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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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 まさみのすさまじい排泄が終わって、あたり一面に、異臭が漂っていた。
善一は、まさみの前に行って、いきなりまさみのほおを平手打ちにした。
「くさい!まさみ、おまえのうんちはくさい、くさいぞ!もっと、いい香りのうんちを出せ!」
まさみは、涙目で叫んだ。
「そんなこと言われたって、無理なものは無理よお!」
そこへ、乾が、ぬるま湯で絞ったタオルを持ってきた。善一は、そのタオルを受け取った。
「まさみ、尻の穴を拭いてやる。お尻を出せ。」
「自分で拭くわ!」
善一は、まさみのお尻を右手でひっぱたいた。
「何を言っている!俺がおまえの尻の穴を拭いてやるから、さっさと、お尻をつき出さんかい!」
まさみは、観念したのか、善一の前に立って、お尻をつき出した。
善一は、まさみのアナルをタオルでしっかりと拭いた。
「まさみ、うんちの後始末まで俺にしてもらって、うれしいだろう?」
「み、惨めだわ・・・、うーうえーうえーんうええーん!」
まさみは、号泣を始めた。
その号泣の様子は、まるで小さな子どもが親にしかられて泣いているようであった。そして、まさみの号泣は、しばらく続いた。
 バケツなどの後始末が終わり、まさみがやっと泣きやんだ後で、善三は、部屋の隅の棚から、1メートルぐらいある長いアナルパールを持って来た。
「まさみ、恵理子、背中と背中がくっつくようにして、直立しろ。」
まさみと恵理子は言われたように、お互いに後ろを向くような格好になって立った。
「まさみ、恵理子、二人とも、犬のように、四つん這いになれ!」
まさみと恵理子は、両手をついて四つん這いになった。
すると、まさみと恵理子は後ろ向きにお尻を向け合うような形になった。
善一は、持っていたアナルパールの先に、ローションをつけて、まさみのアナルにあてがった。
「まさみ、これをおまえの尻の穴に入れてやるぞ。」
「もう、若菜さんの好きにすればいいじゃない。」
「もちろん、俺のしたいようにさせてもらう。」
善一は、アナルパールをまさみのアナルに入れ始めた。
善一は、パール5個分だけ入ったところで、まさみのアナルにパールを入れるのをやめた。
それから、善一は、まさみのアナルに入っているアナルパールのもう1つの先端にローションをつけた。
「おい、恵理子、今度はおまえにもこのアナルパールを入れてやる。」
善一は、恵理子のアナルにアナルパールを入れ始めた。
そうして、パール5個分だけ入ったところで、恵理子のアナルにパールを入れるのをやめてしまった。
善一は、立ち上がって言った。
「よおし、ではこれから二人でアナルパールを綱にしてお尻で綱引きをやってもらう。ルールはお互いに尻の穴を食い締めてアナルパールを引っ張り合って、相手のアナルパールを引き抜いた方が勝ちだ。つまり、自分の尻の穴に入っているアナルパールが抜けたら、負けだということだ。どうだ、面白いだろう、二人とも。」
まさみは言った。
「そ、そんな恥ずかしいことをわたしと恵理子さんにやらせる気なの?」
「何が恥ずかしいことあるもんか。俺は、まさみと恵理子、どちらの尻の穴の力が強いか、見てみたいんだ。」
「ふん、この変態!」
「何を言ってやがる、まさみ、おまえだって、マゾの変態だろうが!それで、負けた者が受ける罰を教えておくぞ。二人とも、四つん這いのまま体を右側に向けて、乾の方を見ろ。」
二人が体を右側に向けると、乾が空手着を着て立っていた。そしてその前には、建築用のコンクリートブロックが2個、間をあけて置かれていて、その上に瓦が7枚乗っていた。
「じゃあ乾、おまえの得意技を見せてやってくれ。」
すると乾は、少ししゃがんでから、瓦の前で大声で叫んだ!
「うりゃー!」
その瞬間、乾は、瓦に頭突きを力一杯くらわした。
すると、瓦7枚が全部、真っ二つに割れてしまった。
善一は、ニヤリとして言った。
「アナル綱引きに負けた者は、乾の頭突きを自分の額に受けてもらう。」
その言葉を聞いて、まさみと恵理子は、ぞおっとした。
「恵理子さん、わたし、あんなのを額に食らったら、どうなるかわからないわ。」
「まさみさん、それはわたしだって、同じよ。」
「さあ二人ともアナル綱引きを始めるから、元の所に戻って、綱引きの用意をしてくれ。」
まさみと恵理子は、元の場所に戻った。
「じゃあ俺が、「始め」と言って同時に二人の尻をたたくから、そうしたら綱引きを始めてくれ。いいか、乾の頭突きを受けて気絶したくなかったら、尻の穴をしっかり引き締めて尻の穴からパールが抜けないようにするんだ。」
それから、善一は、二人のお尻に両手を近づけた。
そうして、お尻をたたいた。
「じゃあ、始め!」
こうして、まさみと恵理子のアナル綱引きが始まった。
と思ったら、恵理子がすぐにまさみのアナルからパールを引き抜いて、恵理子が勝ってしまった。
恵理子は言った。
「まさみさん、あなた、お尻の穴に、全然力を入れなかったわね。」
「ええ、そうよ。あなたに、あの乾の頭突きを受けさせるわけにはいかないわ。」
「気持ちはうれしいけど・・・。でも、そうしたら、あなたが頭突きを受けることになるのよ。」
「かまわないわ。」
「ふふふ、まさみ、そのおまえの甘さが命取りになるかも知れないぜ。じゃあ乾、まさみに頭突きを食らわせてやれ。」
乾はまさみの前に来た。
「まさみ、立て!」
まさみは立った。
すると、乾はまさみの頭を両手でつかんで、頭突きを食らわした。
「くらえー、まさみ!」
ドガッ!
その瞬間、まさみは乾の方に倒れ込んでしまった。まさみは気絶したのだった。
(第51話へつづく)

初回:第1話・・・前回:第49話今回:第50話つづき:第50話

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「奴隷になれ」と言われても首を縦に振らない優奈ちゃんと優奈ちゃんを奴隷にしようとする男との、優奈ちゃんが奴隷になるのを承諾するまでの攻防がなかなか面白かったです。

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大小のアナルスティックやアナルパールを入れるシーン、放尿シーンなど見所は満載ですが、アナルとオマ×コに別々の男優のペニスがつきささっているドアップシーンは、無修正動画ならではの必見シーンです。もちろん、わたしはこの動画でヌキました。
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小説の参考にするのと趣味を兼ねて、アナルジャンルの動画を時々見ているのですが、今日は久し振りにわたしがヌケタ動画を紹介します。

阿立未来、ロリ系のとてもかわいい女優、この女優がまたアナルマゾなのである。
まず、この子がV字開脚、なんじゃーっていう格好をして、バギナとアナルを見せています。そのアナルをドアップにして撮影(一瞬、画面が未来ちゃんのきれいな形のアナルのアップだけになります)してから、男優がローションのついた指を入れていきます。指を入れた後、アナルスティックの小さなものを入れて前後に動かしています。それからアナルスティックを大きいものに代えてまた前後に動かしています。わたしは、このアナルスティックの大きいものを入れて前後に動かしているシーンでヌケてしまいました。
それから、バイブをオマ×コに入れて、未来ちゃんはオマ×コとアナルへの激しい刺激でイッテしまいました。
その後、アナルパールやフェラの後、二人の男優でアナルとオマ×コへペニスを同時に入れる2Pをするのですが、アナルとオマ×コにペニスが入っているのがアップになって映っています。アナルとオマ×コにペニスが1本ずつ入っているのが、はっきりわかります。こういう画面が見られるのは、カリビアンコムが無修正だからと言えるでしょう。わたしはあまり宣伝めいたことは書きたくないのですが、この画面は必見だと言えます。
その2Pでもちろん未来ちゃんはイキました。
最後におまけで放尿シーンがあります。この放尿シーンもおしっこの穴がどこにあるかわかってよかったですよ。
この動画は夜勤明けに家で見たんですが、夜勤で疲れていなかったら、3回ぐらいヌケタと思います。


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 まもなくして、中村が、透明なバケツに入った1000ccのグリセリンと精製水を半分ずつ割った浣腸液と200cc注入できるガラス製浣腸器を持ってきた。
「さあ、まさみちゃん。たっぷり浣腸液を、その尻に、飲ませてやるぜ。」
それから、善一は、ガラス製浣腸器に、200ccの浣腸液をくみ上げた。
そして、四つん這いになっているまさみのお尻を右手でパシッと平手打ちにした。
「さあ、まさみ、尻をつき出して、そのきれいなおちょぼ口の尻の穴を見せてみろ。」
まさみは、観念したように、お尻をつき出した。
「へへへへへー、まさみ、きれいな菊の花みたいな尻の穴がよく見えるぜ。じゃあ、これからそのきれいな尻の穴にこの浣腸器を突き立てて、しっかり浣腸してやるからな。」
「うう、早く済ませて。」
「早く済ませて欲しいか、まさみ?」
「ええ。」
「そうか。じゃあ、面白い浣腸の仕方をしてやろう。」
善一は、まさみのアナルに、浣腸器の先を突き立てた。
それから、善一は、10ccずつくぎって、浣腸液を注入し始めた。
「若菜さん、早く済ませてって言ったのに、そんな浣腸の仕方じゃあ余計時間がかかっちゃうじゃないのよお。」
「まさみ、誰が早く済ませてやると言った。こうやって、少しずつ量を区切って浣腸される方が、おまえが屈辱感を感じる時間も長くなるだろうから、10ccずつ浣腸液を入れてやっているんだ。」
「あなたって、本当に、女をいたぶることしか考えていないのね。」
「そうだよ。俺は、きれいなまさみちゃんを、もう二度と立ち直れなくなるまでいじめることしか考えていないんだ。だから、ゆっくり浣腸してやるぜ。」
善一は、10ccずつ区切って、ゆっくりと浣腸をしていった。
そうして、200ccの浣腸液を注入すると、浣腸器を抜いた。
それから、浣腸しているところを写真に撮っている中村に言った。
「おい、中村、今度はおまえが浣腸をするか?」
「えっ、わたしがまさみさんを浣腸をしてもいいんですか、社長。」
「ああ、かまわないぜ。」
「はい、やらせていただきます。実は、わたしは、まさみさんがここに来てからずっと、人形のように美しいまさみさんを一度は浣腸してみたいと思っていたんです。」
「そうか、中村。じゃあ、今日はその夢をかなえさせてやるぜ。」
「ありがとうございます、社長。」
中村は笑顔を浮かべた。
善一は、中村に浣腸器を渡した。
中村は、浣腸器に200ccの浣腸液を汲み上げた。そうして、まさみのアナルに浣腸器を突き立てた。そして、浣腸液を注入し始めた。
「若菜さんも、中村さんも、あなたたちは二人とも、女を浣腸するのに喜びを感じるなんて、最低の人間よ。」
まさみは、涙目になっていた。
「ふふふ、何とでも言え。女体調教師がおまえみたいなきれいな女を見つけたら、誰だって浣腸したいと思うのが当たり前だ。そうだ、乾にもまさみを浣腸させてやろう!」
善一は、乾に携帯電話をかけ、第1調教部屋に恵理子と二人で来るように言ってから、携帯電話を切った。
まもなく、中村は浣腸器の中の浣腸液をすべて注入した。
「中村、どうだ、よかったか。」
「最高です。社長、もう、わたしのちんぽ、びんびんに立っていますわ。」
「そうか、おい、まさみ、うんちを出す前に、中村とセックスをするか?」
そう言うと、善一は、まさみの顔を見た。
まさみは青ざめた顔をしていた。
「どうした、まさみ。もう便意がしてきたか。まあすでに400ccも浣腸液を入れられたんだからな。便意がしてきても、何ら、不思議はないわな。」
「若菜さん、おなかが痛いわ。頼むから、もう排泄させて。」
「どこでするんだ。」
「どうせ、トイレでさせてくれる気はこれっぽっちもないんでしょう、あなたは?」
「当たり前だ。おまえには、中村が持ってきた透明なバケツにうんちを排泄してもらう。だけど、まだバケツには浣腸液が600cc残っているから、200cc用の浣腸器であと3回は浣腸しないと排泄はさせられない。わかったか、まさみ。」
「お願い、どうせ、排泄するところを見られるんだったら、早く排泄させて。」
その時、乾と浜口が部屋に入ってきた。
「おう、乾、バケツに浣腸液が入っているから、まさみを浣腸してくれ。」
「わかりました、社長。まさみを浣腸できるんですか?これはうれしい。」
中村は、乾に浣腸器を渡した。
乾は、バケツの浣腸液を浣腸器にいっぱいになるようにくみ上げた。
そうして、まさみのアナルに浣腸器を突き立てた。
「へへへ、くそ生意気なおまえに一度浣腸をしたいと思ってたんや。しっかり俺の愛の浣腸を受け取ってくれ、まさみ。」
「何をしょうもないこと言っているのよ、あなたは。バカじゃないの?」
「何ゆうてけつかる。そのおまえがバカと思う男に、今、おまえは浣腸されているんやないか。」
「そうなのね。もう最悪の気分だわ、わたしは。」
まもなくして、乾は、200ccの浣腸液をまさみのアナルに注入し終えた。
その時、善一は言った。
「おい、恵理子、今度はおまえが浣腸しろ。」
「い、いやです。わたしには、まさみさんを浣腸するなんてできません。」
「恵理子、もう一度、命令する。まさみを浣腸しろ。もし、おまえがこの命令に逆らうのならば、まさみの代わりにおまえを浣腸する。」
真っ青な顔をして、便意に耐えているまさみが言った。
「恵理子さん、気持ちはうれしいわ。でも、わたしのためにあなたが浣腸されるのはわたしはいや。だから、わたしを浣腸して、恵理子さん。」
「で、でも・・・。」
「いいから、わたしを浣腸して。」
「ご、ごめんなさい、まさみさん。」
乾は、恵理子に浣腸器を渡した。
恵理子は申し訳なさそうな顔をして、バケツから浣腸器に浣腸液をくみ上げた。
そうして、まさみのアナルに浣腸器を突き立てた。
「ごめんなさい、まさみさん。」
「いいのよ、気にしないで。わたしを浣腸して。」
「ごめんね、まさみさん。」
恵理子は、浣腸器のポンプを押し始めた。
「おお、恵理子もまさみを浣腸し始めたぜ。女同士の友情も俺達女体調教師には通用しなかったと言うことだな、はははははー。」
「そのようでんなあ、社長。」
乾は言った。
まもなくして、恵理子は浣腸を終えた。
「まさみさん、本当にごめんなさい。」
恵理子は、涙を流していた。
その恵理子から、善一は浣腸器を取り上げると浣腸液をくみ上げた。
「まさみ、最後の200ccは、俺が浣腸してやる。その後でおまえは、みんなの見ている前で、俺が今浣腸液をくみ上げているこの透明なバケツに、排泄をするんだ。」
「早く、最後の浣腸を済ませて。わたし、もう、出そうだわ。」
「おっと、出そうだったら、浣腸器で栓をしないとな。」
そう言って、善一は、まさみのアナルに浣腸器を突き立てた。
そうして、今度は5ccずつ、区切って浣腸していった。
「ううう、じらすのね、若菜さん。お腹が痛くてもうたまらないわ。」
「ふっふっふっ、まあゆっくりと浣腸してやるからその間、しっかり我慢しろ。」
善一は、さらに5ccずつ区切って浣腸するのを続けた。
その時、まさみは、いちばん嫌いな善一に浣腸されているにも関わらず、じーんと体がしびれるような被虐の快感を感じていた。
まさみは思った。
(ああ、わたしは、準ちゃんだけじゃなく、このわたしの嫌いな人たち、いいえ準ちゃん以外の人に浣腸をされても感じるマゾになっていくのかしら。でも、そんなのはいや、いやよー!)
善一は言った。
「おい、中村、排泄の瞬間をしっかり写真に撮ってくれよ。」
「わかっております。」
中村は、カメラをかまえた。
そうして、善一は、浣腸を終えた。
しかし、善一は、浣腸器を抜かなかった。
「ああ、若菜さん、もう出そうだわ。早く、浣腸器を抜いて。」
「まあ、待て、まさみ。おい、乾、まさみの尻の穴辺りにバケツをかまえておいてくれ。」
「はい、わかりました、社長。」
乾は、透明なバケツをまさみのアナルの後ろにかまえた。
「よし、まさみ、浣腸器を抜くぞ。」
「お願い、若菜さん。」
次の瞬間、善一は、浣腸器のノズルをまさみのアナルから抜いた。
ブリブリブリー!
まさみの、茶色い便と浣腸液の混じったものの排泄が始まった。
みんな、感動していたのか、黙っていた。そうして、排泄音と中村がデジタルカメラのシャッターを切る音だけが、鳴り響いていた。
(第50話へつづく)

前回:第48話今回:第49話

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「私に浣腸して!2」黒川小夏-DMMで500円ですぐに見られます
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人かの通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

「アブノーマルが刺激的!」 美咲モモ香-カリビアンコム
元ストリッパーの美咲モモ香ちゃんが、クリトリスとオマ×コとアナルをバイブなどで責められた後、アナルファックをされます。わたしはアナルにスティックを抜き差しする場面でヌケました。
 翌日の朝、準三は朝食をとると、まさみのところに、トースト、ミルクとハムエッグの入った皿が載ったトレイを持っていった。そうして、まさみが食事を終えると、準三はまさみにアイマスクをつけて、あるところへ連れて行った。
まさみは、アイマスクを取ると、「ここは...。」と言って、びっくりした様子でまわりを見回した。
「ここは、洗面所だよ、まさみ。洗面台の上にあるコップと歯ブラシと歯磨き粉、洗顔石けん、タオルはおまえ専用に、俺が昨日松本のスーパーで買ってきたものだ。」
「松本って、ここは長野県松本市の辺りなの?」
「そうだ、ここは松本の東の方だ。そんなことより、女の子なんだから、顔を洗ったらどうだ?」
「そうね。」
まさみは、歯ブラシを握って、それに歯磨き粉をつけて、歯を磨き始めた。まさみが洗顔を済ませると、再び準三はまさみにアイマスクをして、あるところに連れて行った。そうして、準三はアイマスクを取った。
まさみは目の前のものを見て言った。
「これは、鏡台よね。このいすにすわって化粧をしろってことなの?」
「ああ、そうだ、まさみ。今日はおまえを外に連れていってやるから、化粧をしてくれ。」
すると、まさみは、鏡台の前のいすにすわって、引き出しを開けた。
そして、そこに入っている化粧品を見た。
「これ、あなたが買ったの?」
「ああ、恥ずかしかったが、昨日、俺が松本のスーパーの化粧品売場で「足をけがした妹に頼まれたんだ。」と言って、販売員のおねえちゃんに聞いて買ったんだ。」
「そう。じゃあ、この化粧品で化粧をすればいいのね?」
「ああ、そうだ。」
まさみは、化粧を始めた。
準三は、まさみが化粧をしているのを、ながめていた。そうしてしばらくたった時、 まさみは口紅をつけようとして、引き出しの中に真っ赤な色の口紅が一本しかないことに気がついた。
まさみは真っ赤な口紅を右手に持って、それを準三に見せるようにして、聞いた。
「口紅は真っ赤な色の、これ1本しかないの?」
「ああ、そうだ。俺は、真っ赤な口紅をつけた女が好きなので、真っ赤な口紅しか買って来なかった。だから、鏡台には真っ赤なの色の口紅しか入れていない。」
「わたしはピンクが好きだわ。あなたがわたしをここに連れて来た時、わたしが持っていたバッグを持って来ていたら、その中にピンク色の口紅が入っていずだわ。バッグがあったら、持って来てくれる?」
「ああ、バッグとかおまえの持っていたものは、すべてここに一緒に持ってきている。しかし、俺はな、口紅をつけたのかつけているのかわからないピンクや茶色系の色の口紅をつけた女よりも、いかにも娼婦という感じの真っ赤な口紅をつけた女の方が、男に屈服した感じがして好きなんだよお!」
「ということは、口紅はこの真っ赤な色の口紅をつけろということなの?」
「そうだ、まさみ、ごちゃごちゃ言わずに、口紅を俺に貸してみろ。」
準三は、まさみから口紅を取ると、まさみをいすにすわらせたまま、いすごと自分の方に向かせて、まさみのくちびるに口紅を塗り始めた。
準三は、女のくちびるに口紅を塗るのは、生まれて初めてだった。しかしその時、準三は、じーんとしびれるような快感を覚えた。準三は、女のくちびる、特に絶世の美人のまさみのくちびるに口紅を塗るのは、まさみを自分の奴隷にしたみたいで気持ちよかった。そうして、準三は、見知らぬ男に口紅を塗られてまさみはどんな気持ちなのだろうかと思った。準三は、真っ赤な口紅をまさみのくちびるにきれいに塗ってから、まさみに口紅をわたした。まさみは、鏡台の鏡を見て、真っ赤な口紅のついた自分の顔を見ていた。
 そうして、まさみが化粧を終えると、準三はまさみを建物の外に連れ出し、駐車場の車のところまで行った。
まさみは、アメリカ製のオープンカーを見ると、準三に聞いた。
「これに乗るの?」
「そうだ。」
まさみは助手席側のドアを開けて、車に乗ろうとした。
「待て、まさみ!」
「えっ、どうして?」
「車に乗る前に、服を全部脱げ!」
まさみは、びっくりした顔で、言った。
「いやよ。裸になって、オープンカーに乗って外に行くなんて、絶対いやだわ。」
準三は、いきなり、まさみのほっぺたを平手打ちにした。
「何をわがまま言っているんだ、まさみ。早く服を脱がないと、またまわしげりをくらわすぞ!」
すると、まさみは、涙を流しながら、服を脱ぎ始めた。まさみが裸になると、準三はまさみを助手席に、無理矢理のせた。それから、準三は運転席に乗って、車のエンジンをかけて、別荘を出発した。そうして、準三とまさみの乗った車は*ビーナスラインに出て、二人はドライブを始めた。
 ビーナスラインをドライブしていると、何台も、対向車が通り過ぎて行く。対向車の運転手は、裸のまさみを見ると、びっくりした顔をして、通り過ぎて行く。
ちなみに、準三の車はアメリカ車なので、準三が左側の運転席でまさみは右側の助手席、つまり、まさみは対向車線に近い方に座っているのだ。
「ふふふ、どうだ、まさみ。さらしものにされている気分は?」
「うれしいはずないでしょう。それより早く戻ってよ。」
「すわってばかりいないで、まさみが立って、対向車の運転手にオッパイやオマ×コを見せてやったら、戻ってやってもいいぞ。」
「いやよ、何言ってるのよ、このバカ男が!」
「ふん、なかなか気が強い女だな。俺は、これだけ俺にいじめられたおまえに「バカ男」呼ばわりされるとは思いもしなかったぜ。」
その時、準三は、ふとバックミラーを見た。すると、知らない間に、後ろに若い男が二人、大きなハーレーに乗って、ついてきているのに気がついた。しかも、その後ろには、明らかに改造してあるように見えるスカイラインGTRがくっついて来ていた。準三は、地元の暴走族かも知れないと思った。しばらくたって、一台のハーレーがスピードを上げて、準三の車の右側にやってきた。
そして、それに乗っている若者が、素っ裸のまさみに声をかけた。
「よう、ねえちゃん、ええ格好しているじゃん。あれ、下も何もつけてないの、オマ×コのお毛毛、丸出しじゃんか。」
そういうと、若者は後ろに下がった。
そうして、もう一台のハーレーの若者に耳打ちすると、もう一台のハーレーの若者がやってきて、
「本当だ。お乳もオマ×コの毛も丸出しだ。」
と言って、後ろに下がった。
準三は、白樺湖の駐車場に車を止めた。すると、2台のハーレーとスカイラインGTRが、わたしの車の右側に車を止めた。それから、ハーレー、GTRに乗っている若者が、車から降りてきた。
GTRに乗っていた金髪の若者が、車の前にやってきて、まさみに言った。
「これはたまげたねえ、おねえちゃん。あんた、すごい格好しているじゃない。下も何もつけていないんだね。オマ×コの毛が丸見えじゃない。」
準三は、まさみの顔を見てみた。すると、まさみは、真っ青な顔をして震えていた。
GTRの若者が言った。
「でも、すわっているだけじゃ、つまらないな。隣のお兄さん、おねえちゃんに立つように言ってやってよ。」
準三はまさみに命令した。
「おい、金髪のお兄さんの方を向いて、座席の上に立て!」
まさみは、しくしく泣きながら、素っ裸の姿のまま、座席の上に立った。
暴走族の若者たちは言った。
「おお、オマ×コが丸見えじゃん!」
彼らは、しばらく何も言わずに、まさみの体に見とれていた。
それから、金髪の若者が、準三に聞いてきた。
「お兄さん、俺たち、もう我慢できなくなっちゃったんだ。このきれいなおねえちゃんとスカイラインの中でカーセックスしたくなったのだけど、させてくんないかな?」
準三は「かまわないぜ。好きにしてやってくれ。」と言おうとしたら、突然、まさみが、準三に「相談があるの。お願い、聞いて!」と言った。
準三は、暴走族の若者たちに言った。
「ちょっと待ってくれ。俺は、ちょっとこいつと相談してくる。」
それから、準三はまさみを連れて車から降りて、車から数メートル離れたところで立ち止まった。すると、まさみは、準三の耳元であることを、ささやいた。
準三はその言葉を聞いて、「わかった。おまえはここにいろ。」とまさみに言ってから、若者たちの前に行った。
そうして、準三は金髪の若者に言った。
「残念だけど、あなたらに、あの娘をレイプさせるわけにはいかない。」
「なんだと、俺は、この辺ではちょっとは有名な、暴走族の坂田だ。俺のいうことに逆らうなんて、兄ちゃん、いい度胸じゃんかよお。」
「俺は、極東空手初段の関準三だ。彼女を好きにしたかったら、俺を倒してからにしろ。」そう準三が言うと、坂田は、顔を真っ赤にして、いきなり殴りかかってきた。
準三は、パンチをかわすと、坂田に飛び後ろまわしげりを食らわせた。坂田は、ばったりと倒れた。すると、もう二人の若者が殴りかかってきたので、準三は、この二人もまわしげりと横げりで倒した。
 それから、準三は、まさみを車に乗せて、駐車場を出発した。
そして、車を運転しながら、準三はまさみに言った。
「まさみ、俺はおまえに「わたし、バージンなの。助けて。」と言われるとは思わなかったよ。まあ、バージンを守れてよかったな。」
「あなたって、関準三って言うの。関さんは、わたしをいじめてばかりいるのに、けんかだけは強いのね。まあ、貞操の危機を救ってくれたことについては感謝するわ。ありがとう。」
準三は、にやにやしながら言った。
「早く別荘に戻ろう、まさみ。」
その時、準三は、別荘に戻ったら、まさみの処女を奪ってしてやろうと、考えていた。
(アナル奴隷まさみ誕生第5話へつづく)
*ビーナスライン
蓼科から霧ヶ峰、美ヶ原高原を結ぶビ-ナスラインは総延長75km、平均標高1400mのドライブコース。2002年2月より全線無料化となりました。諏訪ICから茅野道路を経てビーナスラインに入るのが一般的で、ルート上には大小の湖が点在し、一面のお花畑の中を、あるいは原生林を縫って走るドライブが楽しい。特に白樺湖から美ヶ原高原にかけて、ゆるやかな丘陵を走るルートはビ-ナスラインのハイライトです、車山、霧ヶ峰付近のニッコウキスゲに囲まれる夏のドライブは爽快で、まわりの山々、白樺湖を望む大パノラマは壮大で美しい。ビーナスラインへはいろいろなルートがありますが諏訪ICから松本ICへのルートでご紹介します。諏訪IC~国道20号・152号~ビーナスライン(蓼科~白樺湖~車山~霧ヶ峰~美ケ原、一部冬期閉鎖されます。)~美ヶ原スカイライン(美鈴湖)~国道284号・国道143号(浅間温泉)~松本IC (信州の旅.comより)

前回:第3話今回:第4話

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「私に浣腸して!2」黒川小夏-DMMで500円ですぐに見られます
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人かの通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

「アブノーマルが刺激的!」 美咲モモ香-カリビアンコム
元ストリッパーの美咲モモ香ちゃんが、クリトリスとオマ×コとアナルをバイブなどで責められた後、アナルファックをされます。わたしはアナルにスティックを抜き差しする場面でヌケました。

 まさみは、ゆっくりとアナルに入ってくる肛門鏡の冷たい感触がたまらなかった。
善一は、くちばしの形をした部分を根元まで沈めた。
「ははは、スッポリはいっちまったな。まさみ、おまえは恥ずかしい女だな。肛門鏡を入れられて、尻の穴がひくひくしているぞ。じゃあ、開いてやろう。」
善一は、ねじをまわして、肛門鏡を開き始めた。
「ふふふ、うれしいだろう、まさみ。男に尻の穴を広げられるのは、おまえにとって最高の喜びじゃないのか?」
「そ、そんなことないわ。特に、あなたにされるのは。」
そして、善一は、肛門鏡を開いていって、突然、開く手を止めた。
「ふふふ、おい、まさみ!おまえの尻の穴の奥に、おまえのきたない茶色をしたうんこが見えるぞ。自分の尻の穴の中のうんこをじかに見られて、おまえはとってもうれしいだろう。」
「ううううう、あなたに見られるのは、死ぬほど恥ずかしいわ。」
「恥ずかしい?さっき、渋谷のSMクラブでやられたことがあるって言っていたじゃないか。」
「そう、やられたことはあるわ。でも、お尻の穴の中のうんちを見られていいのは、お客さんでも、わたしがこの人なら見られてもいいと思った人だけよ。だから、世界でいちばん嫌いなあなたに見られるのは、いやでいやでたまんないわ。そして、あなたにそんなことをされて感じているわたしの体にも嫌悪感を覚えるわ・・・ああ・・・何でしびれるような快感を世界でいちばん嫌いなあなたにこんな恥ずかしい目に合わされて感じなければならないの・・・?」
まさみは、涙目になっていた。
「ふん、そうか、おまえは世界でいちばん俺が嫌いなのか。でも、まさみは、そんな俺に嬲られて快感を感じているんじゃないか。」
「そうよ。だって、わたしはマゾだもの・・・くくくくく・・・。」
まさみは、泣き出した。
「おい、中村!まさみのオマ×コに指を入れてみろ。」
「はい、わかりました、社長。」
中村は、まさみのオマ×コに指を入れてみた。
そして、指を抜くと言った。
「すんげえ。マン汁でグチョグチョになってまっせ、社長。」
「ふん、やっぱり、マゾなんだよ、まさみは。じゃあ、もっとよくうんちが見えるように尻の穴を限界まで広げてやろう。」
善一は、肛門鏡のねじをまわして、もうこれ以上は無理というところまでアナルをパックリと広げた。
「ふふふ、まさみ。おまえのきたないうんちがますますよく見えるようになったぜ。」
「ああ・・・、お尻に極太の棒を入れられているみたいだわ。」
「こうして限界までアナルを広げられると、ホプキンスの極太ペニスを入れられているみたいだろう、まさみ。おい、中村!まさみのアナルの中のじかうんこを写真に撮ってくれ。」
「いや、そ、そんなことはやめて!その写真を準ちゃんに送る気なんでしょ?」
「そうだ。写真を送って、関がびっくりしておまえをあきらめるのが、俺の目的なんだよ。」
「その後で、あなたと結託した里香が準ちゃんと恋人同士になろうとするのね。」
「そうさ、まさみ。」
「でも、あなたと里香の思っている通りいくかしら。関さんは、坊っちゃんのように見えても、あれで結構女性にはきびしいわよ。」
「ふん、おまえのマゾ写真を見ておまえにあいそをつかした関の坊っちゃんぐらい里香だったら簡単に落とせると俺は思うがな。それとも関はおまえのマゾの写真を見てもおまえが好きであり続けるとでも思っているのか?」
「・・・・・・・。」
「まあ写真を撮って関に送った後、おまえと別れた関を落とせるかどうかは里香の力量次第というところだろう。ふん、もうこの話はいい。おい、中村、早く写真を撮ってくれ。」
「はい、社長。」
中村は、まさみの後ろから、肛門鏡を挿入され開かれてうんちを見せているまさみのアナルを写真に撮った。
「社長、まさみさんのじかうんこの映っている写真を3枚撮りました。」
「よし、じゃあ肛門鏡を閉じて抜いてやろう。」
善一は、肛門鏡を閉じていって、そしてそれをまさみのアナルからゆっくりと抜いた。
 そして、肛門鏡を見た。
「汚ねえ、まさみ。茶色いものが肛門鏡についているぜ。なぜかわかるか?」
「わたしが「うんちがたまっているからよ」とでも言えば、あなたは喜ぶの?」
「そうだ、その通りだぜ、まさみ。それで、うんちがたまっているんだから、次は浣腸をしてうんちを出してしまってすっきりしないといけないな、まさみ。」
浣腸をする気なのね。」
「そうだ、まさみ。おい、中村、グリセリンと精製水を1対1で割った浣腸液1000ccを作って、それと200cc注入できるガラス製浣腸器を持って来てくれ。」
「はい、わかりました、社長。」
中村は部屋を出て行った。
「まさみ、喜べ。今日はたっぷり、1000cc浣腸してやるぜ、ははははは。」
「くやしい。今日も世界でいちばん嫌いなあなたに浣腸されて、排泄するところを見られるのね。」
「そうだ。それと、そのシーンを写真にも撮って、関に送りつけてやるぜ。さぞかし、関はびっくりするだろうな、はははははー。」
善一は、笑い続けた。
(第49話へつづく)

前回:第47話今回:第48話つづき:第49話

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●彩りんがヌケタアナル動画紹介
「私に浣腸して!2」黒川小夏-DMMで500円ですぐに見られます
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人かの通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

「アブノーマルが刺激的!」 美咲モモ香-カリビアンコム
元ストリッパーの美咲モモ香ちゃんが、クリトリスとオマ×コとアナルをバイブなどで責められた後、アナルファックをされます。わたしはアナルにスティックを抜き差しする場面でヌケました。
 しばらくたって、まさみは気がついた。
まさみは、準三の顔を見ると泣き出した。
「ど・・・どうして・・・こんな・・・ことを・・・するの・・・。」
「おまえが好きだからだ。俺は、おまえに一目惚れして好きになってしまったんだ。だから、俺の奴隷になって欲しい。」
「いや・・いやよ・・・家に・・・返してよ・・・。」
まさみは首を振り続けた。
「おまえがいやがっても、本格的な調教を明日から始める。それと、もちろんまさみ、おまえを家に帰すわけにはいかない。」
それから、準三は、まさみをストレッチャーごと、隣の部屋に運んだ。
そうして、まさみの手と足のひもをほどいた。
それから、準三は言った。
「この部屋は、まさみ、おまえの部屋だ。この部屋は、窓はないが、あそこにトイレがある。それから、そこにおまえが着る衣服を置いてある。それで、もう少ししたら、夕食を持ってくるからな。」
そして、準三は、部屋を出た。もちろん、その時に、部屋の外から、部屋を出るための唯一のドアの鍵を閉めるのは、忘れなかった。
 この別荘は、山の上の方にあった。準三は、麓の町のコンビニまで車で行って、弁当とお茶、それにパン、バター、牛乳などを買うと、別荘に戻って、弁当とお茶をまさみの部屋に持って行った。
そして、服を着てソファーにすわっているまさみの目の前のテーブルに、弁当とお茶を置いた。
「今晩はこの弁当とお茶を食べろ。明日から、ちゃんとした料理を作ってやるから。」
そう言うと、まさみは、準三の顔を見て、
「家に帰して。」
と、言った。
準三は、まさみの言葉を無視して、部屋を出た。そうして、自分の部屋で弁当を食べると、疲れていたので、横になった。
次の日の朝、牛乳と食パンとスープをトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、昨晩の弁当とお茶が、そのまま、残っていた。
準三は、まさみにたずねた。
「どうして、食事を摂らない?」
「わたしを家に帰してくれるまで、食事はしないわ。」
「まさみは、一昨日の晩から、食事を摂っていないんだろ。食事をずっと摂らなかったら、体が衰弱して、死んでしまうぞ。」
「だったら、わたしを家に帰して。わたしを好きだったら、わたしを弱らせたくなかったら、わたしを家に帰してよ!」
「それはできない。」
「だったら、何も食べないわ。」
準三は、黙って、朝食のトレイをまさみの前に置いて、部屋を出た。
それから、準三は車で、松本のスーパーマーケットまで行って、買い物をしてから、別荘に戻った。 昼になって、昼食をトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、朝食もそっくりそのまま、まさみは残していた。そこで、準三は台所へ行って、電気コンロ、フライパン、皿、フォークとナイフを、まさみの部屋に持って来た。それから台所に行って、午前中に買った信州牛のステーキ肉と油を持って来た。そうして、準三はフライパンに油を少し入れると、コンロのスイッチを入れて、信州牛のステーキを焼き始めた。しばらく経つと、香ばしい匂いが漂ってきた。
準三は、まさみに聞いた。
「どうだ、まさみ、いい匂いだろう。おなかがすいて来たんじゃないか?」
まさみはさすがに、おなかがすいているような顔をしながら、ステーキが焼けるのを見つめていた。
ステーキが焼けると、コンロの火を止めて、準三はステーキを皿に移した。
「まさみ、意地をはらずにこれを食べろ。人間は食べないと生きていけないんだ。いいか、晩までに食べておくんだぞ。」
それから、準三は部屋を出て行った。
(これで、まさみは食事をするだろう。)
準三は、そう思った。
 そうして、晩になって、準三は、夕食のパンとタラのタルタルソースかけとサラダの載ったトレイをまさみの部屋に持って行くと、何と、松本まで買いに行ってまさみの目の前で焼いたステーキが、そっくりそのまま残っていた。
準三は、ベッドに横になっているまさみの体を起こして、胸ぐらをつかんで言った。
「きさま、人がわざわざ松本まで行って買ってきたステーキ肉をなぜ食わないんだ。俺がどれだけ、おまえのことを思ってやっているかわからないのか? まさみ、おまえは2日も食事をしていないんだ。おなかがすいているだろう? 頼むから食べてくれ。いいか、俺は、おまえが食事を摂らなかったら、おまえの体が弱っていくんじゃないかと心配しているんだ。頼むから、食事をしてくれ!」
すると、まさみは、準三の目を見つめて、言った。
「わたしを家に帰してくれるまで、食事はしないわ。」
「どうして、そんなわがままを言うんだ。俺は、おまえが好きだから、おまえが弱って行くのが心配なんだ。食事を摂らなくて、病気にでもなったら、どうするんだ。」
「だったら、わたしを家に帰してよ!」
「どうしても、食事を摂らないのか?」
「わたしを解放して、家に帰れるようにしてくれない限り、食事を摂らないわ。」
「ずうっと、食事を摂らなかったら、死んでしまうぞ。」
「それでも、かまわないわ。」
「そうか。わかったよ!」
そうして、準三は部屋から出て、しばらく経って、戻って来た。
まさみは、準三の持っているものを見ると、言った。
「点滴の瓶にミルクなんか入れて、その先から、わたしの口を開けて、飲ませるつもりなの?」
準三は、それを聞くと、思わず、笑いがこみあげてきて、大笑いをした。
「ははははは、まさみ、これがそんなものに見えるのか?」
そうして、すぐに準三はまさみをにらみつけて言った。
「裸になって、正座をしろ。しないとまたまわしげりをするぞ。」
まさみは、びっくりした顔をして、服を脱いでいって、裸になって、正座をした。
「そのまま、上体を前に伸ばせ。」
そうして、準三は、まさみの背中を押した。 まさみは、正座をして、上体を前に伸ばした格好になった。準三は、まさみの背後にまわってかがんでから、ある所をさわった。
まさみは、思いがけないところをさわられたからか、体を前にずらそうとした。
「まさみがごはんを食べないのなら、このおまえのきれいなお尻の穴にこの瓶から伸びているチューブの先を入れて、流動食のミルクをお尻から摂ってもらうことになるが、いいのか?」
その言葉を聞くと、まさみの顔は、真っ青になった。
「・・・・・・。」
準三は叫んだ。
お尻の穴から食事を摂るか、それともこっちのトレイの上のパンとタラを食べるか、どちらかを選べ!」
すると、まさみは、涙を流しながら、トレイの上のパンを食べ始めた。
アナル奴隷まさみ誕生 第4話へつづく)

前回:第2話今回:第3話つづき:第4話

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●カリビアンコムのヌケタ動画
「メイドインラブ」阿立未来
平沢里菜子
詳細はこちらをクリックして下さい-カリビアンコムではこの作品を含む24本のアナルセックス、72本のアナルプレイ、1本のスカトロ、83本の放尿、71本のSM、62本の凌辱ジャンルの無修正動画を1カ月約5800円で見ることができます

さすが無修正サイトの「カリビアンコム」ならでは、メイド姿のロリタイプでかわいい阿立未来ちゃんがアナルにペニスを抜き差しされるのがバッチリ見られる動画です。

 まさみがモニターと並んだ顔を写真に撮られる少し前の時間、第3調教部屋では・・・。
「メグちゃん、乳首が立っているよ。乳首が立っているってことは、メグちゃんが性的快感を覚えているってことだよ。」
「そ、そうみたいね。だって、気持ちがいいのがわたしにもよくわかるもん。」
「メグちゃんは、オナニーで乳首をさわったことはないの?」
「あのう、わたし、オナニーをしたことがないんです。」
「へえっ、そうなの?そうしたら、初体験までは純粋バージンだったわけだ。」
「純粋バージンって何?」
「オナニーの経験がない処女のことだよ。」
「ふうん。」
「でもこれからは、メグちゃんも性の喜びを知った一人前の女性になるんだよ。その手伝いをこれからして上げる。」
「まさみの話を聞いてうらやましく思ったんですけれど、わたしは性体験をして気持ちいいっていう体験をもっとしてみたいんです。」
「わかったよ、メグちゃん。メグちゃんを大人にして上げるよ。じゃあ、今度は、クリで感じてみようね。」
 森山はあぐらを組んで、前にしゃがむと、右手で恵のクリトリスを皮の上から、なで始めた。
そして、それをしばらくやり続けた。
「ああ・・・あ・・・あ・・・気持ちいい・・・。」
それから、森山は、右手で、クリトリスの皮をめくるように、なで始めた。
そして、それをしばらくやり続けた。
「ああ・・・ああ・・・それ・・・とってもいいわ・・・。」
「じゃあ、これはどうかな。」
今度は、森山は恵のクリトリスの皮をめくって、直接クリトリスをなで始めた。
「ああ・・・あうーあうー!」
森山は手を止めた。
「どうした、メグちゃん!刺激が強すぎたかい?」
「いえ、何か、体全体に、一瞬、電流が走ったみたいな感じがしたの。」
クリトリスでそれだけ感じれば立派なものだよ。でも、クリトリスを直接さわるのは刺激が強すぎるようだね。」
「そうみたいだわ。」
「よし、じゃあ皮をめくるようになでていこう。」
それから、森山は恵のクリトリスを皮をめくるようになで始めた。そうして、それをしばらくの間、やり続けた。
「ああ・・・ああ・・・ああ・・・気持ちいい・・・森山さん・・・。」
「気持ちいいか、じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ。」
森山は、もっと激しく手を動かして、なで始めた。
そうして、しばらくすると、恵が叫んだ。
「ああ・・・ああ・・・もうだめ・・・イクー!」
そう言うと、突然、恵は体をけいれんさせた。
恵はイッタのだ。
「イッタね、メグちゃん。」
森山は笑顔を浮かべた。
 恵のあえぎがおさまり落ち着くと、森山は真顔で恵に言った。
「今度は、メグちゃんの大事なあそこの部分に指を入れるけど、いいかな。」
「今日は、あそこにペニスを入れられる覚悟をしています。だから、遠慮なくやって下さい。その代わり、恵を気持ちよくして下さい。」
「わかったよ。そうしたら、今度はクリトリスで感じるのとは違う快感を教えて上げるよ。」
森山は、右手の人差し指と中指をそろえて、恵の秘部に入れていった。
そうして、森山は根元まで、二本の指を恵の秘部の中に入れてしまった。
「じゃあ、メグちゃん。今度はメグちゃんのGスポットを探るため膣のあちこちをさわるから、いちばん気持ちいいところを教えてね。」
「はい、わかりました。」
「ここは?」
「ううん、あまり気持ちよくないけど。」
「ここは?」
「そこも、あまり気持ちよく感じないわ。」
そうして、森山がさわる場所を変えて何回か聞いた後で、森山がある場所をさわると、恵は言った。
「そ、そこ、何か気持ちいいわ。」
「そうか、気持ちいいんだね。じゃあ・・・。」
森山は、指でその場所を少しなでてみた。
「ああ・・・いい・・・。」
「どうやら、ここがメグちゃんのGスポットみたいだな。じゃあ、メグちゃん、すわってごらん。」
恵は、またを開いたまま、ベッドの上にすわった。
「じゃあ、なでるよ、メグちゃん。」
それから、森山は、恵のGスポットのあたりを二本の指で激しくなでだした。
「あ・・・あ・・・気持ちいいわ・・・森山さん・・・。」
森山がしばらくなでていると、恵が叫んだ。
「あ・・・あ・・・もうだめ、イクー!」
その瞬間、恵のあそこから透明な液体が飛び散った。
恵は、潮を吹いたのだ。恵は、しばらくの間、快感に酔いしれていた。そうして、恵が落ち着くと、森山は聞いた。。
「メグちゃん、どうだい、気持ちよかったかい。」
恵は、にやっとして答えた。
「うん、とっても気持ちよかったわ、森山さん。」

 その頃、第1調教部屋では・・・。
善一は、部屋の隅の棚から、金属製のくちばしみたいな器具を取って、まさみの前に持って来た。
「まさみ、これが何かわかるか?」
「そ、それは使われたことある。肛門拡張器だわ。」
「そう、肛門拡張器、すなわち肛門鏡だ。これで、今から、おまえの尻の穴を広げて、さっきモニターに映ったうんちをじかに見ることにする。」
「女の腸の中の大便をじかに見るなんて、そんな恥ずかしいことをする気なの?」
「そうだ、まさみ、うれしいだろう。じゃあ、これをおまえの尻の穴に入れるぞ。」
善一は、肛門鏡にローションを塗ると、まさみのアナルにくちばしの先の形をした部分から、少しずつ挿入し始めた。
(第48話へつづく)

前回:第46話今回:第47話つづき:第48話

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●カリビアンコムのヌケタ動画
「初アナル物語」 平沢里菜子
平沢里菜子
詳細はこちらをクリックして下さい-カリビアンコムではこの作品を含む24本のアナルセックス、1本のスカトロ、83本の放尿、71本のSM、62本の凌辱動画を1カ月約5800円で見ることができます

かわいい平沢里菜子ちゃんのアナルに指、バイブなどを入れてアナルセックスをするまでが見られる動画です。わたしはこれでバッチリヌケました。

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 準三は、部屋の隅にある水槽を持ってきて、おまるに入ったまさみのお小水を、水槽の中に移した。
「おい、まさみ。今日からこの水槽に、毎日、お前のしょんべんを、ためることにする。病院でやる蓄尿という奴だ。」
それから準三は、「K大生:菊池まさみのしょんべん」と書いた紙を、水槽に貼った。
まさみは、驚いた顔をした。
「そ、そんなことはやめてよ!」
「いやだ。おまえのしょんべんは、味もにおいも最高だから、これにおまえのしょんべんをためて、毎日、おまえの素晴らしいしょんべんのにおいを嗅いで、楽しい気分になるんだ。」
「あなたって、本当に変態なのね。それに、あなた、本当にわたしと同じK大の生徒なの?とても、信じられないわ。」
「ああ、俺は法学部法学科で、おまえと同じ東横線の近くの横浜のキャンパスへ通っているぜ。」
「へえっ、法学部なの。でも、法学部って、法律を学ぶ人が行く学部じゃない。法学部の人が、人さらいなんて法律破りのことをするなんて、おかしいんじゃないの?」
「おまえが好きなあまりしたことだ。後悔はしていない。」
「あなた、わたしが好きなの?だったら、なぜ、大学でわたしに声をかけて来ないで、こんなおかしなことをするの?」
「俺は怖かったんだ。」
「何が怖かったのよ。」
「おまえに声をかけて、おまえと知り合ったら、やっぱり変態プレイをしたくなりそうな気がして・・・。それで、昨日まで我慢して来たんだ。だけど、俺は、とうとう自分の気持ちが抑えられなくなってしまって、おまえをさらってここへ連れてきてしまった・・・。」
準三は、頭を抱えていた。
「そうなの。でもあなた、法律家の卵だったら、自ら犯した罪を悔いて、わたしをうちに返してくれたらどうなの?」
準三はいすにすわって言った。
「それはできない。」
まさみは、黙っていた。
それから、準三は、疲労感を覚えた。 そうして、うとうとしてきて、こっくりこっくりと、すわったまま眠り始めた。 その時、ゴトゴトッという音がした。準三ははっと目をさました。すると、まさみが、部屋のすみのドアのところで、ドアを必死に開けようとしていた。
準三は、立ち上がると、ポケットに入っている鍵の束を取り出して言った。
「まさみ。これがないと、そこは開かないよ。」
まさみは振り向いて、準三が持っている鍵の束を見た。すると、まさみは、鍵を取るつもりなのか、いきなり、準三の方に、走ってきた。
しかし、準三は、極東空手の初段であった。
「この女(あま)、ここから逃げられないことが、まだわからんのか!こりゃあ!」
準三は、自分に近づいてくるまさみの右側頭部に、左まわし蹴りをくらわした。まわし蹴りは命中して、まさみはバタッと横に倒れた。

 まさみは、気がついた。そうして、すぐにまさみは、自分が、全裸で、両手、両足をストレッチャーの四隅に縄でくくりつけられているのに、気がついた。部屋には誰もいなかった。それからまもなく、準三はまさみのいる部屋に入ってきて、まさみが縛り付けられているストレッチャーの横に立った。
「何をする気なのよ!」
「まさみ!逃げようとした罰だ!お前のオマ×コの毛を、カミソリで剃ることにする。」
「そんなことは、やめて!あなたにも人の心は、あるのでしょ!」
「ははは、人の心か?確かに、俺にも人の心はある。だから、カミソリで毛を剃るのは、やめておいてやるよ。」
「ほっ、よかった。」
「安心するのはまだ早いぞ、まさみ。その代わりに、違う罰を与えることにする。」
「い、いったい、何をする気なの。」
まさみが準三を見ていると、準三は部屋の隅にある棚の中から、ガムテープを取ってきた。
そうして、ガムテープをめくって、まさみの秘部の上の毛がよく茂った部分に、しっかりとガムテープをくっつけた。それから、ガムテープのくっついている部分の両端をはさみでジョキジョキと切った。こうして、まさみはガムテープを秘部の上の毛の部分にしっかりと貼り付けられた。
「こ、こんなことをして、いったい、何をするつもりなの?」
準三は叫んだ。
「こうするんだよ、どりゃあ!」
準三は、ガムテープの端を持って、それを一気に、剥がした。
「ぎゃあー!」
まさみは、絶叫した!

 剥がしたガムテープを見てみると、まさみの秘部の上の毛が、へばりつくようについていた。準三は、もう一度、ガムテープの未使用の部分を、涙目になっているまさみの秘部の上に、しっかりと貼った。
そうして、思いっきり、剥がした。
「ぎゃあー!」
まさみの叫びが聞こえた。
また剥がしたガムテープを見てみると、やはり毛がへばりつくようについている。
まさみの顔を見てみると、涙で、くしゃくしゃになっている。
まさみは準三を見て、涙声で言った。
「何でこんなことをするのよ。わたしが何をしたっていうの?」
「まさみ。俺はおまえが好きなんだ。大学祭のとき、ミスK大コンテストで優勝したおまえを初めて見たときに、おまえに一目惚れしたんだ。」
「わたしに一目惚れしたんだったら、法学部の生徒だけどわたしとつき合ってって言えばいいじゃない。」
「それはさっきも言ったが、俺は変態だから、おまえとつき合ううちに、SMプレイをおまえにするのが怖かったんだ。」
「怖かったんだったら、今からでいいからやめてくれる。わたしは、SMプレイなんて、興味ないのよ・・・うううう・・・。」
「そうはいかない。俺はおまえが好きだから、おまえを、俺とSMプレイをしたり、俺の言うことを何でも聞くような従順な女、つまり、おまえを奴隷にするつもりだ。」
「うそ・・・。誰かー、この変態男を何とかしてよ・・・ううううう・・・。」
しかし、誰も来るはずはなく、まさみは、泣いていた。
「まさみ、俺の奴隷になってくれないか?」
まさみは泣きながら、首を振った。
準三は、再び、まさみの秘部の上の毛の部分にガムテープを貼った。
そして、それを一気に剥がした。
「ぎゃあー!」
「頼む、まさみ、俺の奴隷になってくれ!」
まさみは再び、首を振った。
準三は、再びまさみの秘部の毛の上にガムテープを貼って、それを一気にはがした。
まさみの絶叫の後で、準三はまさみに奴隷になるように頼んだ。が、まさみは首を振ってそれを断った。準三は、ガムテープを貼って剥がしながら、まさみに自分の奴隷になるように頼み続けた。そうして、それはまさみが気絶するまで続けられた。そして、まさみが気絶した時、まさみは口から泡を吹いていて、まさみの秘部の上の毛はほとんど剥がれていた。本当に、それは無惨で、そして惨めな、女性にとって絶対に男には見せたくないような姿だった。
しかし、関はその姿を見て、思った。
(まさみ、おまえは何て美しいんだ。まさみ、おまえは、顔だけでなく気絶した姿も最高にきれいだよ。)
(アナル奴隷まさみ誕生第3話へつづく)

前回:第1話今回:第2話つづき:第3話

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「メイドインラブ」阿立未来
平沢里菜子
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 その頃、第1調教部屋では・・・。
 善一がまさみのアナルにCCDカメラを少し挿入すると、サーモンピンク色のまさみの恥ずかしい直腸がモニターに映った。
「まさみ、モニターをよく見てみろ。サーモンピンク色に映っているのが、おまえの直腸の中だ。そして、ところどころに白い部分があるだろう。その白いのは、ローションだ。ふふふふふ、どうだ、まさみ。男に直腸の中まで見られて、最高にうれしいだろうが。」
「は、恥ずかしい・・・。」
「何だ、まさみ?こんなことは渋谷のSMクラブでされたことはないのか?」
「こ、こんな恥ずかしいことをするお客さんはいなかったわ。」
「どうやら、おまえの客はいきなりアナルファックをするのが、好きだったようだな。」
「そんなこと、どうでもいいでしょ。」
「ふん。まさみ、じゃあ、尻の穴のもう少し奥にCCDカメラを入れてやるぜ。」
そうして、善一はCCDカメラをさらにまさみのアナルの奥に挿入していった。
「あ、あああ・・・。」
その瞬間、まさみはアナルに快感を感じた。
(い、いけない。こ、こんなことをされているのに感じて来始めているわ。)
その時、善一は、CCDカメラを挿入する手を止めた。
そうして、右手でまさみの秘部をさわった。
「おい、まさみ、オマ×コが濡れているぜ。全く、まさみちゃんはさー、本当にマゾなんだから、恥ずかしいことされたら無茶苦茶感じちゃうんだよねー。ははははははー!」
まさみは、目から涙をこぼした。
「こ、こんな姿をあなたに見られてくやしい・・・。」
「ははははは、まさみ。おまえがいくらいやがっても、おまえはマゾだから、体の方が勝手に感じてしまうんだよ。じゃあ、もう少しCCDカメラを挿入するぜ。」
モニターにはサーモンピンク色のまさみの直腸が映っていた。そうして、さらに、善一はCCDカメラをまさみのアナルの奥深くに挿入していった。
突然、善一は、CCDカメラを挿入する手を止めた。
そうして、モニターを見ながら、まさみに言った。
「おい、まさみ、モニターを見てみろ。茶色いものが映っているだろう。何が映っているかわかるか?」
「・・・・・・。」
うんちだよ。おまえのうんちがモニターの中に映っているんだよ。そうさ、まさみ、とうとうおまえのうんちをカメラがとらえたんだよ。ははははは!」
「うう、恥ずかしい・・・。」
(でも、体がしびれて来る・・・。何なの・・この快感は・・・。)
 その時、しずくがまさみの秘部からたれた。
「きゃはははは!CCDカメラを入れられただけで、オマ×コからしずくを垂らすほど、感じていやがるぜ、この女は。」
「ううううう・・・惨めだわ・・・。こんなことであなたに笑われて・・・。」
「おい、中村、うんちが映ったモニターとまさみの顔を並べて、写真に撮ってやれ。」
「はい、わかりました。」
「やめてよ、そんな恥ずかしいところを写真に撮るのは。それと、何でさっきから写真ばかり撮っているのよ。」
「何で、写真ばかり撮るか教えて欲しいか、まさみ?」
「ええ、教えて。」
「ポルノ写真集を作るんだよ。そうして、日本中のアダルトショップで売り出すんだ。」
「う、うそー、お願いだからやめて。そんなことされたら、まさみ、恥ずかしくて、表を歩けなくなるわ。」
「わかった。そうしたら、ポルノ写真集を作るのはやめておくぜ。というか、ポルノ写真集を作るというのはうそだよ、まさみ。はははははは。」
「そんなうそを言うなんて・・・。人をからかって喜んでいるの、若菜さんは?」
「まさみ、本当はな、俺は関の所へこの写真を送ってやるつもりなんだよ!」
途端に、まさみの顔は、真っ青になった。
「そんなことをしたら、関さん、びっくりするわ!」
「びっくりするどころか、おまえがマゾだということを関が知ったら、ノーマルセックスの世界しか知らない関は、おまえと別れるだろうな。こんなマゾ女だとは思わなかったと思ってさあ、はははははー!」
その時、まさみは思った。
(この人は関さんがアナル好きのサディストだということを知らないから、アナルプレイを写真に撮って送ったら、関さんがびっくりして、わたしと別れると思っているんだわ。でも、写真を送るということは、若菜と中村の容姿とこの部屋の写真、そして写真を送った郵便の経路が関さんにわかることになって、関さんがここの場所を突き止めるヒントになるかも知れない。よし、じゃあ、ちょっと演技をしてやろう。)
突然、まさみは大声を上げて訴えた。
「若菜さん、それだけはやめて!関さんは確かに普通のセックスしか知らない人だけれど、わたしは関さんと別れたくないわ。お願いだから、やめて!わたし、関さんと別れたくないわ。だから、お願い、お願いだから、それだけはやめてよ!」
「だめだ、まさみ。所詮な、マゾのおまえとノーマルセックスしか知らない関とは縁なき衆生なんだよ。だから、たとえおまえが関と結ばれても性生活が成り立たないからうまくいくわけがないんだ。それだったら、里香と関とを結ばせてやれ!」
「あなたは、やっぱり、里香と関さんを結びつけるために、わたしをさらってここに連れてきたのね・・・。」
まさみは涙声になっていた。
「ああ、そうだ。どうやら関はまだおまえに未練を持っているようだから、おまえがマゾである証拠の写真を送っておまえと関を別れさせてやる。」
「関さんが未練を持っているなんてことがどうしてわかるの?まさか、里香と連絡を取っているの?そう、わたしがここへ連れて来られたのは里香とあなたがしくんだことだったのね。」
「ふん、何とでも思え。とにかく、おまえと関は別れてもらうぞ。」
「く、くすんくすんくすん・・・。」
まさみはすすり泣きを始めた。
善一とまさみが話をしている間に、中村はモニターとその台をまさみの顔の右横に移動していた。
そうして、中村は泣きべそをかいているまさみの顔とモニターにうんちが映っている画面を一枚の写真に入るように、写真を撮ろうとした。
が、中村が写真を撮ろうとした瞬間に、まさみは頭を下げて写真に顔が写らないようにした。
「社長、まさみさんが頭を下げているから、写真を撮れません。」
「何、まさみ、まだ抵抗するのか。素直に顔とうんちの画面を並べて写真に撮られるんだ。」
善一は、左手でまさみの髪の毛を後ろからつかんで力一杯引っ張った。
まさみは、髪の毛を引っ張られて、頭を上げた。
そうして、まさみの顔とモニターの画面が並んだ瞬間に、中村は写真を撮った。
「ふふふふふ、まさみ、また関の所へ送る写真を撮ったぜ。じゃあ、次は、肛門鏡でおまえのうんちをじかに見てやるぜ。」
善一は、笑顔を浮かべてそう言った。
(第47話へつづく)

前回:第45話今回:第46話つづき:第47話

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 それは、大学が明日から夏休みになるという日のことであった。関準三は、車に乗って後をつけながら、その瞬間を狙っていた。 大学で、いちばん美人の菊池まさみが、ひとりになる瞬間を。 環八の交差点を渡った所で、まさみは友だちと別れた。
準三は、喜んだ。
(やった!ひとりになった。)
まさみは、ひとりで、自宅への道を歩き始めた。
もうすっかり日が暮れていたので、まわりには誰もいなかった。 準三は車のスピードを少し上げて、まさみの横に車を止めた。 まさみはびっくりしたように、そのあどけない少女のような顔を、準三の車のほうに向けた。 準三は車から降りてまさみの前に立つと、いきなり、手に持っていたハンカチを、まさみの顔におおいかぶせた。ハンカチには、前もって、クロロフォルムを、漬けてある。 まさみは、すぐに、気を失った。 バッタリと倒れそうになったので、あわてて準三は、まさみの身体をささえた。 そうして、準三は彼女を、車の後部座席へ放り込んだ。 それから、準三は、気を失ったまさみを乗せて、関家の別荘へ向かった。

 まさみは、目をさました。そして、すぐに自分が全裸で、両手、両足を縄で縛られて、どこかの部屋のじゅうたんの上に横たわっていることに、気がついた。そうして、1m位離れたところに、いすにすわって、まさみを見つめている準三がいるのにも、気がついた。
まさみは、おびえたような顔をしながら、準三に訪ねた。
「あなたは、誰?どうして、こんなことをするの?」
「まさみさんと同じK大の者だ。どうしてこんなことをするかは、そのうちわかってくる。」
「一体、これから何をする気なの?」
「菊池まさみさん、車に長いこと乗って、のどが渇いたろう。水でも飲ませてやろう。」それから、準三は、1リットル入りのペットボトルのミネラルウォーターのふたを開けて、まさみの顔の前に持っていった。
そうして、いきなり、準三はまさみの鼻をつまんだ。まさみは、息ができずに、思わず、口を開けた。準三は、まさみの口へ、ペットボトルの先を、無理矢理、つっこんだ。そうして、無理矢理、ペットボトルに入っている利尿剤入りの1リットルの水を、まさみに飲ませた。水を飲ませ終わると、まさみは、涙目になっていた。
まさみの鼻は、準三が強くつまんだためか、赤くなっていた。
「う、ううう・・・。ど、どうしてこんなひどいことをするのよお?」
「そのうちわかるさ、まさみ。」
 そうして、しばらくたつと、まさみがもぞもぞとしてきた。どうやら、さっきの利尿剤入りの水の効果が表れて来たようである。
「あ、あの・・・。」
「あの・・・、何だ?」
「ト、トイレに行かせてくれない。」
「よし、わかった。」
準三は、まず、まさみの両足を縛っている縄をほどいた。
それから、準三は、部屋の隅に行って、そこにおいてあったおまるを取ってきて、まさみの目の前においた。
「これに、すればいい。」
準三は、真顔で、そう言った。
まさみは、信じられないというような顔をしながら、準三に懇願した。、
「お願い。トイレに行かせて。トイレでさせて。」
「だめだ、ここでおまるにしょんべんをするんだ。」
「お、お願い。おまるなんかに小便をしたくないわ。お願いだから、トイレに行かせてよ。」
準三は、まさみの顔に平手打ちを食らわせた。
「聞き分けのない女だ。いいか、俺はおまえがしょんべんをする姿が見たいんだ。だから、俺の目の前で、このおまるにしょんべんをするんだ!」
「こ、この変態男!」
「そうさ、俺は変態だ。だから、遠慮なく、おまえがしょんべんをする姿を見させてもらうぜ。」
まさみは黙ってしまった。
そうして、まさみはしばらくの間、身体を震わせながら小便を我慢していた。しかし、とうとう我慢できなくなったのか、観念したように、両足でおまるにまたがった。
そうして、まさみはわたしに向かって、叫んだ!
「お、お願い、見ないで。お願い、見ないでーー!」
その瞬間、まさみは、勢いよく放尿を始めた。
準三は思った。
(やった、ばんざ~い!それが、どんな恥ずかしい姿かも知らずに、あの、K大でいちばん美人のまさみが、おまるにまたがって、俺の目の前で、しょんべんをするのを見られるなんて、最高だぜ!)
準三は言った。
「ふふふ、相当たまっていたんだなあ。ものすごい勢いのしょんべんじゃないか、まさみ。大学一の美人のおまえがしょんべんをするのも不思議なのに、まさかいつもはすましているおまえが馬のようなすごい勢いのしょんべんをする女だとは思わなかったぜ。」
まさみはそう言われると、ものすごい顔をして準三を睨んだ。
まさみは小便を出し続けた。そうして、まさみは放尿を終えた。
それから、準三はおまるの中の黄色がかった色をした小便に指をつっこんで、その指をなめた。
「うまい、うまいぞ、まさみ。おまえのしょんべんは、どんなごちそうよりも、うまい!」準三は、笑顔で、まさみに向かって、そう言った。
すると、まさみは、準三をにらみつけて、叫んだ!
「この、変態男!」
(「アナル奴隷まさみ誕生」第2話へつづく)

今回:第1話つづき:第2話

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 森山は第3調教部屋のドアを開けた。
「さあ、メグちゃん。部屋の中に入ろう。」
全裸の恵は、部屋の中に入った。
そうして、森山も部屋の中に入って、ドアを閉めた。
それから、森山は部屋の中央にあるベッドを見た。
「メグちゃん、ベッドに腰掛けようか?」
そう言うと、森山は、ベッドに腰を掛けた。
「メグちゃん、俺の隣りに腰をかけてくれよ。」
「はい、わかりました。」
恵は、森山の横に腰をかけた。
すると、森山は、恵に話しかけた。
「メグちゃん、ちょっと調教をする前に教えて欲しいんだけれど、昨日はどんな調教訓練を受けたの?」
「ええと、クリトリスを杉山さんにいじってもらって、イクというのを体験しました。」
「それだけ?」
「ええ、昨日はそれだけです。」
ノーマルセックスはしなかったの?」
「ここへ来て、1回だけしましたけど、昨日はしませんでした。」
「メグちゃん、ここへ来て何日目になるのかな?」
「3日目です。」
「なるほど。じゃあ、ほとんど調教らしい調教は受けていないんだね?」
「そうですね。でも、クリトリスをいじられた時は、気持ちよかったわ。」
ノーマルセックスをした時は、どうだった?」
「別に、気持ちいいとは感じませんでした。」
「ふうん。あのさ、今までに、男性とセックスした経験は、何回ぐらいあるのかな?」
「えっ、あの、いっ、1回です。」
「ええっ、そうしたら、男性とセックスをした経験はほとんどないわけ?」
「そうです。」
「そうか。それじゃあ、セックスで気持ちよくならなくても、不思議ではないか?ところで、メグちゃん、年を聞くのは失礼かも知れないけれど、俺にはメグちゃんは18歳ぐらいに見えるんだけれど、本当は何歳なの?」
「は、はたち、20歳です。」
「なるほど、メグちゃんは若くてあんまりセックスをした経験がないから、セックスの本当の快感を知らないんだね。でもさあ、クリトリスで感じるんなら、ノーマルセックスでも感じるようになるよ。ただ・・・。」
「ただ・・・?」
SMに向いているかどうかは、SMの調教をしてみないとわからない。でも、いずれにしても、まず、ノーマルセックスで感じるようにならなければだめだ。よし、それじゃあ調教を始めるよ、メグちゃん!」
「はい。」
森山は思った。
(セックスのセの字も知らないような子がこの世界に飛び込んでくるなんて、きっと相当な覚悟でここに来たに違いない。これは真剣に教えてやらないといけないな。)
ふと、恵が森山の顔を見ると、森山が真剣な目つきになっているのがわかった。
(この人は、プロの女体調教師だから、真剣にわたしを調教してくれるつもりなんだわ。)
恵は、そう思った。
 それから、森山は、立って、スーツを脱いで、ネクタイも取って、カッターシャツも脱いだ。そうして、上半身ランニングシャツだけの姿になった。
それから、恵の左側に恵に密着するようにすわった。
「じゃあ、メグちゃん、緊張せずに、リラックスしてみてね。」
「はい、わかりました。でも、こんなに近くに男の人がいるなんて、満員電車に乗った時ぐらいだわ。」
「今までのメグちゃんは、そうだったんだね。でも、すぐに慣れるさ。」
「森山さんって、東京の人?」
「ああ、言葉でわかるかい。俺は、神戸で生まれたんだけれど、7年ほど東京にいたんだ。その時、東京弁を覚えちまって、未だに関西弁に戻らないのさ。じゃあ、始めるよ。」
森山は、恵の後ろに右手を持っていって、うなじをなで始めた。
そうして、森山はうなじをしばらくなでると、今度は顔を持っていって、うなじを口で吸い始めた。
恵はびっくりして首を前に動かしたが、森山が「大丈夫、気持ちよくなってくるから、首を動かさないで。」と言ったので、恵は森山に首を後ろに戻した。
「メグちゃん、お尻なでていい。」
「どうぞ。」
すると、森山は右手で恵のお尻をなで始めた。
そうして、しばらく、森山は、うなじを口で吸いながら、お尻をなで続けた。
「どう、気持ちいい。」
「こんなの初めてだから、何か、よくわかんないわ。」
「そう。まあ、これは始めての経験で緊張しているからよくわからないのかも知れないけれど、そのうち感じるようになってくると思うよ。」
 それから、森山は、恵から口と右手を離して、立った。
「じゃあ、メグちゃん。ベッドに仰向けに寝てくれる?」
「わかりました。」
恵は、ベッドの上に仰向けに寝た。
「メグちゃん、両足をちょっと広げてくれる?」
恵は両足を少し広げた。
「メグちゃん、メグちゃんの両足の間に俺がすわりたいんだ。だから、股を広げるのを恥ずかしがる気持ちはわかるけど、もう少し両足を広げてくれないかな?」
「わかりました。」
恵は両足をさらに広げた。
「そう、そのくらい広げてもらえばいいよ、メグちゃん。」
森山は笑顔を浮かべながら、ベッドの上に上がって、恵の両足の間に正座した。
「じゃあ、今度は、メグちゃんのオッパイを愛撫して上げるよ。これは気持ちよくなると思うよ。それじゃあ、リラックスしてね。」
「わかりました。」
それから、森山は右の乳首の下の乳房の部分を舐め始めた。そして、左手の親指と小指をのぞく3本の指で左の乳首の下の乳房をなで始めた。
森山は、その動作をしばらく続けた。その後、森山は左の乳首の下の乳房の部分を舐め始めて、右手の親指と小指をのぞく3本の指で右の乳首の下の乳房をなで始めた。
すると、次第に、恵は快感を覚えてきた。
それから、森山は、右の乳輪を舐め始めて、左手で左の乳輪の辺りをなで始めた。
恵の快感は次第に高まっていった。そうして、それをしばらく続けると、森山は恵の右乳首を下から上に舐め始めて、左乳首を左手の指でなで始めた。それをしばらく続けた後、森山は恵の左乳首を下から上に舐め始めて、右乳首を右手の指でなで始めた。そして、森山は、それをやり続けた。
すると、恵は、次第に快感を覚える自分を抑えられなくなっていった。
「ああ・・・気持ちいいわ・・・森山さん・・・。」
「そうかい・・・それはよかった・・・。」
森山は、びんびんに立った恵の両乳首を見て思った。
(よし、メグちゃんもやっと感じて来たようだな。じゃあ、これからイカせてやろう。)

(第46話へつづく)

前回:第44話今回:第45話つづき:第46話

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