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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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何か、第二部の最初の2話見ただけでは、学園ドラマみたいですよね。でも、回が進んでいくうちに、だんだん、SM分野の話になっていきます。(^^;;)
ところで、わたしのいちばん好きな学園ドラマは「飛び出せ、青春!」なんですが、あなたは、知っていますか?
年が分かるので、これ以上学園ドラマについては話しません。それで、「まさみ」第二部は学園ドラマみたいな出だしですが、第二部は第一部に比べればずっと多くの登場人物を登場させて、登場人物の何人かは、主要な役割を果たしております。
ということで、主な登場人物が、今後どうなっていくのかも、この話の面白みのひとつですから、今後の展開を、よく読んでいってくださいませ。
それと、今回の第二部では、ハードSMプレイにからめて、人間と人間の対立した感情のぶつかり合い、いわゆる憎しみ(ねたみ、恨み、そねみ)の感情についても描きたいと思っております。
そういった部分をからめることによって、「まさみ」第二部は面白くなっていくと思っていくと期待しております。
ということで、今後も、小説「まさみ」第二部を、よろしくお願いいたします。m(_ _)m
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これは、SMのジャンルではないけれど、SMの原点であるいじめジャンルの作品である。
あの、スーパーS級の美人で巨乳の女優蒼井そらが、アルバイト先の店長、店員、オーナー、そして、恋人、父親のとにかく出てくる男性すべてに、いじめられまくるのだ。
蒼井そらが、こんだけいじめられて、泣きベソをしている作品は、わたしが見た作品の中では、これが初めてである。
特に、恋人に肛門を舐められ、「くせえ」といわれた後、様々な屈辱的な言葉を言わされるところは、最高に興奮するところであろう。
SMファンでも、十分に楽しめる作品であるので、是非、見て欲しい!
おすすめ度★★★★★(★5は最高)


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わたしは、まさみをしばらく抱いた後、まさみのお尻を清めると、体にバスタオルを巻いて、ベッドに寝かせた。
しばらくして、まさみが目をさました。
まさみは、目をこすりながらベッドの上にすわって、テーブルにいるわたしのほうを見た。
「まさみ、目がさめたのか?」
「う・・・、うん・・・。」
わたしはまさみに、ディルドを持って、それを見せて言った。
「まさみ、これが最初にまさみのアナルに入れるディルドいわゆるバイブ機能のないペニスの形をした棒だ。今日はまさみももう疲れているだろうから、今度来たときに入れてみよう。それで、少しずつ大きなディルドが入るようにしていって、最後には俺の大きなペニスと同じ大きさのディルドが入るようにしよう。それが、出来たら、アナルセックスをしよう。」
しかし、まさみは、難しい顔をして、わたしをにらんでいた。
わたしは、立って、ベッドにいるまさみに近づいていって、言った。
「まさみちゃん、あのさあ、まさみちゃん、ひょっとして、怒っているの?」
途端に、まさみはわたしに枕を投げつけた。
「当たり前でしょ、じゅんちゃん!人が気を失うまで、うんちを我慢させといて、何でそんなことは知らないというようなすっとぼけた顔をしているのよ!」
「まさみ、ごめん。俺が悪かった。許してくれ、まさみ。許してよな、まさみ。」
「許して上げる。でも、本当、苦しかったのよ、じゅんちゃん。ううう・・・。」
まさみは、泣き出してしまった。
わたしはベッドのまさみのところへ行って、ベッドの上のまさみの目の前にすわった。
「まさみ、今までいろいろなことをしてまさみを苦しめてきたおわびに、一生をかけてまさみにつぐなうことにするよ。」
「本当!」
まさみは、うれしそうな顔をした。
「でも、どんなことをしてくれるの?」
「俺は空手初段だから、一生まさみのボディーガードをしてやる。それと、まさみに弁護士になる道が閉ざされるのを助けてもらったから、弁護士になったら、一生菊池家の顧問弁護士をしてやるよ。」
「うれしい、そしたら、一生、わたしと一緒にいてくれるのね、じゅんちゃん!」
「ああ、そうだ。」
わたしがそう言った瞬間、まさみは、わたしに抱きついてきた。わたしたちは、しばらく、そのままでいた。
「まさみ、もう夕方になったし、まさみも疲れただろうから、今日は車で送っていくよ。それで、明日から、俺のペニスがまさみのアナルに入るように、ディルドでアナルを拡張していこう。」
「わかったわ、そうしたら今日は、じゅんちゃんと別れるのつらいけど、帰るわね。」
「別れるっていっても、明日までじゃん、まさみ。」
「そうね。」
わたしは、その日はまさみを車で送っていった。
それから、まさみは毎日のように、わたしの部屋に来て、アナルの拡張訓練をした。
そして、ある日のこと、わたしは自分の部屋に来たまさみに、うつぶせに寝て膝を立ててお尻をつき出させる格好をさせた。それから、親指と小指を除く右手の指3本にローションを塗ってから、右手の指3本をそろえて、まさみの菊の形をしたアナルに入れていった。右手の指3本は、まさみのアナルに深々と入った。
「まさみ、痛いか?」
「いいえ、じゅんちゃん。全然、痛くないわ!」
わたしは、指を抜いた。
「そうしたら、まさみ。今度は、この俺の立った時のペニスと同じ大きさのディルドを入れてみよう。」
「うん、入れてみて、じゅんちゃん。」
わたしは、ディルドにローションをつけて、まさみのアナルに少しずつ入れていった。ディルドは深々とまさみのアナルに入った。
「まさみ、痛いか?」
「いいえ、じゅんちゃん。全然、全然、痛くないよ!」
「やった!これで、アナルセックスが出来るぞ、まさみ!」
「本当、うれしいわ!」
「まさみ、早速だけど、俺のペニスは、今日の今までのプレイでもうびんびんに立っているんだ。だから、これから、アナルセックスをさせてくれ!」
「本当、もうしてくれるの!そしたら、アナルセックスをして、じゅんちゃん!」
それから、わたしは、自分の怒張した亀頭をまさみのアナルに当てがった。そうして、少しずつ、ペニスを挿入していった。やがて、わたしのペニスは、まさみのアナルに根元まで入ってしまった。
「まさみ、俺のペニスが、今、まさみのアナルに入ったぞ!俺のペニスが入っているのがわかるだろ、まさみ。」
「本当、じゅんちゃんのペニスが入っているわ。じゅんちゃんのペニス、ディルドと違って、なかなか、熱いわ。」
「まさみ、お尻に力を入れて、俺のペニスを食い締めてみろ。」
まさみは、肛門括約筋に力を入れた。
「あ・・・、すごい・・・、すごくいいぞ・・・、まさみ・・・。じゃあ、今度は、力を抜いてみろ。」
まさみは、力を緩めた。
わたしは、まさみにお尻に力を入れさせたり、力を抜かせたりするのを何回か繰り返させた。
そして、その後、わたしは言った。
「では、ピストン運動をするぞ、まさみ。」
「お願い、じゅんちゃん。」
わたしは、腰をしっかり前後に動かして、ペニスを前後に動かすピストン運動を始めた。
「あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・・・・・・!」
まさみは、激しくよがり出した。それとともに、わたしの前後運動に合わせて、お尻を揺すり出した。
わたしはピストン運動を続けた。すると、まもなく、まさみが叫んだ。
「あ・・・・・・・・、イく・・・、イく・・・、もうイくわ・・・・!」
その瞬間、まさみは肛門括約筋に力を入れ、わたしのペニスを力一杯、尻肉で食い締めた。そうして、まさみは体を硬直させた。
途端に、わたしも言った。
「あああ、俺もイく・・・!」
わたしは、まさみのお尻の中へ、射精した。
わたしは、まさみのお尻の穴から、ペニスを抜いた。
「まさみ、お尻の穴から、ザーメンを垂らしてくれ。」
まさみは、尻肉に力を入れて、白濁色のザーメンを菊の形をしたお尻の穴から垂らした。
「きれいだよ、まさみ、お前のお尻の穴は。」
「あんまり気持ちよくて、宇宙に行ったみたいだわ、じゅんちゃん。」
「俺も、そうだよ。もう一度やろうか!」
その日は、わたしとまさみは、3回、アナルセックスでイった。
その後、一緒にベッドにすわりながら、わたしはまさみに言った。
「よかったな、まさみ。念願のアナルセックスが出来て!」
「ええ、こんなに、体がばらばらになりそうなぐらい気持ちがいいものなんて思わなかったわ。」
「これからも、仲良くやっていこうな、まさみ。」
「ええ、じゅんちゃん。」
わたしたちは、肩と肩を寄せて、幸せな気持ちに浸っていた。
(小説「まさみ」第1部完)

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第1部を終了するに当たっての作者の言葉
この作品は、今まで、関準三の視点から話を書いていますが、それをやめたいと思いますので、ここまでを第1部として、続きを第2部として話を書いていきたいと思います。
まさみ第2部、来週から連載したいと思いますので、SMファン、アナルプレイファンの方は、楽しみにしておいて下さい。
わたしは、道具箱の中から、麻縄の紐を取り出した。そうして、まさみの両腕を十字の形にクロスさせてから、紐でまさみの両腕を縛った。
まさみは、言った。
「今日は手を紐でしばるのね。めずらしいわね。」
「そうだ。こうしたら、まさみはもう手を動かすことができないだろう。」
それから、まさみを、うつぶせに寝かせて、両ひざだけ立たせて、尻を持ち上げさせた。
次に、わたしは、イルリガートルのガラス製容器に、1500CCの生理食塩水を入れた。それから、イルリガートル容器につながっているゴム管にノズルをつないだ。そして、イルリガートル容器を点滴用の台に吊り下げて、まさみの横に、台ごと持って行った。
わたしは、イルリガートル容器につながっているゴム管の先のノズルを、まさみの肛門に根元まで入れた。
そうして、イルリガートル容器の栓を、少しひねった。
すると、まさみは言った。
「ああ、入ってくるわ・・・。」
「まさみ、この程度の栓のひねり方だと、浣腸液が全部入るまで、20分ぐらいかかる。その間に、聞いて欲しいことがあるんだ。」
「何を聞いて欲しいの、じゅんちゃん?」
「まさみ、これでもう、アナルプレイはやめよう!」
まさみは、びっくりした顔で言った。
「ええっ、なんで?」
わたしは、まさみの隣にしゃがみこんで、言った。
「俺は、大好きなまさみが、アナルプレイで喜ぶような女になって欲しくないんだ。まさみをマゾにしたくないんだ。」
「じゅんちゃん、それは、勝手な言い分だわ。だって、じゅんちゃんがわたしに浣腸の喜びを教えたのよ。」
「そうだ。確かに、俺は最初、K大一の美人で才女のまさみを、誘拐して調教しようとした。高値の花のまさみを、アナルプレイで浣腸やアナルセックスをして、M奴隷になるまで徹底的に嬲ってやろうと思った。でも、まさみと一緒にいるうちに、俺は心からまさみが好きになってしまった。それで、俺の気持ちが変わったんだ。俺の本当に好きな女には、アナルプレイで喜ぶような女になって欲しくない。恥ずかしいプレイを強要されて喜ぶマゾになってもらいたくないんだ。お願いだ、まさみ。もうアナルプレイはしないと約束してくれ。」
「いやよ!わたしだって、2週間前までは、バージンで、父親以外の男性に裸を見せたこともなかったのよ。じゅんちゃんがそんなわたしを捕まえて、わたしにとって恥ずかしい屈辱的なアナルプレイを無理矢理したんじゃないの。そうして、わたしは、アナルでプレイする喜びを覚えてしまった。そんなわたしに、2週間前の何も知らなかったまさみに戻れっていうの。そんなの、絶対、いやだわ。」
まさみは、涙目になっていた。
「わかっているよ。俺が無理なことを言っていることは、百も承知している。だけど、頼む。アナルプレイは、もうやめてくれ。正常な性プレイだけをしよう。俺の大好きな、大好きなまさみには、アナルで喜ぶようなマゾの女になって欲しくないんだ。」
「勝手なこと言わないで!わたしを愛しているのだったら、わたしがマゾであろうとなかろうと関係ないはずよ。自分の好きな女だけには、マゾになって欲しくないなんていう考えがおかしいわ。自分が本当に好きな女だったら、たとえマゾであっても、好きなはずよ。」
「そうだ。本当は、マゾであっても好きでないといけないのかも知れない。でも、俺は、まだ、まさみは、SMの道から引き返せると思うんだ。だから、俺の愛するまさみには、マゾになって欲しくないんだ。」
「いやよ、絶対、いやよ!じゅんちゃん、わたしにもっとアナルの喜びを教えてよ!別荘でわたしとアナルセックスをする約束をしたじゃない!ねっ、じゅんちゃん、アナルセックスをしよう!」
「まさみ、本当はこんなことはしたくないんだが、まさみがもうアナルプレイいやSMプレイをやめると約束しないのなら、お尻のノズルは抜かない。つまり、排泄はささないということだ。」
「ええっ!でも、いやよ!たとえ、どんなにお腹が痛くて苦しくなっても、SMプレイをやめる約束はしないわ。」
「頼む、まさみ。SMプレイをやめる約束をしてくれ。俺達は、正常な性生活に戻ろう!」
「いやよ!絶対にいやよ!」
わたしたちは、しばらく、言い争った。
その間に浣腸液が聞いてきたのか、まさみの体から次第に汗が噴き出してきた。
「まさみ、頼む。俺もこんなことはしたくないんだ。だから、SMプレイをやめる約束をしてくれれば、すぐにノズルを抜いて、排泄させてやる。」
「いやよ。たとえ、死んでも、SMプレイはやめない。だってさ、アナルプレイの喜びを知った今、もう元には戻れないもの!」
「頼む、まさみ。SMプレイをやめると約束してくれ。」
わたしは、まさみに頼み続けた。
だんだんまさみは、苦しくなったのか、脂汗を出して顔をゆがませていった。
もう、イルリガートルの瓶は空になって、1500CCすべての浣腸液がまさみのお腹の中に入っていた。
その時、まさみが、懇願するような目に、涙を浮かべて言った。
「じゅんちゃん、お願い・・・、アナルセックスをして・・・。」
「まさみ、そんなにアナルセックスがしたいのか?」
「したいわ、じゅんちゃん・・・、お願い、アナルセックスをして・・・。」
「本当は俺もこんなことはしたくない。だけど、俺はまさみにSMをやめてもらいたいから、あえて言おう。もし、まさみが失神するまでがまんしたら、アナルセックスをしてやろう!」
「がまんするわ・・・。失神するまで、がまんするわ・・・。」
次第に、まさみの目がうつろになっていった。
それを見ていて、平静でいられなくなったわたしは叫んだ!
「頼む、まさみ。SMプレイをやめると約束してくれればすぐにノズルを抜いて、排泄させてやる。まさみ、SMプレイをやめるんだったら、俺の顔を見て首を縦に振ってくれ。まさみ、もうSMプレイをやめような!」
わたしは、まさみの目の前に行った。
しかし、まさみは、もう何も言わなかった。
わたしは、まさみの目の前で、右手を広げて左右に動かしてみた。
涙で濡れたまさみの目は、もう焦点がさだまっていないのか、わたしの手に何も反応を示さなかった。
わたしは、天井を仰いで、一言、言った。
「ふっ、俺は何て罪深い男なんだろう。負けたよ、まさみ。」
わたしの目から、涙があふれてきた。
すぐに、わたしはまさみの両足の下に新聞紙をしいて、プラスチック製のバケツを右手に持ってまさみのお尻に当てた。それから、まさりの肛門に刺さっているノズルを抜いた。
途端に、まさみの肛門から、排泄物が出てきた。
そうして、まさみは排泄を終えると、そのまま横に倒れてしまった。
まさみは、失神したのだ。
わたしは、失神したまさみを抱きかかえると、まさみに言った。
「ごめんよ、まさみ。こんなことをして、ごめんよう・・・。」
わたしは、涙を流しながら、失神したまさみに、謝り続けた。
(第32話へつづく)


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わたしは、便器を見た。その時、しずくが落ちていくのに気がついた。
わたしは、まさみの前に行って、まさみの秘部を見てみた。濡れていたのだ。
「まさみ、俺の目の前で、自分で排泄をして、感じたのか?」
「はい、そうです、ご主人様。」
「まさみ、そういう言い方は、もうやめよう。プレイの時も、じゅんちゃんって、普段会話している調子で、会話することにしよう。その方が、まさみの本音が聞けそうな気がするんだ。」
「わかったわ、じゅんちゃん。このように言えば、いいのね。」
「そうだ、まさみ。あのさ、俺が「自分でうんちをしろ。」と言った時は、びっくりしてそんなことはできないって顔をしていたよな。それからうんちをするまで、何を思っていたんだい?」
「じゅんちゃんに「自分でうんちをしろ。」と言われた時は、浣腸されて無理矢理排泄さされるのならともかく、自分の意志で力んでうんちをするなんてできないと思ったわ。でも「いやだったら、やめてもいい。」と言われた時、まさみは思ったの。じゅんちゃんの目の前で、自分から力んでうんちを出さないといけないのか、ということはじゅんちゃんに自分からうんちをする姿を見られるんだわ、そう思ったら、何か、じーんとするような快感がわいてきて、それで実際にうんちをしてみたら、何か、体の芯からしびれるような、ものすごい、快感が沸き上がってきたの。」
「それで、愛液が出ていたわけか。まさみが俺の目の前で自分の意志でうんちをすることに快感を覚えたということは、すなわち、俺の目の前でいちばん恥ずかしいことをする精神的屈辱に対してまさみの心が快感を覚えたからだ。つまり、まさみはマゾであることの快感を感じたわけだ。」
「そうかも知れないわね。」
「あ、そうだ。お尻を拭くティッシュを渡すの忘れていたな。はい、これを使ってね。」
そういってティッシュの入った箱を渡そうとすると、まさみは言った。
「あのう、じゅんちゃん。頼みがあるんだけれど・・・。」
「何だ、まさみ?」
「よかったら、わたしのお尻を拭いてくれない?」
「ええっ!」
わたしは、びっくりした。そして、わたしは言った。
「まさみ、普通は、うんちのついた尻を他人に拭いてもらうなんて、いやだとか思わないのか。」
「わたしも、じゅんちゃん以外の人にお尻を拭いてもらうなんてごめんだわ。でも、今、じゅんちゃんに、とってもお尻を拭いてもらいたい気持ちなの。お尻についたうんちを拭いて、お願い、じゅんちゃん!」
この時、わたしは、まさみは真性のマゾだと思った。こんなに美人で、日本一の難関私立大学に合格したほど頭がよく、しかも田園調布のお嬢様であるまさみが、真性のマゾだったなんて、とても信じられなかった。そして、そんなまさみのマゾ性を目覚めさせてしまったことを、わたしは後悔していた。
「わかった、お尻を拭いてあげるよ、まさみ。」
わたしが、ティッシュでお尻を拭くと、まさみはうれしそうな顔をしていた。
わたしはまさみのお尻を拭いてから、便器を取って、まさみの後ろにしゃがんだ。そして言った。
「まさみ、今、まさみは姿見の方を向いているだろう。そのまま、土下座をしてくれ。」
まさみは、土下座をした。後ろを向いて土下座をした格好、この格好は、後ろの人間にとって、アナルがまるみえの格好になるのだ。
わたしの目の前に、まさみのアナルが現れた。わたしは、まさみのアナルに、右手の人差し指を少しずつ、入れていった。
「あ・・・、あ・・・ん・・・。」
「感じるのか、まさみ。」
「ええ、感じるわ・・・。」
わたしの人差し指は、まさみのアナルに根元まで、深々と入った。
わたしは、まさみのアナルをもみ始めた。そして、まさみのアナルをもんだり、指を出し入れしたりした。
「あ・・・、あ・・・、あ・・・ん・・・。」
まさみはあえぎ始めた。
しばらく、そうやっていると、突然、まさみは言った。
「あ・・・、だめ・・・、イク・・・!」
そう言って、まさみは、わたしの指を力一杯、締め付けてきた。そして、体をけいれんさせた。
なんと、まさみは、わたしの指だけで、言ったのだ。
「すごい、おまえのお尻の穴は、まるでオマ×コみたいな感度だな、まさみ。」
「はあ、はあ・・・、じゅんちゃんの指、すごく感じちゃった・・・。」
わたしは、指を抜いた。すると、茶色いものが、かなり、指についていた。うんちをしたすぐ後に、指を入れたからだ。
わたしは、においをかいでみた。そうして、まさみに指を見せた。
「今日は、かなり、茶色いものがついているだろう。においをかいでみろ、まさみ。」
「くさいわ・・・。でも、恥ずかしいことをされて喜ぶ女まさみの、いちばんいいにおいよ。」
「今日は、この前みたいに少し酸味があるくささじゃないだろう。うんちそのもののにおいに近いくささだろう。これは、まさみがうんちをしたばかりだからだ。」
「じゅんちゃんは、本当、うんちのにおいについて、よく知っているわね。」
わたしは、笑った。
「こんなことをよく知っていても、自慢にはならないよ、まさみ。」
この時、わたしは、だんだんアナルに開花していくまさみを見ながら、思った。
もう、まさみがアナルプレイなしで生きていく女に戻るのは、無理かも知れないと、わたしは思っていた。しかし、わたしは、愛するまさみを、アナルプレイなしには生きていけない女にしたくはなかった。まさみを2週間前の性について何もしらない女だったあのまさみに戻してやりたいと考えていたわたしは、少しまさみに苦痛を与えるが、あるプレイをやってみようと思った。
そうして、指を拭いてから、わたしは言った。
「まさみ、浣腸するぞ!」
「うれしいわ、じゅんちゃん、わたしの大好きな浣腸をして!」
わたしは、1500CC入るイルリガートル浣腸器を、道具箱から取り出した。そうして、まさみに言った。
「まさみ、アナルを拡張する前に、1500CCの大量浣腸をする。」
その言葉に対して、これから訪れる地獄の苦しみも知らずに、まさみは笑顔を浮かべて言った。
「1500CCもするの。じゅんちゃん、たくさん、浣腸して!」
(第31話につづく)
うちのサイトの場合は、ぺージビューを見るのではなくて、1日にこのブログを訪問する大体の人数を数えているので、同じ人が続けてアクセスしても一定時間はカウンタ数値が更新されない設定にしています。
そのために、時間はかかりましたが、とにかく、10000アクセスを達成いたしました。
今後も、頑張って、このサイトを発展させていきたいと思います。
以上!
                          彩りん
まさみは、服を脱ぎ出した。そして、裸になった。
それから、わたしの目の前で、土下座をしながら、言った。
「ご主人様、よろしくお願いいたします。」
わたしは、言った。
「まさみ、立て!」
まさみは、立った。
わたしは、しゃがんで言った。
「後ろを向いて、アナルを見せてくれ。」
まさみは後ろを向いて、お尻をつき出し、両手でお尻を割り開いて、アナルを見せた。
わたしは、言った。
「まさみのお尻の穴は、いつ見てもきれいだ。色素の沈着もない、ピンク色の美しい肛門だ。」
わたしは、まさみのアナルを右手の人差し指でさわって、なでてみた。
まさみは、言った。
「くすぐったいです、ご主人様。」
それから、わたしは、用意していた小瓶を開けて、中に入っていた透明なものを右手の人差し指につけてアナルに塗った。
「何を塗られたんですか、ご主人様。なんだか、お尻の穴がべたっとした感じですね。」
わたしは、右手の人差し指をまさみの顔の前につき出して、言った。
「なめてみろ。」
まさみは、なめて、言った。
「はちみつ・・・ですね、これは。ご主人様。」
「そうだ、はちみつだ。今日は、まず、お前のお尻の穴をなめてみようと思う。」
そう言って、わたしは再びまさみの後ろにしゃがんで、はちみつのついたまさみのアナルをなめ始めた。
チューチュパッ、チューチュパッ、チューチュパッ・・・。
わたしがまさみのアナルをなめる音が、部屋に響き渡った。
それから、わたしは部屋の壁にある姿見の前に新聞を敷いて、便器を置いた。
そうして、まさみに言った。
「まさみ、ここにしゃがめ。」
「あのう、ご主人様。その前に、浣腸するんじゃないんですか?」
「浣腸は後でするが、その前に、パスタ店で水を飲んでさっきコーヒーを飲んでいるからたまっているだろう。しょんべんをして見せてくれないか。」
「わかりました、ご主人様。」
まさみは便器をまたんでしゃがんで、勢いよく放尿をし始めた。
放尿が終わると、わたしは、まさみにティッシュをわたしながら言った。
「どうだ。気持ちよかったろう!」
「ええ、すっきりいたしましたわ。ご主人様。」
それからわたしは、まさみに聞いた。
「まさみ、お通じは、いちばん最近は、いつ行ったんだ?」
「3日前の晩に、別荘でご主人様に浣腸されてから、行っていません。」
「便秘なのか。いったい、いつも何日に一度ぐらいの割合で、出るのかな?」
「そうですね、週に2回ぐらいは、出ますけど。だから、これから浣腸をされなかったら、今晩ぐらいに出ると思います。」
「そうか。でも今日はまだ浣腸はしないぞ。」
わたしは、便器を取り替えながら、言った。
「まさみ、俺の目の前で、自分でうんちをしてみせてくれ。」
「ええっ!」
姿見に映ったまさみの顔が青ざめるのが、わたしにもわかった。
「それは・・・、つまり、自分で力んでするということ・・・?」
「そうだ、その通りだ、まさみ。俺は浣腸されてドロドロになった便よりも、まさみの自然便が見たい。だから、やってくれるな。」
「恥ずかしいわ。」
「まさみ、いやだったら、プレイをここでやめてもいいよ。」
実は、わたしがこんなことをまさみに要求したのはわけがあった。わたしは、まさみに「プレイをやめる」と言わせたかった。まさみはわたしとアナルセックスをしたがっているが、わたしはまさみをアナルセックスで喜ぶような女にしたくなかった。なぜなら、わたしは、まさみを好きになってしまっていたから、自分の本当に好きな女をアナルプレイなしでは生きていけないような女にしたくはなかったのだ。
すこしたって、まさみは答えた。
「わかりました、ご主人様。」
そういって、まさみは力み始めた。
「ううん・・・。」
わたしは、まさみの後ろにはいつくばって、下からまさみの肛門を見た。
しばらくすると、茶色いものが、わたしの目に入った。
そうして、ポトリ、ポトリとまさみは、うんちを出した。
「もう、出ませんわ。ご主人様。」
わたしは、言った。
「よくやったな、まさみ。そんなに、アナルセックスがしたいか?」
まさみは、にやっとして答えた。
「はい、したいです。ご主人様。」
(第30話へつづく)

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ということで、よろしくお願いいたします。m(_ _)m
ただ、わたしのところのカウンタは、一度、このサイトにアクセスしたら、その後しばらくの時間は、同じ方がIEの更新ボタンを押したとしても、カウントが増えない設定にしておりますので、その点、ご承知おき下さいませ。
では、よろしくお願いいたします。(^_^)/
2日経った天気のいい日の午前10時過ぎに、わたしは、自宅のマンションから東急東横線の中目黒駅まで歩いて、そこから電車で、渋谷まで出た。そして、午前11時過ぎに、忠犬ハチ公の像の前に行くと、もうまさみが待っていた。
「おはよう、まさみ。」
「おはよう、じゅんちゃん。」
「ちょっと俺、遅れちゃったけど、だいぶ待った?」
「いいえ、わたしもさっき、ここに来たばかりよ。」
「いや、待たせていたら、あやまんなきゃいけないなと思って。」
「初めて会ったときには「しょんべんしろ。」って、言っていたのに、じゅんちゃんも、すっかり、優しくなったのね。」
「あのさあ、まさみちゃん、ここでそんな話しないでよう。誰か聞いていたら、俺、恥ずかしいよ。」
「そうね。」
まさみはくすっと笑った。
わたしは言った。
「それでさ、俺、渋谷にあまり来たことがないので、いい店を知っていたら、案内してよ、まさみ。」
「あらそう、だったらわたしは渋谷によく来るので、案内して上げるわ。ゲームセンターに行って、写真取ろうか?」
そういって、まさみはわたしの手をつないで、道玄坂のほうに行って、あるゲームセンターに入った。
「じゅんちゃん、ここのプリクラわね、コスプレをしてから、写真を撮らないといけないのよ。わたしはメイド服を着るから、じゅんちゃんもそこの服の中から好きなのを、選んでね。」
そう言って、まさみはメイド服に着替えた。わたしは、アメリカ陸軍の迷彩服と帽子があったので、それを着て軍人の格好になった。そうして、ふたりで写真を撮った。
「軍人とメイドなんて、変な組み合わせのカップルが写っているわね。」
まさみは、笑って写真を見ながら、そう言った。
その後、わたしたちは、昼前までUFOキャッチャーなどのゲームをしてから、ゲームセンターを出た。
それから、山手線の線路沿いにあるパスタ店に行って、わたしたちはパスタを食べた。
パスタを食べた後、まさみが言った。
「さあ、じゅんちゃん。じゅんちゃんの住まいに案内してよ。」
「いいよ。」
わたしは、そう言って、まさみを渋谷駅の東急東横線の乗り場に連れて行った。
「あれ、じゅんちゃんも、東横線沿線に住んでいるの?」
「そうだよ。中目黒のマンションに住んでいるんだけど。」
それから、わたしたちは、東横線に乗って、わたしの住んでいる中目黒のマンションに行った。
部屋に入ると、いきなり、まさみは、わたしに抱きついてきて、キスをした。
わたしが舌を出すと、まさみも舌を出してきた。わたしたちは舌と舌をからませあった。
しばらくそうした後、わたしたちは、離れた。
「まさみ、あわてずに、コーヒーでも飲もう。そこのテーブルのいすにすわっていてくれ。」
わたしは、コーヒーを入れて、わたしたちは、テーブルにすわって、コーヒーを飲んだ。
まさみが聞いてきた。
「じゅんちゃんは、ここにいつから住んでいるの?」
「高校出てから、実家を出て、大学に通うのに便利な東横線沿線のここにひとりで住むようになったから、昨年の4月からだよ。」
「じゅんちゃんの実家は、東京なんでしょ?」
「ああ、うちの実家は、小田急の成城学園駅の近くだよ。」
「ふ~ん、親から独立して、ひとり暮らししているんだ。うらやましいわ。わたしもしたいなあ。」
「無理無理!まさみがひとり暮らしするなんて言ったら、あのお父さんが、絶対に許さないと思うよ。」
「そうなのよ。わたしの場合、そこがネックなのよね。」
わたしたちは、しばらく話をした後、わたしは言った。
「さあ、まさみ、信州で約束した通り、アナルセックスが出来るように訓練をしようか?」
「お願いね、じゅんちゃん。」
「でもまさみ、言っておくけど、この訓練をすると、もうまさみは、オマ×コだけのセックスで我慢できない体になってしまうと思うが、それでもかまわないのか?よく考えて答えてくれてかまわないぞ。」
「あのさあ、じゅんちゃん、わたしの心は、もう決まっているわ。」
「わかった。じゃあ、俺が昨日、まさみのために用意した訓練部屋に行こう。」
信州で、わたしたちは、まさみのアナルを拡張して、アナルセックスをする約束をしていたのだった。
わたしは、まさみを、いちばん広い部屋へ連れていった。
そこは、じゅうたんがしかれているだけで、端にベッドと、わたしが信州から持って帰ったプレイ用の道具などが置いてあった。
「まさみ、何度も同じことを言うようだが、俺はまさみのことが好きだから、まさみのいやがることを、無理矢理するつもりはない。だから、これからの訓練で、もうこれ以上我慢ができないと思ったら、いつでも「もうやめる。」と言ってくれればいい。でも、まさみがアナルセックスをどうしてもしたいのなら、信州でやったのより激しい連続浣腸などのプレイをするが、できるだけ、我慢して欲しい。」
「わかったわ、じゅんちゃん。でも、わたしにとっては我慢じゃなくて、快感かも知れないわよ。」
「わかった。では、今からは、俺がご主人様でおまえが奴隷だ。裸になって土下座して、ご主人様に、挨拶をしろ。」
こうして、わたしたちは、もう二度と戻れないであろう道を歩み出したのだった。
(第29話へつづく)

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まさみの父親は、わたしの顔を見ると、わたしをにらみつけて言った。
「きさまか!うちの駐車場に、真っ赤な外車のオープンカーを止めている奴は!」
そういうと、まさみの父親は、いきなり左手で、わたしの胸ぐらをつかんだ。
「この野郎!わしの大事な娘を、たぶらやかしやがって!」
そう言って、右手で、わたしの顔面にパンチを食らわせた!
わたしは、倒れた。
とたんに、まさみが、叫んだ!
「きゃー!何するのよ!お父さん!」
まさみは、わたしのところへかけ寄って来た。
「関さん、大丈夫!」
「ああ、大丈夫だよ、まさみさん。」
それから、まさみの母親が言った。
「お父さん、冷静になりなさい!他人を、何も言わずに、いきなり殴ったら、立派な暴行罪よ!」
「でも、この男は、うちの娘を黙って、10日も連れまわしていたんだぞ!」
「お父さん、落ち着いて!それから、まさみと関さんの話を聞いて上げて!」
その時、まさみが、泣きながら、父親に言った。
「お父さんって、本当に乱暴者で、すぐ手が出るんだから!だから、お父さんなんて、大嫌い!」
「まさみ、だけど、わしは、おまえのことを心配していたんだぞ!」
「でも、嫌いよ!関さんを殴るなんて、嫌いよう!お父さんなんて!うう!」
わたしは、言った。
「まさみさん、自分の父親をきらいなんて言うもんじゃない!世界にたったひとりの君のお父さんだろうが。」
この言葉を聞いて、まさみの父親は、びっくりした顔をした。
「関君、君は、君を殴ったわたしをかばってくれるのか?」
「お父さん、わたしは、自分の父親が、仕事に夢中だったもので、小さい頃から父親にほとんどかまってもらったことがありません。だから、わたしには、まさみさんのことを心配して、まさみさんが帰ってきたら、仕事中でもすぐに帰ってきて、まさみさんを思う余り、わたしを殴るまでする、そんなお父さんの気持ちが、本当によくわかるのです。わたしは、父親にお金には不自由ない暮らしをさせてもらったが、その代わりに、小さな頃から父親にかまってもらったことはありませんでした。」
そう言って、わたしは、まさみの父親を見た。まさみの父親は、当惑したような顔をしていた。
それから、わたしたち四人は、応接間のソファーにすわった。わたしとまさみは、まさみの父親に、まさみの母親に話したのと同じことを話した。
それを聞いたまさみの父親は言った。
「関君、何も聞かずに逆上して、君を殴ったことは悪かった。わたしを許してくれ。そうか、関君はまさみが家に連絡してあると思っていたのか、本当にそういうこととは知らずに、殴ってしまって申し訳なかった。」
「まさみさんのお父さん、もういいんですよ。わたしは、殴られたことに対して、何とも思っていませんから。」
「そうか、許してくれるか。関君、ありがとう!でも、まさみよ!お母さんの言うとおり、連絡をしなかったことは悪いぞ。これからは、誰と旅行する時でも、この家に住んでいる限り、一言わたしとお母さんに断ってから、出かけるようにしなさい。」
「ごめんなさい、お父さん。これからは、連絡するようにします。」
「しかし、まさみもなかなかいいボーイフレンドを作ったじゃないか。弁護士になる夢に向かって一生懸命勉強している関君のような男と知り合うなんて、まさみももう、そんな年になったんだな。」
わたしは、その後、しばらく、まさみとまさみのご両親と話をした後、おいとますることにした。
「では、まさみさんのお父さん、お母さん、それとまさみさん、失礼いたします。」
わたしは、まさみのご両親とまさみに別れの挨拶をした後、外に出ようとした。
その時、まさみは言った。
「わたし、関さんを、駐車場まで、送っていくわ!」
そうして、まさみは、駐車場まで、ついてきた。
駐車場で、わたしとまさみは車に乗った。
わたしは、車のドアが閉まっているのを確認してから、小声で言った。
「まさみ、この10日間のことについて、まさみが連絡をしそびれたことにして、まさみが全面的に悪いことにしようと言ったので、俺はその通りに振る舞ったが、これでよかったのか?俺は、まさみの両親と話していて、なんだかとても、心苦しい気持ちだったよ。」
「いいのよ、関さん。」
「そうか、まさみがそれでいいんだったら、俺はもう何も言わないが。それからさあ、まさみ、関さんというのは、もうやめてくれないか。俺とまさみは同い年の同級生なんだから、じゅんとか、じゅんちゃんとか、対等な相手に対する言い方をしてくれればいいからさ。」
すると、まさみは、笑いながら言った。
「お~い、じゅんちゃ~ん!」
「ははは、なんかてれくさいな。でも、それでいいんだよ。」
「それで、関さんいえじゅんちゃん、今度は、いつ、会ってくれるの」
「明日は部屋を片付けたり、池袋の極東会館に行ったりするから、明後日の昼間はどうかな?」
「明後日は、何も予定はないから、いいわよ。」
「じゃあ、明後日の午前11時に、渋谷の忠犬ハチ公の前で、待っていてくれないか?一度、まさみと一緒に、東京の町を歩いてみたいと思っていたんだ。」
「わかったわ。」
「じゃあ、今日は、これで別れよう。」
まさみは車から降りた。
「さようなら、まさみ。」
「さようなら、じゅんちゃ~ん!」
「ははは・・・。てれくさ~。」
わたしは、車を発進させた。
それから、わたしは、中目黒のマンションの自分の部屋に、10日ぶりに戻った。
(第28話へつづく)

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「お母さん、会いたかったわ。」「まさみ、本当に心配したわよ。」
まさみとまさみの母親は、門の扉の前で、抱き合っていた。
そして、まさみの母親は、わたしの方を、じっと見て言った。
「まさみ、いったい、10日間も、何の連絡もなしに、どこへ行っていたの?それと、そこの男の方は誰?」
「この人は、わたしと同じ大学の、関準三さん。」
わたしは、まさみの母親に、挨拶をした。
「はじめまして、まさみさんの友人の関準三と申します。どうか、これから、よろしくお願いいたします。」
「はじめまして、まさみの母です。そうね、立ち話も何だから、まさみも関さんも、中へ入ってくれる。」
わたしは、少し頭を下げながら、言った。
「わかりました。」
そうして、わたしは、まさみと一緒に、まさみの家の中に入って行き、そして、応接間に通された。
「さあ、二人ともそこへ座ってちょうだい。わたしは、コーヒーを入れて持ってくるから、ちょっと、待っていてね。」
そう言って、まさみの母は、応接間から出て行った。
それから、まさみとわたしは、応接間のソファーに座った。
まさみが、わたしに小声で、話しかけた。
「関さん、わたしは、今までに、父親とけんかして、2回ほど、家出をして帰ってきたことがあるの。だから、今回もそんなことぐらいだと思っていたと思うわ。だけど、関さんを見て、わたしは関さんと一緒に旅行していたと考え直したと思うわ。多分、母は父に今連絡を取っていて、これから、父も帰って来るだろうからうまいことやってね。」
「まさみ、俺は、芝居はうまくないかも知れないが、別荘で二人で話し合って決めた通りにしてみることにするよ。」
まさみは、懇願するような目で、わたしに言った。
「お願いね、関さん。」
まもなくして、まさみの母が、コーヒーを持って来て、わたしたちの前にすわった。
そうして、まさみに聞いてきた。
「あの、まさみ、この10日間、どこで何をしていたのと聞こうと思ったのだけれど、その前に聞いておきたいことがあります。ずばり聞くけど、まさみと関さんは、どういう関係なの?」
「お母さん、話していなくて悪かったんだけど、わたし、半年前から、関さんとつき合っているの。」
「はい、そうです。わたしも、まさみさんと、半年前から、つき合わせてもらっております。」
「あら、そうだったの。今まで、男の人とつき合っている様子はなかったから、さっき、門のところで関さんに初めてお目にかかって、びっくりしたわ。では、次の質問をするけど、関さんと一緒にいたのだったら、どうして、この10日間、連絡くれなかったの?まさみの携帯には電話がつながらないし、わたしやお父さんが心配すると、思わなかったの、まさみ?」
携帯は、わたしが、まさみを誘拐した後、まさみの持ち物から取り出して、電源を切っておいたのだ。
わたしは、まさみに言った。
「まさみさん、家に連絡してから来たんじゃなかったのか?」
「関さん、ごめんなさい、それとお母さん、ごめんなさい。実は、関さんと一緒に出かけようと思った時に、電話をしようとしたんだけれど、携帯の電池が切れていて、後から充電して電話しようと思っているうちに、つい電話しそびれちゃったの。そして、そうしているうちに、10日経っちゃったの。」
「そう、でもどうして、それだったら、関さんに事情を説明して、関さんの電話を借りようと思わなかったの?」
「信州にある関さんの家の別荘に行っていたんだけれど、別荘の電話が壊れていて、松本とか美ヶ原とか、外に行った時に、公衆電話から電話しようと思っていたのだけれど、なかなかそういう機会がなくて・・・。ごめんなさい、お母さん。」
「そう。事情はわかったけれど、やっぱり、外に行った時に、電話するべきだったと思うわ。だって、わたしもお父さんもまさみはどうしたんだろう、また何か気に障ったことがあって出ていったんだろうか、それとも犯罪にでも巻き込まれたんだろうかと、だいぶ心配したのよ。」
「ごめんなさい、お母さん。」
その時、わたしは、言った。
「まさみさんのお母さん、わたしはまさみさんがわたしの別荘についていくと言った時に「家に連絡していいと言ったら連れていって上げる。」と言ったんですが、その後、家に連絡したかどうか確認しませんでした。わたしの方も、ちゃんと確認しておけばよかったんですけれど、そういう配慮を怠ってしまって、申し訳ありませんでした。」
わたしは、頭を下げた。
「わかったわ。そうしたら、関さんの信州の別荘へ行っていたのね。それで、昼間は、松本とか美ヶ原へ行っていたわけね。」
わたしは、言った。
「そうです。八ヶ岳の近くのわたしの別荘を拠点に、松本近辺の観光地巡りをしていたんです。ああ、そうだ。まさみさん、あれを忘れているんじゃない?まさみさんのかばんの中に、まさみさんが松本で買ったものが入っているだろう。それを、お母さんに渡して上げたらどうだい。」
「そうね。忘れていたわ。」
まさみは、かばんの中から、信州そばとおやきのおみやげを取り出して、母親に渡した。
「まあ、こんなものを買ってくれたの。まさみにしては、気が利くわね。」
「関さんが、家に帰る前に、「みやげぐらい買って帰りなさい。」と言ったので、松本で買ったのよ。」
「そうなの。わかったわ、関さんって、なかなか気が利く方みたいね。わたしの方は、もう連絡がなかったことは、許して上げるわ、まさみ。ただし、これからは出かける時は、連絡をしてちょうだいよ。もうまさみも二十歳の大人なんだから、高校生の頃みたいに、気に入らないことがあったから家出していたでは済まないから。」
「わかったわ、お母さん。これからは連絡しますので、本当に、ごめんなさい。申し訳ありませんでした。う・・・、う・・・。」
まさみは、涙を流して、頭を下げた。
「もういいのよ、まさみ。連絡がなかったことは、もう許して上げる。だけど、もうひとつだけ聞きたいことがある、これは、関さんにも、聞きたいわ。これも、ずばり、聞くけど、二人は、二人で別荘に泊まるほど、仲がいいようだけれど、男と女の関係はあるの?」
わたしは、ついに、こういう質問が来たかと思った。そして、わたしは、きっぱりと言った。
「いいえ、まさみさんのお母さん。わたしたちは、プラトニックな関係で、決してみだらな関係ではありませんし、この10日間にそういう行為を行ったことは、一度もありません。」
「そうよ、お母さん。お母さん、この前、冬のソナタのビデオを見ていたけれど、わたしたちは、冗談じゃなく、あのドラマのチュンサンとユジンみたいな関係よ。」
「わかったわ。あなたたちの言葉を、信じましょう。関さんも、なかなかいい人みたいだし。でも、二人で同じ家に泊まったり、二人が交際を深めていって男と女の間柄になるのだったら、関さんが大学を卒業して、生活能力が出来て、まさみと結婚を約束してからにしてね。そうしないと、万一、子どもが出来た時、いちばん困るのは、まさみなんですから。」
その言葉に対して、わたしは、言った。
「わかりました、まさみさんのお母様。それは、わたしが、約束いたします。」
その後、まさみの母親は、言った。
「それで、わたしは、今回、連絡なかったことと、二人の交際は、許してあげるけど、お父さんがどう言うかは、無責任かも知れないけど、わたしにはわからないわ。だから、まさみと関さんで、お父さんと話し合ってくれない。」
まさみは、言った。
「そうね。お父さんは厳しい人だから、なかなか、許してくれないかも知れないわね。」
「さっき、コーヒーを持って行く前にお父さんに電話したら、「今からすぐに帰る。」と言っていたから、もうちょっとしたら、帰って来ると思うわ。関さんも、それまで、一緒にいて、お父さんと話して下さることを、お願いするわ。」
「わかりました。まさみさんのお父さんにもちゃんと説明したいと思いますから、お待ちいたします。」
「でも、まさみもボーイフレンドを作って、信州に行くなんて、いつまでも子どもかと思っていたら、もうそんな年になったのね・・・。」
その後も、わたしたちは3人で話し合っていたが、しばらく経って、玄関の音がしてまもなく、まさみに少し似ていて、精悍な顔つきをしてやせた中年の男性が、応接間に入ってきた。
(第27話へつづく)

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