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 ・06-12  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁
 ・05-06  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第98話:追いついた森山
 ・04-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第97話:信長の恐るべき正体
 ・03-03  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第96話:亜希のトラブル
 ・01-29  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
 ・01-08  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
 ・12-24  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
 ・12-17  ※【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
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2012/06/12UP!美人看護師肛姦記 最終話:腐れ縁


★最新記事以外をごらんになりたい方は目次へ!:連載中
まさみ第二部第1話 異変(1)


★第2話以降もごらんになりたい方は目次へ!:完結作品
まさみ第1部第1話 誘拐


★第2話以降もご覧になりたい方は目次へ!:完結作品

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美人のアナル 2011/10/05UP!カリビアンコム「美人アナル薄命 黒木かえで」

2011/08/14カリビアンコム「制服美女倶楽部 Vol.14 木下アゲハ」  2011/07/30カリビアンコム「THE 未公開 進藤みか」  2011/07/22カリビアンコム「猟奇的JK誘拐集団 真崎寧々」  2011/07/13カリビアンコムの浣腸と排泄 田中梨子  2011/07/07カリビアンコムのサンドイッチファック 羽月希  2011/06/28カリビアンコムの大槻ひびき 2011/06/22カリビアンコムの真崎寧々ちゃんのアナル 2011/06/17カリビアンコムの長谷川なぁみのアナル 2011/06/15カリビアンコムの真白希実 のアナル
美人にイラマチオ・ぶっかけ 2011/07/28UP!カリビアンコム「エロ天使降臨 羽月希」

  2011/07/05UP!【美人にぶっかけ】カリビアンコムの檸衣(れい)  2011/06/25カリビアンコムの真崎寧々ちゃんにイラマチオ

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2011/10/15UP!【アナル-放屁】素人フェチ図鑑 おならヌード5

2011/10/09【アナル-オナニー】極太アナルディルドオナニー Vol.2  2011/10/08【アナル-放屁】こんな女子校生がいたらスゴイ!! 女子校生の屁ver.3  2011/10/02【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/10/01【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 ガールズうんち Super  2011/09/10【アナル-放屁】FartStyle スタイリッシュに女の屁3  2011/08/12【アナル-放屁】大放屁 12人の女性による411発のオナラ  2011/08/11【アナル-放屁】空気浣腸で強制放屁 ~私のおならはこんな音~  2011/08/05【SM-キャットファイト】第二回 SSSGPグランプリ 準決勝B  2011/07/29【スカトロ-自然便】検便排泄クリニック1  2011/07/26【スカトロ-自然便】素人娘の野糞1!  2011/07/19【スカトロ-自然便】自画撮り!浣腸してウンチ出すとこ見て下さい!  2011/07/12【SM-腹パンチ】砂の果実・苦痛  2011/07/06【スカトロ-浣腸】元雑誌モデルの下痢糞大爆発 2011/06/30【イラマチオ・浣腸】浣腸噴射ベスト モザイク解禁バージョン 2011/06/26【スカトロ-自然便】超極太うんこで切れ痔  2011/06/23【スカトロ-自然便】素人娘の自然便6  2011/06/20【スカトロ-自然便】素人ナンパトイレ号がゆく 外伝 熟女脱糞Hyperrrrrrr  2011/06/16【スカトロ-自然便】とにかく太い!! 一本糞しかしない女!!

2010/06/15【SM-緊縛・浣腸】しつけてください 若妻・奴隷志願 あゆみ25歳【ドリームチケット】  2010/04/08【SM-腹パンチ】モデルスクラップ2【ボディーゾーン】  2010/02/18【アナル】2穴同時イカセ 拘束アナル椅子 大塚咲【ナチュラルハイ】  2010/02/14【スカトロ】自然便【ゼウス】  2010/01/23【スカトロ】「貴女のウンコ見せてください!」【オフィスケイズ】  2010/01/28【浣腸】「浣腸遊戯11 松下ゆうか」【グローリークエスト】  2010/01/19【SM-顔面嬲り】「悦虐美人 猛烈!!快感顔面嬲り かれんももか」【富士企画】  2010/01/13【SM-水責め】美少女水責め溺地獄【変態志向】  2010/01/07【SM-腹パンチ】「蔵出し映像」【BodyZone(ボディーゾーン)】  2010/01/05【SM-イラマチオ】「緊縛イラマチオ2 10人の口便器女」【CORE(コア)】  2010/01/04【アナル】「アナル拷問 ~最終章~ 美波さら」【ディープス】  2010/01/02【スカトロ】「Tokyo Excretion Style 東京排泄スタイル」【ナチュラルハイ】 2009/12/31【浣腸】「野外露出浣腸シリーズ2 巨大糞塊お漏らし」【若の部屋】
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■彩りんの小説一覧と目次

▼「美人看護師肛姦記」

第1話 裕子との出会い第2話 裕子と過ごす夜第3話 愛の告白第4話 男と女の関係第5話 選択第6話 衝撃第7話 愛の無力

第8話 青のスカイライン第9話 謎の洋館第10話 鞭の洗礼第11話 ねらわれた胸第12話 地獄のクンニ第13話 山岸との対決

第14話 パイズリとセックス第15話 匂いと味第16話 嬲られるアナル第17話 浣腸がいや!第18話 浣腸拒否の代償第19話 哲也の脅し

第20話 トイレに行く方法第21話 崩壊第22話 追加の浣腸第23話 アナル拡張第24話 屈辱第25話 遼の後をつける探偵亜希

第26話 責められる亜希第27話 ギロチン台第28話 浣腸される亜希第29話 新たな出会い第30話 亜希の決意

第31話 亜希条件付き解放第32話 裕子への浣腸第33話 再びアナル調教第34話 究極のアナルプレイ第35話 亜希の行動

第36話 遼の決心第37話 スーパーリブにて第38話 亜希達の追跡第39話 捕まった遼第40話 再び館へ

第41話 元プロレスラーとの対決第42話 現れた館の主第43話 脱出のための戦い第44話 恨みのヘッドバット第45話 女の命

第46話 腹パンチ第47話 引き裂かれる愛第48話 裕子の選択第49話 女の失神第50話 アナルチェック第51話 女の腸の中の映像

第52話 惨劇のカップル第53話 水責め第54話 亜希への地獄責め第55話 亜希の生死第56話 奴隷を賭けた戦い第57話 亜希対銀次

第58話 別離第59話 儀式の始まり第60話 垂れる愛液第61話 最悪の光景第62話 遊びの浣腸第63話 順二の抵抗

第64話 我慢の果て第65話 生き恥をさらす裕子第66話 特大ディルド第67話 火責め第68話 ロケット花火第69話 必殺のマルボロ

第70話 裕子の我慢第71話 闇医者飯島第72話 森山対亜希第73話 裕子の涙第74話 和紙を使った責め第75話 アナル拓第76話 再会

第77話 2人抱き合ったままの排泄第78話 空気浣腸第79話 アナル綱引き第80話 アナル綱引きの果てに第81話 2人の女

第82話 新たなる調教第83話 牝犬第84話 森山より偉い男第85話 ショータイム第86話 石抱き第87話 裕子の運命

第88話 亜希絶体絶命の危機第89話 大河内の黄金の指第90話 潮を浴びる楢崎第91話 惨めな裕子第92話 宴の終わり

第93話 亜希の驚き第94話 大河内館からの脱出第95話 大河内の怒り第96話 亜希のトラブル第97話 信長の恐るべき正体

第98話 追いついた森山最終話 腐れ縁小説を最後までごらんいただいた御礼


▼小説「まさみ」第二部 本格奴隷調教編

第一章 引き裂かれるまさみと準三
第1話 異変(1)第2話 異変(2)第3話 疑惑(1)第4話 疑惑(2):地獄の満員電車第5話 疑惑(3):女体調教師若菜善一

第6話 引き裂かれる二人(1)第7話 引き裂かれる二人(2):妹思いの兄第8話 引き裂かれる二人(3)

第二章 大阪での地獄の奴隷調教
第9話 手荒い歓迎(1):○○第10話 手荒い歓迎(2):○○○第11話 奴隷契約(1):○○○第12話 奴隷契約(2):○○○○責め第13話 波紋

第14話 失うとき第15話 女体拝見(1):○○とセ○○○第16話 女体拝見(2):○○○チ○と○ッ○○第17話 アナル責め(1):○責め

第18話 アナル責め(2):○も○○責め第19話 ○腸(1)第20話 浣腸(2):み○○に見られて第21話 浣腸(3):○リ○リ○溶液だけの排泄

第22話 アナルセックス(1):浴○での対決第23話 アナルセックス(2):イ○○○オ第24話 ○○したまさみ第25話 まさみの告白

第26話 準三の決意第27話 野外プレイ(1):大阪見物第28話 野外プレイ(2):地獄の地下鉄御堂筋線

第29話 野外プレイ(3):公園での悲劇第30話 野外プレイ(4):恥ずかしい姿第31話 野外プレイ(5):輪姦第32話 恵と里香

第33話 地獄の我慢第34話 人間便器第35話 招かれざる客第36話 地獄のアナルセックス第37話 とっておきの方法

第38話 怖がるまさみ
第39話 マゾの匂い第40話 最○の結果第41話 女体調教師の掟第42話 森山登場

第43話 まさみと森山の出会い第44話 尻の穴の中を覗かれるまさみ第45話 オッパイの快感第46話 CCDカメラで映す直腸の中

第47話 まさみは地獄、恵は天国第48話 肛門鏡でアナルを開かれるまさみ第49話 浣腸されて排泄するまさみ第50話 アナル綱引き

第51話 絶体絶命のまさみ第52話 女の喜びを知った恵

第三章 まさみと恵たちの抵抗
第53話 関との別れの手紙第54話 別れの手紙を書くまさみ第55話 希望

第56話 別れの手紙を読んだ関準三第57話 森山とまさみ第58話 ご主人様の鞭打ちプレイ第59話 ロウソクプレイからの意外な展開

第60話 呉越同舟第61話 股縄プレイ第62話 アナルプレイ開始第63話 森山の浣腸プレイ第64話 変わった浣腸

第65話 森山とのアナルセックス第66話 森山の大阪案内第67話 森山の驚き第68話 それぞれの想い第69話 里香の悲しみ

第70話 森山と善一第71話 若菜興業への来客第72話 里香の頼み第73話 ボンテージ第74話 ペニスバンドでイカされるまさみ

第75話 里香による羞恥プレイ第76話 浣腸第77話 排泄第78話 屈辱第79話 地獄の鞭打ち第80話 兄妹第81話 空手の弟子

第82話 望月の推理第83話 新たな標的第84話 禁断の菊座第85話 浣腸される恵第86話 浣腸の続き第87話 2度目の浣腸

第88話 アナル拡張第89話 初めてのアナルセックス第90話 杉山の決意第91話 逃亡第92話 新幹線から降りる恵

第93話 死ぬより辛い罰第94話 里香への罠第95話 にわかED作戦第96話 里香と善一第97話 プライドを砕くイラマチオ

第98話 杉山の目の前の悪夢第99話 アナルセックスをされイカされる恵第100話 明日の祝日第101話 森山の見舞い

第102話 伝説の浣腸液第103話 屈辱のM男調教第104話 アナルセックスをされる男第105話 師匠の怒り第106話 杉山の運命

第四章(最終章) 逆襲
第107話 まさみ退院第108話 切れた準三→>→第109話 レンタカー第110話 携帯電話での攻防第111話 まさみの涙

第112話 里香の処刑第113話 前戯第114話 フェラチオの後第115話 里香の秘部第116話 恍惚の代償

第117話 関の居場所第118話 責められる里香第119話 里香への浣腸第120話 寺田師範第121話 肘打ち

第122話 里香へのアナル責め第123話 究極のアナルプレイ第124話 準三の決意第125話 最後のプレイ

第126話 奴隷の決心第127話 闘いの前第128話 闘いの始まり第129話 すてごろ第130話 善一との対決

第131話 空手対剣術第132話 よみがえった女体調教師第133話 善一に連れ去られるまさみ第134話 逆襲

第135話 里香の抵抗第136話 準三と善一の運命最終話 素敵な結末(第二部 完)


▼小説「まさみ」第一部 関準三編
第1話 誘拐第2話 放尿第3話 逃亡失敗第4話 まさみへのつらい罰第5話 まさみへの頼み第6話 食事拒否
第7話 赤い口紅をつけた女第8話 暴走族との対決第9話 調教開始第10話 まさみの人生で最悪の日第11話 約束
第12話 1日目のプレイ開始第13話 まさみのアナル第14話  女の一番恥ずかしい姿第15話 ずたずたに傷ついたプライド
第16話 まさみの変化
第17話 再び浣腸第18話 告白第19話 まさみの要望第20話 剃毛第21話 指マン
第22話 アナル責め第23話 アナル拡張第24話 宴の終わり第25話 つぐない第26話 母親の心第27話 父親
第28話 もう戻れない道第29話 浣腸よりもつらい要求第30話 真性マゾ第31話 最後のお願い第32話 最高の快楽(第一部 完)


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 善一は、握手を終えた後、里香の方を向いた。
「里香、俺、ちょっと用事を思い出したから、ここでおいとまするよ。」
「もう、帰っちゃうの。」
「ああ、今日は帰るけど、またおまえんところには訪ねて行くから・・・。」
「そう、じゃあまたうちに訪ねて来てね、お兄ちゃん。」
「それじゃあまたな、里香。関さんと仲良くやれよ。それと関さん、わがままな妹ですけど、よろしくお願いいたします。じゃあ、失礼します。」
善一は準三に頭を下げた。
それを見た準三も、善一に頭を下げた。その後で、善一は里香に手を振りながら、第一カフェテリアから出て行った。里香も善一が第一カフェテリアから出るまで手を振っていた。
善一が見えなくなると、里香はテーブルのいすに準三と向かい合うようにしてすわった。
「なんか、悪いことをしちゃったかな?」
そう里香は言った。
「えっ、どういうこと、里香さん。」
「いや、望月さんもお兄ちゃんもわたしたちが恋人同士かと思って、気をつかって出て行ったのかなあと思っちゃって!」
「ああ、そうかもしんないね。でも、望月さんは忙しい人だし、それにまさみの行方を探してもらったりしていてまた会うだろうから、別にかまわないんじゃない。でも、君のお兄さんは、完全に勘違いしちしていたみたいだね?」
「勘違いか・・・。」
「どうしたの?」
「ううん、何でもないわ、関さん。それより望月さんは「手紙を借りる」って言ったりしていたけれど、何か探偵の方に調べてもらうような手紙が来たの?」
「ああ、まさみから手紙が来たんだ。」
「ええっ、まさみさんから手紙が来たの?それは、一大事じゃない!」
「ああ、だが、内容は・・・ちょっとね・・・里香さんは知らない方がいい・・・。」
「そんな人に話せないような内容のお手紙だったの?」
「ああ・・・。里香さんみたいな日本の私立大学でもトップクラスのK大学の優等生の学生には想像だにつかないような内容の手紙だった。それで、里香さん、俺も探偵の望月さんと会うために無理してここに来たんだけれど、どうも今日は授業や同好会に出る気分になれないので、ここで失礼するよ。」
「そう・・・手紙に何て書いてあったか知らないけれど、関さん、あまり顔色がよくないみたい。一人で大丈夫?駅まで送りましょうか?」
「大丈夫だよ、里香さん。また、学校に来た時、ゆっくり話をしよう。それから、空手同好会の練習にも遠慮せずに出ればいいからね。」
「わかったわ、関さん。また、空手の練習をしに行くわ。」
「じゃあまた、里香さん。」
「じゃあまた、関さん。」
準三は、コーヒーカップと皿の乗ったトレイを持って席を立った。
こうして、準三も第一カフェテリアから出て行ってしまって、第一カフェテリアに残ったのは里香ひとりになってしまった。
(どうやら関さん、まさみから来た手紙で大分精神的ショックを受けているみたいだわ。そうねえ、びっくりするかも知れないけれど、思い切って午後からでも関さんところへ訪ねて行ってみようかな。)
そう里香は思ったのだった。

 その頃、大阪の若菜興業の第三調教部屋では・・・。
 森山は、まさみを立たせて、まさみのウエストのまわりを縄で巻き付けた。そうして、背中の背骨の後ろ辺りで縄をくくって、縄の先を下に垂らした。
「どうだ、まさみ。善一や乾はあまり縄を使ったプレイはしないだろう?」
「確かに、若菜さんは動けなくするために縄を使ったりするけれど、縄を直接使ったプレイというものはしないわ。」
「へたくそなんだよ、善一は縄を扱うのが。例えばこれからやるプレイ、善一は不器用だから出来ないと思うが、俺だったら、バッチリ出来る。」
「何をするの?」
「それは、これからのお楽しみだよ!」
森山は笑顔を浮かべながら下に垂らした縄を持ってまさみのお尻を見ていた。
「まさみ、両手を使って、おまえのお尻の穴を見せろ!」
その言葉を聞くと、まさみは両手で双臀(そうでん)をつかんでぐっと割り開いた。
森山は、その美しいお尻の穴に思わず感動を覚えた。
「おお・・・。使い込んでいる割には、アナルだこのない、中心部から皺が放射状に伸びていてピンク色のきれいなお尻の穴じゃないか?ここから毎日うんちを出しているのか、まさみ?」
「・・・・・・。」
「どうした。ここから毎日うんちをしているのかって聞いているんだぞ。答えるろよ、まさみ!」
「は、はい、そうです。」
「そうか、まあそうだよね。ただ、お尻の穴のまわりの毛を剃っていないよな。オマ×コの毛はきれいに剃っているのに、こんな所は、善一らしい雑な所だ。」
森山は、アタッシュケースの中から剃刀(かみそり)とクリームを取り出した。
そうして、アナルの周囲に生えている毛にクリームを塗って行った。
「じゃあまさみ、お尻の穴のまわりの毛を剃るから、そのままの姿勢で絶対に体を動かすんじゃないぞ。動かしたら、お尻の穴に傷がつくかも知れないぞ!」
「わ、わかりました。」
まさみはお尻を両手で割り開いたまま、ずうっとその姿勢で立ち続けた。
それから、森山は剃刀を使って、まさみのアナルの周囲の毛を剃っていった。
「やれやれ、ふうっ、ちゃんとおまえのお尻の穴のまわりの毛が剃れたぞ、まさみ。俺に毛を剃ってもらったお礼を言え、まさみ。」
「ど、どうもありがとうございました、ご主人様。」
「そうだ、まさみ。大分、奴隷らしくなって来たじゃないか?」
まさみは、お尻の穴の周囲の毛を剃ってもらって、森山のことをご主人様って言っていると、これではいけないと思っていても、じーんとしびれるような快感がわいてくるのであった。
森山は、アナルの周囲に残っているクリームを拭いた後、持っている縄をまさみのお尻の穴に当てた。
そうして、森山は縄に結び目をひとつ作った。それから今度は森山はまさみの前にやって来て、縄をまさみの股の間に通した。そうして、まさみの女唇に縄を当てて、結び目をひとつ作った。
そして、さらにまさみのクリトリスに縄を当てて、結び目をひとつ作った。
「じゃあ、始めるぞ、まさみ。」
そう言うと、森山はまさみの前に立って、持っていた縄を上に引っ張った。
「ああ・・・あう・・・。」
三つの結び目がアナル、女唇、そしてクリトリスにくっついて、それぞれの場所を刺激した。
まさみは思わずつま先立ちになった。
森山は縄を緩めたり強く引っ張ったりを繰り返した。
「あああああ・・・・ああ・・・・・。」
まさみは三カ所を刺激する縄がたまらなかった。
森山は縄を強く引っ張りながら尋ねた。
「まさみ、どこが気持ちいい。どこか言ってみろ、まさみ!」
「ア、アナルよ!」
まさみはつま先立ちになって、苦悶の表情を浮かべながら、そう叫んだ。
「アナルか、まさみ!じゃあそろそろ、今日の本題のアナルプレイに入ることにしよう。」
森山は笑顔を浮かべて、そう言った。
(第62話へつづく)

初回:第1話→・・・→前回:第60話今回:第61話

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 里香がドアを開けると、そこには善一が立っていた。
「やあ、里香!また東京に来たぞ。」
「お兄ちゃん、どうしたの?また、東京に来たって、何か用事でもあったの?」
「それについてはこれから話すよ。」
「まあ、中に入ってよ。」
「ああ。」
こうして、善一は、里香の部屋の中に入った。
善一がたばこを吸いながら、椅子にすわってくつろいでいると、里香はお茶と饅頭を持ってきて、テーブルを挟んだ向かい側にすわった。
「お兄ちゃんの好きな万亀堂の饅頭よ。食べてみて。」
善一は、饅頭を一口食べた。
「本当だ。これは自由が丘の万亀堂の饅頭の(あん)の味だ。いやあ、懐かしいなあ。やっと、東京に帰って来たという気がしてきたよ。」
「ところで、一体、何でまた急に東京に帰って来たの?」
「実は、郵便物を出しに来たんだ。」
「東京まで、郵便物を出しに来たの?」
「そうだ。いろいろと考えたんだが、大阪から出したら困る郵便物を、東京の宛名の本人の郵便受けに直接入れて来たよ。」
「へえ、何の郵便物を出したの?」
「教えて欲しいか?」
「うん、興味しんしんよ。」
里香はニコニコして言った。
善一は、灰皿にたばこを押しつけて、たばこの火を消すと、かばんの中から1枚の紙とCD-Rを取り出した。そうして、紙の方を里香に差し出した。里香はそれを受け取って、紙に書いてある文章を読み出した。
そうして、それを読み終わると、善一を見た。
「こ、これは・・・お、お兄ちゃん!」
「それは、まさみが関に宛てた別れの手紙の文面と同じ内容の文章が書いてある紙だ。」
「これと同じ内容が書かれた手紙を、関さんの家のポストに入れて来たの?」
「ああ、マンションの中は暗証番号を押さないと入れないようになっていたから、一階の入り口の所にある関の部屋の郵便受けに入れておいた。」
「こんな文章だけで、関さんはまさみと別れるの?それで、まさみはこれに書いてあるように変なセックスをするのが好きなの?」*まさみの手紙の内容はここをクリック
「関への手紙へは、写真を何枚か同封してある。写真を見れば、今、里香が聞いたことの答えがわかると思うが、写真を見るか?」
「ええ、見るわ。」
「じゃあ、里香、写真の画像はこのCD-Rの中に入っているから、おまえの勉強部屋にパソコンがあったよな。あれのスイッチを入れてくれないか?」
「わかったわ。」
里香は立ち上がって、勉強部屋に行った。
善一も、CD-Rを持って、里香に付いて行った。里香が勉強部屋に入ってパソコンのスイッチを入れると、まもなくウィンドウズXPの起動画面が出た。善一はDVDドライブにCD-Rを入れた。
それから、里香は、マウスをクリックして、CD-Rの中の画像を見ていった。
「こ、これは・・・いやだ・・・!まさみって、こんな趣味があったの?」
「そうさ、里香。まさみは、浣腸されてうんちをしているのを見られたり、尻の穴にペニスを入れられたりすると喜ぶ変態女なんだ。」
「とても、信じられない。でも、あの手紙の文章やこのCD-Rの中の画像を見たら・・・。」
「本当だと思わざるを得ないだろう。そうさ、まさみは変態マゾ女なんだよ、里香!それが、このプロの女体調教師、若菜善一が突き止めた、たったひとつの真実なんだ。」
「それなのに、まさみは、マゾやサドという世界とは無縁の関さんとつき合っていたの?だとしたら、ひ、ひどい女だわ、まさみは・・・。」
「そうだ。まさみはマゾなのに、玉の輿に乗ろうとして、ノーマルなセックスしか知らない関とつき合っていたんだよ、里香!」
「そうだったのね。でも、お兄ちゃんが出したまさみの手紙を読んで写真を見れば、関さんもまさみと別れようと思うはずだわ。でも、関さんのショックは大きいだろうなあ・・・。」
「里香、俺が関の郵便受けに手紙を入れようとした時、関の郵便受けには何も入っていなかった。きっと毎日郵便物をチェックしていると思うから、明日の晩にでも関に連絡を取って、慰めてやればいいじゃないか?」
「そうね。そうして、関さんに近づいて、わたしが関さんの彼女になるわ。」
「そうさ。それがいい。里香、頑張るんだぞ。」
善一は、笑顔を浮かべて、そう言った。

 その頃、大阪の若菜興業の事務所内の奴隷部屋では・・・。
(めぐみ)は寝付かれなかった。
そんな恵に気が付いたのか、隣りに横になっているまさみが話しかけてきた。
「どうしたの、恵?寝られないの?」
「うん。まさみ、わたし、杉山さんのことが心配で眠れないの?」
「わかるわ、その気持ち。恵は、杉山さんのことが好きなんだもんね。でも、恵、杉山さんは悪いようにはされていないと思うわ。」
「どうして?」
「だって、昼間、乾が杉山さんをたたきのめそうとした時、善一がそれを止めたでしょう。乾も中村もその場にいたから、これ以上、杉山さんをひどい目に合わすことはないと思うわ。」
「そうかしら?」
「そうよ。だから、杉山さんがおとなしくしている限り、大丈夫だと思うわ。そういうことだから、恵も安心して寝なさい。それで、杉山さんの様子はまた明日にでも探ってみようよ、恵。」
「わかったわ、まさみ。じゃあ、お休みなさい。」
「お休みなさい、恵。」
こうして、二人は床についた。

 翌朝、東京中目黒では・・・。
準三は起きて、顔を洗って、朝食を食べると、服を着替えた。
(今日も、とてもまさみがいない大学の講義に出る気分にはなれない。望月(もちづき)探偵事務所へ行って、望月さんと話をしてから、まさみを探しに行こう。)
そう思って、準三はマンションの部屋を出た。
それから、準三は、エレベーターで一階に出た。そうして、マンションから出ようとして、マンションの入り口に行った。が、その時、ふと、自分の郵便受けを見ると、大きな封筒が入っているのを見つけた。
(おかしいなあ。昨日帰って来た時には、郵便物は全部抜き取って、自分の部屋に持って行ったはずだけどなあ。)
それから、準三は郵便受けを開けて、その封筒を手に取って見てみた。
「こ、これは!」
準三は、思わず叫んでしまった。
「こ、この宛名の字は、まさみの字じゃあないか!」
その場で、関は手紙の封を切って、手紙を読んで、同封してある写真を見た。
そして、突然、準三は、絶叫した!
「何なんだよー、これはー!」
(第57話へつづく)
*まさみの手紙の内容
「関さんへ 関さん、まさみです。実は、まさみは関さんに黙っていたことがあります。それは、まさみは男性にいじめられるのが好きなマゾ女なんです。写真を見てもらえばわかると思いますが、まさみは男性に浣腸されて排泄している姿を見られたり、尻の穴を使ってセックスをするのが大好きなんです。そんなわたしは、関さんとの普通のセックスだけでは我慢できなくなりました。だから、まさみは、今の生活を全部捨てて、わたしをいじめてくれるアナル好きのサディストの男性の奴隷になる決心をしました。ごめんなさい、関さん、今まで黙っていて。だから、関さん、もうまさみのことは忘れてください。もう二度と会うこともないでしょう。さようなら、関さん。 まさみ」

【今回いちばん困ったことは、まさみの手紙を読んだ時に関が何と言うかです。わたしだったら「何じゃー、こりゃあ!」と言いますが、関は東京人なので瀬戸内海沿岸の言葉は使えません。ということで、「何なんだよー、これはー!」と言わせましたが、東京の人がどう言うかは正直言ってわたしにはわかりません。まあ、小説ということで、こらえて下さいませ。】

初回:第1話→・・・→前回:第55話今回:第56話つづき:第57話

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 乾と恵理子が第2調教部屋に戻って、第1調教部屋の中は、再び、まさみ、善一、そして中村の3人となった。
「おい、まさみ!さっきのおまえの言葉だが「くそー!」なんて普通うら若い乙女が言うか?」
「だって、だまされて、くやしかったんだもん。」
「それにしても、女優みたいなきれいな顔をして、「くそー」はないだろう。俺は田園調布のお嬢さんと間違えてどこかのヤンキー娘を連れて来たのかと思って、びっくりしたぜ。」
「下品な言葉をしゃべろうが、上品な言葉を使おうが、わたしの勝手よ。」
「まあ、いい。それじゃあ、今度は尻の穴にものを入れてみようか。おい、まさみ、四つん這いになれ。」
「わかったわ。」
まさみは、四つん這いになった。
 善一は部屋の隅の棚から、男のペニスの形をした大きなディルドを持ってきた。そして、それにローションをつけると、まさみのアナルに挿入し出した。
「あううううう・・・たまんない・・・。」
やがて、それは深々とまさみのアナルに入って、根元の部分が数センチほどアナルから外に出て見えるだけになった。
「おい、中村。このディルドの入った尻の穴を、しっかり写真に撮ってくれ。」
「わかりました。」
中村は、ディルドのささったまさみのアナル、四つん這いになってアナルからディルドの根元が覗いている横からのまさみの姿、まさみの顔などを写真に撮った。
「よし、まさみ。じゃあ、俺のちんぽがちょっとしぼんでいるから、フェラをしてくれないか?」
「若菜さん、今、依頼みたいな言い方したけれどさ、どうせ、逃れられない、やるしかないのでしょ。」
「そうだ。おまえが抵抗したら、恵理子や恵にも迷惑がかかるぜ。まあ、今日は恵は森山さんが相手をしているから、俺達は恵には手出しのしようがないがな。」
「森山さんって、ハードなプレイをする人なの?」
「森山さんは、ハードなプレイというよりも、女が泣いて喜ぶようなプレイをする。だから、今頃、きっと「ひーひー」言って喜んでいると思うぜ、恵は。」
「わたしの元へ引き返してきたばかりに恵は、森山さんに「ひーひー」言わされているの?お願い、恵、マゾにならないでね。」
「ふん、もう、恵のことはいいから、まさみ、正座してすわれ。」
「わかりました。」
まさみは、正座してすわった。
すると、善一は、まさみの前に立って、ズボンを下ろして、ペニスを突き出した。
「さあ、まさみ、俺のペニスをくわえて、フェラチオをしてくれ。」
まさみは、いやそうな顔をしながら、少し膝を立てて、善一のペニスを口にほおばっていった。
そうして、口を前後に動かしながら、フェラチオを始めた。
「まさみ、もっと自分の口の奥までペニスを入れろ。おまえは東京のSMクラブにいたんだから、それぐらい、出来るはずだ。」
まさみは、善一の言う通りに、口の奥に、深々と、ペニスを入れた。
そうして、フェラチオを続け始めた。
しばらく、フェラチオを続けると、善一のペニスがむくむくっと元気になるのが、まさみにはわかった。
「よし、まさみ。じゃあ、おまえのアナルをいただくぞ。」
そう言って、善一は、まさみの口からペニスを抜いた。
そして、ズボンと服を脱いで、素っ裸になった。
「まさみ、四つん這いになって、尻の穴を俺の方に突き出すんだ。」
まさみは、善一の前で四つん這いになって、肘と膝を床について、お尻を善一の方に突き出した。
「ふん、まさみ、おまえのきれいな尻の穴が丸見えだぜ。じゃあ、浣腸をしてうんちを出してしまって、きれいになったおまえの尻の穴を味合わせてもらうぜ。」
「どうぞ、好きにして。」
「おい、中村!これからアナルセックスをするから、しっかり、写真に撮ってくれよ。」
「はい、わかりました、社長。」
善一は、ペニスをまさみのアナルにあてがった。
そうして、少しずつ、アナルに挿入していった。
「ああ・・・うう・・・。」
「どうした?そんなに俺にペニスを入れられるのがいいか、まさみ。」
「そ、そんなことないわ。」
「何を言っていやがる。今まで、何回もアナルセックスをしているおまえがアナルにペニスを入れられて感じないはずないじゃないか。おい、中村、まさみのオマ×コに指を入れてみろ。」
中村は、まさみの秘部に指を入れて、出して、見た。
「社長、べとべとですよ。まさみさんのオマ×コの中は。」
「そら、まさみ、やっぱり、おまえは感じて、マン汁を出しているんじゃないか。」
「あなたは嫌いでも、アナルセックスをしたら、体の方が勝手に感じてしまうのよ。」
「そうだろうな。おまえはアナルマゾだから、体が勝手に反応するんだよな。」
やがて、善一のペニスはまさみのアナルに根元まで入ってしまった。
中村は、善一のペニスがまさみのアナルに入っている姿を何枚も写真に撮った。
「よし、じゃあ、まさみ。ピストン運動を始めるから、おまえも腰を振るんだぞ。」
「わかったわ。」
そうして、善一はペニスを前後に動かして、ピストン運動を始めた。
それに、まさみも腰を振って、それに答え始めた。
「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・」
まさみは、激しいよがり声を上げた。
たとえ、嫌いな善一のペニスをアナルに入れられても、前後運動されれば感じてしまう。それが、アナルマゾであるまさみの姿であった。
そうして、しばらくピストン運動が続いた後で、まさみは叫んだ。
「あああ、イクー!」
その瞬間、まさみは体を弓なりにのけぞらせて、善一のペニスを力一杯、食い締めた。
善一も、これにはたまらず、白濁の液をまさみのアナルに発射したのであった。そして、その姿を中村が必死に写真に撮っていた。
まさみと善一は、しばらくの間、荒い息をしていたが、やがて、善一はまさみのアナルから自分のペニスを抜いた。
「まさみ、尻の穴からザーメンを出してみろ。」
まさみはきばった。
 すると、まさみのアナルから、善一の出した真っ白なザーメンが出てきた。中村はそれも写真に撮った。
「よし、まさみ。今日のプレイはこれで終わりだ。」
「えっ、もう終わりなの?」
「そうだ。だが、これから、おまえには関へ別れの手紙を書いてもらう。そして、その手紙に、今日中村が撮った写真を添えて、関の所へ送ってやる。これで、関もおまえがマゾだったと知って、愛想をつかし、おまえと別れるというわけだ。どうだ、うれしいだろう、まさみ。」
善一は笑顔を浮かべていた。
(なるほど。確かに、関準三が普通の人だったら、絶対にわたしと別れるでしょうね。でも、準ちゃんは、善一に負けないぐらいのアナル好きのサディストよ。だから、郵便物なんか送ったら、準ちゃんはわたしがさらわれたことを知って、そして郵便物の消印を見て、大阪に来てわたしをさがすはずだわ。だって、関さんは、おまえのご主人様になるのだから奴隷のおまえは自分の命をかけてでも守ると約束してくれたのだから。)
それから、まさみは、右手で両目を押さえて、すすりなき始めた。
「やめて・・・。そんなことをしたら・・・わたしと関さんとの愛が終わってしまうわ・・・。だから・・・そんなことは・・・やめて・・・。」
「あきらめろよ、まさみ!所詮、普通のセックスしか知らない関とアナルマゾのおまえとは、決して、セックスで喜びを分かち合える関係じゃあないんだ。だから、いくらおまえが関と仲良くなっても、仕方がないんだよ。それよりも、おまえは俺のようなサディストと仲良くなった方が幸せになれる。だから、関は里香に譲ってやれ!」
善一は、真剣な顔をして、そう言った。
(第54話へつづく)

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【お知らせ】
また、週1回以上のペースで、小説「まさみ」第二部のつづきをアップしますので、これからも小説「まさみ」第二部を読んで、お楽しみ下さいませ。(^_^)/口

 まさみは、叫んだ!
「いや、いやよ!そんなこと絶対にいやよ!絶対にさせないわ!」
そうして、まさみは、いすに縛り付けられた格好のままで、泣き崩れてしまった。
まさみがなかなか泣きやまないので、準三は言った。
「わかった、まさみ!ちょっと、泣かずによく聞け!この部屋は俺の亡くなったおばあちゃんの部屋で、あそこにトイレがあると、俺がさっき言っただろう。だから、お前が俺が浣腸をして、おまえがもだえ苦しむ姿を見たら、おまえをあそこのトイレに行かせてやる。俺は、サディストだから、おまえがお尻の穴を引き締めてもだえ苦しむ姿さえ見られれば満足だ。だから、排泄するのはあそこのトイレの中でトイレのドアを閉めてやってくれればいい。いくら俺でも浣腸されて出る下痢便を見るのは苦手だから絶対に見ない。」
「・・・・・・・・・・。」
「それで、いいだろう、まさみ!だから、浣腸をさせてくれ!」
それから、準三は、まさみをにらみつけた。
まさみは、準三の方を見た。そうして、準三の鬼のような怖い形相を見ると、もう浣腸から逃れられないと思って観念したようであった。
「わかったわ・・・関さん・・・。本当は、浣腸もされたくないけれど、トイレに行かせてもらえるのなら、いやだけど、浣腸を受けるわ。」
「では、浣腸をしてもいいな!」
「ええ、早く済ませて!」
「よし、じゃあ、まず、縄をほどいてやろう。」
 準三は、いすに縛り付けられているまさみの縄をほどいて、まさみをいすから下ろしてやった。
「どうだ。いすから解放されたら、気持ちいいだろう。」
「そうね。」
「じゃあ、浣腸をするから、四つん這いの格好になってくれないか?」
まさみは、四つん這いの格好になった。
「まさみ、その格好で、両肘を床につけて頭がもっと低くなるようにして、それでもっとお尻を上に突きだしてくれ。」
「こう?」
まさみは、準三に言われた通りにした。
「それで、もう少し、両足の間を開けてくれ。」
まさみは、両足の間を広げた。
「そうだ、じゃあ、ちょっと待っていてくれ。」
準三がまさみの後ろにまわると、まさみのいちばんきれいなお尻の穴が、丸見えだった。準三は、300cc入る浣腸器に一杯になるまで瓶に入ったグリセリン50パーセントの浣腸液を汲み上げてから、まさみの肛門に、浣腸器の先を挿入した。そうして、ポンプを押し始めた。準三は、浣腸器を押す右手の感触が、実に気持ちよかった。何せ、準三が今までに見た女の中で、いちばん美人のまさみが、準三の浣腸をだまって受けているのだ。こんなに、男にとって、気分のいいことが、あるだろうか? そして、300ccすべてを、まさみのお腹の中に、注入した。それから、浣腸器をまさみの肛門から抜いた。
すると、まさみは、すぐに便意がかけくだってきたらしく、言った。
「関さん、もうトイレに行かせて。」
「待て、まさみ。まだ早すぎる。もう少し我慢しろ。俺はおまえが便意をこらえて苦しむのを見たいのだから。」
「そんなのを見て楽しむなんてほんと、嫌らしいわ。でも、我慢できなくなったら、トイレに行かせてね。」
「分かっている、まさみ。」
まさみは、周期的に悪寒がしているのか、時々体を震わせながら、便意に耐えていた。
そうして、準三は、そんなまさみの姿を見るのが、心地よかった。
そしてしばらくすると、まさみが苦悶の声を上げた。
「ああ、関さん。もうだめ、もう我慢できないわ。トイレに行かせて。」
「わかった。」
 そうして、準三は、持っていた道具の先に少しローションをつけてから、まさみの肛門にそれを一気に挿入した。
「関さん、な、何を入れたの?」
「まさみ、俺が入れたのは、アナルストッパーと言って、浣腸をした後、うんこが出ないようにするための栓だ。だから、お前は、その栓を抜かない限り、うんこをしようと思っても、出来ないんだ。」
それから、準三は、段ボール箱の中から手錠を出して、まさみの両手にかけた。
「これで、おまえは、俺がアナルストッパーを抜かない限り、うんちをすることが出来ない。だから、どうしてもうんちが我慢できなくなったら、俺に言うことだ。さあ、まさみ、トイレに行こうか。」
「うんちをするのは見ないと言っていたんじゃないの?」
「うんちをするのを見ないと言うのはうそだよ。おまえに浣腸を受けさせるために俺が言ったでまかせだ。」
「だ、だましたのね。何て卑劣な人間なの、あなたって人は・・・。」
「まさみ、俺は男で女のアナルが好きなサディストだ。そんな俺が、女を浣腸していちばん見たい場面と言えば、女が排泄する姿に決まっているじゃないか。おまえがどんなうんちを出すのかが見たいし、うんちを出して恥ずかしがるおまえの姿も見たい。そして、それが絶世の美女、菊池まさみの排泄場面となったら、男でアナル好きのサディストなら、絶対に見たいはずだ。」
「いや、いや、うんちをする姿だけは見られたくないわ。」
準三は、まさみの目の前に行くと、まさみの頬を平手打ちにした。
「だだをこねるんじゃない!」
それから、準三は、まさみを抱きかかえて、トイレの前まで、連れて行った。
そして、準三はトイレのドアを開けて、まさみを、トイレの中に、しゃがませた。ちなみに、ここのトイレは、洋式ではなく和式のトイレで、便器の前の部分が奥にある。つまり、このトイレでは、トイレの中の人がしゃがんで大小便をするとき、その人の姿と排泄物が、トイレの入り口の方から丸見えになるわけだ。
準三は、トイレにしゃがんだまさみの後ろにしゃがみ込んだ。
「さあ、まさみ、俺は後ろにいるから、うんこがどうしても我慢できなくなったら、言ってくれ。アナルストッパーを抜いてやる!」
「あなたって、最低の人間ね。そんなにわたしが絶対に誰にも見せたくない姿を見たいの?」
「ああ、そうだ。俺は、おまえがうんちをするところを見たい!それと、ただ女性の排泄する姿というのだからではなく、俺が死ぬほど大好きな菊池まさみのいちばん恥ずかしい姿だから、見たいんだ。」
まさみは、しばらくの間、体を震わせて、便意を耐えていた。
「おい、まさみ、おまえはもう普通の女がうんちを我慢できる限界は超えているはずだ。それなのになぜうんちをするのを我慢出来ているかわかるか?」
「・・・まさか、抜く気なの?」
「そうだ。その、まさかだ。じゃあ、おまえのお尻の栓を抜いてやろう!」
すぐに、準三は、まさみの肛門にささっているアナルストッパーの取っ手をつかむと、一気にまさみの肛門から、それを抜いた。
「あああ、栓がないと、もう我慢できないわあ。関さん、頼むから見ないでえ。」
途端に、まさみは、排泄を始めた。
まさみの肛門から、グリセリン浣腸液と茶色いうんちの混じった排泄物が、どんどん出て来た。準三は、その時、自分のペニスが立っているのが、わかった。女の、特にまさみの排泄は、とってもすばらしかった。そうして、しばらくたって、まさみの排泄が終わった。 あたり一面に、異臭がただよっていた。
 準三は、まさみの排泄物を見た。
「まさみ、お前はきれいな顔をしているくせに、こんなに汚い、くさい、真っ茶色のうんこをたれるのか?お前は、最低の女だな!」
「そうよ。わたしは最低の女よ。はははははー!」
まさみは、急に笑い出した。
準三は、驚いて、まさみの顔をのぞいてみた。笑い泣きだ。笑い泣きをしている。
「まさみ、どうして笑い泣きなんかしているんだ。つらい責めが続いて、とうとう、イッてしまったのか、まさみ!」
「あはは、関さん!絶世の美人のまさみは、本当はくさくて汚ないうんちをする人間という生物よ!ばんざーい、くさいまさみ、ばんざーい!汚いまさみ、ばんざーい!」
そう両手を上げながら叫ぶと、再びまさみは笑い泣きを始めた。
準三は、とうとうまさみはイッタかと思うと、少し薄気味悪くなってきた。そうして、まさみの顔を見ずに、まさみの後ろから自分の両手を前にまわして手にはめた手錠をはずしてから、部屋を出て行った。
(第8話へつづく)

前回:第6話今回:第7話つづき:第8話

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●わたしがヌケた浣腸動画
「私に浣腸して!2」黒川小夏

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[動画の見所]
[浣腸][脱糞][野外][フェラチオ]
セーラー服姿の黒川小夏ちゃんが、公園で何人か通行人に浣腸されて、排泄をする場面で、バッチリヌケました。

 翌日の朝、準三はまさみの部屋へ行った。まさみは、寝間着を着たまま布団をかぶってベッドで眠っていた。準三がまさみの顔を見てみると、その寝顔は泣き疲れて寝入ってしまったかのように見えた。
準三は、まさみを布団の上からゆすった。
「まさみ、起きるんだ。もう朝だぞ!」
準三がしばらくゆすると、まさみはゆっくりと目を開けた。
すると、まさみは、突然、準三に向かって、両手をげんこつにしてこづきながら、叫び始めた。
「この悪魔!人でなし!」
「痛い、痛いよ、まさみ。さあ、朝食を食べに食事部屋に行こう。」
まさみは準三をこづくのをやめ、ベッドの上にすわると言った。
「何を言っているのよ!昨日、あなたはわたしに何をしたと思っているの?」
「まさみ、おまえは、俺がおまえの処女を奪ったことを怒っているのか?」
「当ったり前じゃない!よくも、よくも、人のいちばん大事なものを、奪ってくれたわね。」
まさみは、涙声になって、再び準三の胸の当たりをげんこつでこづき出した。
「おまえの承諾を得ずに、おまえの処女を奪ったことは悪かった。すまん。」
「人の処女を奪っておいて、「すまん」だけで済むと思っているの、関準三さん?」
「思ってはいないが、今さらどうしようというのだ。それに、俺は、おまえのためにおまえの処女を奪ったのだ。」
「わたしのために?」
「そうだ。昨日会ったあの暴走族の坂田みたいな奴がまさみに近づいてきて処女を奪ってしまうのなら、俺みたいにまさみを好きな男がまさみの処女を奪ってやった方がまさみも幸せだろうと思って、俺はおまえの処女を奪ったのだ。」
「ふん、そんな勝手な理屈が通ると思うの?わたしはね、わたしが好きな人に処女を上げたかったわ。あなたみたいな変態のわたしが大嫌いな人に処女を上げる気は全くなかったのよ。」
「わかった、わかった、まさみ。とにかく、おいしい朝食を作っているから、食事部屋に行くんだ。」
まさみは、不満な顔つきをしていたが、ベッドから降りた。
そうして、準三は、左手でそんなまさみの右手を握って、まさみを食事部屋に連れていった。そうして、準三はまさみを食卓のいすにすわらせると、まさみは目の前にあるパンとハムエッグと野菜サラダとスープの食事を食べ始めた。準三もいすにすわって、食前のお祈りを済ませると、食事を食べ始めた。二人とも、食事の間中ずっと、黙っていた。もくもくと食事をしている二人の姿を見ていると、決して仲良くなれそうにない男と女のように見えた。
 食事が済むと、準三は、まさみを洗面所に案内した。まさみは、そこで歯を磨いて、顔を洗った。それから、準三はまさみをまさみの部屋に連れて行った。
「まさみ、しばらくこの部屋で待っていてくれ。」
「また何か変なことをしようと考えているの、関さん?」
「そうだって言ったら、どうするつもりだ、まさみ。」
「どうしようもないわね。わたしはかごに入れられた鳥と一緒だもの。」
「よくわかっているじゃないか、まさみ。ただひとつだけ言っておくが、俺はおまえを悪いようにはしない。俺はおまえに恋心を抱いているのだから、おまえに三度の食事はちゃんと作ってやるし、毎日風呂を沸かして風呂に入れてやって、人間らしい生活をさせてやる。ただし・・・。」
「わたしに、性的な苦痛を与えたり、恥ずかしがらせたりするような行為をするのでしょう。」
「まあ、そういうことになるかな。」
準三は、そう言うと、部屋を出て行った。準三が部屋を出る時に、部屋の鍵を外からかける音が聞こえた。
そうして、しばらく経ってから、鍵を開ける音がして、準三が中に入って来た。
「まさみ、隣りの部屋に行こう。」
準三は、左手でまさみの右手を握って、まさみの部屋から廊下に連れ出した。
そうして隣の部屋の前まで来ると、鍵を使って、ドアを開けた。
「さあ、まさみ、この部屋に入るんだ。」
まさみは準三に押されるようにして部屋に入った。
まさみが部屋の中を見ると、部屋の中は、じゅうたんがしいてあって、部屋の端の方にベッドが一台置いてあった。そうして、準三の後ろには準三が持ってきたらしい段ボール箱がいくつかあった。そして、部屋の中に窓はなかったが、ベッドの向こう側に、自分が入って来たのと異なるドアがもうひとつあった。
「あのドアの向こうは別の部屋でもあるの、関さん?」
「ああ、あそこはトイレだよ、まさみ。実は、この部屋は俺の祖母が亡くなる前に住んでいた部屋なので、室内にトイレがある。この部屋にあった家具類などは祖母が亡くなってから取り除いてある。が、ベッドは、俺が実家の使用人に持ってこさせて置いてもらったんだ。」
「実家の使用人って、わたしも田園調布に住んでいるけど、あなたは、親のものでしょうけどこんな別荘があったり、使用人がいたりして、相当裕福な暮らしをしているみたいね。」
「そうだ。だけど、こんなことを言ったら金持ちのぜいたくと言われるかも知れないが、俺は、普通の家に生まれたかった。それで、下からのし上がりたかった。」
「そう。わたしは今のある程度のぜいたくな生活が出来る金持ちの家に生まれてよかったと思っているけれど、ただもう少しきびしくない父親が欲しかったわ。」
「ふふふ。」
「何がおかしいの?」
「まさみとこんな話ができてうれしいんだよ。でも・・・。」
「でも・・・何?」
「今から本日のSMプレイを始める。まさみ、裸になれ!」
「やっぱりこういう展開になるの。この部屋に連れて来られた時からある程度覚悟はしていたけれど・・・。」
「そうだ。こういう展開になるんだ。それと、もうひとつ、定番セリフを言っておく。早く脱がないと、まわし蹴りを食らわすぞ!」
「わかったわよお・・・。」
まさみは服を脱いでいって、裸になった。
準三は、まさみの目の前に立った。
「まさみ、後ろを向け。」
すると、まさみは、準三に背中を見せた。
準三は、正座して、少しひざ立ちになって、自分の目の前に、まさみのお尻が来るようにした。
「まさみ、俺におまえのお尻の穴を、よく開いて見せろ!」
「えっ、そんなことをしないといけないの?」
「当たり前だ。SMでは、お尻の穴を見せるぐらい、常識だぞ。まさみ、両手でお尻の肉をつかんで、ぐっと割り開いて、自分からお尻の穴を見せるんだ。」
まさみは観念したのか、両手で尻肉をつかんで、ぐっと割り開いた。
準三の目の前に、まさみのきれいなアナルが現れた。準三はまさみのアナルをアップで見られて、しびれるような感動を覚えた。
「きれいだよ、まさみ。」
「えっ・・・。」
「お前の肛門は、色、形、つやなど、どれをとっても、本当に、ここが排泄器官だとは思えないぐらい、きれいだ。さすが、絶世の美女、まさみのお尻の穴だ。」
「うう・・・恥ずかしい・・・。」
「恥ずかしいか、まさみ。では、もっと、恥ずかしくさせてやろう。「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!」
まさみは、一瞬、驚いた様子だったが、覚悟を決めたのか、蚊の泣くような声で言った。
「わ、わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
「声が小さ~い!そんな小さな声じゃよく聞こえないぞ!もっと大きな声でもう一度「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」と言え!」
すると、まさみは、さっきより少し大きな声を出した。
「わたしのお尻の穴にさわって下さい。」
「よし。まあ、まだあまり大きな声じゃないけれど、いいだろう。」
準三はそう言って、まさみのお尻の穴を、右手の人差し指でさわって、指をまわして見た。
「つるつるしていて、感触のいい肛門だ。おまえの肛門のしわの数を数えてやるよ。」
まさみは、体を震わせながら、必死に、恥ずかしさに耐えていた。
準三は、まさみの肛門のしわの数を数えて言った。
「まさみ、お前の肛門のしわの数は、33本だ。」
「いや、そんな恥ずかしいこと言わないで。」
「まさみ、俺がさわるだけでいいのか?」
「えっ、どういうこと?」
「おれが、お前のお尻の穴にさわるだけで、プレイを終わると思っているのか?」
「えっ、いったい、今度は、何がしたいの?」
「まあ、おまえは、SMというのを全く知らないんだから仕方がないか。まさみ、今度は、「わたしのお尻の穴に、何か入れて下さい。」と言え!」
まさみは、体をびくっとさせて、言った。
「えっ、そんなことをするの?」
「そうだ。まず、おまえのお尻の穴にアナル棒を入れることにする。」
アナル棒って、何?」
「おまえのお尻の穴の中に入れる透明なガラスで出来た細い棒だ。」
「どうして、そんなことをするの?」
「それはだな。お前のお尻の穴にいちばん細いアナル棒を入れてそれから抜いて見て、アナル棒がどれだけ汚れているか確かめたり、おまえのお尻の穴の中はどんな匂いがするのか確かめるんだ。」
「わたしはあなたにお尻の穴を見られたり、しわの数を数えられたりるだけで恥ずかしいのに、そんな信じられないぐらい恥ずかしいことをするつもりなの?」
「何が信じられないぐらい恥ずかしいんだ?おまえのお尻の穴の中はうんちまみれだからか?」
「そ、そんなこと、言えるわけないじゃない。」
「さっさと、「わたしのお尻の穴に、アナル棒を入れて下さい。」と言え!まわし蹴りを食らいたいのか?」
すると、まさみは、観念したように、言った。
「わ、わたしのお尻の穴に、アナル棒を入れて下さい。」
「では、遠慮なく、入れさせてもらおう。」
準三は、まさみのアナルにいちばん細いアナル棒を当てた。
そうして、アナル棒を入れようとした。まさみはアナル棒を入れさせまいとアナルをきゅっと引き締めた。しかし、いちばん細いアナル棒は鉛筆ぐらいの太さしかない。アナル棒は、少しずつ、まさみのアナルに入っていった。そうして、アナル棒は半分以上が深々と入ってしまった。それから、準三はアナル棒を抜いていった。そうして、アナル棒をアナルからすっかり抜いてしまった。それから、準三はアナル棒を見てみた。ところどころ、茶色いものがついて、透明だったアナル棒は汚れていた。準三は、匂いを嗅いでみた。
そして、準三は言った。
「くさい。くさいぞ、まさみ。お前のお尻の穴の中はくさいぞ。これを見てみろ。」
準三は、まさみにところどころ茶色く汚れたアナル棒を見せた。
「茶色いものがところどころついているだろう。これは、お前のうんちだな?」
まさみは、泣きそうな顔をして、蚊の泣くような声で言った。
「ええ、そうでしょうね・・・。」
「おまえみたいな美人でもうんちをするのか、まさみ?」
「人間だったら、誰だってするんじゃないの。あなただってそうでしょう?」
「ふん、そうだな。じゃあ、今度はおまえのお尻の穴の中を見てみようか?」
それから準三は、段ボール箱の中から、肛門鏡を取り出した。
そうしてまさみの前に行って、肛門鏡を見せた。
「まさみ、これは何かわかるか?」
「何かくちばしみたいな形をしているわね?」
「まさみ、おまえは便秘や痔になって、肛門科の医者に行ったことがあるか?」
「そんなことは一度もないわ。」
「これは、肛門科の医者が患者の肛門を開いて中を見るための道具で肛門鏡と言うんだ。」
「ええっ、ということは、あなたがしようとしていることは・・・。」
「そう、俺はこれでおまえのお尻の穴を開いて中を見ようとしているんだ。」
「そ、そんな恥ずかしいことはやめてよ。どうしてもするの?」
「ああ、それでこれはおまえが四つん這いになった方がやりやすいから、まさみ、ちょっと四つん這いになってくれるか?」
「いやよ。ここまで必死に我慢してきたけれど、もう限界よ。あなたの言うことを聞くことはできないわ。」
「そうか?じゃあ、俺はおまえが好きだから、おまえにこの前したようなまわし蹴りみたいなことはしたくなかったんだけれど、仕方がないな。」
「わ、わたしにまたまわし蹴りを食らわす気なの?」
「許せよ、まさみ。」
準三は、まさみのみぞおちに突きを入れた。
まさみは、気を失って、準三の方に倒れ込んできた。そうして、まさみが気がつくと、まさみはいすに後ろ向きに縛りつけられていた。両足の足首の部分をそれぞれ、左右のいすの肘掛けの部分に縄でくくりつけられ、両手をいすのもたれる部分にクロスして縄でくくりつけられていた。つまり、いすの上に四つん這いになっているような格好になったのである。
そうして、準三はいすの前すなわちまさみのお尻の後ろ側に立っていた。
「まさみ、気がついたか?」
「ええ・・・。」
「あんまり気がつかないから、死んだのかと思ったぜ。」
「本当に、あなたには殺されかねないわね、関準三さん。」
「その関準三さんというのはやめてくれないか?準ちゃんって読んでくれればいいぜ。」
「あなたみたいな人に、そんな友達みたいな言い方、できるわけないじゃない。」
「ふん、そうか。じゃあ、肛門鏡をおまえのお尻の穴に入れさせてもらうぜ。」
準三は、肛門鏡にローションを塗って、それをまさみのアナルにゆっくりと挿入していった。
「ううう・・・。」
「まさみ、おまえのアナルに肛門鏡がすっぽりと根元まで入ったぜ。」
「い、言わないで。恥ずかしい・・・。」
「じゃあ、ねじをまわしておまえの尻の穴を開くぜ。」
そう言うと、準三はねじをまわしてまさみのアナルを開き始めた。
「ううう・・・やめて・・・やめてよ・・・。」
まさみは涙ぐみながら、準三に懇願したが、無駄だった。
そうして、準三は肛門鏡がある程度開いたところで、ねじをまわすのをやめた。そして、まさみのアナルの中を覗きこんだ。
「まさみ、おまえの尻の穴の中が見えるぜ。」
「ううう、恥ずかしいから言わないで・・・。」
「それじゃあ、もっと恥ずかしくなるようなことを言ってやろう。まさみ、おまえの尻の穴の中に、何か茶色いものが見えるぜ。」
「・・・。」
「ふふふ、何が見えているか、おまえは頭がいいからわかるだろう。おまえのうんちだよ。おまえのうんちが直腸の奥にあるんだよ!」
「ううううう・・・。そんな恥ずかしいところを見るのなら、もういっそのことわたしを殺してよ・・・。」
「何をばかなことを言っているんだ。俺はおまえが好きなんだから、おまえを殺すことは決してしない。言うことを聞かなければ、気絶ぐらいさせるけどな。」
「ああ、これが夢であって欲しい。」
「これは現実だよ、まさみ。じゃあ、ちょっと待っていろ!」
そう言って、段ボール箱の中からあるものを取り出した。
そうして、準三はいすの後ろ側に行って、それをまさみに見せた。
「その注射器の大きなものは何?それから、その左手の瓶の中には、何が入っているの?」
準三は、大声で笑い出した。
「まさみ、これは、注射器じゃなくて、浣腸器だ。それから、俺が左手で持っている瓶の中には、浣腸液が入っている。まさみ、これから、お前を浣腸して、俺の目の前で、うんちをしてもらう。」
準三がそう言うと、突然、まさみは真っ青な顔になって、体を震わせ出した。
(第7話へ続く)

前回:第5話今回:第6話つづき:第7話

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阿立未来「ぶっ壊れるほどの快感」

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 [動画の見所
アナルとオマ×コに別々の男優のペニスがつきささっているドアップシーンは、無修正動画ならではの芸術的なシーンです。
 翌日の朝、準三は朝食をとると、まさみのところに、トースト、ミルクとハムエッグの入った皿が載ったトレイを持っていった。そうして、まさみが食事を終えると、準三はまさみにアイマスクをつけて、あるところへ連れて行った。
まさみは、アイマスクを取ると、「ここは...。」と言って、びっくりした様子でまわりを見回した。
「ここは、洗面所だよ、まさみ。洗面台の上にあるコップと歯ブラシと歯磨き粉、洗顔石けん、タオルはおまえ専用に、俺が昨日松本のスーパーで買ってきたものだ。」
「松本って、ここは長野県松本市の辺りなの?」
「そうだ、ここは松本の東の方だ。そんなことより、女の子なんだから、顔を洗ったらどうだ?」
「そうね。」
まさみは、歯ブラシを握って、それに歯磨き粉をつけて、歯を磨き始めた。まさみが洗顔を済ませると、再び準三はまさみにアイマスクをして、あるところに連れて行った。そうして、準三はアイマスクを取った。
まさみは目の前のものを見て言った。
「これは、鏡台よね。このいすにすわって化粧をしろってことなの?」
「ああ、そうだ、まさみ。今日はおまえを外に連れていってやるから、化粧をしてくれ。」
すると、まさみは、鏡台の前のいすにすわって、引き出しを開けた。
そして、そこに入っている化粧品を見た。
「これ、あなたが買ったの?」
「ああ、恥ずかしかったが、昨日、俺が松本のスーパーの化粧品売場で「足をけがした妹に頼まれたんだ。」と言って、販売員のおねえちゃんに聞いて買ったんだ。」
「そう。じゃあ、この化粧品で化粧をすればいいのね?」
「ああ、そうだ。」
まさみは、化粧を始めた。
準三は、まさみが化粧をしているのを、ながめていた。そうしてしばらくたった時、 まさみは口紅をつけようとして、引き出しの中に真っ赤な色の口紅が一本しかないことに気がついた。
まさみは真っ赤な口紅を右手に持って、それを準三に見せるようにして、聞いた。
「口紅は真っ赤な色の、これ1本しかないの?」
「ああ、そうだ。俺は、真っ赤な口紅をつけた女が好きなので、真っ赤な口紅しか買って来なかった。だから、鏡台には真っ赤なの色の口紅しか入れていない。」
「わたしはピンクが好きだわ。あなたがわたしをここに連れて来た時、わたしが持っていたバッグを持って来ていたら、その中にピンク色の口紅が入っていずだわ。バッグがあったら、持って来てくれる?」
「ああ、バッグとかおまえの持っていたものは、すべてここに一緒に持ってきている。しかし、俺はな、口紅をつけたのかつけているのかわからないピンクや茶色系の色の口紅をつけた女よりも、いかにも娼婦という感じの真っ赤な口紅をつけた女の方が、男に屈服した感じがして好きなんだよお!」
「ということは、口紅はこの真っ赤な色の口紅をつけろということなの?」
「そうだ、まさみ、ごちゃごちゃ言わずに、口紅を俺に貸してみろ。」
準三は、まさみから口紅を取ると、まさみをいすにすわらせたまま、いすごと自分の方に向かせて、まさみのくちびるに口紅を塗り始めた。
準三は、女のくちびるに口紅を塗るのは、生まれて初めてだった。しかしその時、準三は、じーんとしびれるような快感を覚えた。準三は、女のくちびる、特に絶世の美人のまさみのくちびるに口紅を塗るのは、まさみを自分の奴隷にしたみたいで気持ちよかった。そうして、準三は、見知らぬ男に口紅を塗られてまさみはどんな気持ちなのだろうかと思った。準三は、真っ赤な口紅をまさみのくちびるにきれいに塗ってから、まさみに口紅をわたした。まさみは、鏡台の鏡を見て、真っ赤な口紅のついた自分の顔を見ていた。
 そうして、まさみが化粧を終えると、準三はまさみを建物の外に連れ出し、駐車場の車のところまで行った。
まさみは、アメリカ製のオープンカーを見ると、準三に聞いた。
「これに乗るの?」
「そうだ。」
まさみは助手席側のドアを開けて、車に乗ろうとした。
「待て、まさみ!」
「えっ、どうして?」
「車に乗る前に、服を全部脱げ!」
まさみは、びっくりした顔で、言った。
「いやよ。裸になって、オープンカーに乗って外に行くなんて、絶対いやだわ。」
準三は、いきなり、まさみのほっぺたを平手打ちにした。
「何をわがまま言っているんだ、まさみ。早く服を脱がないと、またまわしげりをくらわすぞ!」
すると、まさみは、涙を流しながら、服を脱ぎ始めた。まさみが裸になると、準三はまさみを助手席に、無理矢理のせた。それから、準三は運転席に乗って、車のエンジンをかけて、別荘を出発した。そうして、準三とまさみの乗った車は*ビーナスラインに出て、二人はドライブを始めた。
 ビーナスラインをドライブしていると、何台も、対向車が通り過ぎて行く。対向車の運転手は、裸のまさみを見ると、びっくりした顔をして、通り過ぎて行く。
ちなみに、準三の車はアメリカ車なので、準三が左側の運転席でまさみは右側の助手席、つまり、まさみは対向車線に近い方に座っているのだ。
「ふふふ、どうだ、まさみ。さらしものにされている気分は?」
「うれしいはずないでしょう。それより早く戻ってよ。」
「すわってばかりいないで、まさみが立って、対向車の運転手にオッパイやオマ×コを見せてやったら、戻ってやってもいいぞ。」
「いやよ、何言ってるのよ、このバカ男が!」
「ふん、なかなか気が強い女だな。俺は、これだけ俺にいじめられたおまえに「バカ男」呼ばわりされるとは思いもしなかったぜ。」
その時、準三は、ふとバックミラーを見た。すると、知らない間に、後ろに若い男が二人、大きなハーレーに乗って、ついてきているのに気がついた。しかも、その後ろには、明らかに改造してあるように見えるスカイラインGTRがくっついて来ていた。準三は、地元の暴走族かも知れないと思った。しばらくたって、一台のハーレーがスピードを上げて、準三の車の右側にやってきた。
そして、それに乗っている若者が、素っ裸のまさみに声をかけた。
「よう、ねえちゃん、ええ格好しているじゃん。あれ、下も何もつけてないの、オマ×コのお毛毛、丸出しじゃんか。」
そういうと、若者は後ろに下がった。
そうして、もう一台のハーレーの若者に耳打ちすると、もう一台のハーレーの若者がやってきて、
「本当だ。お乳もオマ×コの毛も丸出しだ。」
と言って、後ろに下がった。
準三は、白樺湖の駐車場に車を止めた。すると、2台のハーレーとスカイラインGTRが、わたしの車の右側に車を止めた。それから、ハーレー、GTRに乗っている若者が、車から降りてきた。
GTRに乗っていた金髪の若者が、車の前にやってきて、まさみに言った。
「これはたまげたねえ、おねえちゃん。あんた、すごい格好しているじゃない。下も何もつけていないんだね。オマ×コの毛が丸見えじゃない。」
準三は、まさみの顔を見てみた。すると、まさみは、真っ青な顔をして震えていた。
GTRの若者が言った。
「でも、すわっているだけじゃ、つまらないな。隣のお兄さん、おねえちゃんに立つように言ってやってよ。」
準三はまさみに命令した。
「おい、金髪のお兄さんの方を向いて、座席の上に立て!」
まさみは、しくしく泣きながら、素っ裸の姿のまま、座席の上に立った。
暴走族の若者たちは言った。
「おお、オマ×コが丸見えじゃん!」
彼らは、しばらく何も言わずに、まさみの体に見とれていた。
それから、金髪の若者が、準三に聞いてきた。
「お兄さん、俺たち、もう我慢できなくなっちゃったんだ。このきれいなおねえちゃんとスカイラインの中でカーセックスしたくなったのだけど、させてくんないかな?」
準三は「かまわないぜ。好きにしてやってくれ。」と言おうとしたら、突然、まさみが、準三に「相談があるの。お願い、聞いて!」と言った。
準三は、暴走族の若者たちに言った。
「ちょっと待ってくれ。俺は、ちょっとこいつと相談してくる。」
それから、準三はまさみを連れて車から降りて、車から数メートル離れたところで立ち止まった。すると、まさみは、準三の耳元であることを、ささやいた。
準三はその言葉を聞いて、「わかった。おまえはここにいろ。」とまさみに言ってから、若者たちの前に行った。
そうして、準三は金髪の若者に言った。
「残念だけど、あなたらに、あの娘をレイプさせるわけにはいかない。」
「なんだと、俺は、この辺ではちょっとは有名な、暴走族の坂田だ。俺のいうことに逆らうなんて、兄ちゃん、いい度胸じゃんかよお。」
「俺は、極東空手初段の関準三だ。彼女を好きにしたかったら、俺を倒してからにしろ。」そう準三が言うと、坂田は、顔を真っ赤にして、いきなり殴りかかってきた。
準三は、パンチをかわすと、坂田に飛び後ろまわしげりを食らわせた。坂田は、ばったりと倒れた。すると、もう二人の若者が殴りかかってきたので、準三は、この二人もまわしげりと横げりで倒した。
 それから、準三は、まさみを車に乗せて、駐車場を出発した。
そして、車を運転しながら、準三はまさみに言った。
「まさみ、俺はおまえに「わたし、バージンなの。助けて。」と言われるとは思わなかったよ。まあ、バージンを守れてよかったな。」
「あなたって、関準三って言うの。関さんは、わたしをいじめてばかりいるのに、けんかだけは強いのね。まあ、貞操の危機を救ってくれたことについては感謝するわ。ありがとう。」
準三は、にやにやしながら言った。
「早く別荘に戻ろう、まさみ。」
その時、準三は、別荘に戻ったら、まさみの処女を奪ってしてやろうと、考えていた。
(アナル奴隷まさみ誕生第5話へつづく)
*ビーナスライン
蓼科から霧ヶ峰、美ヶ原高原を結ぶビ-ナスラインは総延長75km、平均標高1400mのドライブコース。2002年2月より全線無料化となりました。諏訪ICから茅野道路を経てビーナスラインに入るのが一般的で、ルート上には大小の湖が点在し、一面のお花畑の中を、あるいは原生林を縫って走るドライブが楽しい。特に白樺湖から美ヶ原高原にかけて、ゆるやかな丘陵を走るルートはビ-ナスラインのハイライトです、車山、霧ヶ峰付近のニッコウキスゲに囲まれる夏のドライブは爽快で、まわりの山々、白樺湖を望む大パノラマは壮大で美しい。ビーナスラインへはいろいろなルートがありますが諏訪ICから松本ICへのルートでご紹介します。諏訪IC~国道20号・152号~ビーナスライン(蓼科~白樺湖~車山~霧ヶ峰~美ケ原、一部冬期閉鎖されます。)~美ヶ原スカイライン(美鈴湖)~国道284号・国道143号(浅間温泉)~松本IC (信州の旅.comより)

前回:第3話今回:第4話

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●彩りんがヌケタアナル動画紹介
「私に浣腸して!2」黒川小夏-DMMで500円ですぐに見られます
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「アブノーマルが刺激的!」 美咲モモ香-カリビアンコム
元ストリッパーの美咲モモ香ちゃんが、クリトリスとオマ×コとアナルをバイブなどで責められた後、アナルファックをされます。わたしはアナルにスティックを抜き差しする場面でヌケました。
 準三は、部屋の隅にある水槽を持ってきて、おまるに入ったまさみのお小水を、水槽の中に移した。
「おい、まさみ。今日からこの水槽に、毎日、お前のしょんべんを、ためることにする。病院でやる蓄尿という奴だ。」
それから準三は、「K大生:菊池まさみのしょんべん」と書いた紙を、水槽に貼った。
まさみは、驚いた顔をした。
「そ、そんなことはやめてよ!」
「いやだ。おまえのしょんべんは、味もにおいも最高だから、これにおまえのしょんべんをためて、毎日、おまえの素晴らしいしょんべんのにおいを嗅いで、楽しい気分になるんだ。」
「あなたって、本当に変態なのね。それに、あなた、本当にわたしと同じK大の生徒なの?とても、信じられないわ。」
「ああ、俺は法学部法学科で、おまえと同じ東横線の近くの横浜のキャンパスへ通っているぜ。」
「へえっ、法学部なの。でも、法学部って、法律を学ぶ人が行く学部じゃない。法学部の人が、人さらいなんて法律破りのことをするなんて、おかしいんじゃないの?」
「おまえが好きなあまりしたことだ。後悔はしていない。」
「あなた、わたしが好きなの?だったら、なぜ、大学でわたしに声をかけて来ないで、こんなおかしなことをするの?」
「俺は怖かったんだ。」
「何が怖かったのよ。」
「おまえに声をかけて、おまえと知り合ったら、やっぱり変態プレイをしたくなりそうな気がして・・・。それで、昨日まで我慢して来たんだ。だけど、俺は、とうとう自分の気持ちが抑えられなくなってしまって、おまえをさらってここへ連れてきてしまった・・・。」
準三は、頭を抱えていた。
「そうなの。でもあなた、法律家の卵だったら、自ら犯した罪を悔いて、わたしをうちに返してくれたらどうなの?」
準三はいすにすわって言った。
「それはできない。」
まさみは、黙っていた。
それから、準三は、疲労感を覚えた。 そうして、うとうとしてきて、こっくりこっくりと、すわったまま眠り始めた。 その時、ゴトゴトッという音がした。準三ははっと目をさました。すると、まさみが、部屋のすみのドアのところで、ドアを必死に開けようとしていた。
準三は、立ち上がると、ポケットに入っている鍵の束を取り出して言った。
「まさみ。これがないと、そこは開かないよ。」
まさみは振り向いて、準三が持っている鍵の束を見た。すると、まさみは、鍵を取るつもりなのか、いきなり、準三の方に、走ってきた。
しかし、準三は、極東空手の初段であった。
「この女(あま)、ここから逃げられないことが、まだわからんのか!こりゃあ!」
準三は、自分に近づいてくるまさみの右側頭部に、左まわし蹴りをくらわした。まわし蹴りは命中して、まさみはバタッと横に倒れた。

 まさみは、気がついた。そうして、すぐにまさみは、自分が、全裸で、両手、両足をストレッチャーの四隅に縄でくくりつけられているのに、気がついた。部屋には誰もいなかった。それからまもなく、準三はまさみのいる部屋に入ってきて、まさみが縛り付けられているストレッチャーの横に立った。
「何をする気なのよ!」
「まさみ!逃げようとした罰だ!お前のオマ×コの毛を、カミソリで剃ることにする。」
「そんなことは、やめて!あなたにも人の心は、あるのでしょ!」
「ははは、人の心か?確かに、俺にも人の心はある。だから、カミソリで毛を剃るのは、やめておいてやるよ。」
「ほっ、よかった。」
「安心するのはまだ早いぞ、まさみ。その代わりに、違う罰を与えることにする。」
「い、いったい、何をする気なの。」
まさみが準三を見ていると、準三は部屋の隅にある棚の中から、ガムテープを取ってきた。
そうして、ガムテープをめくって、まさみの秘部の上の毛がよく茂った部分に、しっかりとガムテープをくっつけた。それから、ガムテープのくっついている部分の両端をはさみでジョキジョキと切った。こうして、まさみはガムテープを秘部の上の毛の部分にしっかりと貼り付けられた。
「こ、こんなことをして、いったい、何をするつもりなの?」
準三は叫んだ。
「こうするんだよ、どりゃあ!」
準三は、ガムテープの端を持って、それを一気に、剥がした。
「ぎゃあー!」
まさみは、絶叫した!

 剥がしたガムテープを見てみると、まさみの秘部の上の毛が、へばりつくようについていた。準三は、もう一度、ガムテープの未使用の部分を、涙目になっているまさみの秘部の上に、しっかりと貼った。
そうして、思いっきり、剥がした。
「ぎゃあー!」
まさみの叫びが聞こえた。
また剥がしたガムテープを見てみると、やはり毛がへばりつくようについている。
まさみの顔を見てみると、涙で、くしゃくしゃになっている。
まさみは準三を見て、涙声で言った。
「何でこんなことをするのよ。わたしが何をしたっていうの?」
「まさみ。俺はおまえが好きなんだ。大学祭のとき、ミスK大コンテストで優勝したおまえを初めて見たときに、おまえに一目惚れしたんだ。」
「わたしに一目惚れしたんだったら、法学部の生徒だけどわたしとつき合ってって言えばいいじゃない。」
「それはさっきも言ったが、俺は変態だから、おまえとつき合ううちに、SMプレイをおまえにするのが怖かったんだ。」
「怖かったんだったら、今からでいいからやめてくれる。わたしは、SMプレイなんて、興味ないのよ・・・うううう・・・。」
「そうはいかない。俺はおまえが好きだから、おまえを、俺とSMプレイをしたり、俺の言うことを何でも聞くような従順な女、つまり、おまえを奴隷にするつもりだ。」
「うそ・・・。誰かー、この変態男を何とかしてよ・・・ううううう・・・。」
しかし、誰も来るはずはなく、まさみは、泣いていた。
「まさみ、俺の奴隷になってくれないか?」
まさみは泣きながら、首を振った。
準三は、再び、まさみの秘部の上の毛の部分にガムテープを貼った。
そして、それを一気に剥がした。
「ぎゃあー!」
「頼む、まさみ、俺の奴隷になってくれ!」
まさみは再び、首を振った。
準三は、再びまさみの秘部の毛の上にガムテープを貼って、それを一気にはがした。
まさみの絶叫の後で、準三はまさみに奴隷になるように頼んだ。が、まさみは首を振ってそれを断った。準三は、ガムテープを貼って剥がしながら、まさみに自分の奴隷になるように頼み続けた。そうして、それはまさみが気絶するまで続けられた。そして、まさみが気絶した時、まさみは口から泡を吹いていて、まさみの秘部の上の毛はほとんど剥がれていた。本当に、それは無惨で、そして惨めな、女性にとって絶対に男には見せたくないような姿だった。
しかし、関はその姿を見て、思った。
(まさみ、おまえは何て美しいんだ。まさみ、おまえは、顔だけでなく気絶した姿も最高にきれいだよ。)
(アナル奴隷まさみ誕生第3話へつづく)

前回:第1話今回:第2話つづき:第3話

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わたしは、まさみをしばらく抱いた後、まさみのお尻を清めると、体にバスタオルを巻いて、ベッドに寝かせた。
しばらくして、まさみが目をさました。
まさみは、目をこすりながらベッドの上にすわって、テーブルにいるわたしのほうを見た。
「まさみ、目がさめたのか?」
「う・・・、うん・・・。」
わたしはまさみに、ディルドを持って、それを見せて言った。
「まさみ、これが最初にまさみのアナルに入れるディルドいわゆるバイブ機能のないペニスの形をした棒だ。今日はまさみももう疲れているだろうから、今度来たときに入れてみよう。それで、少しずつ大きなディルドが入るようにしていって、最後には俺の大きなペニスと同じ大きさのディルドが入るようにしよう。それが、出来たら、アナルセックスをしよう。」
しかし、まさみは、難しい顔をして、わたしをにらんでいた。
わたしは、立って、ベッドにいるまさみに近づいていって、言った。
「まさみちゃん、あのさあ、まさみちゃん、ひょっとして、怒っているの?」
途端に、まさみはわたしに枕を投げつけた。
「当たり前でしょ、じゅんちゃん!人が気を失うまで、うんちを我慢させといて、何でそんなことは知らないというようなすっとぼけた顔をしているのよ!」
「まさみ、ごめん。俺が悪かった。許してくれ、まさみ。許してよな、まさみ。」
「許して上げる。でも、本当、苦しかったのよ、じゅんちゃん。ううう・・・。」
まさみは、泣き出してしまった。
わたしはベッドのまさみのところへ行って、ベッドの上のまさみの目の前にすわった。
「まさみ、今までいろいろなことをしてまさみを苦しめてきたおわびに、一生をかけてまさみにつぐなうことにするよ。」
「本当!」
まさみは、うれしそうな顔をした。
「でも、どんなことをしてくれるの?」
「俺は空手初段だから、一生まさみのボディーガードをしてやる。それと、まさみに弁護士になる道が閉ざされるのを助けてもらったから、弁護士になったら、一生菊池家の顧問弁護士をしてやるよ。」
「うれしい、そしたら、一生、わたしと一緒にいてくれるのね、じゅんちゃん!」
「ああ、そうだ。」
わたしがそう言った瞬間、まさみは、わたしに抱きついてきた。わたしたちは、しばらく、そのままでいた。
「まさみ、もう夕方になったし、まさみも疲れただろうから、今日は車で送っていくよ。それで、明日から、俺のペニスがまさみのアナルに入るように、ディルドでアナルを拡張していこう。」
「わかったわ、そうしたら今日は、じゅんちゃんと別れるのつらいけど、帰るわね。」
「別れるっていっても、明日までじゃん、まさみ。」
「そうね。」
わたしは、その日はまさみを車で送っていった。
それから、まさみは毎日のように、わたしの部屋に来て、アナルの拡張訓練をした。
そして、ある日のこと、わたしは自分の部屋に来たまさみに、うつぶせに寝て膝を立ててお尻をつき出させる格好をさせた。それから、親指と小指を除く右手の指3本にローションを塗ってから、右手の指3本をそろえて、まさみの菊の形をしたアナルに入れていった。右手の指3本は、まさみのアナルに深々と入った。
「まさみ、痛いか?」
「いいえ、じゅんちゃん。全然、痛くないわ!」
わたしは、指を抜いた。
「そうしたら、まさみ。今度は、この俺の立った時のペニスと同じ大きさのディルドを入れてみよう。」
「うん、入れてみて、じゅんちゃん。」
わたしは、ディルドにローションをつけて、まさみのアナルに少しずつ入れていった。ディルドは深々とまさみのアナルに入った。
「まさみ、痛いか?」
「いいえ、じゅんちゃん。全然、全然、痛くないよ!」
「やった!これで、アナルセックスが出来るぞ、まさみ!」
「本当、うれしいわ!」
「まさみ、早速だけど、俺のペニスは、今日の今までのプレイでもうびんびんに立っているんだ。だから、これから、アナルセックスをさせてくれ!」
「本当、もうしてくれるの!そしたら、アナルセックスをして、じゅんちゃん!」
それから、わたしは、自分の怒張した亀頭をまさみのアナルに当てがった。そうして、少しずつ、ペニスを挿入していった。やがて、わたしのペニスは、まさみのアナルに根元まで入ってしまった。
「まさみ、俺のペニスが、今、まさみのアナルに入ったぞ!俺のペニスが入っているのがわかるだろ、まさみ。」
「本当、じゅんちゃんのペニスが入っているわ。じゅんちゃんのペニス、ディルドと違って、なかなか、熱いわ。」
「まさみ、お尻に力を入れて、俺のペニスを食い締めてみろ。」
まさみは、肛門括約筋に力を入れた。
「あ・・・、すごい・・・、すごくいいぞ・・・、まさみ・・・。じゃあ、今度は、力を抜いてみろ。」
まさみは、力を緩めた。
わたしは、まさみにお尻に力を入れさせたり、力を抜かせたりするのを何回か繰り返させた。
そして、その後、わたしは言った。
「では、ピストン運動をするぞ、まさみ。」
「お願い、じゅんちゃん。」
わたしは、腰をしっかり前後に動かして、ペニスを前後に動かすピストン運動を始めた。
「あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・、あ・・・・・・・・!」
まさみは、激しくよがり出した。それとともに、わたしの前後運動に合わせて、お尻を揺すり出した。
わたしはピストン運動を続けた。すると、まもなく、まさみが叫んだ。
「あ・・・・・・・・、イく・・・、イく・・・、もうイくわ・・・・!」
その瞬間、まさみは肛門括約筋に力を入れ、わたしのペニスを力一杯、尻肉で食い締めた。そうして、まさみは体を硬直させた。
途端に、わたしも言った。
「あああ、俺もイく・・・!」
わたしは、まさみのお尻の中へ、射精した。
わたしは、まさみのお尻の穴から、ペニスを抜いた。
「まさみ、お尻の穴から、ザーメンを垂らしてくれ。」
まさみは、尻肉に力を入れて、白濁色のザーメンを菊の形をしたお尻の穴から垂らした。
「きれいだよ、まさみ、お前のお尻の穴は。」
「あんまり気持ちよくて、宇宙に行ったみたいだわ、じゅんちゃん。」
「俺も、そうだよ。もう一度やろうか!」
その日は、わたしとまさみは、3回、アナルセックスでイった。
その後、一緒にベッドにすわりながら、わたしはまさみに言った。
「よかったな、まさみ。念願のアナルセックスが出来て!」
「ええ、こんなに、体がばらばらになりそうなぐらい気持ちがいいものなんて思わなかったわ。」
「これからも、仲良くやっていこうな、まさみ。」
「ええ、じゅんちゃん。」
わたしたちは、肩と肩を寄せて、幸せな気持ちに浸っていた。
(小説「まさみ」第1部完)

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第1部を終了するに当たっての作者の言葉
この作品は、今まで、関準三の視点から話を書いていますが、それをやめたいと思いますので、ここまでを第1部として、続きを第2部として話を書いていきたいと思います。
まさみ第2部、来週から連載したいと思いますので、SMファン、アナルプレイファンの方は、楽しみにしておいて下さい。
わたしは、道具箱の中から、麻縄の紐を取り出した。そうして、まさみの両腕を十字の形にクロスさせてから、紐でまさみの両腕を縛った。
まさみは、言った。
「今日は手を紐でしばるのね。めずらしいわね。」
「そうだ。こうしたら、まさみはもう手を動かすことができないだろう。」
それから、まさみを、うつぶせに寝かせて、両ひざだけ立たせて、尻を持ち上げさせた。
次に、わたしは、イルリガートルのガラス製容器に、1500CCの生理食塩水を入れた。それから、イルリガートル容器につながっているゴム管にノズルをつないだ。そして、イルリガートル容器を点滴用の台に吊り下げて、まさみの横に、台ごと持って行った。
わたしは、イルリガートル容器につながっているゴム管の先のノズルを、まさみの肛門に根元まで入れた。
そうして、イルリガートル容器の栓を、少しひねった。
すると、まさみは言った。
「ああ、入ってくるわ・・・。」
「まさみ、この程度の栓のひねり方だと、浣腸液が全部入るまで、20分ぐらいかかる。その間に、聞いて欲しいことがあるんだ。」
「何を聞いて欲しいの、じゅんちゃん?」
「まさみ、これでもう、アナルプレイはやめよう!」
まさみは、びっくりした顔で言った。
「ええっ、なんで?」
わたしは、まさみの隣にしゃがみこんで、言った。
「俺は、大好きなまさみが、アナルプレイで喜ぶような女になって欲しくないんだ。まさみをマゾにしたくないんだ。」
「じゅんちゃん、それは、勝手な言い分だわ。だって、じゅんちゃんがわたしに浣腸の喜びを教えたのよ。」
「そうだ。確かに、俺は最初、K大一の美人で才女のまさみを、誘拐して調教しようとした。高値の花のまさみを、アナルプレイで浣腸やアナルセックスをして、M奴隷になるまで徹底的に嬲ってやろうと思った。でも、まさみと一緒にいるうちに、俺は心からまさみが好きになってしまった。それで、俺の気持ちが変わったんだ。俺の本当に好きな女には、アナルプレイで喜ぶような女になって欲しくない。恥ずかしいプレイを強要されて喜ぶマゾになってもらいたくないんだ。お願いだ、まさみ。もうアナルプレイはしないと約束してくれ。」
「いやよ!わたしだって、2週間前までは、バージンで、父親以外の男性に裸を見せたこともなかったのよ。じゅんちゃんがそんなわたしを捕まえて、わたしにとって恥ずかしい屈辱的なアナルプレイを無理矢理したんじゃないの。そうして、わたしは、アナルでプレイする喜びを覚えてしまった。そんなわたしに、2週間前の何も知らなかったまさみに戻れっていうの。そんなの、絶対、いやだわ。」
まさみは、涙目になっていた。
「わかっているよ。俺が無理なことを言っていることは、百も承知している。だけど、頼む。アナルプレイは、もうやめてくれ。正常な性プレイだけをしよう。俺の大好きな、大好きなまさみには、アナルで喜ぶようなマゾの女になって欲しくないんだ。」
「勝手なこと言わないで!わたしを愛しているのだったら、わたしがマゾであろうとなかろうと関係ないはずよ。自分の好きな女だけには、マゾになって欲しくないなんていう考えがおかしいわ。自分が本当に好きな女だったら、たとえマゾであっても、好きなはずよ。」
「そうだ。本当は、マゾであっても好きでないといけないのかも知れない。でも、俺は、まだ、まさみは、SMの道から引き返せると思うんだ。だから、俺の愛するまさみには、マゾになって欲しくないんだ。」
「いやよ、絶対、いやよ!じゅんちゃん、わたしにもっとアナルの喜びを教えてよ!別荘でわたしとアナルセックスをする約束をしたじゃない!ねっ、じゅんちゃん、アナルセックスをしよう!」
「まさみ、本当はこんなことはしたくないんだが、まさみがもうアナルプレイいやSMプレイをやめると約束しないのなら、お尻のノズルは抜かない。つまり、排泄はささないということだ。」
「ええっ!でも、いやよ!たとえ、どんなにお腹が痛くて苦しくなっても、SMプレイをやめる約束はしないわ。」
「頼む、まさみ。SMプレイをやめる約束をしてくれ。俺達は、正常な性生活に戻ろう!」
「いやよ!絶対にいやよ!」
わたしたちは、しばらく、言い争った。
その間に浣腸液が聞いてきたのか、まさみの体から次第に汗が噴き出してきた。
「まさみ、頼む。俺もこんなことはしたくないんだ。だから、SMプレイをやめる約束をしてくれれば、すぐにノズルを抜いて、排泄させてやる。」
「いやよ。たとえ、死んでも、SMプレイはやめない。だってさ、アナルプレイの喜びを知った今、もう元には戻れないもの!」
「頼む、まさみ。SMプレイをやめると約束してくれ。」
わたしは、まさみに頼み続けた。
だんだんまさみは、苦しくなったのか、脂汗を出して顔をゆがませていった。
もう、イルリガートルの瓶は空になって、1500CCすべての浣腸液がまさみのお腹の中に入っていた。
その時、まさみが、懇願するような目に、涙を浮かべて言った。
「じゅんちゃん、お願い・・・、アナルセックスをして・・・。」
「まさみ、そんなにアナルセックスがしたいのか?」
「したいわ、じゅんちゃん・・・、お願い、アナルセックスをして・・・。」
「本当は俺もこんなことはしたくない。だけど、俺はまさみにSMをやめてもらいたいから、あえて言おう。もし、まさみが失神するまでがまんしたら、アナルセックスをしてやろう!」
「がまんするわ・・・。失神するまで、がまんするわ・・・。」
次第に、まさみの目がうつろになっていった。
それを見ていて、平静でいられなくなったわたしは叫んだ!
「頼む、まさみ。SMプレイをやめると約束してくれればすぐにノズルを抜いて、排泄させてやる。まさみ、SMプレイをやめるんだったら、俺の顔を見て首を縦に振ってくれ。まさみ、もうSMプレイをやめような!」
わたしは、まさみの目の前に行った。
しかし、まさみは、もう何も言わなかった。
わたしは、まさみの目の前で、右手を広げて左右に動かしてみた。
涙で濡れたまさみの目は、もう焦点がさだまっていないのか、わたしの手に何も反応を示さなかった。
わたしは、天井を仰いで、一言、言った。
「ふっ、俺は何て罪深い男なんだろう。負けたよ、まさみ。」
わたしの目から、涙があふれてきた。
すぐに、わたしはまさみの両足の下に新聞紙をしいて、プラスチック製のバケツを右手に持ってまさみのお尻に当てた。それから、まさりの肛門に刺さっているノズルを抜いた。
途端に、まさみの肛門から、排泄物が出てきた。
そうして、まさみは排泄を終えると、そのまま横に倒れてしまった。
まさみは、失神したのだ。
わたしは、失神したまさみを抱きかかえると、まさみに言った。
「ごめんよ、まさみ。こんなことをして、ごめんよう・・・。」
わたしは、涙を流しながら、失神したまさみに、謝り続けた。
(第32話へつづく)


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わたしは、便器を見た。その時、しずくが落ちていくのに気がついた。
わたしは、まさみの前に行って、まさみの秘部を見てみた。濡れていたのだ。
「まさみ、俺の目の前で、自分で排泄をして、感じたのか?」
「はい、そうです、ご主人様。」
「まさみ、そういう言い方は、もうやめよう。プレイの時も、じゅんちゃんって、普段会話している調子で、会話することにしよう。その方が、まさみの本音が聞けそうな気がするんだ。」
「わかったわ、じゅんちゃん。このように言えば、いいのね。」
「そうだ、まさみ。あのさ、俺が「自分でうんちをしろ。」と言った時は、びっくりしてそんなことはできないって顔をしていたよな。それからうんちをするまで、何を思っていたんだい?」
「じゅんちゃんに「自分でうんちをしろ。」と言われた時は、浣腸されて無理矢理排泄さされるのならともかく、自分の意志で力んでうんちをするなんてできないと思ったわ。でも「いやだったら、やめてもいい。」と言われた時、まさみは思ったの。じゅんちゃんの目の前で、自分から力んでうんちを出さないといけないのか、ということはじゅんちゃんに自分からうんちをする姿を見られるんだわ、そう思ったら、何か、じーんとするような快感がわいてきて、それで実際にうんちをしてみたら、何か、体の芯からしびれるような、ものすごい、快感が沸き上がってきたの。」
「それで、愛液が出ていたわけか。まさみが俺の目の前で自分の意志でうんちをすることに快感を覚えたということは、すなわち、俺の目の前でいちばん恥ずかしいことをする精神的屈辱に対してまさみの心が快感を覚えたからだ。つまり、まさみはマゾであることの快感を感じたわけだ。」
「そうかも知れないわね。」
「あ、そうだ。お尻を拭くティッシュを渡すの忘れていたな。はい、これを使ってね。」
そういってティッシュの入った箱を渡そうとすると、まさみは言った。
「あのう、じゅんちゃん。頼みがあるんだけれど・・・。」
「何だ、まさみ?」
「よかったら、わたしのお尻を拭いてくれない?」
「ええっ!」
わたしは、びっくりした。そして、わたしは言った。
「まさみ、普通は、うんちのついた尻を他人に拭いてもらうなんて、いやだとか思わないのか。」
「わたしも、じゅんちゃん以外の人にお尻を拭いてもらうなんてごめんだわ。でも、今、じゅんちゃんに、とってもお尻を拭いてもらいたい気持ちなの。お尻についたうんちを拭いて、お願い、じゅんちゃん!」
この時、わたしは、まさみは真性のマゾだと思った。こんなに美人で、日本一の難関私立大学に合格したほど頭がよく、しかも田園調布のお嬢様であるまさみが、真性のマゾだったなんて、とても信じられなかった。そして、そんなまさみのマゾ性を目覚めさせてしまったことを、わたしは後悔していた。
「わかった、お尻を拭いてあげるよ、まさみ。」
わたしが、ティッシュでお尻を拭くと、まさみはうれしそうな顔をしていた。
わたしはまさみのお尻を拭いてから、便器を取って、まさみの後ろにしゃがんだ。そして言った。
「まさみ、今、まさみは姿見の方を向いているだろう。そのまま、土下座をしてくれ。」
まさみは、土下座をした。後ろを向いて土下座をした格好、この格好は、後ろの人間にとって、アナルがまるみえの格好になるのだ。
わたしの目の前に、まさみのアナルが現れた。わたしは、まさみのアナルに、右手の人差し指を少しずつ、入れていった。
「あ・・・、あ・・・ん・・・。」
「感じるのか、まさみ。」
「ええ、感じるわ・・・。」
わたしの人差し指は、まさみのアナルに根元まで、深々と入った。
わたしは、まさみのアナルをもみ始めた。そして、まさみのアナルをもんだり、指を出し入れしたりした。
「あ・・・、あ・・・、あ・・・ん・・・。」
まさみはあえぎ始めた。
しばらく、そうやっていると、突然、まさみは言った。
「あ・・・、だめ・・・、イク・・・!」
そう言って、まさみは、わたしの指を力一杯、締め付けてきた。そして、体をけいれんさせた。
なんと、まさみは、わたしの指だけで、言ったのだ。
「すごい、おまえのお尻の穴は、まるでオマ×コみたいな感度だな、まさみ。」
「はあ、はあ・・・、じゅんちゃんの指、すごく感じちゃった・・・。」
わたしは、指を抜いた。すると、茶色いものが、かなり、指についていた。うんちをしたすぐ後に、指を入れたからだ。
わたしは、においをかいでみた。そうして、まさみに指を見せた。
「今日は、かなり、茶色いものがついているだろう。においをかいでみろ、まさみ。」
「くさいわ・・・。でも、恥ずかしいことをされて喜ぶ女まさみの、いちばんいいにおいよ。」
「今日は、この前みたいに少し酸味があるくささじゃないだろう。うんちそのもののにおいに近いくささだろう。これは、まさみがうんちをしたばかりだからだ。」
「じゅんちゃんは、本当、うんちのにおいについて、よく知っているわね。」
わたしは、笑った。
「こんなことをよく知っていても、自慢にはならないよ、まさみ。」
この時、わたしは、だんだんアナルに開花していくまさみを見ながら、思った。
もう、まさみがアナルプレイなしで生きていく女に戻るのは、無理かも知れないと、わたしは思っていた。しかし、わたしは、愛するまさみを、アナルプレイなしには生きていけない女にしたくはなかった。まさみを2週間前の性について何もしらない女だったあのまさみに戻してやりたいと考えていたわたしは、少しまさみに苦痛を与えるが、あるプレイをやってみようと思った。
そうして、指を拭いてから、わたしは言った。
「まさみ、浣腸するぞ!」
「うれしいわ、じゅんちゃん、わたしの大好きな浣腸をして!」
わたしは、1500CC入るイルリガートル浣腸器を、道具箱から取り出した。そうして、まさみに言った。
「まさみ、アナルを拡張する前に、1500CCの大量浣腸をする。」
その言葉に対して、これから訪れる地獄の苦しみも知らずに、まさみは笑顔を浮かべて言った。
「1500CCもするの。じゅんちゃん、たくさん、浣腸して!」
(第31話につづく)
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