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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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その晩、わたしとまさみは、風呂に入ると、わたしは、まさみに、化粧をするように命じた。そうして、わたしは、まさみが鏡台に座って化粧をしているのを、その横でしゃがんで、じいっと見ていた。
まさみがワインレッド色の口紅を持った時、わたしは言った。
「まさみ、それは俺がつけてやるよ。」
わたしは、まさみのくちびるにワインレッド色の口紅を塗っていった。なぜか、わたしは女のくちびるに口紅をつけるのが好きだ。いつも、女のくちびるに口紅をつけていると、ペニスが立ってくる。わたしは、口紅フェチなのだろうか?
口紅を塗ってまさみに渡すと、まさみはわたしに筆とリップクリームみたいなものを渡して、言った。
「このグロス、この前、関さんと松本のヨーカ堂に行った時に買ったんだけど、これを筆につけて、くちびるに口紅の上から塗ってくれる。そうしたら、くちびるがきらきら光って、かわいく見えるようになるわ。」
「わかったよ、まさみ。」
わたしは、まさみの言った通りに、くちびるにグロスをつけると、まさみのくちびるがきらきら光ってきた。
そうして、グロスを渡すと、まさみはしばらくして化粧を終えた。
こうして、まさみを改めてみると、化粧をしたまさみは、人形のように美しかった。こんな美しい女が、おしっこをしたり、お尻に菊の花の形をした穴があって汚くて臭いうんこをするなんていうことが、とても信じられなかった。
「関さん!」
「はっ!」
「何、ぼおっとしているのよ!そろそろ、プレイをしましょうよ。」
「そ、そうだな。じゃあ、部屋へ行っておいてくれ。俺は、道具を取ってくるから。」
わたしは、プレイの道具一式を箱に入れて、それを持って、まさみの部屋に行った。すると、じゅうたんの上に、正座しているまさみの姿があった。わたしは、道具の入った箱をわたしの横に置いた。
「関さん!」
「何だ、まさみ。」
「プレイをする時は、始めに挨拶か何かをするんじゃないの?どうやるのか、教えてよ。」
「ああ、教えてやるとも。その前に、もう一度だけ言っておくが、俺はまさみに本当に惚れてしまったから、もうまさみのいやがることは出来ない。だから、これ以上のプレイはいやだと思った時は、まさみのほうから、言ってくれ。」
「わかったわ、関さん。」
「まず、その正座の姿勢のまま、土下座をして、「ご主人様、よろしくお願いいたします。」と言ってくれ。」
すると、まさみは、上半身を前に倒して、土下座の格好をした。
「ご主人様、よろしくお願いいたします。」
「じゃあ、立ってみてくれ。」
まさみは、直立した。
わたしは、しゃがんで、まさみのあそこをじいっとながめた。
「まさみのおまんこは、なかなかいいおまんこだ。だけど、おまんこの上に生えている毛がじゃまだな。剃ってもいいか!まさみ!」
まさみは、一瞬、うろたえたような顔をしたが、決心したように言った。
「いいわよ、関さん!」
「あのう、まさみい。プレイ中は、一応、俺がご主人様の役で、おまえは奴隷の役だ。だから、友だちと話すのではなくて、奴隷がご主人様にするような返事の仕方をしてくれ。例えば今の場合だったら、「お願いします、ご主人様。」と言った感じだ。」
「わかりました。剃毛をお願いいたします、ご主人様。」
「よし、じゃあ、ベッドの上はふわふわしていて剃毛しにくいから、ストレッチャーを道具部屋から取ってくるから、ちょっと待っていてくれ、まさみ。」
「わかりました。お待ちしています、ご主人様。」
わたしは、道具部屋にストレッチャーを取りに行って、それを持ってきた。そうして、言った。
「まさみ、この上に横になって、あおむけになれ。」
「わかりました、ご主人様。」
まさみは、ストレッチャーの上に寝て、あおむけになった。
わたしは、ひもで、まさみの両手、両足を、ストレッチャーにくくりつけた。それから、剃毛クリームとかみそりを道具箱から取り出した。
「じゃあ、おまえのおまんこの上に生えている毛を剃るよ、まさみ。」
「お願いいたします、ご主人様。」
わたしは、くすっと笑った。
「どうだい、ここまでやって、どんな気持ちだい、まさみ?」
「何か、関さんのことをご主人様と言ったり、こうしてストレッチャーに縛り付けられると、だんだん関さんのおもちゃになっていくみたいで、とっても気持ちがいいの。さっきからしびれるような快感がするわ。」
「そうか。俺も、まさみに、そんなに、マゾの気があるとは、知らなかったよ。じゃあ、続けようか、まさみ。」
「はい、ご主人様。」
それから、わたしは、まさみのおまんこに、ブラシでクリームを塗っていった。そうして、かみそりで毛をていねいに剃っていった。
しばらくたって、まさみのおまんこが、その美しい姿を、はっきりと見せた。
(第21話へつづく)
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わたしは、次の日の朝食後、まさみをドライブに誘って、車で美ヶ原に行った。そうして、わたしたちは、途中から歩いて、美ヶ原の頂上に立った。
わたしは、頂上からの景色を見て言った。
「どうだい、まさみ。ここから、見える北アルプスの山々の風景は、最高だろう。聞いたところによると、日本百名山のうち40ぐらいがここから見えるらしい。」
「そうね。昨日はここへ来たときはいろいろと考えていて、景色を楽しむどころじゃなかったけれど、こうして見てみると、山々が連なっていて、最高の風景ね。」
「まさみ、実は、これからのことについてだけれど、これからのことは、もう、君にまかそうと思う!」
「えっ、それは、どういうことなの?」
「つまり、まさみがもう東京に帰りたかったら、俺は今からまさみを東京に送っていくし、もう少し、俺の別荘にいて、何かしたいことがあれば、俺がつきあってあげるから、別荘にいてもいい。」
「要するに、わたしの意志にまかせてくれるということなの?」
「そう、そういうことだ。」
「何で...。わたしを誘拐してここまで連れてきたあなたが、そんなことをいうのは、とっても不思議だわ。」
「実は、俺は、K大一、いや、今まで俺が出会った女のうちでいちばん美人のまさみを誘拐して、俺の奴隷にしようと思っていた。おまえの人格とかいうのは無視してだ。でも、別荘でまさみと10日ほど過ごすうちに、まさみの顔だけじゃない。まさみは心根のいい女だ。そのまさみを心から好きになってしまった。今なら、まさみを心から愛していると、はっきり言える。」
「ふ~ん。」
「だけど、まさみを心から愛してしまった以上、もう、俺には、まさみのいやがることを無理矢理することはできない。だから、これからどうするかは、まさみが自分の意志で決めてくれ。俺は、それに従う。」
「関さん!」
「何だい、まさみ。」
「関さんは勝手だわ。」
「どうして?」
「だって、関さんは、わたしに、浣腸されて排泄をさせられるという女として一番恥ずかしい姿を見られることの喜びと肛門に指を入れられてもまれると感じることを教えてくれたわ。」
「そうだな。」
「それを、わたしの処女まで奪って、やったのよ!」
「それは、申し訳なかったと思っている。」
「関さんは、あの別荘でわたしを監禁してプレイする時に、いったい、何がしたかったの?教えてよ!まさか、浣腸だけじゃあ、ないでしょ!」
「そうだな。今までしたこと以外には、まさみのお尻の穴にいろいろなものを入れてまさみが感じるかどうか試してみて、そうして最後には、俺のペニスをまさみのお尻の穴に入れて、アナルセックスをしたいと思っていた。」
「そう。実は、わたしは、関さんのいうSMプレイというもので少しずつ感じ始めてきているの。アナルセックスまでしたらもう、わたし自身がSMにはまってしまって、普通のセックスでは満足できない体になってしまうかも知れないわ。最も、普通のセックスも、一回体験しただけだけど。だけど...。」
「だけど...、何、まさみ。」
「だけど、それでもいいわ。アナルセックスをしてみてよ、関さん。わたしも、新しい自分を、発見するかも知れない!」
「いいんだな、まさみ!それが、まさみが望んだ、これからしたいことだと考えていんだな?」
「ええ、いいわよ!」
「わかった。じゃあ、今晩、まさみを2、3回ほど、浣腸をした後、まさみのお尻の穴にいろいろなものを入れて、まさみのお尻の穴を広げてから、アナルセックスをするプレイをしよう。そうして、そのプレイが終わったら、二人で東京に戻ろう。東京へ戻ったら、まさみのご両親に会って、ここで過ごしたことについて、俺がきちんと説明したいと思う。」
「わかったわ、関さん。」
こうして、わたしたちは、今晩、別荘での最後のプレイをする約束をして、美ヶ原から別荘に戻った。
(第20話につづく)

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まさみはしばらくの間、泣き続けた。そうして、泣きやむと、わたしに抱きついたまま、話し始めた。
「あのさあ、関さん、わたしの話を聞いてくれる?」
「もちろん、聞いて上げるよ。話してごらん。」
「自慢話をするわけじゃないんだけれど、わたしね、小学生の頃から、同級生や近所のお兄さんなんかに、「まさみちゃんは美人だ。」とか、「まさみちゃんはきれいだ。」とか言われてきたの。」
「へえ~、小さな頃からそんなにきれいだったの?まあ、今、そんなに美人なんだから、わかるような気がするが。」
「それで、家族なんかにも、「まさみは美人なんだから、きれいな女の子のようにふるまわないといけないよ。」と言われてきたの。」
「ふん、それで。」
「たとえば、「そんな下品な言葉を使うな。」とか、「大口を開けて笑うな。」とか、「食事の時に口の中を見せるな。」とか、それこそ、言ったらきりがないぐらい、いろいろなことを言われ続けたわ。」
「ふ~ん。」
「でも、まさみ、実は、小さな頃は、腸が弱かったの。」
「そうだったの?」
「だから、小さい時に、父親の前で音が出るおならをしたことがあったんだけど、その時、いきなり、ほっぺたをたたかれてね、「まさみ、おまえみたいなきれいな子は、人の前でおならをしたりしたら、だめだ!わかったな!」と言われたわ。」
「へえ、その程度のことでぶたれたりしたの?信じられない父親だな。」
「だから、学校でおならをしたくなった時でも必死で我慢したり、学校で大便をしたくなった時でも、家に帰るまで我慢したりするようになったわ。」
「ふ~ん。」
「それで、知らないうちに便秘になってしまって、腸が弱いのは直ってしまったの。」
「ふん、それで。」
「関さんは、「わたしが美人だから好きになった。」って言ったわ。でも、わたしは自分が美人で、美人らしく上品に振る舞わないといけないことに息苦しさみたいなものを感じていたわけなの。」
「へ~え~、そうだったんだ。」
「それでさ、昨日、関さんに浣腸されて排泄した後、関さんに「まさみ、お前はきれいな顔をしているくせに、こんなに汚い、くさい、真っ茶色のうんこをたれるのか? お前は、最低の女だな!」と言われた時、はっと、気が付いたの。」
「何に?」
「美人か何か知らないが、臭いうんちやおしっこをする。この汚い最低の姿がわたしの本当の姿なんだ。わたしは、特別な存在でも何でもない。汚い人間という動物のひとりなんだ、だから上品に振る舞ったり気取ったりする必要はないんだ。そう思ったら、気が楽になったような気がしたの。そうしたら、何かうれしくなってきて、ジーンとしびれるような快感が体に沸いてきたの。そして、うれし涙も出て来ちゃった。しばらく、うれし涙が止まらなかったわ。」
「昨晩、浣腸の後しばらく泣いていたのは、そういうことだったのか。」
「だから、関さんは、わたしに、本当のわたしの姿を教えてくれたのよ。ありがとう。」
「そ、そういわれても困るなあ。だって、俺はそんなことを知らなかったし、まさみに気取るなというつもりで、まさみを浣腸したわけじゃないわけだから...。」
「でも、いいの...。関さん、ありがとう...。」
わたしたちは、しばらくの間、抱き合っていた。
わたしは言った。
「まさみ、今日は浣腸した後も、いろいろプレイをしようと思っていたんだけれど、今のまさみの告白を聞いて、いろいろと考えてみたくなった。だから、今日のプレイは、とりあえず、これで終わりにしよう。」
それから、わたしは、まさみの下着や寝間着を持って、まさみと風呂場の横の洗面所に行った。
「まさみ、風呂場のシャワーでお尻を洗って、ここで服を着てくれ。俺はその間に、まさみの部屋に行って、まさみの排泄物を片づけておくから。」
わたしは、まさみの部屋の排泄物を片づけて、持ってきた道具をしまうと、洗面所に行って、まさみをまさみの部屋に連れて行った。
そうして、わたしは言った。
「まさみ、今日は、ゆっくりして、寝てくれ。多分、明日、まさみにいろいろと話したいことが出来ると思うから、俺はこれから部屋に入って、ちょっと今までのことをいろいろと考えてみる。じゃあ、お休み、まさみ。」
「おやすみなさい、関さん。」
わたしはまさみの部屋を出ようとした。
が、その前にまさみの方を向いて言った。
「あの、まさみ!」
「何、関さん。」
「言い忘れたけど、俺はおまえに感謝されるような人間じゃないから...。」
そう言って、わたしは、まさみの部屋を出た。
今日は、部屋を出てから、まさみの部屋のかぎをかけなかった。
それから、わたしは、自分の部屋に入った。
その晩は、わたしは、いろいろと考えてしまって、なかなか寝付けなかった。
(まさみ第19話へつづく)
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まさみの肛門をクスコで開くと、まさみの直腸の中が見られる。わたしが初めて見る、女の腸の中の神秘である。が、なんと、初めて見るまさみの腸の中には、排泄されるのを待っているうんこがあった。
「まさみ、おまえの腸の出口にはうんこがたまっているぞ。」
「そう、関さん、あのさあさすがにそんなにわたしのお尻の穴を開かれたら、お尻の穴がかなり痛くて切れ痔になりそうだわ。その器具を痛くないように、抜いてくれない?」
わたしは苦笑しながら言った。
「わかったよ、まさみ。」
わたしはクスコを閉じていってから、そうっと、まさみの尻の穴から抜いた。
すると、まさみは、急によつんばいになって、お尻をわたしのほうに突きだした。まさみのきれいなお尻の穴が丸見えだ。ローションがついているので、肛門がきらきら光っている。
まさみ自身からわたしにお尻の穴がよく見えるこんな格好をするとは、と思ってびっくりしていると、まさみが言った。
「関さん、早く浣腸してよ!」
「まさみ、どうしたんだ?おまえから浣腸を要求するなんて!おまえは、ぶち切れて、開き直ってしまったのか?そもそも、おまえは、浣腸が嫌いじゃなかったのか?」
「関さん、もうわかっているんでしょ。わたしが昨日浣腸して排泄した時、感じていたことは...。」
「わかった。そんなに言うなら、喜んで浣腸して上げるよ。」
わたしは千CCの浣腸器に浣腸液を汲み上げると、浣腸器の先をまさみのお尻の穴に挿入した。そうして、浣腸液を少量ずつ、ビュッ、ビュッという感じで、まさみの腸に入れていった。
「あ、ああん...、その入れ方いいわあ...。どんどんやってえ...。」
わたしは、少量きざみで、まさみのお腹の中に、浣腸液を入れていった。わたしは、右手で少量ずつ、ポンプを押して浣腸するのが、心地よかった。そうして、しばらく経って、浣腸が終わった。わたしは、浣腸器を、まさみの肛門から抜いた。
すると、まさみが言った。
「関さん、わたしは便秘症だから、ぎりぎりまで我慢するのが気持ちいいの。昨日、あなたが使った排泄を止める栓みたいなもの、また使ってくれる?」
「ああ、いいよ。」
わたしは、昨日使ったアナルストッパーを、まさみの肛門に挿入した。
「まさみ、おまえが感じるのはよくわかった。これから、ビニールシートを部屋の隅にしいてその上に便器を置いて排泄ができる用意をするから、我慢できなくなったら、言ってくれ。」
そう言って、しばらくたつと、まさみが言った。
「関さん、もう我慢できないわ。だんだん、気が遠くなってきそう...。」
わたしは、あわててまさみを抱きかかえて、用意したビニールシートの上の便器のところに行った。そして、まさみの両足が便器をまたぐように、まさみをしゃがませてから、わたしはまさみの後ろにしゃがんで、まさみの肛門からアナルストッパーを、一気に抜いた。
途端に、まさみの、抜け落ちるような排泄が、始まった!
まさみの肛門から、茶色い、まさみのうんこと浣腸液が混じった排泄物がどんどん出てきて、便器の上に、たたきつけられていく。
わたしは、絶世の美女まさみの排泄を見る喜びにひたっていた。
しばらく経って、まさみの排泄は終わった。
あたり一面に、うんこの匂いがただよっていた。
するとまさみは、しゃがんだまま、両手を上げて深呼吸をして、それから言った。
「ああ、気持ちよかった。すっきりしたわ!」
そうして、立ち上がって、わたしのほうを向いた。
わたしも立つと、まさみは、いきなり、わたしに抱きついてきた。
そして、まさみは、「うえ~、うえ~ん。」と、声を上げて泣き出し始めた。
(「第18話 告白」につづく)
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わたしは、言った。
「まさみ、おまえはそう言って開き直ったり、昼間はわたしに怒りをぶつけたりしたが、実は、俺は同じようなことを以前にも体験したことがある。」
「な、何を体験したの・・・?」
「以前、新宿のSMクラブのオーナーに頼まれて、全くマゾッ気がない女をマゾ女にしてくれと言われた時のことだ。女を調教し始めてしばらく経った時に、ちょうど今のまさみのように、俺に対して激しく反発してきた。その時は、女がどうしてそんなに反発するのか分からなかったが、女が快感を感じ始めたのが俺にもはっきりと分かった後で女に聞いたら、どう言ったと思う?」
「・・・。わからないわ・・・?」
「俺に反発したのは、その頃から感じ始めて来たからだと言ったんだ。そして、そんな自分に嫌悪感を感じたのと、そんな自分を隠したいので、反発するような態度を取った。女は、そう言ったんだ。」
「・・・。」
「まさみ、今のおまえも、ひょっとしたら、その時のあの女と同じ状態じゃないのか?おまえは、昨日の浣腸プレイの時、快感を覚えていたのではないのか?」
「・・・。そ、そんなことあるものですか!」
「まあいい!それについては、これから、おまえの体に聞いてみることにしよう。じゃあ、まさみ、俺のまわしげりを食らう前に、まず、裸になれ!」
まさみは、服を脱いでいって、裸になった。
「俺の前に立って、後ろ向きになれ。」
まさみは、その通りにした。
「お尻の穴を見せろ!」
まさみは、両手で尻肉を割り開いて、お尻の穴を見せた。
「まさみ、おまえのきれいなピンク色のお尻の穴が良く見えるぞ。おまえのお尻の穴は、おまえの顔と同じで、とっても美しい菊の花だよ、菊池まさみさん!」
わたしは、笑いながら言った。
「どうだ。こう言われながら、男にお尻の穴をじっくり見られていると、じーんとしびれるような快感が、体にこみ上げてくるだろう!」
まさみは、涙声で言った。
「そ、そんなこと、あるものですか・・・。」
「では、お尻の穴に指を入れさせてもらうぞ!」
わたしは、右手の人差し指にローションを少し塗って、まさみの肛門に入れた。人差し指の第一関節を肛門に入れると、まさみは、わたしの指を激しく締め付けてきた。
この女は、感じ始めてきている!そう思ったわたしは、一気に人差し指の根元まで、まさみの肛門につっこんだ。
「あ、あう~!」
そうして、わたしは、まさみの肛門をもみ始めた。指を上下に動かしたり、左右に動かしたり、指を前後に動かしたりして、じっくりと、まさみの暖かい肛門の中を人差し指でもんでいった。
「あ・・・。あ~・・・ん。」
いつの間にか、まさみは、あえぎ声を出し始めていた。
その時、わたしは、まさみのあそこにさわって見た!そうして、まさみに言った。
「どうした、まさみ。マン汁が出ているぞ。SMでは快感は覚えない、プライドをずたずたに引き裂く、屈辱感しか感じないと言っていたのでは、なかったのか?」
「・・・・・・。」
もう、まさみは、何も言わなかった。
それから、人差し指を、まさみの肛門から出したり、入れたりしてみた。これは、まさみはよく感じるようで、あえぎ声が大きくなった。
「あ・・・。あ・・・。あ~・・・ん・・・。」
しばらくそうした後で、指を見てみた。指には、茶色いものが少しついていた。
「まさみ、うんこが少しついているようだぞ。ちょっと、お尻の中を見せてもらうぞ。」
まさみは、涙声で言った。
「も・・・もう・・・好きにしてよ・・・。」
わたしは、クスコをまさみの肛門に入れた。
そうして、まさみの肛門を開いていった。
そして、限度と思われるところまで、まさみの肛門を開いてみた。
(つづく)


次の日の朝、朝食が出来たので、まさみの部屋に行って、部屋の入り口の扉を開けると、まさみは、ベッドに腰をかけて、テレビを見ていた。
「おはよう、まさみ。朝食が出来たから、食堂に来なさい。」
と言うと、まさみは黙って、食堂について来た。
まさみは、昨日のことは何もなかったかのように、黙ってパンを食べ始めた。そうして、まさみは、食事の間、ひとこともわたしに話しかけなかった。わたしも何となく、まさみに話しかけにくくて、まさみに声をかけなかった。
食後、まさみが顔を洗っているところへ、わたしは行って、
「ドライブと買い物に行こう。この家の一階の駐車場で待っているから、用意が出来たら来なさい。」
と言った。まさみは、黙ったままうなずいた。
まもなく、まさみは駐車場にやって来た。
そうして、久し振りに運転する赤色のオープンカーの助手席にまさみを乗せた。
それから、出発して、ビーナスラインへ出た。
俺はまさみに言った。
「まさみ、今日は天気がいいから、美ヶ原に行こう。」
まさみは、黙ってうなずいた。
どうやら、今日は、まさみは、わたしと話したくないみたいだ。
わたしは、しばらく車を運転して、美ヶ原に着いた。それから、わたしはまさみと一緒に、草原の中の遊歩道を、しばらく歩いた。
わたしたちは、遊歩道の途中で立ち止まって、草原の方を見た。そうして、わたしは、まさみに言った。
「まさみ、どうだ、ここの草原は。本当に、美しいだろう! 俺なんか、この美しさを見ていたら、まるで、心が洗われるようだよ。まさみは、どう思う?」
すると、まさみは、隣にいるわたしの方を向いて、いきなり、わたしのほっぺたを平手打ちにした!
わたしは、びっくりして言った。
「何をするんだ!」
「何をノー天気なことを言っているのよ!ええ、確かにあなたには、この草原の美しさが目に入るわよね!な~んの心配もしないで、草原の美しさを味わっていればいいのだから。でもね、わたしは...。わたしは...。」
「わたしは...。何だ、まさみ!」
「わたしは、今まで、毎日のように、あなたにもてあそばれて、自分のプライドをずたずたに傷つけられてきたのよ。そして、今晩も、多分、あなたによって、また自分のプライドをずたずたに傷つけられるわ。そんなことばかり考えている今のわたしに、この草原の美しさが目に入ると思う?」
まさみは、涙目になっていた。
「確かに、辛い責めかも知れない。でも、俺は、まさみを愛しているからこそ、まさみと一緒にSMの喜びをわかち合いたくて、いろいろなSMプレイをやってきたんだ。じゃあ、俺も聞くが、まさみは、今まで、一度も、一瞬たりとも、SMの快感すなわちマゾの喜びを、感じなかったのかい?」
「それは...。そんなの、感じるわけないじゃない。大体、SMプレイって何?あなたが今までやってきたことは、ただのいじめじゃない!」
それから、わたしは、まさみの目を見た。その目は、涙ぐんでいたが、わたしに対する憎しみがいっぱい満ちあふれているようにも見えた。
「そうかい、まさみ。まだ、快感は感じないのかい。でも、あと6日は、プレイをして、おまえが快感を感じるかどうか、確認させてもらうよ、まさみさん!」
そう、わたしはきっぱりと言った!
「まさみ、もう行こう。」
わたしたちは、駐車場に戻った。そうして、わたしたちは、まっすぐ、別荘に戻った。
晩になった。夕食を食べて風呂に入った後、わたしは、いくつかの道具を持って、まさみの部屋に入っていった。
まさみは、わたしの姿を見て、
「まるで、わたしは、まな板の上の鯉のようね。」
と、開き直ったかのように言ったのだった。
(つづく)
まさみは、叫んだ!
「いやよ、いやよ!そんなこと絶対にいやよ!絶対にさせないわ!」
わたしは、言った!
「まさみ、俺はお前と約束したはずだぞ。昨日、お前と7日だけSMプレイをして、それで、お前が快感を感じなかったら、お前を家に帰すと。その時に、お前はプレイの内容まで、訊ねて来なかったし、浣腸プレイはだめだと一言も言わなかったぞ。だから、お前がいやがろうと、俺がSMプレイのひとつとして、浣腸プレイをしても、何の問題もないはずだ。」
「・・・・・・・・・。」
「要するに、お前が俺と約束する時に、7日間のプレイで何をするか聞いて来なかったのが、悪いんだ。」
「・・・・・・・・・。」
「だから、浣腸をさせてもらうぞ!」
そう言った瞬間、まさみは、その場にしゃがみ込んで、泣き崩れてしまった。まさみがなかなか泣きやまないので、わたしはこう言った。
「わかった、まさみ!ちょっと、泣かずによく聞け!この部屋は俺の亡くなったおばあちゃんが住んでいた部屋だから、あそこにトルコ式のしゃがんで大小便が出来るトイレがある。だから、お前が快感を覚えるかどうか確かめるために俺が浣腸をしたら、お前をあそこのトイレに行かせてやる。」
「・・・・・・・・・・。」
「それで、いいだろう!まさみ!」
「わかったわ...関さん...。本当は、浣腸もされたくないけれど、トイレに行かせてもらえるのなら、いやだけど、浣腸を受けるわ。」
「では、浣腸をしてもいいな!」
「ええ、早く済ませて!」
「では、よつんばいになってくれ。」
まさみは、よつんばいの格好になった。わたしがまさみの後ろにまわると、まさみのいちばんきれいなお尻の穴が、丸見えだった。
わたしは、千CC入る浣腸器に一杯になるまで浣腸液を吸い上げてから、まさみの肛門に、浣腸器の先を挿入した。そうして、ポンプを押し始めた。
わたしは、浣腸器を押す右手の感触が、実に気持ちよかった。何せ、わたしが今までに見た女の中で、いちばん美人のまさみが、俺の浣腸をだまって受けているのだ。こんなに、男にとって、気分のいいことが、あるだろうか?
そして、千CCすべてを、まさみのお腹の中に、注入した。それから、浣腸器をまさみの肛門から抜いた。
すると、まさみは、すぐに便意がかけくだってきたらしく、
「関さん、もうトイレに行かせて。」
と言った。
わたしは、「ちょっと、待ってくれ。」と言ってから、用意していた道具の先に少しローションをつけてから、まさみの肛門にそれを一気に挿入した。
まさみは、聞いてきた。
「関さん、何を入れたの?」
わたしは、答えた。
「まさみ、俺が入れたのは、アナルストッパーと言って、浣腸をした後、うんこが出ないようにするための栓だ。だから、お前は、その栓を抜かない限り、うんこをしようと思っても、出来ないんだ。」
それから、わたしは、用意していた手錠を、まさみの両手にかけた。
「これで、お前は、俺がアナルストッパーを抜かない限り、うんこをすることが出来ない。だから、どうしてもうんこが我慢できなくなったら、俺に言うことだ。さあ、まさみ、トイレに行こうか。」
わたしは、そう言うと、まさみを抱きかかえて、トイレの前まで、連れて行った。
それから、わたしはトイレのドアを開けて、まさみを、トイレの中に、しゃがませた。ちなみに、ここのトイレは、トルコ式で、便器の前の部分が奥にある。つまり、このトイレでは、トイレの中の人がしゃがんで大小便をするとき、その人の姿と排泄物が、トイレの入り口の方から丸見えになるわけだ。
わたしは、トイレにしゃがんだまさみの後ろにしゃがみ込んで、言った。
「さあ、まさみ、俺は後ろにいるから、うんこがどうしても我慢できなくなったら、言ってくれ。アナルストッパーを抜いてやる!」
まさみは、トイレの便器にしゃがみ込んだまま言った!
「あなたって、最低の人ね。トイレに行かせてくれるというから、わたしのいちばん恥ずかしい姿は見ないのかと思ったら、そんなことはないのね。そんなに、あなたは、女の子のいちばん恥ずかしい姿を見たいの?」
「ああ、そうだ。俺は、お前がうんこをするところを見たい!それに、女の子のいちばん恥ずかしい姿だから見たいというわけじゃない。俺が愛するまさみのいちばん恥ずかしい姿だから、見たいんだ。」
俺は、そう言った。
まさみは、体を震わせて、便意を耐えている。
そのうち、まさみは、だんだん、静かになってきた。
わたしは、後ろから、まさみのほっぺたをたたくと言った。
「おい、まさみ。このまま我慢していると、失神してしまうぞ。それでもいいのか?」
「いいわ...。あなたに、いちばん恥ずかしい姿を見られるぐらいなら、失神したほうがましよ...。」
わたしは、まさみの肛門にささっているアナルストッパーの取っ手をつかむと、一気にまさみの肛門から、それを抜いた。
とたんに、まさみは、
「ああ、我慢できないわ。見ないで!」
と言って、排泄を始めた。
まさみのうんこの混じった排泄物が、まさみの肛門から、どんどん出て来た。わたしは、その時、自分のペニスが立っているのが、わかった。女の、特にまさみの排泄は、とってもすばらしかった。
そうして、しばらくたって、まさみの排泄が終わった。
あたり一面に、異臭がただよっていた。
わたしは、言ってやった。
「まさみ、お前はきれいな顔をしているくせに、こんなに汚い、くさい、真っ茶色のうんこをたれるのか? お前は、最低の女だな!」
途端に、まさみは、号泣を始めた。
わたしは、まさみの手の手錠をはずしてから、部屋を出た。
その後も、しばらく、まさみの部屋からの泣き声は、やまなかった。
(つづく)
まさみは、服を脱いでいって、裸になった。
わたしは、まさみの目の前に立った。
次に、わたしは、まさみに、
「後ろを向け。」
と言った。
まさみは、わたしに背中を見せた。
わたしは、正座して、少しひざ立ちになって、わたしの目の前に、まさみのお尻が来るようにした。
それから、わたしは、まさみに、
「お尻の穴を見せろ!」
と言った。
まさみは、わたしに、
「えっ、そんなことをしないといけないの?」
と言った。
わたしは、まさみに、
「当たり前だ。SMでは、お尻の穴を見せるぐらい、常識だぞ。
まさみ、両手でお尻の肉をつかんで、ぐっと割り開くんだ。」
まさみは観念したのか、両手で尻肉をつかんで、ぐっと割り開いた。
わたしの目の前に、まさみのきれいな肛門が、現れた。わたしは感動した。
「きれいだよ、まさみ。」
「えっ、...。」
「お前の肛門は、色、形、つやなど、どれをとっても、本当に、ここが排泄器官だとは思えないぐらい、きれいだ。さすが、絶世の美女、まさみのお尻の穴だ。」
「恥ずかしいわ...。」
「恥ずかしいか、まさみ。では、もっと、恥ずかしくさせてやろう。「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!」
まさみは、一瞬、体をびくっとさせて、それから、蚊の泣くような声で、
「わ、わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
と言った。
「声が小さ~い!そんな小さな声じゃよく聞こえないぞ!もっと大きな声でもう一度「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!
そうわたしが言うと、まさみは、さっきより少し大きな声で、
「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
と言った。
「よし。まあ、まだあまり大きな声じゃないけれど、いいだろう。」
わたしはそう言って、まさみのお尻の穴を、右手の人差し指でさわって、指をまわして見た。
「つるつるしていて、感触のいい肛門だ。お前の肛門のしわの数を数えてやるよ。」
まさみは、体を震わせながら、必死に、恥ずかしさに耐えているようだ。
わたしは、まさみの肛門のしわの数を数えて、言った。
「お前の肛門のしわの数は、○○個だ。」
「いや、とっても恥ずかしいわ...。」
「まさみ、さわるだけでいいのか?」
「えっ、どういうこと?」
「おれが、お前の尻の穴にさわるだけで、プレイを終わると思っているのか?」
「えっ、いったい、今度は、何がしたいの?」
わたしは、がくっときた。
「まあ、お前は、SMというのを全く知らないんだから仕方がないかな...。まさみ、今度は、「わたしのお尻の穴に、指を入れて下さい。」と言え!」
まさみは、体をびくっとさせて、言った。
「え、そんなことをするつもりなの?」
わたしは答えた。
「ああ、そうだ。お前のお尻の穴に指を入れて、お前の肛門の中の感触を味わうんだ。早く、「わたしのお尻の穴に、指を入れて下さい。」と言え!」
まさみは、観念したのか、
「わたしのお尻の穴に、指を入れて下さい。」
と言った。
「では、入れさせてもらおう。」
わたしは、まさみの肛門に人差し指の第1関節だけつっこんだ。
まさみの肛門の締め付ける感触が気持ちよかった。
わたしは、人差し指を奥までつっこんだ。人差し指の先をまわして肛門の奥、腸壁をさわってみた。まさみの肛門の締め付ける感触が本当に気持ちよい。
わたしは指を抜いて、指を見てみた。少し、茶色いものがついている。わたしは、匂いを嗅いでみた。
「臭い。臭いぞ、まさみ。お前のお尻の中は臭いぞ。これを見て見ろ。」
わたしは、まさみに指を見せた。
「少し、茶色いものがついているだろう。これは、お前のうんこだな?」
まさみは、泣きそうな顔をして、蚊の泣くような声で、
「ええ、そうでしょうね...。」
と言った。
「まさみ、お前は、今、便秘なのか?」
わたしは、怖い顔をしてそう聞くと、まさみは、
「2日ほど、お通じはないわ。」
と答えた。
「そうか。それなら、ちょっと待っていろ!」
そう言って、わたしはSM道具を置いた部屋から、あるものを持ってきた。
それを見て、まさみは言った。
「その注射器の大きなものは何?それから、その左手のバケツの中には、何が入っているの?」
わたしは、大笑いした。
「まさみ、これは、注射器じゃなくて、浣腸器だ。それから、このバケツの中には、浣腸液が入っている。まさみ、これから、お前を浣腸して、俺の目の前で、うんこをしてもらう。」
わたしがそう言うと、まさみは、真っ青な顔になって、体を震わせていた。
(つづく)
次の日の朝、わたしは、まさみと一緒に、朝食を、食べていた。
「どうだ、まさみ!俺の焼いた目玉焼きはおいしいだろう!」
とわたしが言うと、まさみは、
「ええ、関さんの料理は、本当にいつも美味しいわ。どうして、こんなに料理が上手なの?」
と聞いた。わたしは、
「俺は、大学に入ってから、学校の近くにマンションを借りて一人で住むようになったから、自分で料理をするようになったんだ。自分で料理本なんかを買ってきて作っていたら、結構、はまっちゃってね。今では、一通りのものは、自分で作れるよ。」
と答えた。
食事の後、俺は、まさみに、言った。
「昨日、約束したことについて、これからのルールを説明するよ。
今日から7日間、一日に一回のプレイ、計7回のプレイをする。この一回は、たいてい、晩に、風呂に入ってから、することになると思う。
それで、7日目のプレイが終わった次の日に、俺がまさみに、「今日もプレイをするか?」と聞く。その時に、まさみが「する。」と答えたら、その後もプレイをする。まさみが「しない。」と答えたら、俺がまさみをまさみの家まで送っていく。」
「それでいいか、まさみ?」
まさみは、「ええ、いいわよ。」と言って、うなずいた。
それから、わたしは、まさみと一緒に車で、松本のスーパーまで行った。
「まさみ、今晩、何が食べたい?」と聞いたら、まさみは
「ハンバーグを食べたいわ。」と答えたので、
「お前は、子供みたいな奴だな。」とわたしが笑顔で言うと、まさみは舌を出していた。買い物をして、松本市内で昼食をした後、わたしたちは、別荘に戻った。
そして、夕食のハンバーグとサラダとライスを食べた後、まさみとわたしは風呂に入った。
入浴後、わたしは、まさみを鏡台へ連れて行って、
「プレイを始めるから、化粧をしろ。」
と言った。
まさみは、化粧を始めた。口紅は、ワインレッドのしかないから、まさみは、それをくちびるに引き始めた。まさみのくちびるは、真っ赤になった。まさみの赤い口紅をつけた美しい顔は、娼婦みたいで、そそられるものがある。
まさみが化粧を終えると、わたしとまさみは、まさみの部屋に入った。
そして、次の瞬間、まさみをにらんで、わたしは言った!
「まさみ!裸になれ!」
(つづく)
次の日の朝、朝食の目玉焼きとパンと牛乳をトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、まさみは裸のまま、じゅうたんの上に、すわっていた。
わたしは思わず、
「まさみ、そんな格好をしていたら、風邪をひくぞ。」
と言ったら、まさみは、
「いいのよ...。もう、いいのよ。もう、どうでもいいの!」
と言って、泣き始めた。
わたしは、しかたなく、朝食を、まさみの目の前に置いた。それから、風呂場からバスタオルを取ってきて、それをまさみの体にかけてから、まさみの部屋を出た。
そうして、昼になって、昼食のスパゲティの大皿とお水をトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、まさみは、朝と同じ格好をしていた。朝食も、そのまま、残っていた。
わたしは、昼食を、まさみの目の前に置いてから、部屋を出た。
そして、晩になって、夕食のビーフステーキとサラダとライスとお茶をトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、まだ朝と同じ格好をしていた。朝食も昼食も、そのまま、残っていた。
わたしは、夕食のトレイをまさみの目の前に置くと、まさみに、
「これを食べなさい。」
と言った。
まさみは、わたしを見つめて、
「何も欲しくないわ。」
と言ったので、わたしは、
「だからと言って、ずっと何も食べなかったら、体をこわしてしまうぞ。」
と言った。
すると、まさみは、わたしを非難するような目つきをして、
「食事なんかしようという心境にならないわ。」
と言った。
わたしは、
「まさみ、それなら聞くが、俺に処女を奪われたのは、そんなにいやだったのか? はっきり、答えてくれ。」
と聞いた。
まさみは、答えた。
「ええ、当たり前じゃない。わたしのいちばん大事なものだから、いちばん好きな人に、上げたかったわ。でも、オオカミみたいなあなたが奪っていったんじゃない!」
まさみは、そう叫ぶと、また、泣き始めた。
そのとき、わたしは、こんな純粋な心の女がいるのかと思うと、感動を覚えた。
そうして、次の瞬間、わたしは土下座をして、頭をじゅうたんにつけていた。
「すまん、まさみ。まさみの大事なものを奪ってしまって、俺が悪かった。申し訳ない。許してくれ。」
俺は、まさみにあやまった。
すると、まさみは、びっくりしたみたいで、
「どうして、どうして、もうやってしまっておいて、いったい、何を、あやまるの! あやまろうというの! あなたらしくないわ、関さん!あなたって、もっと、冷たい人じゃなかったの?」
と言った。
それに対して、わたしは、
「俺は、お前にひとめぼれしている。愛している。だから、まさみは信じられないかも知れないだろうが、俺が、まさみに、今までいろいろしてきたのは、まさみを愛しているからなんだ。愛しているまさみに、俺と一緒にSMプレイをして、よろこびというものを、感じて欲しかったからなんだ。」と言った。
それに対して、まさみは、
「わたしは、SMプレイで、よろこびを感じようとは思わない。わたしにあやまるんだったら...。」
「あやまるんだったら...。何、まさみ?」
わたしは、顔を上げて、まさみの目を見つめた。
すると、まさみは、わたしの目を見て、
「わたしに謝罪したいのなら、わたしを家に帰してくれる?」
と言った。
わたしは、まさみに、言った。
「そうしたらね、まさみ...。」
わたしは、続けた。
「あと一週間、まさみがここにいて、よろこびを、まさみが感じることが出来なかったら、まさみを家に帰して上げるよ。」
まさみは、急にうれしそうな顔をして、
「ほんとう、関さん!」
と聞いた。
わたしは、まさみに、
「ああ、本当だ。俺も男だ。それは、絶対に、約束する。まさみがよろこびを感じなかったら、それで、永遠に、別れて上げるよ。」
と、きっぱりと、答えた。
わたしは、まさみに右手の小指を差し出した。
まさみも、右手の小指をわたしの小指にからませてきた。
わたしは、笑顔で、言った。
「じゃあ、いくよ。まさみ。」
まさみは、「ええ。」と言って、合唱が始まった。
「指切りげんまん、うそついたら針千本、飲~ます!指切った!」
わたしたちは、笑っていた。
それから、わたしは立って、
「まさみ、服をきて、食事をしろよ。」
と言った。
まさみは、うれしそうな顔をして、服を着ると、ステーキを食べ始めた。
(つづく)
わたしの言葉を聞いて、まさみは、びっくりしたような顔をして、わたしの顔を見た。そうして、わたしが怖い顔をしているのを見て、観念したように、わたしのペニスの頭を、おそるおそる口に入れた。
わたしは、まさみに言った。
「口を前後に動かしながら、なめてみろ!」
すると、まさみは、口をゆっくりと、少しだけ、前後に動かしながら、なめ始めた。
わたしは、
「それでは、だめだ。もっと、ペニスの根元まで、なめるんだ。」
と言って、まさみの後頭部を押さえて、前に押してやった。
まさみの口が、わたしのペニスの根元まで、来た。まさみは、苦しそうな顔をして、涙を流している。
「まさみ、ペニスの根元、つまり、ここまで、口を前後に動かして、なめるんだ。」
と、わたしは言って、まさみの頭を押さえていた手を離した。
まさみは、あきらめたような顔をして、わたしのペニスを前後に動かして、根元から先まで、しっかりと、なめだした。わたしは、次第に気持ちよくなっていった。
そして、とうとう、まさみの口内に、発射してしまった。
とたんに、まさみは、口からペニスを出したので、わたしは、まさみに、言った。
「だめだ、まさみ。吐いてしまっては、だめだ。まさみ、俺のざーめんを飲み込んでみろ!」
まさみは、わたしの顔を見つめながら、ごくりとのどを鳴らして、わたしのざーめんを、飲み込んだ。
「そうだ。まさみ、良くやったぞ。」
わたしは、笑顔を浮かべて、まさみの頭を、なでてやった。
まさみは、もうどうにでもなれと思っているのか、無表情な顔をしている。
わたしは、まさみに、言った。
「じゃあ、もう一回、行くぞ。俺のペニスをなめてくれ。」
まさみは、何も言わずに、わたしのペニスをくわえると、口を前後に動かし始めた。わたしは、次第に、気持ちよくなっていった。
そうして、わたしは、頂点に達する前に、まさみの口からペニスを出すと、まさみを抱きかかえて、ベッドに連れて行った。そして、まさみをベッドに仰向けに寝かすと、わたしはまさみの上に、おおいかぶさった。
そうして、ペニスをあるところに、つっこもうとした。
とたんに、まさみは、
「ああ、そこはだめ、だめよ!わたしは、処女なのよ~!」
と叫んだが、わたしはかまわずに、まさみのあそこに、ペニスをつっこんで、発射した。
(つづく)
その日の晩、まさみとわたしは、ビーフステーキの夕食を、食べていた。
まさみは、言った。
「関さんが、わたしと一緒に、食事をとるなんて、初めてね。」
わたしは、笑顔で、言った。
「そうだな。今まで、いつも、別々の部屋で、食事をしていたからな。味気なかったろう。まさみが従順だったら、いつも、一緒に、食事をしてあげるよ。」
食後、わたしは、まさみに、
「風呂をわかしているから、風呂に入りなさい。」
と言って、まさみを風呂場の入り口に連れて行った。
「タオルと石けんは、そこに置いてあるから、ゆっくり入ってきなさい。風呂から出たら、そこの服に着替えて、このベルを鳴らしてくれればいい。」
と言って、ベルを渡した。
「風呂に入れてくれるの!」
まさみは、そう言って、久しぶりの入浴ができるからか、うれしそうな顔をした。
こんなに純真なまさみの処女をこれから奪うのかと思ったら、多少の罪悪感を覚えたが、「どうせいつかはまさみも誰かに処女を捧げることになるんだ。こんなことを考えてはいけない。」と思って、風呂場を離れた。
しばらくたって、ベルが鳴ったので、わたしは風呂場へ行って、着替えたまさみを、まさみの部屋へ連れて行った後、自分も風呂に入った。
そして、風呂から出た後、わたしは裸の上にナイトガウンだけはおって、まさみの部屋に行った。
まさみはわたしを見て、わたしが深刻な顔をしているのを見ると、言った。
「どうしたの、関さん。何を考えているの。」
「まさみ、俺は、まさみのその純真さは、うれしい!だけど、俺は、おまえが思っているより、こわい男なんだ。裸になれ。ならないと、また、まわしげりを食らわすぞ!」
まさみは、びっくりした顔で、裸になった。
わたしは、まさみに、言った。
「今度は、正座をしろ。」
まさみが正座をすると、わたしはナイトガウンを脱いで、まさみの目の前に、立った。
まさみは、わたしの裸、とくにあそこの部分を見て、びっくりしていたが、
わたしは、まさみに言った。
「膝から上の足を上げて、わたしのきんたまをなめろ!」
まさみは、呆然としていたので、
「早くしないと、昼間、暴走族を倒したけりを食らわすぞ!」と言うと、
まさみは、涙目になって、観念した顔で、膝から上の足を上げて、
わたしのきんたまに、おそるおそる舌を、くっつけた。そうして、なめだした。
わたしは、まさみに、
「もっと舌を強くくっつけて、舌を前後に動かして、きんたまのあちこちをなめるんだ。」
と言ったら、まさみは、きんたまを強くなめだした。
わたしは、
「そうだ、その調子だ。舌の裏側でもなめてみろ。」
と言うと、まさみは舌の裏側をきんたまにくっつけて、前後に動かし始めた。
それから、まさみは、舌の表と裏側で、しばらくわたしのきんたまを、なめ続けた。
わたしは、
「今度は、きんたまをなめた要領で、わたしのちんぽの先をなめて見ろ。」
と言った。
まさみは、舌の表と裏を使って、わたしのちんぽの先をなめ始めた。
しばらく、まさみがちんぽの先をしばらくなめた後で、わたしはまさみに、
「まさみ、ちんぽの先をなめるのはもういい。」
と言って、それから、
「まさみ!今度は、俺のちんぽをくわえてみろ。」
と、言った。
(つづく)
ビーナスラインをドライブしていると、何台も、対向車が通り過ぎて行く。
対向車の運転手は、裸のまさみを見ると、びっくりした様な顔をして、通り過ぎて行く。
ちなみに、わたしの車は外車なので、まさみは右側の席、つまり、対向車線に近い方に、座っているのだ。
「どうだ、まさみ。さらしものにされている気分は?」
とまさみに聞くと、まさみは、
「うれしいはずないでしょう。それより早く戻ってよ。」
と言った。
わたしは、
「すわってばかりいないで、そこの席に立ったら、戻ってやってもいいぞ。」
と言うと、
「いやよ、何言ってるの、このバカ!」
と、まさみは言った。
わたしもそろそろ戻ろうかと思って、ふとバックミラーを見ると、知らない間に、後ろに若い男が二人、大きなハーレーに乗って、ついてきている。しかも、その後ろには、スカイラインGTRがくっついている。地元の暴走族かも知れないと、わたしは思った。
しばらくたって、一台のハーレーがわたしの車の右側にやってきた。そして、それに乗っている若者が、素っ裸のまさみを見て、
「よう、ねえちゃん、ええ格好しているじゃん。あれ、下も何もつけてないの、おまんこのお毛毛、丸出しじゃんか。」
と言ってから、後ろに下がった。
そうして、もう一台のハーレーの若者に耳打ちすると、もう一台のハーレーの若者がやってきて、
「本当だ。お乳もおまんこの毛も丸出しだ。」
と言って、後ろに下がった。
わたしは、白樺湖の駐車場に車を止めた。すると、2台のハーレーとスカイラインGTRが、わたしの車の右側に車を止めた。
それから、ハーレー、GTRに乗っている若者が、車から降りてきた。GTRに乗っていた金髪の若者が、車の前にやってきて、まさみに、
「ほう、おねえちゃん、すごい格好しているじゃない。下も何もつけてないんだね。」と言った。
わたしは、まさみの顔を見てみると、まさみは、真っ赤な顔をして、震えている。
すると、GTRの若者が、
「でも、すわっているだけじゃ、つまらないな。だんなさん、立つように言ってやってよ。」
と、わたしに言った。
わたしは、まさみに、
「おい、金髪のお兄さんの方を向いて、座席の上に立て!」
と言った。
まさみは、しくしく泣きながら、素っ裸で、座席の上に立った。
暴走族の若者たちは、
「おお、おまんこ丸見えじゃん!」
と言って、しばらく感動して、何も言えない様子だった。
それから、金髪の若者が、わたしに、
「だんなさん、俺たち、もう我慢できなくなっちゃったんだ。おねえちゃんとスカイラインでカーセックスしたくなったのだけど、させてくんないかな?」
と聞いてきた。
わたしは、
「かまわないぜ。好きにしてやってくれ。」
と言おうとしたら、その前に、まさみが、
「相談があるの。お願い、聞いて。」
とわたしに言った。
「俺は、ちょっとこいつと相談してくる。」
と言って、まさみを連れて車から降りて、車から数メートル離れたところで立ち止まった。
すると、まさみが、わたしの耳元であることを、ささやいた。
わたしは、その言葉を聞いて、「わかった。」とまさみにいうと、まさみに
「ここにいろ。」と言ってから、若者たちの前に、行った。
そうして、
「残念だけど、あの娘を、あなたらに、まかすわけにはいかない。」
と、金髪の若者にいうと、金髪の若者は、
「なんだと、俺は、この辺ではちょっとは有名な、暴走族の坂田だ。俺のいうことに逆らうなんて、兄ちゃん、いい度胸じゃん。」
と言った。
わたしは、
「俺は、極東空手初段の関準三だ。彼女を好きにしたかったら、俺を倒してからにしろ。」
と言ってやった。
坂田は、顔を真っ赤にして、いきなり殴りかかってきた。
わたしは、パンチをかわすと、坂田に飛び後ろまわしげりを食らわしてやった。坂田は、ばったりと倒れた。
すると、もう二人の若者が殴りかかってきたので、この二人もまわしげりと横げりで倒してやった。
わたしは、まさみを車に乗せて、駐車場を出発した。
そして、車を運転しながら、わたしはまさみに、
「まさみ、俺はおまえに「わたし、バージンなの。助けて。」と言われるとは思わなかったよ。まあ、よかったな。」
と言った。
まさみは、
「あなたって、関って言うの。関さんは、わたしをいじめてばかりいるのに、けんかだけは強いのね。まあ、貞操の危機を救ってくれたことについては感謝するわ。ありがとう。」
と言った。
わたしは、にやにやしながら、
「早く別荘に戻ろう。まさみ。」
と言った。
そうして、今晩は、まさみの筆おろしをしてやろうと、考えていた。
(つづく)
まさみが食事をとりだしてから2日目の朝、わたしは朝食をとると、まさみのところに行った。
そうして、わたしはまさみにアイマスクをつけて、あるところへ連れて行った。
まさみは、アイマスクを取ると、「ここは...。」と言って、びっくりした様子でまわりを見回した。
「ここは、洗面所だよ、まさみ。洗面台の上にあるコップと歯ブラシと歯磨き粉、洗顔石けん、タオルはおまえ専用に、俺が買ってきたものだ。」
「女の子だろ。顔ぐらい洗えよ。」
と言ったら、まさみは、歯を磨き始めた。
まさみが顔を洗うと、再びわたしはまさみにアイマスクをして、あるところに連れていった。
まさみはアイマスクを取ると、
「これは、化粧台よね。化粧をしろってことなの。」
と聞いた。
わたしは、
「ああ、そうだ。まさみ、お前も家の中にばかりいたら、退屈だろう。今日は、ドライブに連れていってやる。」
と、答えた。
まさみは、化粧台にすわって、引き出しを開けると、そこに入っている化粧品を見て、
「これ、あなたが買ったの?」
と聞いて来たので、
「ああ、恥ずかしかったが、俺が松本のスーパーの化粧品売場で、「足をけがした妹に頼まれた。」と言って、買ってきた。
と答えた。
まさみは、化粧を始めた。
女が化粧をしているのを、ながめるのもいい。
しばらくたって、
「口紅は真っ赤な色のしかないの?」
と聞いてきたので、
「ああ、そうだ。俺は、真っ赤な口紅をつけた女が好きなので、真っ赤な口紅しか買ってこなかったんだ。」
と答えた。
まさみは、
「わたしはピンクが好きだわ。」
と言ったので、
「俺は、口紅をつけたのかつけているのかわからない色の口紅よりも、いかにも娼婦という感じの、真っ赤な口紅をつけた女の方が、好きだ。」
と、言ってやった。
「韓国ドラマを見てみろ。冬のソナタのチェ・ジウとか、韓国の女優は、みんな、赤か濃い色の口紅をつけていて、いかにも女らしいという感じがするじゃないか。60年代以前のアメリカの女優もそうだ。」
と、わたしは言った。
それから、わたしは、「まさみさん、貸してみろ。」と言って、まさみの口紅を取ると、まさみのくちびるに、口紅を塗り始めた。
女のくちびるに口紅を塗るのは、生まれて初めてだ。でも、なぜか、わたしは、そのときに、快感を覚えた。まさみはどんな気持ちなのだろうか。
真っ赤な口紅をまさみのくちびるに塗って、まさみに口紅をわたすと、まさみは、鏡を見て、「きれいに口紅をひいているじゃない。あなた、器用なのね。」と言った。

どうやら、まさみは、少しは、わたしに打ち解けてきたみたいだ。
家に帰るのを、あきらめたのだろうか?
まさみが化粧を終えると、わたしはまさみを建物の外に連れ出し、駐車場の車のところまで行った。
まさみは車を見ると、「これに乗るの?」と言った。
車は、アメリカ製のオープンカーだ。
わたしは、「そうだ。」と言ってから、まさみに、
「車に乗る前に、服を全部脱げ。」と言った。
まさみは、びっくりした顔で、
「いやよ。裸を見せて、ドライブするなんて、絶対いやだわ。」
と言った。
わたしは、まさみのほっぺたを平手打ちすると、
「服を脱がないと、またまわしげりをくらわすぞ。」
と言った。
まさみは、涙を流しながら、服を脱ぎ始めた。
まさみが裸になると、わたしはまさみを助手席に、無理矢理のせた。
それから、わたしは運転席に乗って、車のスイッチを入れて、別荘を出た。
そうして、ビーナスラインに出て、楽しいドライブを開始した。
この別荘は、山の上の方にある。
わたしは、麓の町のコンビニに行って、弁当とお茶、それにパン、バター、牛乳などを買うと、別荘に戻って、弁当とお茶をまさみの部屋に持って行った。
そして、まさみに
「今晩は、この弁当とお茶を食べなさい。明日から、ちゃんとした料理を作ってやるから。」
そう言うと、まさみは、横を向いて、
「家に帰して。」
と、一言、言った。
わたしは、部屋を出て、自分の部屋で食事を摂ると、疲れていたので、横になった。
次の日の朝、牛乳と食パンとスープをトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、昨晩の弁当とお茶が、そのまま、残っていた。
わたしは、まさみに訊ねた。
「どうして、食事を摂らない?」
「わたしを家に帰してくれるまで、食事はしないわ。」
「まさみは、一昨日の晩から、食事を摂っていないんだろ。食事をずっと摂らなかったら、死んでしまうぞ。」
「だったら、わたしを家に帰して。わたしを好きだったら、わたしを家に帰してよ!」
と、まさみは、叫んだ。
わたしは、
「それはできない。」
と、まさみに言って、朝食のトレイをまさみの前に置いて、部屋を出た。
昼になって、昼食をトレイにのせて、まさみの部屋に持って行くと、朝食もまさみは残していた。
そうして、晩になって、夕食をまさみの部屋に持って行くと、今度は、手のつけていない昼食のトレイがあった。
わたしは、大声で、言った。
「どうして、ご飯を食べないんだ。まさみは2日も食事をしていないんだ。おなかがすいているだろう?」
すると、まさみは、わたしの目を見つめて、言った。
「わたしを家に帰してくれるまで、食事はしないわ。」
「そうか。それなら、勝手にしろ!」
と言って、わたしは、部屋を出た。
次の日の朝、朝食ののったトレイをまさみの部屋に持って行くと、昨晩の夕食もまさみは手をつけていなかった。
わたしは、まさみに、言った。
「そうか。わかった。」
そうして、隣の部屋から、あるものを持って来た。
まさみは、そのあるものを見ると、言った。
「点滴の瓶にミルクなんか入れて、その先から、わたしの口を開けて、飲ませるつもりなの?」
わたしは、それを聞くと、思わず、笑いがこみあげてきて、大笑いをした。 わたしは笑顔で言った。
「まさみさん、これがそんなものに見えるかね。」
そうして、すぐにまさみをにらみつけて、続けて言った。
「裸になって、正座をしろ。しないとまたまわしげりをするぞ。」
まさみは、びっくりした顔をして、服を脱いで、正座をした。
わたしは、
「今度は、上体を前に伸ばせ。」
と言って、まさみの背中を押した。
まさみは、正座をして、上体を前に伸ばした格好になった。
わたしは、まさみの背後にかがんでから、ある所をさわった。
まさみは、思いがけないところをさわられたからか、体を前にずらそうとした。
わたしは、まさみに、聞いた。
「まさみがごはんを食べないのなら、このおまえのきれいなお尻の穴にこの瓶から伸びているチューブの先を入れて、流動食のミルクを摂ってもらうことになるが、いいのか?」
わたしは、続けて、言った!
「お尻の穴から食事を摂るか、それともこっちのトレイの上のパンとミルクを食べるか、どちらか選べ!」と、わたしは叫んだ。
まさみは、涙を流しながら、トレイの上のパンを食べ始めた。
(つづく)

マニアックマックスのアナルジャンルへのリンク
剥がしたガムテープを見てみると、まさみのあそこの毛が、へばりつくようについていた。
わたしは、もう一度、ガムテープの未使用の部分を、涙目になっているまさみのあそこに、しっかりと貼った。
そうして、思いっきり、剥がした。
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!」
まさみの叫びが聞こえた。
また剥がしたガムテープを見てみると、やはり毛がへばりつくようについている。
まさみの顔を見てみると、涙で、くしゃくしゃになっている。
まさみはわたしを見て、絞り出したような声で言った。
「何でこんなことをするのよ。わたしが何をしたっていうの?」
「まさみ。俺はおまえが好きなんだ。大学祭のとき、ミスK大コンテストで優勝したおまえを初めて見たときに、おまえに一目惚れしたんだ。だけど、俺は、大学に入って、初めて新宿のSMクラブに行ってからSMにのめりこんでしまって、こんな形でしか女を愛せなくなってしまった。」
まさみは、涙目で聞いている。
「まさみ、いや、まさみさん。俺は、きみに、頼みがある。」
まさみは、びっくりした顔をして、
「どんな頼みがあるの?」
と聞いた。
わたしは、言った!
「俺の奴隷になってくれ!」
それを聞くと、まさみは、
「いや、いやよ!家に、返して!」
と言って、体を激しく動かし始めた。
わたしは、きっぱりと言った。
「きみを家に帰すわけにはいかない。」
それから、まさみをストレッチャーごと、隣の部屋に運んだ。
そうして、わたしは、まさみの手と足のひもをほどいた。
それから、わたしは言った。
「この部屋は、窓はないが、あそこにトイレがある。それからそこにきみが着る衣服を置いてある。それに退屈になったら、あのTVを見たり、TVゲームで遊んだらいい。それと、まさみ、食事の時間になったら、食事を持ってくる。」
そして、わたしは、部屋を出た。もちろん、そのときに、部屋の外から、部屋を出るための唯一のドアの鍵を閉めるのは、忘れなかった。
(つづく)


アキバ本舗SM・調教ジャンルへのリンクバナー
まさみは、気がついた。
そうして、すぐにまさみは、自分が、全裸で、両手、両足をストレッチャーの四隅にひもでくくりつけられているのに、気がついた。
それからまもなく、わたしはまさみのいる部屋に入っていき、まさみが縛り付けられているストレッチャーの横に立った。
まさみは、何かを言いたげにわたしを見たが、わたしはその前に言った。
「まさみ!逃げようとした罰だ! お前の局部にはえているその毛を、カミソリで剃ることにする。」
「やめて!あなたにも良心は、あるのでしょ!」
「ははは、そうだよ。わたしにも良心はある。だから、カミソリで毛を剃るのは、やめてやる!」
わたしは、笑いながら、続けて言った。
「その代わりに、違う罰を与える。」
それから、わたしは部屋のすみにある棚の所に行って、ガムテープを取ってきた。
そうして、ガムテープをめくって、まさみの毛がよく繁った局部にしっかりと貼って、ガムテープの端をはさみでジョキジョキと切った。
ガムテープを局部に貼られたまさみの出来上がりだ。
まさみは、 わたしに聞いた。
「いったい、何をするの?」
「こうするのさ。」
わたしはそう言ってから、ガムテープの端を持って、それを力一杯、剥がした。
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ!」
まさみは、絶叫した!
(つづく)


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わたしは、隣の部屋から水槽を持ってきて、おまるに入ったまさみの小水を、水槽の中に移した。
そして、まさみに、
「これに、毎日、お前のしょんべんを、ためることにする。病院でやる蓄尿という奴だ。」
そう言って、「まさみのしょんべん」と書いた紙を、水槽に貼った。
まさみは、驚いた顔をして、 言った!
「そ、そんなことはやめてよ!」
「いやだ。お前のしょんべんは、味もにおいも最高だから、毎日これにためて、お前の素晴らしいしょんべんのにおいをかいで、味や色を見るんだ。」
「あなたは、本当に変態だわ、ああ...。」
まさみは、ひとつぶの涙をこぼした。
わたしは、再びいすにすわると、疲労感を覚えた。
そうして、うとうとしてきて、こっくりこっくりと、すわったまま眠り始めた。
そのとき、ゴトゴトッという音がした。
わたしは目をさました。
すると、なんと、まさみが、部屋のすみのドアのところで、ドアを必死に開けようとしていた。
わたしは、立ち上がると、ポケットに入っている鍵の束を取り出して、まさみに、笑って言った。
「まさみ。これがないと、そこは開かないよ。」
すると、まさみは、鍵を取りたいのか、いきなり、わたしのところに、走ってきた。
言い忘れたが、わたしは、極東空手の初段である。
「まだわからんのか!こりゃあ!」
わたしは天翔の構えをして、わたしに近づいてくるまさみの右側頭部に、左まわし蹴りをくらわした。
まわし蹴りは命中して、まさみはバタッと倒れた。
(つづく)


まさみは、目をさました。
そして、すぐに自分が全裸で、両手、両足を縛られて、じゅうたんに横たわっていることに、気がついた。
そうして、1m位離れたところに、いすにすわって、まさみを見つめているわたしがいるのにも、気がついた。
まさみは、おびえたような顔をしながら、わたしに、
「あなたは、誰?どうして、こんなことをするの?」
と訊ねた。
わたしは、
「おまえと同じK大学の者だ。どうしてこんなことをするかは、そのうちわかってくる。」
と答えた。
それから、「菊池まさみさん、のどが渇いたろう!水でも飲ませてやろう。」と言って、500ml入りのペットボトルのミネラルウォーターのふたを開けて、まさみの顔の前に持っていった。
そうして、いきなり、鼻をつまんでやった。まさみは、息ができずに、おもわず、口を開けた。そして、まさみの口へ、ペットボトルの先を、無理矢理、つっこんだ。ペットボトル3本、約1.5Lの水を、まさみに飲ませた。
水を飲ませ終わると、まさみは、涙目になって、「どうしてこんなひどいことをするのお?」と言った。まさみの鼻は、わたしが強くつまんだためか、赤くなっていた。
わたしは、「そのうちわかるさ。」と、微笑みながら、答えた。
そうして、しばらくたつと、まさみがもぞもぞとしてきた。どうやら、さっきの水の効果があらわれてきたようだ。
そして、まさみは、わたしに、「トイレに行かせて。」と言った。
わたしは、部屋の角に行って、そこにおいてあったおまるを取ってきて、まさみの目の前においた。
そうして、まさみの足のひもを、ほどいてやった。
「ここで、俺の目の前で、しょんべんをするんだ。」
わたしは、にやりとして、言った。
まさみは、信じられないというような顔をしながら、
「お願い。トイレに行かせて。トイレでさせて。」
と、わたしに懇願した。
わたしは、
「だめだ。」
と言って、怖い顔をして、いすにすわった。
まさみはしばらくの間、身体を震わせながら我慢していた。しかし、とうとう我慢できなくなったのか、観念したように、両足でおまるにまたがった。
そうして、
「お願い、見ないで。」と言って、しくしく泣きながら、放尿を始めた。
やった、ばんざ~い!それが、どんな恥ずかしい姿かも知らずに、あの、K大でいちばん美人のまさみが、おまるにまたがって、おれの目の前で、しょんべんを始めたのだ。
まさみの放尿が終わると、わたしはおまるの中の黄色がかった色をした小水に指をつっこんで、その指をなめた。
そしてまさみに、「うまい、うまいぞ、まさみ。おまえのしょんべんは、どんなごちそうよりも、うまい!」
と、笑いながら、言ってやった。
すると、まさみは、わたしをにらみつけて、
「この、変態!」
と叫んだ!
(つづく)

わたしは、車に乗って後をつけながら、その瞬間を狙っていた。
大学で、いちばん美人のまさみが、ひとりになる瞬間を。
交差点で、彼女は友だちと別れた。
やった!ひとりになった。
彼女は、ひとりで、自宅への道を歩き始めた。
もうすっかり日が暮れているので、まわりには誰もいない。
わたしは車のスピードを少し上げて、まさみの横に車を止めた。
まさみはびっくりしたように、そのあどけない少女のような顔を、わたしの車のほうに向けた。
わたしは車から降りてまさみの前に立つと、手に持っていたハンカチを、まさみの顔におおいかぶせた。ハンカチには、前もって、クロロフォルムを、漬けてある。
まさみは、すぐに、気を失った。
バッタリと倒れそうになったので、あわててわたしは、まさみの身体をささえた。
そうして、わたしは彼女を、車の助手席へ、連れて行った。
それから、わたしは、気を失ったまさみを乗せて、別荘へ向かった。
(つづく)