルからアナルスティックをゆっくりと抜いた。
「じゃあ今度は、もう少し太いアナルスティックを入れてみよう。」
準三は、今入れていたのよりもう少し太いアナルスティックを取って、まさみのアナルに挿入し始めた。やがて、まさみのアナルにアナルスティックが深々と突き立った。
「ううううう・・・。」
「どうした、まさみ。」
「今度のアナルスティックは太くて、お尻の穴が張り裂けそうな感じだわ。」
「そうか、じゃあ今日はこれぐらいの太さが限界みたいだな。おい、まさみ、それじゃあ、そのアナルスティックをしばらくアナルに入れたままにしておけ。また後で取りに来るからな。じゃあ今日のプレイはこれで終わりだ。」
そう言うと、準三は部屋から出て行った。
まさみは、右手を秘部から離した。そうして、右手を見てみると、右手はべっとりと濡れていた。まさみはそれを見ながら、考え込んでいた。
 やがて、準三が部屋に入ってきた。
そうして、準三はまず、まさみのアナルに入ったアナルスティックをゆっくりと抜いて、使用した道具ばかり入れてある段ボール箱に入れた。
「まさみ、夕食を作ってあるから、食べないか?」
「三度の食事はちゃんと食わせてくれるんでしょ?」
「そうだ。じゃあ、食事部屋に行こう。」
準三は、右手でまさみの左手を握って、部屋を出て、食事部屋に行った。
まさみは準三と一緒に夕食を食べた。が、決して、準三に話しかけることはなかった。準三も雰囲気を察したのか、まさみに話しかけなかった。
食事が終わった。
「風呂に入るか、まさみ。」
「ええ。」
準三は、まさみを風呂場に案内した。
そうして、まさみが風呂から出ると準三は寝間着を渡した。まさみは黙って、それを着た。それから、準三は、まさみをまさみの部屋へ連れて行った。
「今晩は、もう何もしないからゆっくりしたらいい。この部屋にはテレビや本なんかが置いてあるから、それを見たらいいんだよ。」
しかし、まさみは黙ったままだった。
「まあ、また明日の朝、会おう。」
そう言って、準三は部屋を出て行った。
 まさみはその時、準三が部屋の鍵をかけ忘れたのを見逃さなかった。そうして、数時間後、準三はもう寝入っているだろうと思って、まさみは部屋から出た。そうして、玄関を探した。まさみは玄関を見つけた。そしてまず、まさみはドアチェーンをはずした。まさみは玄関のドアのノブを見た。まさみの部屋のドアと違って、丸ノブでその上に横になった錠らしきものがあった。まさみはそれを縦にしてみた。カチッという音がなった。そうして、丸ノブをまわしてみた。すると、玄関のドアが開いた。まさみは、玄関を出て行った。そうして、まさみは外に出た。まさみは道路の方に出て行った。しかし、山の上の方の道路は、街灯もなく、真っ暗であった。それでもまさみは道路を歩いて下の方に降りて行った。が、その時、まさみは足を踏み外して、山の斜面の方にころがり落ちていった。
「ぎゃー!」
しかし、準三は寝入っていて、付近には誰もいなかったので、まさみの悲鳴に気付いた者は誰もいなかった。
(第9話へつづく)

前回:第7話今回:第8話つづき:第9話

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 まさみは、叫んだ!
「いや、いやよ!そんなこと絶対にいやよ!絶対にさせないわ!」
そうして、まさみは、いすに縛り付けられた格好のままで、泣き崩れてしまった。
まさみがなかなか泣きやまないので、準三は言った。
「わかった、まさみ!ちょっと、泣かずによく聞け!この部屋は俺の亡くなったおばあちゃんの部屋で、あそこにトイレがあると、俺がさっき言っただろう。だから、お前が俺が浣腸をして、おまえがもだえ苦しむ姿を見たら、おまえをあそこのトイレに行かせてやる。俺は、サディストだから、おまえがお尻の穴を引き締めてもだえ苦しむ姿さえ見られれば満足だ。だから、排泄するのはあそこのトイレの中でトイレのドアを閉めてやってくれればいい。いくら俺でも浣腸されて出る下痢便を見るのは苦手だから絶対に見ない。」
「・・・・・・・・・・。」
「それで、いいだろう、まさみ!だから、浣腸をさせてくれ!」
それから、準三は、まさみをにらみつけた。
まさみは、準三の方を見た。そうして、準三の鬼のような怖い形相を見ると、もう浣腸から逃れられないと思って観念したようであった。
「わかったわ・・・関さん・・・。本当は、浣腸もされたくないけれど、トイレに行かせてもらえるのなら、いやだけど、浣腸を受けるわ。」
「では、浣腸をしてもいいな!」
「ええ、早く済ませて!」
「よし、じゃあ、まず、縄をほどいてやろう。」
 準三は、いすに縛り付けられているまさみの縄をほどいて、まさみをいすから下ろしてやった。
「どうだ。いすから解放されたら、気持ちいいだろう。」
「そうね。」
「じゃあ、浣腸をするから、四つん這いの格好になってくれないか?」
まさみは、四つん這いの格好になった。
「まさみ、その格好で、両肘を床につけて頭がもっと低くなるようにして、それでもっとお尻を上に突きだしてくれ。」
「こう?」
まさみは、準三に言われた通りにした。
「それで、もう少し、両足の間を開けてくれ。」
まさみは、両足の間を広げた。
「そうだ、じゃあ、ちょっと待っていてくれ。」
準三がまさみの後ろにまわると、まさみのいちばんきれいなお尻の穴が、丸見えだった。準三は、300cc入る浣腸器に一杯になるまで瓶に入ったグリセリン50パーセントの浣腸液を汲み上げてから、まさみの肛門に、浣腸器の先を挿入した。そうして、ポンプを押し始めた。準三は、浣腸器を押す右手の感触が、実に気持ちよかった。何せ、準三が今までに見た女の中で、いちばん美人のまさみが、準三の浣腸をだまって受けているのだ。こんなに、男にとって、気分のいいことが、あるだろうか? そして、300ccすべてを、まさみのお腹の中に、注入した。それから、浣腸器をまさみの肛門から抜いた。
すると、まさみは、すぐに便意がかけくだってきたらしく、言った。
「関さん、もうトイレに行かせて。」
「待て、まさみ。まだ早すぎる。もう少し我慢しろ。俺はおまえが便意をこらえて苦しむのを見たいのだから。」
「そんなのを見て楽しむなんてほんと、嫌らしいわ。でも、我慢できなくなったら、トイレに行かせてね。」
「分かっている、まさみ。」
まさみは、周期的に悪寒がしているのか、時々体を震わせながら、便意に耐えていた。
そうして、準三は、そんなまさみの姿を見るのが、心地よかった。
そしてしばらくすると、まさみが苦悶の声を上げた。
「ああ、関さん。もうだめ、もう我慢できないわ。トイレに行かせて。」
「わかった。」
 そうして、準三は、持っていた道具の先に少しローションをつけてから、まさみの肛門にそれを一気に挿入した。
「関さん、な、何を入れたの?」
「まさみ、俺が入れたのは、アナルストッパーと言って、浣腸をした後、うんこが出ないようにするための栓だ。だから、お前は、その栓を抜かない限り、うんこをしようと思っても、出来ないんだ。」
それから、準三は、段ボール箱の中から手錠を出して、まさみの両手にかけた。
「これで、おまえは、俺がアナルストッパーを抜かない限り、うんちをすることが出来ない。だから、どうしてもうんちが我慢できなくなったら、俺に言うことだ。さあ、まさみ、トイレに行こうか。」
「うんちをするのは見ないと言っていたんじゃないの?」
「うんちをするのを見ないと言うのはうそだよ。おまえに浣腸を受けさせるために俺が言ったでまかせだ。」
「だ、だましたのね。何て卑劣な人間なの、あなたって人は・・・。」
「まさみ、俺は男で女のアナルが好きなサディストだ。そんな俺が、女を浣腸していちばん見たい場面と言えば、女が排泄する姿に決まっているじゃないか。おまえがどんなうんちを出すのかが見たいし、うんちを出して恥ずかしがるおまえの姿も見たい。そして、それが絶世の美女、菊池まさみの排泄場面となったら、男でアナル好きのサディストなら、絶対に見たいはずだ。」
「いや、いや、うんちをする姿だけは見られたくないわ。」
準三は、まさみの目の前に行くと、まさみの頬を平手打ちにした。
「だだをこねるんじゃない!」
それから、準三は、まさみを抱きかかえて、トイレの前まで、連れて行った。
そして、準三はトイレのドアを開けて、まさみを、トイレの中に、しゃがませた。ちなみに、ここのトイレは、洋式ではなく和式のトイレで、便器の前の部分が奥にある。つまり、このトイレでは、トイレの中の人がしゃがんで大小便をするとき、その人の姿と排泄物が、トイレの入り口の方から丸見えになるわけだ。
準三は、トイレにしゃがんだまさみの後ろにしゃがみ込んだ。
「さあ、まさみ、俺は後ろにいるから、うんこがどうしても我慢できなくなったら、言ってくれ。アナルストッパーを抜いてやる!」
「あなたって、最低の人間ね。そんなにわたしが絶対に誰にも見せたくない姿を見たいの?」
「ああ、そうだ。俺は、おまえがうんちをするところを見たい!それと、ただ女性の排泄する姿というのだからではなく、俺が死ぬほど大好きな菊池まさみのいちばん恥ずかしい姿だから、見たいんだ。」
まさみは、しばらくの間、体を震わせて、便意を耐えていた。
「おい、まさみ、おまえはもう普通の女がうんちを我慢できる限界は超えているはずだ。それなのになぜうんちをするのを我慢出来ているかわかるか?」
「・・・まさか、抜く気なの?」
「そうだ。その、まさかだ。じゃあ、おまえのお尻の栓を抜いてやろう!」
すぐに、準三は、まさみの肛門にささっているアナルストッパーの取っ手をつかむと、一気にまさみの肛門から、それを抜いた。
「あああ、栓がないと、もう我慢できないわあ。関さん、頼むから見ないでえ。」
途端に、まさみは、排泄を始めた。
まさみの肛門から、グリセリン浣腸液と茶色いうんちの混じった排泄物が、どんどん出て来た。準三は、その時、自分のペニスが立っているのが、わかった。女の、特にまさみの排泄は、とってもすばらしかった。そうして、しばらくたって、まさみの排泄が終わった。 あたり一面に、異臭がただよっていた。
 準三は、まさみの排泄物を見た。
「まさみ、お前はきれいな顔をしているくせに、こんなに汚い、くさい、真っ茶色のうんこをたれるのか?お前は、最低の女だな!」
「そうよ。わたしは最低の女よ。はははははー!」
まさみは、急に笑い出した。
準三は、驚いて、まさみの顔をのぞいてみた。笑い泣きだ。笑い泣きをしている。
「まさみ、どうして笑い泣きなんかしているんだ。つらい責めが続いて、とうとう、イッてしまったのか、まさみ!」
「あはは、関さん!絶世の美人のまさみは、本当はくさくて汚ないうんちをする人間という生物よ!ばんざーい、くさいまさみ、ばんざーい!汚いまさみ、ばんざーい!」
そう両手を上げながら叫ぶと、再びまさみは笑い泣きを始めた。
準三は、とうとうまさみはイッタかと思うと、少し薄気味悪くなってきた。そうして、まさみの顔を見ずに、まさみの後ろから自分の両手を前にまわして手にはめた手錠をはずしてから、部屋を出て行った。
(第8話へつづく)

前回:第6話今回:第7話つづき:第8話

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●わたしがヌケた浣腸動画
「私に浣腸して!2」黒川小夏

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[動画の見所]
[浣腸][脱糞][野外][フェラチオ]
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人か通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

 翌日の朝、準三はまさみの部屋へ行った。まさみは、寝間着を着たまま布団をかぶってベッドで眠っていた。準三がまさみの顔を見てみると、その寝顔は泣き疲れて寝入ってしまったかのように見えた。
準三は、まさみを布団の上からゆすった。
「まさみ、起きるんだ。もう朝だぞ!」
準三がしばらくゆすると、まさみはゆっくりと目を開けた。
すると、まさみは、突然、準三に向かって、両手をげんこつにしてこづきながら、叫び始めた。
「この悪魔!人でなし!」
「痛い、痛いよ、まさみ。さあ、朝食を食べに食事部屋に行こう。」
まさみは準三をこづくのをやめ、ベッドの上にすわると言った。
「何を言っているのよ!昨日、あなたはわたしに何をしたと思っているの?」
「まさみ、おまえは、俺がおまえの処女を奪ったことを怒っているのか?」
「当ったり前じゃない!よくも、よくも、人のいちばん大事なものを、奪ってくれたわね。」
まさみは、涙声になって、再び準三の胸の当たりをげんこつでこづき出した。
「おまえの承諾を得ずに、おまえの処女を奪ったことは悪かった。すまん。」
「人の処女を奪っておいて、「すまん」だけで済むと思っているの、関準三さん?」
「思ってはいないが、今さらどうしようというのだ。それに、俺は、おまえのためにおまえの処女を奪ったのだ。」
「わたしのために?」
「そうだ。昨日会ったあの暴走族の坂田みたいな奴がまさみに近づいてきて処女を奪ってしまうのなら、俺みたいにまさみを好きな男がまさみの処女を奪ってやった方がまさみも幸せだろうと思って、俺はおまえの処女を奪ったのだ。」
「ふん、そんな勝手な理屈が通ると思うの?わたしはね、わたしが好きな人に処女を上げたかったわ。あなたみたいな変態のわたしが大嫌いな人に処女を上げる気は全くなかったのよ。」
「わかった、わかった、まさみ。とにかく、おいしい朝食を作っているから、食事部屋に行くんだ。」
まさみは、不満な顔つきをしていたが、ベッドから降りた。
そうして、準三は、左手でそんなまさみの右手を握って、まさみを食事部屋に連れていった。そうして、準三はまさみを食卓のいすにすわらせると、まさみは目の前にあるパンとハムエッグと野菜サラダとスープの食事を食べ始めた。準三もいすにすわって、食前のお祈りを済ませると、食事を食べ始めた。二人とも、食事の間中ずっと、黙っていた。もくもくと食事をしている二人の姿を見ていると、決して仲良くなれそうにない男と女のように見えた。
 食事が済むと、準三は、まさみを洗面所に案内した。まさみは、そこで歯を磨いて、顔を洗った。それから、準三はまさみをまさみの部屋に連れて行った。
「まさみ、しばらくこの部屋で待っていてくれ。」
「また何か変なことをしようと考えているの、関さん?」
「そうだって言ったら、どうするつもりだ、まさみ。」
「どうしようもないわね。わたしはかごに入れられた鳥と一緒だもの。」
「よくわかっているじゃないか、まさみ。ただひとつだけ言っておくが、俺はおまえを悪いようにはしない。俺はおまえに恋心を抱いているのだから、おまえに三度の食事はちゃんと作ってやるし、毎日風呂を沸かして風呂に入れてやって、人間らしい生活をさせてやる。ただし・・・。」
「わたしに、性的な苦痛を与えたり、恥ずかしがらせたりするような行為をするのでしょう。」
「まあ、そういうことになるかな。」
準三は、そう言うと、部屋を出て行った。準三が部屋を出る時に、部屋の鍵を外からかける音が聞こえた。
そうして、しばらく経ってから、鍵を開ける音がして、準三が中に入って来た。
「まさみ、隣りの部屋に行こう。」
準三は、左手でまさみの右手を握って、まさみの部屋から廊下に連れ出した。
そうして隣の部屋の前まで来ると、鍵を使って、ドアを開けた。
「さあ、まさみ、この部屋に入るんだ。」
まさみは準三に押されるようにして部屋に入った。
まさみが部屋の中を見ると、部屋の中は、じゅうたんがしいてあって、部屋の端の方にベッドが一台置いてあった。そうして、準三の後ろには準三が持ってきたらしい段ボール箱がいくつかあった。そして、部屋の中に窓はなかったが、ベッドの向こう側に、自分が入って来たのと異なるドアがもうひとつあった。
「あのドアの向こうは別の部屋でもあるの、関さん?」
「ああ、あそこはトイレだよ、まさみ。実は、この部屋は俺の祖母が亡くなる前に住んでいた部屋なので、室内にトイレがある。この部屋にあった家具類などは祖母が亡くなってから取り除いてある。が、ベッドは、俺が実家の使用人に持ってこさせて置いてもらったんだ。」
「実家の使用人って、わたしも田園調布に住んでいるけど、あなたは、親のものでしょうけどこんな別荘があったり、使用人がいたりして、相当裕福な暮らしをしているみたいね。」
「そうだ。だけど、こんなことを言ったら金持ちのぜいたくと言われるかも知れないが、俺は、普通の家に生まれたかった。それで、下からのし上がりたかった。」
「そう。わたしは今のある程度のぜいたくな生活が出来る金持ちの家に生まれてよかったと思っているけれど、ただもう少しきびしくない父親が欲しかったわ。」
「ふふふ。」
「何がおかしいの?」
「まさみとこんな話ができてうれしいんだよ。でも・・・。」
「でも・・・何?」
「今から本日のSMプレイを始める。まさみ、裸になれ!」
「やっぱりこういう展開になるの。この部屋に連れて来られた時からある程度覚悟はしていたけれど・・・。」
「そうだ。こういう展開になるんだ。それと、もうひとつ、定番セリフを言っておく。早く脱がないと、まわし蹴りを食らわすぞ!」
「わかったわよお・・・。」
まさみは服を脱いでいって、裸になった。
準三は、まさみの目の前に立った。
「まさみ、後ろを向け。」
すると、まさみは、準三に背中を見せた。
準三は、正座して、少しひざ立ちになって、自分の目の前に、まさみのお尻が来るようにした。
「まさみ、俺におまえのお尻の穴を、よく開いて見せろ!」
「えっ、そんなことをしないといけないの?」
「当たり前だ。SMでは、お尻の穴を見せるぐらい、常識だぞ。まさみ、両手でお尻の肉をつかんで、ぐっと割り開いて、自分からお尻の穴を見せるんだ。」
まさみは観念したのか、両手で尻肉をつかんで、ぐっと割り開いた。
準三の目の前に、まさみのきれいなアナルが現れた。準三はまさみのアナルをアップで見られて、しびれるような感動を覚えた。
「きれいだよ、まさみ。」
「えっ・・・。」
「お前の肛門は、色、形、つやなど、どれをとっても、本当に、ここが排泄器官だとは思えないぐらい、きれいだ。さすが、絶世の美女、まさみのお尻の穴だ。」
「うう・・・恥ずかしい・・・。」
「恥ずかしいか、まさみ。では、もっと、恥ずかしくさせてやろう。「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!」
まさみは、一瞬、驚いた様子だったが、覚悟を決めたのか、蚊の泣くような声で言った。
「わ、わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
「声が小さ~い!そんな小さな声じゃよく聞こえないぞ!もっと大きな声でもう一度「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!」
すると、まさみは、さっきより少し大きな声を出した。
「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
「よし。まあ、まだあまり大きな声じゃないけれど、いいだろう。」
準三はそう言って、まさみのお尻の穴を、右手の人差し指でさわって、指をまわして見た。
「つるつるしていて、感触のいい肛門だ。おまえの肛門のしわの数を数えてやるよ。」
まさみは、体を震わせながら、必死に、恥ずかしさに耐えていた。
準三は、まさみの肛門のしわの数を数えて言った。
「まさみ、お前の肛門のしわの数は、33本だ。」
「いや、そんな恥ずかしいこと言わないで。」
「まさみ、俺がさわるだけでいいのか?」
「えっ、どういうこと?」
「おれが、お前のお尻の穴にさわるだけで、プレイを終わると思っているのか?」
「えっ、いったい、今度は、何がしたいの?」
「まあ、おまえは、SMというのを全く知らないんだから仕方がないか。まさみ、今度は、「わたしのお尻の穴に、何か入れて下さい。」と言え!」
まさみは、体をびくっとさせて、言った。
「えっ、そんなことをするの?」
「そうだ。まず、おまえのお尻の穴にアナル棒を入れることにする。」
アナル棒って、何?」
「おまえのお尻の穴の中に入れる透明なガラスで出来た細い棒だ。」
「どうして、そんなことをするの?」
「それはだな。お前のお尻の穴にいちばん細いアナル棒を入れてそれから抜いて見て、アナル棒がどれだけ汚れているか確かめたり、おまえのお尻の穴の中はどんな匂いがするのか確かめるんだ。」
「わたしはあなたにお尻の穴を見られたり、しわの数を数えられたりるだけで恥ずかしいのに、そんな信じられないぐらい恥ずかしいことをするつもりなの?」
「何が信じられないぐらい恥ずかしいんだ?おまえのお尻の穴の中はうんちまみれだからか?」
「そ、そんなこと、言えるわけないじゃない。」
「さっさと、「わたしのお尻の穴に、アナル棒を入れて下さい。」と言え!まわし蹴りを食らいたいのか?」
すると、まさみは、観念したように、言った。
「わ、わたしのお尻の穴に、アナル棒を入れて下さい。」
「では、遠慮なく、入れさせてもらおう。」
準三は、まさみのアナルにいちばん細いアナル棒を当てた。
そうして、アナル棒を入れようとした。まさみはアナル棒を入れさせまいとアナルをきゅっと引き締めた。しかし、いちばん細いアナル棒は鉛筆ぐらいの太さしかない。アナル棒は、少しずつ、まさみのアナルに入っていった。そうして、アナル棒は半分以上が深々と入ってしまった。それから、準三はアナル棒を抜いていった。そうして、アナル棒をアナルからすっかり抜いてしまった。それから、準三はアナル棒を見てみた。ところどころ、茶色いものがついて、透明だったアナル棒は汚れていた。準三は、匂いを嗅いでみた。
そして、準三は言った。
「くさい。くさいぞ、まさみ。お前のお尻の穴の中はくさいぞ。これを見てみろ。」
準三は、まさみにところどころ茶色く汚れたアナル棒を見せた。
「茶色いものがところどころついているだろう。これは、お前のうんちだな?」
まさみは、泣きそうな顔をして、蚊の泣くような声で言った。
「ええ、そうでしょうね・・・。」
「おまえみたいな美人でもうんちをするのか、まさみ?」
「人間だったら、誰だってするんじゃないの。あなただってそうでしょう?」
「ふん、そうだな。じゃあ、今度はおまえのお尻の穴の中を見てみようか?」
それから準三は、段ボール箱の中から、肛門鏡を取り出した。
そうしてまさみの前に行って、肛門鏡を見せた。
「まさみ、これは何かわかるか?」
「何かくちばしみたいな形をしているわね?」
「まさみ、おまえは便秘や痔になって、肛門科の医者に行ったことがあるか?」
「そんなことは一度もないわ。」
「これは、肛門科の医者が患者の肛門を開いて中を見るための道具で肛門鏡と言うんだ。」
「ええっ、ということは、あなたがしようとしていることは・・・。」
「そう、俺はこれでおまえのお尻の穴を開いて中を見ようとしているんだ。」
「そ、そんな恥ずかしいことはやめてよ。どうしてもするの?」
「ああ、それでこれはおまえが四つん這いになった方がやりやすいから、まさみ、ちょっと四つん這いになってくれるか?」
「いやよ。ここまで必死に我慢してきたけれど、もう限界よ。あなたの言うことを聞くことはできないわ。」
「そうか?じゃあ、俺はおまえが好きだから、おまえにこの前したようなまわし蹴りみたいなことはしたくなかったんだけれど、仕方がないな。」
「わ、わたしにまたまわし蹴りを食らわす気なの?」
「許せよ、まさみ。」
準三は、まさみのみぞおちに突きを入れた。
まさみは、気を失って、準三の方に倒れ込んできた。そうして、まさみが気がつくと、まさみはいすに後ろ向きに縛りつけられていた。両足の足首の部分をそれぞれ、左右のいすの肘掛けの部分に縄でくくりつけられ、両手をいすのもたれる部分にクロスして縄でくくりつけられていた。つまり、いすの上に四つん這いになっているような格好になったのである。
そうして、準三はいすの前すなわちまさみのお尻の後ろ側に立っていた。
「まさみ、気がついたか?」
「ええ・・・。」
「あんまり気がつかないから、死んだのかと思ったぜ。」
「本当に、あなたには殺されかねないわね、関準三さん。」
「その関準三さんというのはやめてくれないか?準ちゃんって読んでくれればいいぜ。」
「あなたみたいな人に、そんな友達みたいな言い方、できるわけないじゃない。」
「ふん、そうか。じゃあ、肛門鏡をおまえのお尻の穴に入れさせてもらうぜ。」
準三は、肛門鏡にローションを塗って、それをまさみのアナルにゆっくりと挿入していった。
「ううう・・・。」
「まさみ、おまえのアナルに肛門鏡がすっぽりと根元まで入ったぜ。」
「い、言わないで。恥ずかしい・・・。」
「じゃあ、ねじをまわしておまえの尻の穴を開くぜ。」
そう言うと、準三はねじをまわしてまさみのアナルを開き始めた。
「ううう・・・やめて・・・やめてよ・・・。」
まさみは涙ぐみながら、準三に懇願したが、無駄だった。
そうして、準三は肛門鏡がある程度開いたところで、ねじをまわすのをやめた。そして、まさみのアナルの中を覗きこんだ。
「まさみ、おまえの尻の穴の中が見えるぜ。」
「ううう、恥ずかしいから言わないで・・・。」
「それじゃあ、もっと恥ずかしくなるようなことを言ってやろう。まさみ、おまえの尻の穴の中に、何か茶色いものが見えるぜ。」
「・・・。」
「ふふふ、何が見えているか、おまえは頭がいいからわかるだろう。おまえのうんちだよ。おまえのうんちが直腸の奥にあるんだよ!」
「ううううう・・・。そんな恥ずかしいところを見るのなら、もういっそのことわたしを殺してよ・・・。」
「何をばかなことを言っているんだ。俺はおまえが好きなんだから、おまえを殺すことは決してしない。言うことを聞かなければ、気絶ぐらいさせるけどな。」
「ああ、これが夢であって欲しい。」
「これは現実だよ、まさみ。じゃあ、ちょっと待っていろ!」
そう言って、段ボール箱の中からあるものを取り出した。
そうして、準三はいすの後ろ側に行って、それをまさみに見せた。
「その注射器の大きなものは何?それから、その左手の瓶の中には、何が入っているの?」
準三は、大声で笑い出した。
「まさみ、これは、注射器じゃなくて、浣腸器だ。それから、俺が左手で持っている瓶の中には、浣腸液が入っている。まさみ、これから、お前を浣腸して、俺の目の前で、うんちをしてもらう。」
準三がそう言うと、突然、まさみは真っ青な顔になって、体を震わせ出した。
(第7話へ続く)

前回:第5話今回:第6話つづき:第7話

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 準三とまさみは別荘に戻った。そして、準三はまさみをまさみの部屋に連れて行ってから、衣服を着せた。それから、準三は台所に行き、冷蔵庫から昨日松本のスーパーで買った信州牛のサーロインを取り出すと、それを焼き始めた。そうして、食事の用意が出来ると、まさみの部屋へ行って、まさみを食事部屋へ連れて行った。
まさみは、食事を見て、びっくりした様子だった。
「わあ、豪勢な食事ね。これを、わたしたちが食べるの?」
「もちろんそうだよ、まさみ。さあ、いすにすわって、ワインを飲みながら目の前にあるサーロインステーキとポテトサラダとパンを食べてくれ。」
まさみはいすにすわった。準三もいすにすわった。
それから、準三は目をつぶって、何かぶつぶつ言いだした。
「関さん?」
準三は、目を開けた。
「何だ、まさみ?」
「食事をしないの?」
「ああ、俺は主なるイエス様にお祈りを捧げた後で食事をするから、まさみは俺に気を遣わずに先に食べていればいいよ。」
その言葉を聞くと、先にまさみは「いただきます。」と言って、食事をし始めた。
まもなく、お祈りを済ませた準三も食事をし始めた。
「関さんが、わたしと一緒に、食事をとるなんて、初めてね。」
「そうだな。今まで、いつも別々の部屋で食事をしていたからな。味気なかったろう。まさみがもっと従順になったら、いつも一緒に食事をしてあげるよ。松本や諏訪湖畔の町にだって、一緒に行ってもいい。」
「関さんの食事って、何回か食べたけれど、いつもおいしいわね。」
「俺は大学に入ってから、実家を出て一人で暮らし出してね、それから料理に興味を持って、料理本を読んで研究し始めたんだよ。それを1年4カ月ぐらい続けているから、料理がうまくなったんだよ、きっと。」
「へえ、そうなの。わたしなんか実家から大学に通っていて料理をしないから、男性の関さんの方が料理が上手なんて、何か恥ずかしいわ。」
「料理なんか出来なくてもいい。君は美しければいいんだ、まさみ。」
「そう?」
「そうだよ、まさみ。あっ、それでまだ言ってなかったけれど、君がここへ来る途中、八王子の辺りで君のお父さん宛に君の携帯からメールを送っておいたよ。」
「どういう内容のメールを送ったの?」
「しばらく友人の別荘へ泊まりに行くから心配しないでと入力して送った。」
「そう・・・じゃあ、お父さんは怒っているわね。」
「急に泊まるという内容のメールを送ったからか?」
「そうよ。関さん、わたしの父はものすごくきびしくて、心配性なのよ。そんな父に急に友達の別荘へしばらく泊まるなんていうメールを急に送ったら、激怒するはずよ。」
「だけど、そういう内容のメールを送ったら、しばらくは君のことをさがさないだろう?」
「わたしの父だったら・・・。」
「父だったら・・・?」
「わたしの部屋のわたしの机をひっくり返して、電話番号のわかる友達みんなに電話して、それでもわたしが見つからなかったら、捜索願いを出すかも知れないわ。」
「捜索願いを出される覚悟はしているさ。だけど、捜索願いだけ、すなわち人が1人いなくなったそれももう20歳の成人した女性がいなくなったというだけでは、日本の警察は積極的にさがすことはしない。事件だと判定できないから、君を捜す捜査本部を置いて探すようなことはしなくて、君の顔写真や特徴が日本中の警察に知らされて、日常業務の間に君をさがすぐらいのことだ。」
「そうなの?」
「そういうことだ。だから、まさみはここにいる限り、警察に見つかるようなことはない。携帯の電話も八王子からメールを送った後に切っている。」
「そう・・・。」
準三の話を聞くと、まさみは複雑な顔をして、黙ってしまった。
そうして、二人は食事を終えると、準三はまさみに言った。
「風呂をわかしているから、風呂に入りなさい。」
それから、準三はまさみを風呂場の入り口に連れて行った。
「タオルと石けんはそこに置いてあるから、ゆっくり入ってきなさい。風呂から出たら、そこの服に着替えて、このベルを鳴らしてくれればいい。」
準三は、まさみにベルを渡した。
「風呂に入れてくれるの?」
「ああ、そうだ。年頃の女性なんだから、体をきれいにしておかないとな。」
その時、準三は、自分を見るまさみのあどけない顔を見て、性について何も知らない純真なまさみの処女をこれから奪うのかと思ったら、多少の罪悪感を覚えた。
が、
(どうせいつかはまさみも誰かに処女を捧げることになるんだ。それなら、まさみを愛している俺がまさみの処女をいただいてやろう。)
と思って、風呂場を離れた。
しばらくたって、ベルが鳴ったので、準三は風呂場へ行って、着替えたまさみをまさみの部屋へ連れて行った。
それから、準三も風呂に入った。
準三は、湯船につかりながら思った。
(まさみは、今日なぜ1枚数千円もするサーロインステーキを焼いてやったか知らない。あれは、まさみの処女喪失記念日の特別なごちそうなんだ。)
そうして、風呂から出た後、準三は裸の上にナイトガウンだけはおって、まさみの部屋に行った。
まさみは、準三が怖い顔をしているのを見ると、不安そうな顔をして言った。
「どうしたの、関さん。またわたしに何か恐ろしいことをしようと考えているの?」
「まさみ、俺は、おまえのその純真さは、好きだ!だけど、俺は、おまえが考えているより、ずっと怖い男なんだ。裸になれ。ならないと、また、まわしげりを食らわすぞ!」
まさみは、驚いた顔をして、衣服を脱ぎだし、裸になっていった。
「今度は、床の上に正座をしろ。」
まさみが床のじゅうたんの上に正座をすると、準三はナイトガウンを脱いで、まさみの目の前に立った。
まさみは準三の裸、特にペニスを見てびっくりしていたが、そんなまさみに追い打ちをかけるように準三はまさみに言った。
「立て膝になって、俺のきんたまをなめろ!」
まさみは、呆然としていたので、準三は叫んだ。
「早くしろ!早くしないと、昼間、暴走族を倒したけりを食らわすぞ!」
すると、まさみは目に涙を浮かべ初めながら、立て膝になり、そうして準三の睾丸におそるおそる舌をくっつけた。
そして、準三の睾丸をなめだした。
「もっと舌をきんたまに強くくっつけて、舌を前後に動かして、きんたまのあちこちをなめるんだ。」
すると、まさみは力を入れて睾丸をなめだした。
「そうだ、その調子だ。舌の裏側でもなめてみろ。」
まさみは舌の裏側を睾丸にくっつけて、前後に動かし始めた。
それからまさみは、舌の表と裏側を使って、準三のきんたまをなめ続けた。
「今度は、きんたまをなめた要領で、俺のちんぽの先をなめて見ろ。」
まさみは、舌の表と裏を使って、準三の亀頭をなめ始めた。
まさみは亀頭をしばらくなめ続けた。
それから、準三は言った。
「まさみ、ちんぽの先をなめるのはもういい。まさみ、今度は、俺のちんぽをくわえてみろ。」
まさみは驚いて、準三の言ったことが信じられないような顔をして、準三を見た。しかし、準三が怖い顔をしているのを見ると、観念したのか、ゆっくりと準三の亀頭を口に含んだ。
「まさみ、口をゆっくりと前後に動かしながら、舌でなめてみろ!」
すると、まさみは、口をゆっくりと少しだけ前後に動かしながら、なめ始めた。
「まさみ、それでは、だめだ。もっと、ペニスの根元まで、なめるんだ。」
それから準三は、まさみの後頭部を両手で押さえて、前に押してやった。
まさみの口が、準三のペニスの根元まで来た。まさみは、苦しそうな顔をして、よだれを垂れ流し始めた。
「まさみ、ペニスの根元、つまり、ここまで、口を前後に動かして、なめるんだ。」
それから、準三は手を離した。
まさみは、あきらめたような顔をして、口を前後に動かして、根元から先まで、しっかりと、なめだした。準三は、次第に気持ち良くなっていった。
そして、とうとう、まさみの口内に、白い液体を発射してしまった。
とたんに、まさみは、口からペニスを出した。
「だめだ、まさみ、吐いてしまっては、だめだ。俺のザーメンを飲み込むんだ!」 まさみは準三の顔を見つめながら、準三が発射した白い液体をごくりと、飲み込んだ。
「そうだ。まさみ、良くやったぞ。」
準三は笑顔を浮かべて、まさみの頭をなでてやった。
まさみは、もうどうにでもなれと思っているのか、無表情な顔をしていた。
「じゃあ、もう一回、行くぞ。俺のペニスをなめてくれ。」
まさみは、何も言わずに準三のペニスをくわえると、口を前後に動かし始めた。準三は、次第に、気持ちよくなっていった。
そうして、準三は、イキそうになる手前で、まさみの口からペニスを出すと、ペニスにコンドームをつけた。それから、まさみを抱きかかえて、ベッドに連れて行った。そして、まさみをベッドに仰向けに寝かすと、準三はまさみの上に、おおいかぶさった。そうして、ペニスをあるところに、突っ込もうとした。
とたんに、まさみは、叫んだ!
「ああ、そこはだめ、だめよ!わたしは、処女なのよー!」
が、準三はまさみの言葉を無視して、まさみが20年間守ってきた女のいちばん大事な部分に、ペニスを突っ込んで、発射した。
(第6話へつづく)

前回:第4話今回:第5話つづき:第6話

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それと、小説「まさみ」第1部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」は、皆さんが読んだ小説「まさみ」第一部関準三編から、少し内容を改変したいと思っておりますので、その点もご了承下さいませ。
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このサイトを見ている方は、SMが好きな方と思いますが、普通のノーマルな官能小説も読みたいと思っている方は、サイト「素敵なアダルト官能小説」を覗いて下さいませ。
ただ、そこのサイトも小説「まさみ」第一部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」を完結させるまでは、次話をアップできませんので、その点はご了承下さいませ。どうかよろしくお願いいたします。m(_ _)m

 乾は、まさみに頭突きを食らわせた。
そうして、乾の頭突きを食らった後、まさみはゆっくりと目を開けたのだった。
「ううう・・・ここはどこなの・・・天国なの・・・?」
すると、目の前に乾が立っていた。乾は、笑っていた。
そうして、乾の後ろに立っている善一と中村も笑っていた。
乾が言った。
「大丈夫や。軽く頭をごつんとしただけや。おまえは死んでないさかい、ここは天国とはちゃう、おまえの大好きな大阪の町やで!ぎゃはははは!」
善一が言った。
「まさみ、おまえはバカか?俺がおまえを乾に殺させるはずがないだろうが。そんなことをしたら、俺も乾も犯罪者になって、せっかく森山さんに資金を出してもらって作ったこの会社がつぶれてしまうじゃないか。俺はおまえを俺の奴隷にしたいんだ。だから、おまえを殺すようなことは絶対にしない。」
「と、ということは、みんなでわたしをからかったのね!」
「そうだ。みんなでおまえがびびりまくるのを見て楽しんでいたんだ。はははははー。」
「く、くそー!」
まさみは、悔し涙を流した。
「ははは、くやしがるなよ、まさみ。でもまあよかったじゃないか、死なないですんで。その代わり、死ぬよりつらい調教がこれからも続くけどな。」
「ううううう・・・。」
「乾、恵理子、ご苦労だった。第2調教部屋に戻ってくれ。おい、中村、それじゃあ、撮影会を再開するぜ。」

 それより少し前の時間、第3調教部屋では・・・。
森山は言った。
「さあ、メグちゃん。潮吹きまでさせてメグちゃんを気持ちよくさせてあげたんだ。だから、今度は俺を気持ちよくさせてくれないか?」
「あのう、どうやって、森山さんを気持ちよくさせるの?」
「俺の息子をしゃぶって欲しいんだけど、いいかな?」
「・・・。」
「メグちゃん、潮吹きで君を気持ちよくさせて上げたんだからさあ、ギブアンドテイクで今度は俺を気持ちよくさせるのが筋だと思うんだけれど・・・。」
「そ、そうよね。ご、ごめんなさい。いきなり言われちゃったから、ちょっとためらってしまって。確か、フェ、フェラチオと言う奴よね。」
「ひょっとしたら、メグちゃん、フェラチオをしたことないの?」
「はい、ありません。」
「そうか、メグちゃんはフェラチオを今までにしたことがなかったんだね。そうしたらさ、俺はイマラチオとかいう苦しいプレイはしないからさ、フェラチオの処女体験をしてみるかい、メグちゃん?」
「わ、わかりました。やってみます、森山さん。」
「よし!これで話は決まりだ。メグちゃん、ベッドの上に正座して。」
恵は、ベッドの上に正座してすわった。
すると森山は、ベッドの上の恵の前に立って、パンツを脱いだ。
「そうしたら、メグちゃん。俺のペニスと君の口が同じ高さになるように、立て膝をしながら調節してくれないか?」
恵は立て膝をして、自分の口と森山のペニスの根元が同じ高さになるようにした。
「そしたら、俺のフニャッとなっているペニスの先を利き手で取って、先の方だけ自分の口に入れてくれないか?」
「わ、わかりました。」
「あまり緊張しなくてもいいよ。」
「はい。」
恵は森山のペニスを右手に取って、その先の亀頭の部分だけ口に含んでいった。
「舌で口の中の俺のペニスを舐めてごらん?」
恵は舌で、森山のペニスの亀頭を舐めた。
「そうだ、そうするんだ。じゃあ、もう少しだけ、俺のペニスを口の奥まで含んでごらん?」
恵は口を前に動かして、森山のペニスの亀頭の奥の陰茎の部分を少しいったあたりまで口に含んだ。
「それでまた、自分の舌で俺のペニスを舐めてみて。」
恵は、森山のペニスの口の中に入っている部分を舐めた。
「いいぞ、メグちゃん。今の状態があるだろう。今の状態からさっきの状態になるように口を前後に動かすんだ。もちろん、舌でペニスを舐め続けたままでね。じゃあ、やってみてくれる。」
恵は少し首をたてに振ってから、口を前後に動かし始めた。
「そうだ。その調子だ。その調子で動作を続けてみて。」
恵は、森山のペニスを口にほおばったまま、口を前後に動かす動作をしばらく続けた。
すると、次第に、森山のペニスが怒張してきた。
「ああ、すごく気持ちよくなってきた。いい、いいよーメグちゃん・・・。」
そうして、しばらくたって、森山が言った。
「ああ、もうイキそう。メグちゃん、口の中に発射していいかい?いいんなら、さっきみたいに少しだけ首をたてに振ってくれる?」
恵は首をたてに振った。
「イ、イクー!」
その瞬間、森山は恵の口の中に、白濁を発射した。
そうして、森山は、恵の口から自分のペニスを抜いた。
「メグちゃん、口を開けて舌をよおく見せてくれる?」
恵は口を開けた。
恵の舌は、森山のザーメンで真っ白であった。
「よかったら、それをごくって飲み込んで、もう一度舌を見せてごらん。多分、まさみちゃんなら、SMクラブにいたそうだからザーメンを飲み込んだ経験があると思うよ。」
恵は口を閉じてザーメンを飲み込んだ。
そうして、再び口を開けて、森山に舌を見せた。
森山は、自分の両手で恵の両手を握ってから、恵に笑顔を見せた。
「初めてにしたら、なかなかうまいじゃないか?あんなにすぐに気持ちよくなってイッてしまうなんて、俺、思わなかったよ。君は男を喜ばせる素質があるよ。」
「本当?森山さんに褒めてもらって、わたし、うれしいわ。」
「じゃあ、メグちゃん、次は・・・。」
「はい・・・。」
「もう一度、今の要領でフェラチオをしてくれないか?それで、俺のペニスが大きくなってきたら、今度はメグちゃんの秘密の場所に入れるけどいいかい?大丈夫、俺はメグちゃんをきっと気持ちよくさせて上げるよ。」
「・・・・・・わかりました。やります。」
それから、恵は森山の小さくなったペニスを握ると、口に含んでフェラチオを始めた。
恵が森山のペニスを含んで口を前後に動かしていると、森山のペニスがムクムクっと怒張してきた。
「ああ、気持ちよくなってきた。それじゃあ、メグちゃん、ペニスをメグちゃんの口から抜いて、あそこに入れるよ。」
恵は、首をたてに振った。
それを見て森山はペニスを恵の口から出した。そうしてコンドームをペニスにはめた。
「じゃあ、ベッドに仰向けになって寝てくれる、メグちゃん?」
恵はベッドに仰向けになった。
そんな恵に森山はおおいかぶさっていった。そうして、恵の秘部に怒張したペニスを当てて、それを沈めていった。それから、森山はピストン運動を始めた。
すると、恵がヨガり始めた。
「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・」
森山はしばらくピストン運動を続けた。
すると、恵は言った。。
「ああ・・・ああ・・・何かもうイキそう。ああ、イクー!」
その瞬間、恵は体を硬直させて、媚肉で森山のペニスを力一杯食い締めた。
これには、森山もたまらず、コンドームの中に白濁を発射したのであった。二人とも満足したような顔をしていた。そして、二人は合体したまま、しばらく結合を解こうとはしなかった。
(第53話へつづく)

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【重要なお知らせ】実はわたしの方に事情が出来まして、先に、小説「まさみ」第1部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」を完結させたいと思いますので、それまで小説「まさみ」第二部の続きをアップするのを休みたいと思います。なお、小説「まさみ」第1部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」は、今月中には完結させる予定ですので、どうかご了承のほど、よろしくお願いいたします。
最後に、小説「まさみ」第1部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」は、皆さんが読んだ小説「まさみ」第一部関準三編とは異なり、いくらかの内容の改変を行いたいと思っておりますので、その点もご了承下さいませ。
ということで、今月中は、小説「まさみ」第一部完全版「アナル奴隷まさみ誕生」で、お楽しみ下さいまし。


●彩りんがヌケタアナル動画紹介
DMM 「監禁女獣」小室優奈-300円ですぐに見られます [動画の見所
「奴隷になれ」と言われても首を縦に振らない優奈ちゃんと優奈ちゃんを奴隷にしようとする男との、優奈ちゃんが奴隷になるのを承諾するまでの攻防がなかなか面白かったですよ。

カリビアンコム 阿立未来「ぶっ壊れるほどの快感」
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阿立未来ちゃんのオマ×コとアナルの両方にペニスが突き刺さったドアップシーンは、無修正動画ならではの芸術シーンだと言っても過言ではないでしょう!
矢藤あき、結構きれいな大人の女性で巨乳です。
そのあきちゃんが、トイレに入る所でいきなり襲われて強制フェラをされます。男のまるでソーセージみたいなペニスを口の中の奥の方にまで入れられて、苦しそうによだれを垂らしています。
それから、次は、イスに紐でくくりつけられて、オマ×コとアナルが丸見えです。クリを撫でられてイクと、あそこからマン汁が出ています。その後で、バイブを出し入れさせるシーンになるのですが、わたしはこのシーンで、自分のペニスを出し入れしている気分になって見ながら、自分のペニスをしごいていると、ヌケてしまいました。(^^;)あきちゃんは、凌辱されている時のヨガリ声もいいですね。
そうして、その後は、強制的に放尿をさされます。この放尿シーンでは、無修正なので、尿が出てくる所と放尿の後、アナルの方までしずくを垂らしているのが丸見えです。このシーンは、放尿ファンにとっては結構たまらないのじゃあないでしょうか?
それから、次はストレッチャーにくくりつけられて、2人の男性に指マン、潮吹きなどいろいろといたぶられます。潮吹きシーンと、1人の男性とセックスをしながらもう1人の男性のペニスをしゃぶってフェラチオをしているいわゆる上の口と下の口を両方使っているシーンは、どちらもなかなかよかったです。
アナルプレイはないのですが、放尿シーンもあり、わたしと同じS男なら見て損はない作品だと思います。この作品を見て、凌辱プレイ、特に凌辱されてのセックスシーンは結構いいものだと改めて思いました。
なお、この作品は以前期間限定配信していたのを再配信のリクエストが多かったため期間限定で再配信をしている作品です。そのため、11月12日までカリビアンコムのVIP会員(3カ月以上の契約をしている会員)だけがダウンロードできますので、VIP会員の方で興味を持たれた方はお早めにダウンロードして下さいませ。

矢藤あき
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 乾は、笑っていた。
「ふふふ、どうやら、あっさりと気絶してしもたようでっせ、社長。」
「バカが、ええ格好するからよ、まさみは。でもこれで、2回戦は必死に頑張ろうとするだろう。」
「わしもそう思います。いや、そやなかったらまさみは大ボケですわ。」
乾は、まさみに往復ビンタを食らわせた。
まさみは、気がついた。
「はっ、わたしは気絶していたのね。ああ・・・目から火が出たと思ったら急にわけがわからなくなってしまって・・・うう・・・頭が痛い・・・。」
善一は言った。
「まさみ、恵理子、もう一度アナル綱引きをやるぞ!まさみ、今度おまえが負けたら、おまえは乾の頭突きを食らって死ぬか本当のバカになるかも知れないぞ。だから、今度は本気で闘って、絶対に勝つんだぞ、まさみ。」
「ううううう・・・。」
まさみは、まだ朦朧としていた。
まさみは四つん這いにされ、それから再びアナルパールをパール5個分だけアナルに入れられた。
「まさみさん、大丈夫?」
「恵理子さん、まだ頭がぼわーとするわ。」
「まさみさん、今度は本気で引っ張って。」
「でもわたしが勝ったら、あなたが頭突きを受けなければならないわ。」
「何を言っているの。そんなこと言っている場合じゃないでしょ。頭がぼおっとしているところにまた頭突きを食らったら、あなた、死んでしまうかも知れへんわよ。」
「そうかも知れないけど・・・。」
「いいから、今度は本気で引っ張るのよ、まさみさん!」
「わかったわ・・・。」
それから、善一は、また二人の尻の穴を同時にたたいた。
「よし、始め!」
すると、また勝負はすぐに決まってしまった。
ただし、今度勝ったのは、恵理子じゃなかった。まさみだった。
「恵理子さん、今度はあなたがお尻に力を全く入れなかったわね。」
「そうよ。だって、そんな朦朧とした状態のまさみさんに乾の地獄の頭突きを受けさせるわけにはいかへんやない。」
「でも、そうしたら、恵理子さん、あなたが今度は乾の頭突きを受けなければならないのよ。」
「かまへんよ、まさみさん。」
「ごめんなさい、恵理子さん」
善一は叫んだ!
「何でなんだ!どうしてこう二人ともお互いをかばい合って、本気で綱引きをしようとしねえんだ!」
まさみは言った。
「それは、若菜さん、わたしと恵理子さんはまだ知り合ってあまり経たないけれど、お互いに相手に対して思いやりを持っているからよ。若菜さん、あなたには「思いやり」なんていう言葉の意味がわからないでしょうけどね。」
「ああ、俺にはそんな言葉の意味はわかんねえ。じゃあ恵理子、乾に頭突きを食らわせてもらえ!それが、まさみが言った「思いやり」とかいうものの代償だ。」
「わかりました。」
恵理子は立った。
すると、乾が恵理子の頭を両手でつかんで、頭突きをしようとかまえた。
「食らえー、恵理子」
その瞬間、乾は首を振って、恵理子に頭突きを食らわせた。
ドガッ!
恵理子は乾の方に倒れ込んでしまった。
どうやら、恵理子も乾の頭突きで気絶してしまったようだ。
善一は言った。
「さすが、乾の頭突きは、いつもすごいな。」
それから、乾は恵理子にビンタを食らわして、恵理子を目覚めさせた。
「はっ、そうか。わたしも気絶していたんやね。」
 その時、善一は乾に言った。
「おい、乾、ちょっとこっちへ来てくれ。中村、悪いが、まさみと恵理子を見ていてくれ。」
善一は、乾を連れて、部屋の外へ出た。
そうして、まもなくして、ニヤニヤした善一と乾が部屋の中へ入ってきた。
善一はまさみに言った。
「おい、まさみ、こっちに来い!」
まさみは、立って善一の方へ行った。善一は、左手でまさみの右手を握って、部屋の外へまさみを連れて行った。
「おい、まさみ。おまえと恵理子のお互いを思う気持ちを少しはわかった。だから、今度の勝負でおまえが3分を過ぎてから勝てば、おまえと恵理子の両方が乾の頭突きを受けなくてもいいことにする。わかったな。」
「本当、若菜さん?」
「ああ、本当だ。だけど、3分以内におまえが勝った場合は、おまえだけが乾の頭突きから逃れて恵理子が頭突きを受けることにする。そして、おまえが負けたら、おまえが乾の頭突きを受けるんだぜ。」
「でも、3分経ったかどうかは、どうやって判断するの?」
「3分経ったら、俺が言ってやる。」
「わかったわ、若菜さん。」
一方、その頃、部屋の中では、乾が恵理子に言っていた。
「恵理子。おまえたちの友情はよくわかった。せやから、今度の勝負でおまえが2分以内に勝てば、おまえとまさみ、二人とも、頭突きを受けなくてもいいことにしてやるわ。だけど、2分以内におまえが負けたらおまえがわしの頭突きを、2分を過ぎたらおまえ達のうち負けた方がわしの頭突きを受けなあかんで。」
「ほんま、乾さん?」
「わしを信じろ、わしの目がうそをつく目をしていると思うか。」
恵理子は、乾の目をじいっと見た。
「でも乾さん、2分経ったかどうかは、どうやって判断するの?」
「わしが、2分経ったら、教えてやるがな。」
「わかったわ、乾さん。」
まもなく、まさみと善一が、部屋に入って来た。
そうして、善一はまさみを四つん這いにさせ、まさみのアナルに、アナルパールの先端を5個分、入れた。
そうして、折りたたみイスを3脚持ってきて、まさみと恵理子の前1m位の所にイスを3脚並べてイスを開いて置いた。
「おい、乾、中村、二人ともこれにすわれ。」
「わかりました、社長。」
乾と中村は両端のイスにすわった。
そうして、善一は部屋の隅に行って、そこにある冷蔵庫の中から缶ビールを3本取り出して、イスの所にやってきた。そして、乾と中村に缶ビールを渡すと、自分は真ん中のイスにすわった。
「おい、みんなでビールを飲みながら、鑑賞しようぜ。」
善一は、缶ビールのタブを開けた。そして、腕時計の針を見ながら言った。
「よし、まさみ、恵理子、始め!」
すると、まさみと恵理子は二人とも、必死の形相になってアナルを食い締め、アナルパールを引っ張った。
恵理子は言った。
「まさみさん、今度は本気でやってくれるのね、よかった。でも、今度は、わたし頑張るわ。」
「わたしも頑張るわ、恵理子さん。」
まさみは、必死でアナルを食い締め、アナルパールを引っ張った。
恵理子も同様に、必死にアナルパールをお尻で引っ張った。
善一が、たばこをふかし、ビールを飲みながら、言った。
「ふん、二人ともこういう風に尻の穴を使って綱引きをするのがどんなに恥ずかしいことかもわからずに、必死で肛門括約筋に力を入れてアナルパールを引っ張っていやがるぜ。」
「ほんまにそうでんなあ、社長。」
乾がビールをうまそうに飲みながら言った。
しばらく、膠着状態が続いた。
そうして、2分が過ぎた。しかし、乾はそのことを恵理子に告げなかった。
善一が叫んだ!
「どうした恵理子、早く勝負をつけろ。」
恵理子はまだ2分経っていないと思って、必死に尻の穴を食い締めてアナルパールを引っ張った。
これには、まさみもたまらなかった。ずるずるっとまさみのアナルからパールが1個ずつ抜けていって、まさみのアナルからアナルパールが完全に抜けてしまった。
恵理子が勝ったのだ。
 善一が叫んだ!
「勝負あった!始まってから、2分20秒過ぎに恵理子が勝った。という結果なので、まさみは乾の頭突きを受けろ!」
恵理子が言った。
「うそー!まだ、2分経っていないんじゃないの?」
善一は言った。
「いや、2分過ぎているぜ。」
恵理子は乾を睨んだ。
「乾さん!」
「すまん、恵理子。勝負を見ていたら、つい2分経ったことを言うのを忘れてしまった。」
恵理子は目から涙をこぼし出した。
「ご、ごめんなさい、まさみさん。」
まさみは言った。
「恵理子さん、あなた、乾に何か言われたの?」
「あ、あの、2分以内にわたしが勝ったらわたしとまさみさんの二人とも乾さんの頭突きを受けないようにしてやるけど、わたしが負けたらわたしが頭突きを受けるように言われたわ。」
「わたしは、変なことを善一が言うなと思ったんだけれど、3分過ぎてからわたしが勝ったらわたしも恵理子さんも頭突きを受けなくていいと言われ、3分以内にわたしが勝ったらわたしは頭突きを受けなくていいが恵理子さんが頭突きを受けないといけないと言われたわ。そして、わたしが負けた場合はわたしが乾の頭突きを受けろと言われたわ。」
「ということは、2分から3分の間にどちらかが負けたら、負けた方が乾の頭突きを受けないといけないことになっていたわけね。」
「そうよ。だから、2分過ぎても乾は黙っていて、2分から3分の間にわたしが負けるように善一があなたに「早く勝負をつけろ。」と言って、あなたをけしかけたわけよ。」
「そ、そんな、それじゃあ、今回の勝負はいんちきじゃない。若菜さん、今回の勝負はあんたのたくらみなの?」
「そうさ。俺のたくらみだよ。でも、どっちにしても騙される方が悪いんだ。だから、俺達が決めたルール通り、まさみに乾の殺人頭突きを受けてもらう。」
まさみは言った。
「そんなのはいんちきだわ。若菜さん、今回の勝負はなかったことにしてもらうわ。」
「何を言っていやがる!俺がここのルールブックだ!だから、まさみに乾の頭突きを食らってもらう。ただし、乾はさっきみたいな手を抜いた頭突きじゃなくて、今度はまさみを頭突きでぶち殺してくれ。わかったな、乾?」
「はい、社長、わかりました。おい、まさみ、今度は本気で頭突きをして、おまえの頭蓋骨を陥没骨折させて、殺してやるぜ!」
「う、うそー!」
まさみはそう言うと、真っ青な顔になって、震え出した。
その時、恵理子が言った。
「若菜さん、乾さん、わたしは鞭打ちでも何でも受けるから、まさみさんを頭突きで殺すのだけは、やめてくれへん?」
善一は言った。
「おまえは黙っていろ!」
乾は言った。
「まさみ、わしはうそはつかん。おまえを殺してやる。」
「わたしを殺したりなんかしたら、乾さんも若菜さんも、警察に捕まるわよ。」
その時、善一が笑いながら言った。
「安心しろ、まさみ。おまえは大阪湾にコンクリート詰めにして沈めてやるから、おまえの遺体が見つかることはない。だから、おまえは安心して、成仏しろ。」
まさみは涙声になっていた。
「コンクリート詰めにして沈めるなんて、本気なの、若菜さん?」
「ああ、本気だぜ、まさみ。」
「う、うそー。ど、どうしてもわたしを殺すの、乾さん?」
「ああ、そうだ。俺の本気の頭突きで今まで死ななかった奴隷はまだいない。それより、そんな犬みたいな格好になっていないで、早く立て!」
まさみは立った。
そして、すぐに走って逃げ出した。しかし、善一がまさみを追いかけて、部屋のドアの所でまさみを捕まえた。
「無駄だよ、まさみ。もう、おまえは乾の殺人頭突きから逃れることは出来ないぜ。」
乾は、部屋のドアのところへ、縄を持って、歩いて行った。
そうして、まさみのところへ行くと、まさみの両手を縄を使って後ろ手に縛った。
「こうしないと、頭突きを食らわそうとした時に、おまえが腕でガードするかも知れへんからな、まさみ。」
「乾さん、あなたは、どうしても、殺人頭突きをするつもりなの?」
「ああ、おまえには、頭突きを食らって死んでもらう。」
「し、死にたくないわ。い、乾さん、頼むから、わたしを助けて!」
「だったら、さっきの勝負に勝っておくんやったな。おまえが負けてまうからこんなことになるんや。要するに、おまえが悪いんや!」
乾は、両手でまさみの頭をつかんで頭突きをするかまえをした。
そして、ニヤリと笑って言った。
「死ねえー、まさみ!」
「た、助けてー!」
まさみの必死の叫び声がこだました。
(第52話へつづく)

初回:第1話・・・前回:第50話今回:第51話続き:第52話

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